小児歯科学
問題一覧
1
1、急性症状は自発痛を伴う
○
2
2、う窩が深く、歯髄に近接している時は裏層剤を用いる
○
3
3、暫間的間接覆髄方では水酸化カルシウム湖剤を用いる
○
4
4、水酸化カルシウム湖剤のphは12.4である
○
5
5、アペキソゲネーシスにおける根の成長は生理的である
○
6
6、アペキシフィケーションにおける根の成長は硬組織様の閉鎖である
○
7
7、アペキシフィケーションの方がアペキソゲネーシスより予後はいい
×
8
8、乳歯の歯管充填は水酸化カルシウム湖剤で行う
○
9
9、アペキシフィケーションは抜髄・感染根管治療後に認められる根の成長形態である
○
10
10、IPC処置を行った後は、3ヶ月後に再度X線を撮影し修復象牙質を確認する
○
保健指導
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小林乃梨子 · 35問 · 3年前保健指導
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35問 • 3年前小林乃梨子
口腔衛生学
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小林乃梨子 · 12問 · 3年前口腔衛生学
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公衆衛生
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小林乃梨子 · 67問 · 3年前公衆衛生
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口腔衛生学
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小林乃梨子 · 70問 · 3年前口腔衛生学
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高齢者歯科学
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小林乃梨子 · 22問 · 3年前高齢者歯科学
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口腔外科基礎
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小林乃梨子 · 25問 · 3年前口腔外科基礎
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保存修復学
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小林乃梨子 · 14問 · 3年前保存修復学
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矯正歯科学
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小林乃梨子 · 30問 · 2年前矯正歯科学
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歯内療法学
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小林乃梨子 · 25問 · 2年前歯内療法学
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臨床検査
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予防処置3
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小林乃梨子 · 16問 · 2年前予防処置3
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歯周治療学
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補綴学
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歯科保健指導論
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小林乃梨子 · 5問 · 2年前歯科保健指導論
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歯科放射線学
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小林乃梨子 · 33問 · 2年前歯科放射線学
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口腔外科学
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小林乃梨子 · 18問 · 2年前口腔外科学
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口腔機能管理
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小林乃梨子 · 70問 · 2年前口腔機能管理
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口腔支援論
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小林乃梨子 · 62問 · 2年前口腔支援論
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62問 • 2年前小林乃梨子
問題一覧
1
1、急性症状は自発痛を伴う
○
2
2、う窩が深く、歯髄に近接している時は裏層剤を用いる
○
3
3、暫間的間接覆髄方では水酸化カルシウム湖剤を用いる
○
4
4、水酸化カルシウム湖剤のphは12.4である
○
5
5、アペキソゲネーシスにおける根の成長は生理的である
○
6
6、アペキシフィケーションにおける根の成長は硬組織様の閉鎖である
○
7
7、アペキシフィケーションの方がアペキソゲネーシスより予後はいい
×
8
8、乳歯の歯管充填は水酸化カルシウム湖剤で行う
○
9
9、アペキシフィケーションは抜髄・感染根管治療後に認められる根の成長形態である
○
10
10、IPC処置を行った後は、3ヶ月後に再度X線を撮影し修復象牙質を確認する
○