平成29年度歯科衛生士模擬試験 午後の部
問題一覧
1
舌下神経
2
コラーゲン繊維
3
マラッセの上皮遺残
4
AB型
5
②
6
舌後方1/3部の温度覚 ー舌咽神経
7
病巣体部(脱灰層)
8
①の部分は糖鎖である。
9
②の部分に発熱やショック症状を起こす毒性がある。
10
肥満細胞
11
グルタルアルデヒド
12
安全性
13
ビタミンK製剤
14
5年ごとに実施される。
15
横断調査として実施される。
16
90mg
17
カイ二乗検定
18
フロキシン
19
ブリリアントブルー
20
3.6
21
一酸化炭素の毒性は中枢神経系に現れることが多い。
22
①窒素酸化物 ②紫外線
23
②
24
費用や労力がかかる。
25
統合失調症
26
DOー溶存酸素
27
歯科保健指導ー就業地を管轄する保健所長の指示
28
酸素は血中のヘモグロビンと結合して全身に運ばれる。
29
寄与危険度を算出できる。
30
SS一浮遊物質
31
3年間
32
放射線には電磁波と粒子線がある。
33
エックス線は物質を透過する際に散乱と吸収がある。
34
白血球数の異常
35
①は軸壁である。
36
線角は6つである。
37
2級窩洞
38
①
39
②
40
逆根管充填ーEBA セメント
41
歯の挺出を防止する。
42
ストレスが関与している。
43
グループファンクション
44
装着には接着性セメントを用いる。
45
前歯部にも応用され審美性に優れている。
46
受傷原因は交通事故が最も多い。
47
下顎前突
48
叢生ー乳臼歯の早期喪失
49
ー4°
50
一般系型はシグモイド曲線の成長発育を示す。
51
矮小歯は形態分化期の障害による。
52
サブスタンスP
53
重症心身障害ー摂食障害
54
知的障害 ー歯数の異常
55
ダウン症候群ー巨舌
56
プラーク中の無菌叢は時間とともに変化する。
57
ヨード過敏症のほとんどがI型アレルギーによるものである。
58
歯科領域での臨床の場における全身的偶発症では神経性ショックが最も多い。
59
歯根面の形態
60
AL
61
BOP
62
70°
63
隣接面研磨を行う必要があるかどうかチェックする。
64
術後2〜3時間は有作用の強い食品摂取は避けるよう患者に指導する。
65
ポリッシングブラシの毛先は歯面に直角に当てる。
66
細菌の酸酸性能ープラーク
67
デントカルトSMー48時間
68
APFゲルー9000ppmー綿球塗布法
69
フッ化物歯面塗布を行う。
70
ビタミンCー壊血病
71
ナイアシンーペラグラ
72
240kcal
73
デンプン
74
自立支援
75
②
76
③
77
間食をしない場合の一人平均う歯数は4本未満である。
78
食事を楽しみましょう。
79
フッ化物配合歯磨剤の使用を勧める。
80
口唇・口蓋裂
81
てんかんーエナメル質形質不全
82
3歳児う蝕有病者数
83
12歳児 DMFT 指数
84
③
85
口蓋弓
86
舌根部
87
消毒用エタノール
88
次亜塩素酸ナトリウム
89
インレーワックスークラウンの作成
90
①一根管壁の滑沢化
91
④ー根管内容物の除去
92
歯間離開度の測定にはコンタクトゲージを使用する。
93
根分岐部病変の診査にはファーケーションプロープを使用する。
94
個人トレー
95
歯肉圧排コード
96
中性のフッ化物を使用する。
97
口腔清掃
98
頭部エックス線規格写真のトレース
99
体動が著しい場合に抑制法を用いることがある。
100
全身麻酔法は不随意運動のある脳性麻療児に有効である。
歯科衛生士問題 第1回午前
歯科衛生士問題 第1回午前
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歯科衛生士問題 第1回午前
66問 • 2年前歯科衛生士問題 第1回午後
歯科衛生士問題 第1回午後
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歯科衛生士問題 第1回午後
65問 • 2年前平成29年歯科衛生士模擬試験 午前の部
平成29年歯科衛生士模擬試験 午前の部
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平成29年歯科衛生士模擬試験 午前の部
89問 • 2年前2019年第3回 歯科衛生士模擬試験A
2019年第3回 歯科衛生士模擬試験A
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2019年第3回 歯科衛生士模擬試験A
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2019年第3回歯科衛生士模擬試験B
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2019年第3回歯科衛生士模擬試験B
48問 • 2年前歯科衛生士校内模擬試験A
歯科衛生士校内模擬試験A
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歯科衛生士校内模擬試験A
90問 • 2年前歯科衛生士校内模擬試験B
歯科衛生士校内模擬試験B
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歯科衛生士校内模擬試験B
50問 • 1年前第2回全国統一模擬試験
第2回全国統一模擬試験
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第2回全国統一模擬試験
53問 • 1年前第2回全国統一模試午後
第2回全国統一模試午後
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第2回全国統一模試午後
49問 • 1年前第3回全国統一模擬試験午前
第3回全国統一模擬試験午前
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第3回全国統一模擬試験午前
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舌下神経
2
コラーゲン繊維
3
マラッセの上皮遺残
4
AB型
5
②
6
舌後方1/3部の温度覚 ー舌咽神経
7
病巣体部(脱灰層)
8
①の部分は糖鎖である。
9
②の部分に発熱やショック症状を起こす毒性がある。
10
肥満細胞
11
グルタルアルデヒド
12
安全性
13
ビタミンK製剤
14
5年ごとに実施される。
15
横断調査として実施される。
16
90mg
17
カイ二乗検定
18
フロキシン
19
ブリリアントブルー
20
3.6
21
一酸化炭素の毒性は中枢神経系に現れることが多い。
22
①窒素酸化物 ②紫外線
23
②
24
費用や労力がかかる。
25
統合失調症
26
DOー溶存酸素
27
歯科保健指導ー就業地を管轄する保健所長の指示
28
酸素は血中のヘモグロビンと結合して全身に運ばれる。
29
寄与危険度を算出できる。
30
SS一浮遊物質
31
3年間
32
放射線には電磁波と粒子線がある。
33
エックス線は物質を透過する際に散乱と吸収がある。
34
白血球数の異常
35
①は軸壁である。
36
線角は6つである。
37
2級窩洞
38
①
39
②
40
逆根管充填ーEBA セメント
41
歯の挺出を防止する。
42
ストレスが関与している。
43
グループファンクション
44
装着には接着性セメントを用いる。
45
前歯部にも応用され審美性に優れている。
46
受傷原因は交通事故が最も多い。
47
下顎前突
48
叢生ー乳臼歯の早期喪失
49
ー4°
50
一般系型はシグモイド曲線の成長発育を示す。
51
矮小歯は形態分化期の障害による。
52
サブスタンスP
53
重症心身障害ー摂食障害
54
知的障害 ー歯数の異常
55
ダウン症候群ー巨舌
56
プラーク中の無菌叢は時間とともに変化する。
57
ヨード過敏症のほとんどがI型アレルギーによるものである。
58
歯科領域での臨床の場における全身的偶発症では神経性ショックが最も多い。
59
歯根面の形態
60
AL
61
BOP
62
70°
63
隣接面研磨を行う必要があるかどうかチェックする。
64
術後2〜3時間は有作用の強い食品摂取は避けるよう患者に指導する。
65
ポリッシングブラシの毛先は歯面に直角に当てる。
66
細菌の酸酸性能ープラーク
67
デントカルトSMー48時間
68
APFゲルー9000ppmー綿球塗布法
69
フッ化物歯面塗布を行う。
70
ビタミンCー壊血病
71
ナイアシンーペラグラ
72
240kcal
73
デンプン
74
自立支援
75
②
76
③
77
間食をしない場合の一人平均う歯数は4本未満である。
78
食事を楽しみましょう。
79
フッ化物配合歯磨剤の使用を勧める。
80
口唇・口蓋裂
81
てんかんーエナメル質形質不全
82
3歳児う蝕有病者数
83
12歳児 DMFT 指数
84
③
85
口蓋弓
86
舌根部
87
消毒用エタノール
88
次亜塩素酸ナトリウム
89
インレーワックスークラウンの作成
90
①一根管壁の滑沢化
91
④ー根管内容物の除去
92
歯間離開度の測定にはコンタクトゲージを使用する。
93
根分岐部病変の診査にはファーケーションプロープを使用する。
94
個人トレー
95
歯肉圧排コード
96
中性のフッ化物を使用する。
97
口腔清掃
98
頭部エックス線規格写真のトレース
99
体動が著しい場合に抑制法を用いることがある。
100
全身麻酔法は不随意運動のある脳性麻療児に有効である。