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医療統計

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48問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    差、対応なし、連続変数、正規分布、2群、等分散

    スチューデント

  • 2

    差、対応なし、連続変数、正規分布、2群、不等分散

    ウェルチ

  • 3

    差、連続変数、正規分布、3群以上

    一元配置分散分析

  • 4

    差、対応なし、連続変数、順序変数、非正規分布、2群

    マン・ホイットニー

  • 5

    差、対応なし、連続変数、順序変数、非正規分布、3群以上

    クラスカル・ウォリス

  • 6

    差、対応なし、2値変数、2群、期待度5未満

    フィッシャー

  • 7

    差、対応なし、2値変数、2群以上

    ピアソンのカイ二乗

  • 8

    差、対応なし、打ち切りある2値変数、2群以上

    ログランク

  • 9

    差、対応あり、連続変数、正規分布、2群

    対応のあるt

  • 10

    差、対応あり、連続変数、正規分布、3群以上

    反復測定分散分析

  • 11

    差、対応あり、連続変数、順序変数、非正規分布、2群

    ウィルコクソン

  • 12

    差、対応あり、連続変数、順序変数、非正規分布、3群以上

    フリードマン

  • 13

    差、対応あり、2値変数、2群

    マクネマー

  • 14

    相関、連続変数、正規分布

    ピアソンの相関係数

  • 15

    相関、連続変数、順序変数、非正規分布

    スピアマン

  • 16

    相関、2値変数

    カッパ

  • 17

    意味ないのに効果あると判断する

    第1種の誤り, type1error, アルファ過誤

  • 18

    意味あるのにないと判断

    第2種の誤り, type2error, ベータ過誤

  • 19

    データを全て足して、そのデータ個数で割った値

    平均値

  • 20

    データを大きさ順に並べた時の中央にある値

    中央値

  • 21

    データの中で最も出現回数の多い値

    最頻値

  • 22

    同じ対象から繰り返し得られた数値

    対応がある

  • 23

    異なる対象から得られた値

    対応がない

  • 24

    正規分布しているかどうかの検定

    シャピロ・ウィルク

  • 25

    ある評価法が測定しようとする概念や特性をどれだけ適切に反映しているか

    構成概念妥当性

  • 26

    全体的に見て個々の因子を組み合わせた時、測定項目全体が意図するものを測っているかどうかに関する妥当性

    構成概念妥当性

  • 27

    測定しているものが真に調査の対象としているものを測定できているか

    内容的妥当性

  • 28

    ある評価法と既に確立されている評価法との相関を求めることで判断

    基準関連妥当性

  • 29

    測る人がどれくらい一致するかを表す指標

    信頼性

  • 30

    ある測定方法を、異なる測定者が行ったときの一致度

    検者間信頼性

  • 31

    同じ測定者で、ある測定方法を繰り返し測定した際の一致度

    検者内信頼性

  • 32

    全患者のうち、検査で陽性の割合

    感度, 真陽性率

  • 33

    全非患者のうち、検査で陰性の割合

    特異度, 真陰性率

  • 34

    実際には病気でないのに検査で陽性になる割合

    偽陽性率

  • 35

    実際は病気なのに検査で陰性

    偽陰性率

  • 36

    疾患ありのものが、疾患なしのものに対して、何倍陽性になりやすいか

    陽性尤度比

  • 37

    陽性尤度比が10以上の時は何診断に優れているか

    確定診断

  • 38

    疾患なしのものが、疾患ありのものに対して、何倍陰性になりやすいか

    陰性尤度比

  • 39

    陰性尤度比が0.1以下の時、何診断に優れているか

    除外診断

  • 40

    正規分布しているかどうか調べる検定

    シャピロウィルク

  • 41

    相関係数が1の時、相関は

    強い

  • 42

    正規分布の時、シャピロウィルクで

    p≧0.05

  • 43

    ひとつの模試で、次の試験の結果を予測

    単回帰分析

  • 44

    複数回の試験から次の試験の結果を予測

    重回帰分析

  • 45

    〇か‪✕‬かの問題に対し、複数の因子がどのように影響しているかを見る

    ロジェスティック回帰分析

  • 46

    leven検定で分散が等しいのは

    p≧0.05

  • 47

    平均値を代表値に使うと、正規分布

    している

  • 48

    中央値や四分位範囲を使う時、正規分布

    していない

  • スポーツ

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    69問 • 2年前
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    老年学の基準値、ウイルス→なる疾患+おまけ

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    21問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    差、対応なし、連続変数、正規分布、2群、等分散

    スチューデント

  • 2

    差、対応なし、連続変数、正規分布、2群、不等分散

    ウェルチ

  • 3

    差、連続変数、正規分布、3群以上

    一元配置分散分析

  • 4

    差、対応なし、連続変数、順序変数、非正規分布、2群

    マン・ホイットニー

  • 5

    差、対応なし、連続変数、順序変数、非正規分布、3群以上

    クラスカル・ウォリス

  • 6

    差、対応なし、2値変数、2群、期待度5未満

    フィッシャー

  • 7

    差、対応なし、2値変数、2群以上

    ピアソンのカイ二乗

  • 8

    差、対応なし、打ち切りある2値変数、2群以上

    ログランク

  • 9

    差、対応あり、連続変数、正規分布、2群

    対応のあるt

  • 10

    差、対応あり、連続変数、正規分布、3群以上

    反復測定分散分析

  • 11

    差、対応あり、連続変数、順序変数、非正規分布、2群

    ウィルコクソン

  • 12

    差、対応あり、連続変数、順序変数、非正規分布、3群以上

    フリードマン

  • 13

    差、対応あり、2値変数、2群

    マクネマー

  • 14

    相関、連続変数、正規分布

    ピアソンの相関係数

  • 15

    相関、連続変数、順序変数、非正規分布

    スピアマン

  • 16

    相関、2値変数

    カッパ

  • 17

    意味ないのに効果あると判断する

    第1種の誤り, type1error, アルファ過誤

  • 18

    意味あるのにないと判断

    第2種の誤り, type2error, ベータ過誤

  • 19

    データを全て足して、そのデータ個数で割った値

    平均値

  • 20

    データを大きさ順に並べた時の中央にある値

    中央値

  • 21

    データの中で最も出現回数の多い値

    最頻値

  • 22

    同じ対象から繰り返し得られた数値

    対応がある

  • 23

    異なる対象から得られた値

    対応がない

  • 24

    正規分布しているかどうかの検定

    シャピロ・ウィルク

  • 25

    ある評価法が測定しようとする概念や特性をどれだけ適切に反映しているか

    構成概念妥当性

  • 26

    全体的に見て個々の因子を組み合わせた時、測定項目全体が意図するものを測っているかどうかに関する妥当性

    構成概念妥当性

  • 27

    測定しているものが真に調査の対象としているものを測定できているか

    内容的妥当性

  • 28

    ある評価法と既に確立されている評価法との相関を求めることで判断

    基準関連妥当性

  • 29

    測る人がどれくらい一致するかを表す指標

    信頼性

  • 30

    ある測定方法を、異なる測定者が行ったときの一致度

    検者間信頼性

  • 31

    同じ測定者で、ある測定方法を繰り返し測定した際の一致度

    検者内信頼性

  • 32

    全患者のうち、検査で陽性の割合

    感度, 真陽性率

  • 33

    全非患者のうち、検査で陰性の割合

    特異度, 真陰性率

  • 34

    実際には病気でないのに検査で陽性になる割合

    偽陽性率

  • 35

    実際は病気なのに検査で陰性

    偽陰性率

  • 36

    疾患ありのものが、疾患なしのものに対して、何倍陽性になりやすいか

    陽性尤度比

  • 37

    陽性尤度比が10以上の時は何診断に優れているか

    確定診断

  • 38

    疾患なしのものが、疾患ありのものに対して、何倍陰性になりやすいか

    陰性尤度比

  • 39

    陰性尤度比が0.1以下の時、何診断に優れているか

    除外診断

  • 40

    正規分布しているかどうか調べる検定

    シャピロウィルク

  • 41

    相関係数が1の時、相関は

    強い

  • 42

    正規分布の時、シャピロウィルクで

    p≧0.05

  • 43

    ひとつの模試で、次の試験の結果を予測

    単回帰分析

  • 44

    複数回の試験から次の試験の結果を予測

    重回帰分析

  • 45

    〇か‪✕‬かの問題に対し、複数の因子がどのように影響しているかを見る

    ロジェスティック回帰分析

  • 46

    leven検定で分散が等しいのは

    p≧0.05

  • 47

    平均値を代表値に使うと、正規分布

    している

  • 48

    中央値や四分位範囲を使う時、正規分布

    していない