問題一覧
1
①放射②対流③水蒸気の凝結過程
2
水蒸気密度は小さくなる。比湿は一定。
3
雲粒は0.01㎜、雨粒は1㎜、雨粒の体積は雲量の体積の100万倍の差
4
500hpa~850hpaの大気の安定度を指数化したもの。
5
700
6
500~700
7
500
8
温度は-50度程、高さは赤道付近で16km程、極付近で8km程。
9
温度は0度、高さは約50km程
10
温度は-80度、高さは80km、気温減率は3℃/km
11
成層圏界面付近
12
光解離
13
①光電離
14
光電離によって、分子の数が少なくなることで、空気が希薄になる。
15
同じ温度でも水に対する飽和水蒸気圧が、氷に対する水蒸気圧力よりも大きいため、氷の近くの水蒸気は水蒸気で存在できず、氷にくっつき始める
16
①2乗
17
①平方根
18
8㎜
19
入射する電波の波長が、散乱を起こす粒子半径よりもかなり大きい(10倍以上)のときに起きる。
20
①4乗に反比例する②短い
21
入射する電磁波の波長が、散乱を起こす粒子半径と同程度の場合起きる。
22
①依存しない
23
入射する電磁波の波長が散乱を起こす粒子半径より小さい場合起きる。
24
大きく
25
①すべての物体はその温度に応じた電磁波を放射している。 ②物体は入射してきた電磁波を吸収する性質がある。 ③黒体放射のすべての波長帯のエネルギー総量は、黒体の絶対温度の4乗に比例する。
26
①短い②大きい
27
①2897/k
28
①少ない
29
温度と過飽和度
30
①少ない
31
342W/m2
32
-18度
33
紫外線域7%、可視光域47%、赤外域46%
34
①小さい
35
①0.1~0.4μm②0.4~0.77μm③0.77μm~
36
○
37
雲、エーロゾル、大気、地表などによる反射によってそのまま短波放射として再び宇宙空間へ出ていくため。
38
①半分
39
約1㎝/s
40
約6.4m/s
41
①凝結過程②併合過程
42
47
43
大気、雲、エーロゾル
44
湿潤空気と同じ体積の仮想的な乾燥空気があるとすると、乾燥空気の方が密度が大きく重たくなっています。ここで乾燥空気に熱を加えて乾燥空気の温度を上昇させていきます。温度上昇とともに密度が、小さくなり、湿潤空気と同じ密度になった時点で加熱をストップします。このときの温度が、仮温度です。
45
①高く
46
①温度②空気の圧力
47
28.96
48
①1004J②717J
49
1.2hpa下がる
50
①1㎝上昇する。
51
①種類②分子
52
①25~30°②60°
53
①20°
54
①南半球②1万km③成層圏④中間圏
55
①2000km~5000km
56
①夏②冬
57
①ハドレー循環②フェレル循環③蛇行④12km以上(200hpa)⑤不明瞭
58
①低気圧②冬③6~8
59
①総観規模のスケール
60
大気境界層の上層
61
①成層圏下部②2年③上層
62
①マッテン・ジュリアン振動
63
①水蒸気②二酸化炭素③亜硫酸ガス④火山灰⑤硫酸エーロゾル⑥数か月~1年超⑦対流圏下層⑧上昇
64
①プラネタリー波
65
予報が的中した回数÷全予報回数
66
予報あり→実況無し÷全予報回数
67
予報無し→実況あり÷全予報回数
68
予報あり→実況あり÷(予報あり→実況あり+予報あり→実況無し+予報無し→実況あり)
69
予報あり→実況超過÷予報ありにした全回数
70
予報あり→実況基準未満÷予報ありにした全回数
71
予報無し→実況基準超過÷実況基準超過全回数
72
予報あり→実況あり÷実況ありの全回数
73
①高気圧②東風
74
①20
75
①3②7③1000
76
①5
77
①陸
78
①50②42③8
79
①0.74②1.24
80
①0.56
81
①2
82
①二酸化炭素
83
①9
84
①太平洋東部②太平洋西部③エルニーニョ④ラニーニャ
85
①可視光線②無色
86
①数キロ~数十キロ②30分~1時間
87
①極渦②極夜渦
88
〇
89
⑤
90
〇
91
①寒気
92
誤
93
①
94
誤
95
①0.76度②417.9③1.5
96
予報事項の内容、予報の発表時刻、予報をおこなった気象予報士の名前、気象庁の警報事項の利用者への伝達状況
97
3
98
間違い
99
正
100
①半分
気象予報士一般
気象予報士一般
ユーザ名非公開 · 100問 · 15日前気象予報士一般
気象予報士一般
100問 • 15日前気象予報士 専門②
気象予報士 専門②
ユーザ名非公開 · 100問 · 15日前気象予報士 専門②
気象予報士 専門②
100問 • 15日前気象法規
気象法規
ユーザ名非公開 · 87問 · 15日前気象法規
気象法規
87問 • 15日前気象予報士実技④
気象予報士実技④
ユーザ名非公開 · 100問 · 12日前気象予報士実技④
気象予報士実技④
100問 • 12日前7年試験
7年試験
ユーザ名非公開 · 32問 · 4日前7年試験
7年試験
32問 • 4日前気象支援(上田)
気象支援(上田)
ユーザ名非公開 · 22問 · 4日前気象支援(上田)
気象支援(上田)
22問 • 4日前問題一覧
1
①放射②対流③水蒸気の凝結過程
2
水蒸気密度は小さくなる。比湿は一定。
3
雲粒は0.01㎜、雨粒は1㎜、雨粒の体積は雲量の体積の100万倍の差
4
500hpa~850hpaの大気の安定度を指数化したもの。
5
700
6
500~700
7
500
8
温度は-50度程、高さは赤道付近で16km程、極付近で8km程。
9
温度は0度、高さは約50km程
10
温度は-80度、高さは80km、気温減率は3℃/km
11
成層圏界面付近
12
光解離
13
①光電離
14
光電離によって、分子の数が少なくなることで、空気が希薄になる。
15
同じ温度でも水に対する飽和水蒸気圧が、氷に対する水蒸気圧力よりも大きいため、氷の近くの水蒸気は水蒸気で存在できず、氷にくっつき始める
16
①2乗
17
①平方根
18
8㎜
19
入射する電波の波長が、散乱を起こす粒子半径よりもかなり大きい(10倍以上)のときに起きる。
20
①4乗に反比例する②短い
21
入射する電磁波の波長が、散乱を起こす粒子半径と同程度の場合起きる。
22
①依存しない
23
入射する電磁波の波長が散乱を起こす粒子半径より小さい場合起きる。
24
大きく
25
①すべての物体はその温度に応じた電磁波を放射している。 ②物体は入射してきた電磁波を吸収する性質がある。 ③黒体放射のすべての波長帯のエネルギー総量は、黒体の絶対温度の4乗に比例する。
26
①短い②大きい
27
①2897/k
28
①少ない
29
温度と過飽和度
30
①少ない
31
342W/m2
32
-18度
33
紫外線域7%、可視光域47%、赤外域46%
34
①小さい
35
①0.1~0.4μm②0.4~0.77μm③0.77μm~
36
○
37
雲、エーロゾル、大気、地表などによる反射によってそのまま短波放射として再び宇宙空間へ出ていくため。
38
①半分
39
約1㎝/s
40
約6.4m/s
41
①凝結過程②併合過程
42
47
43
大気、雲、エーロゾル
44
湿潤空気と同じ体積の仮想的な乾燥空気があるとすると、乾燥空気の方が密度が大きく重たくなっています。ここで乾燥空気に熱を加えて乾燥空気の温度を上昇させていきます。温度上昇とともに密度が、小さくなり、湿潤空気と同じ密度になった時点で加熱をストップします。このときの温度が、仮温度です。
45
①高く
46
①温度②空気の圧力
47
28.96
48
①1004J②717J
49
1.2hpa下がる
50
①1㎝上昇する。
51
①種類②分子
52
①25~30°②60°
53
①20°
54
①南半球②1万km③成層圏④中間圏
55
①2000km~5000km
56
①夏②冬
57
①ハドレー循環②フェレル循環③蛇行④12km以上(200hpa)⑤不明瞭
58
①低気圧②冬③6~8
59
①総観規模のスケール
60
大気境界層の上層
61
①成層圏下部②2年③上層
62
①マッテン・ジュリアン振動
63
①水蒸気②二酸化炭素③亜硫酸ガス④火山灰⑤硫酸エーロゾル⑥数か月~1年超⑦対流圏下層⑧上昇
64
①プラネタリー波
65
予報が的中した回数÷全予報回数
66
予報あり→実況無し÷全予報回数
67
予報無し→実況あり÷全予報回数
68
予報あり→実況あり÷(予報あり→実況あり+予報あり→実況無し+予報無し→実況あり)
69
予報あり→実況超過÷予報ありにした全回数
70
予報あり→実況基準未満÷予報ありにした全回数
71
予報無し→実況基準超過÷実況基準超過全回数
72
予報あり→実況あり÷実況ありの全回数
73
①高気圧②東風
74
①20
75
①3②7③1000
76
①5
77
①陸
78
①50②42③8
79
①0.74②1.24
80
①0.56
81
①2
82
①二酸化炭素
83
①9
84
①太平洋東部②太平洋西部③エルニーニョ④ラニーニャ
85
①可視光線②無色
86
①数キロ~数十キロ②30分~1時間
87
①極渦②極夜渦
88
〇
89
⑤
90
〇
91
①寒気
92
誤
93
①
94
誤
95
①0.76度②417.9③1.5
96
予報事項の内容、予報の発表時刻、予報をおこなった気象予報士の名前、気象庁の警報事項の利用者への伝達状況
97
3
98
間違い
99
正
100
①半分