義肢装具実習
問題一覧
1
2
2
4
3
脛骨粗面, 腓骨頭
4
脛骨高原骨折(プラトー骨折)
5
2
6
内反尖足
7
立脚中期の膝折れ
8
内反-T ストラップ, 反張膝-底屈制御式足継手
9
1, 4
10
ダブルクレンザック継手は足関節底背屈を制御する, 下腿半月の上端は腓骨頭より 2~3cm 下とする
11
下垂足
12
立脚時の膝折れ-前方制動
13
たわみ式は底背屈の両方に抵抗を生じる, 遊動式は底背屈の可動範囲を設定することができる
14
4
15
クレンザック足継手付短下肢装具
16
足継ぎ手後方の調整ロッドを押し込んだ
17
立脚後期の股関節伸展を促す
18
第 5 中足骨底, 舟状骨
19
足継手-内果下端
20
骨盤帯は腸骨稜と大転子との間に置く, 膝継手から大腿下位半月の下端までと下腿半月の上端までとの距離を同じにする
21
第 2 腰髄残存レベルの脊髄損傷
22
B→C→A
23
内側支柱の高さー会陰部から 2~3cm 下方, 下腿半月上縁の高さー腓骨頭から 2~3cm 下方
24
しゃがみ込みがしやすい, 麻痺側立脚期の重心の前方移動を妨げない
25
内反膝―スウェーデン式 KO
26
痙縮の強い尖足に適応となる
27
中足指節関節部から遠位を切除した
28
足継手の可動範囲を背屈 0~5 度に設定する
29
足継手はダブルクレンザックである, 短下肢装具へと変更可能である
30
固定性を良くするためには装具の足関節部のトリミングを浅くする
31
5
32
MSH-KAFO, RGO
33
膝継手軸は矢状面で膝の前後径の 1/2 の点と後方 1/3 の点の中間点を通る
34
正中神経麻痺―Thomas スプリント
35
腰椎圧迫骨折―ジュエット型装具
36
肩関節は内旋位とする
37
短下肢装具
38
鷲手―Oppenheimer(オッペンハイマー)型装具
39
アンダーアームブレイス, Milwaukee 装具
40
右 AFO
41
特発性側弯症―ハローベスト
42
ハローベスト
43
3
44
3
45
靴型装具を使用する
46
交互歩行装具は骨盤帯を必要とする, 内側継手付き両側長下肢装具では装着したまま車椅子が使用できる
47
Thomas スプリント
48
第 3 仙髄節―短下肢装具
49
骨盤帯の位置は大転子と腸骨稜の間である
50
短対立装具
51
Perthes 病―股関節外転装具
52
SOMI 装具 - 頸椎環軸骨折
53
ナックルベンダー
54
Knight 型装具は腰椎後屈の制限を目的とする
55
プラスチック短下肢装具
56
ナックルベンダー
57
上位胸椎の側弯に適応がある
58
踵骨骨棘―1, 槌指―5
59
SACH ヒール-踵接地時のショック吸収, メタタルザルバー-中足骨頭の免荷
60
踵骨骨棘―クッションヒール, 中足骨頭部痛―ロッカーバー
61
舟状骨パッド, 月形しんの延長
62
外反扁平足―内側月形しんの延長
63
外反母指
64
逆トーマスヒール―内反尖足
65
メタタルサルアーチサポート
66
外側ソールウェッジ
67
月形しんの延長, 舟状骨パッド
68
ベンチアライメントは主に理学療法士が行う作業である, ダイナミックアライメントの調整は主に義足製作所で行う
69
高活動の切断者のみに対して用いるものである, シリコンライナーは通気性において優れている
70
前壁の高さは膝蓋骨下縁とする, 後壁の内外膝屈筋チャンネルの高さをそろえる
71
脛骨内側フレア部
72
矢状面では、ソケットの中心からの垂線は踵の中央を通るように設定する
73
KBM ソケットは膝蓋骨上縁を覆う部分により懸垂性をもたせている
74
股継手を正常股関節軸より 45°前上方につける
75
閉塞性血栓血管炎(Buerger )病, 下肢の閉塞性動脈硬化症
76
大腿切断では坐骨結節を基準に計測点を決める。
77
断端の成熟を促すために弾性包帯で浮腫を軽減する
78
大腿切断では坐骨結節を基準に計測点を決める。
79
甲状腺機能低下
80
選択肢 2 断端の複数箇所で周径を計測する, シリコンライナーを用いることもある
問題一覧
1
2
2
4
3
脛骨粗面, 腓骨頭
4
脛骨高原骨折(プラトー骨折)
5
2
6
内反尖足
7
立脚中期の膝折れ
8
内反-T ストラップ, 反張膝-底屈制御式足継手
9
1, 4
10
ダブルクレンザック継手は足関節底背屈を制御する, 下腿半月の上端は腓骨頭より 2~3cm 下とする
11
下垂足
12
立脚時の膝折れ-前方制動
13
たわみ式は底背屈の両方に抵抗を生じる, 遊動式は底背屈の可動範囲を設定することができる
14
4
15
クレンザック足継手付短下肢装具
16
足継ぎ手後方の調整ロッドを押し込んだ
17
立脚後期の股関節伸展を促す
18
第 5 中足骨底, 舟状骨
19
足継手-内果下端
20
骨盤帯は腸骨稜と大転子との間に置く, 膝継手から大腿下位半月の下端までと下腿半月の上端までとの距離を同じにする
21
第 2 腰髄残存レベルの脊髄損傷
22
B→C→A
23
内側支柱の高さー会陰部から 2~3cm 下方, 下腿半月上縁の高さー腓骨頭から 2~3cm 下方
24
しゃがみ込みがしやすい, 麻痺側立脚期の重心の前方移動を妨げない
25
内反膝―スウェーデン式 KO
26
痙縮の強い尖足に適応となる
27
中足指節関節部から遠位を切除した
28
足継手の可動範囲を背屈 0~5 度に設定する
29
足継手はダブルクレンザックである, 短下肢装具へと変更可能である
30
固定性を良くするためには装具の足関節部のトリミングを浅くする
31
5
32
MSH-KAFO, RGO
33
膝継手軸は矢状面で膝の前後径の 1/2 の点と後方 1/3 の点の中間点を通る
34
正中神経麻痺―Thomas スプリント
35
腰椎圧迫骨折―ジュエット型装具
36
肩関節は内旋位とする
37
短下肢装具
38
鷲手―Oppenheimer(オッペンハイマー)型装具
39
アンダーアームブレイス, Milwaukee 装具
40
右 AFO
41
特発性側弯症―ハローベスト
42
ハローベスト
43
3
44
3
45
靴型装具を使用する
46
交互歩行装具は骨盤帯を必要とする, 内側継手付き両側長下肢装具では装着したまま車椅子が使用できる
47
Thomas スプリント
48
第 3 仙髄節―短下肢装具
49
骨盤帯の位置は大転子と腸骨稜の間である
50
短対立装具
51
Perthes 病―股関節外転装具
52
SOMI 装具 - 頸椎環軸骨折
53
ナックルベンダー
54
Knight 型装具は腰椎後屈の制限を目的とする
55
プラスチック短下肢装具
56
ナックルベンダー
57
上位胸椎の側弯に適応がある
58
踵骨骨棘―1, 槌指―5
59
SACH ヒール-踵接地時のショック吸収, メタタルザルバー-中足骨頭の免荷
60
踵骨骨棘―クッションヒール, 中足骨頭部痛―ロッカーバー
61
舟状骨パッド, 月形しんの延長
62
外反扁平足―内側月形しんの延長
63
外反母指
64
逆トーマスヒール―内反尖足
65
メタタルサルアーチサポート
66
外側ソールウェッジ
67
月形しんの延長, 舟状骨パッド
68
ベンチアライメントは主に理学療法士が行う作業である, ダイナミックアライメントの調整は主に義足製作所で行う
69
高活動の切断者のみに対して用いるものである, シリコンライナーは通気性において優れている
70
前壁の高さは膝蓋骨下縁とする, 後壁の内外膝屈筋チャンネルの高さをそろえる
71
脛骨内側フレア部
72
矢状面では、ソケットの中心からの垂線は踵の中央を通るように設定する
73
KBM ソケットは膝蓋骨上縁を覆う部分により懸垂性をもたせている
74
股継手を正常股関節軸より 45°前上方につける
75
閉塞性血栓血管炎(Buerger )病, 下肢の閉塞性動脈硬化症
76
大腿切断では坐骨結節を基準に計測点を決める。
77
断端の成熟を促すために弾性包帯で浮腫を軽減する
78
大腿切断では坐骨結節を基準に計測点を決める。
79
甲状腺機能低下
80
選択肢 2 断端の複数箇所で周径を計測する, シリコンライナーを用いることもある