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基礎化学ⅠⅠ①

基礎化学ⅠⅠ①
50問 • 2年前
  • ゆーき
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    問題一覧

  • 1

    分散力が働く要因として、最も適切なのはどれか。

    分子内電子雲のゆらぎ

  • 2

    塩化ナトリウム結晶中のイオン間で働く主要な相互作用はどれか

    静電相互作用

  • 3

    無極性分子はどれか

    CH4

  • 4

    永久双極子モーメントをもつ化合物はどれか

    CH3OCH3

  • 5

    次のうち、分子全体として双極子モーメントをもたない分子はどれか

    CO2

  • 6

    次のうち沸点が最も高い化合物はどれか

    CH3COOH

  • 7

    無極性分子間に働く分散力は、分子内電子雲の揺らぎにより生じる。

  • 8

    極性分子どうしの分子間力として、ファンデルワールス(van der Waals)力が働く相互作 用はどれか。

    永久双極子 ―永久双極子相互作用

  • 9

    瞬間双極子-誘起双極子間相互作用を表すのはどれか。

    分散力(ロンドン力)

  • 10

    極性分子と無極性分子との間で起こる分子間力として、ファンデルワールス力が働く相互 作用はどれか。

    永久双極子-誘起双極子間相互作用

  • 11

    ファンデルワールス力の強さは、プロトン供与体の電気陰性度の大小に関与している

    ×

  • 12

    双極子モーメントの大きさを表す単位はどれか。

    D(デバイ)

  • 13

    分子全体として電荷の偏りをもつものを無極性分子という。

    ×

  • 14

    次のうち、分子内水素結合を形成するのはどれか。

    o-ニトロフェノール

  • 15

    H2OがH2Sより沸点が高いのは、酸素原子の方が硫黄原子よりも水素結合形成能が強いこと に起因している。

  • 16

    エタノールが異性体のジメチルエーテルよりも沸点が高いことに最も関係する分子間相互 作用はどれか。

    水素結合

  • 17

    電気陰性度の大きな原子と水素原子が介在して生じる分子間相互作用はどれか。

    水素結合

  • 18

    分散力が働く相互作用はどれか

    瞬間双極子―誘起双極子相互作用

  • 19

    次のうち、最も水に溶けやすい化合物はどれか

    アセトン

  • 20

    無極性分子間の主要な分子間力はどれ

    分散力

  • 21

    塩化ナトリウム結晶中で働く相互作用のうち、主要なのはどれか。

    静電相互作用

  • 22

    CH3CH2OHが異性体のCH3OCH3よりも沸点が高いのは水素結合に起因する

  • 23

    電荷をもたない中性分子や原子間に普遍的に働く力はどれか。

    ファンデルワールス力

  • 24

    永久双極子モーメントをもつ化合物はどれか。

    SO2

  • 25

    酢酸が同程度の分子量をもつ1-プロピルアルコールより沸点が高いのは、水素結合による 二量体を形成しているためである。

  • 26

    クーロン(Coulomb)の法則で表される静電相互作用はどれか。

    イオン結合

  • 27

    無極性分子間に働く相互作用として、適切なのはどれか。

    分散力

  • 28

    疎水性相互作用にはエントロピーは寄与しない。

    ×

  • 29

    分散力のポテンシャルエネルギーUと分子間距離rの関係として、最も適切なのはどれか。

    Uはr^6に反比例

  • 30

    次のうち、塩化ナトリウム結晶中で主として働く相互作用はどれか

    静電相互作用

  • 31

    無極性分子間に働く引力を表すのはどれか。

    分散力

  • 32

    n-ペンタンが、異性体の2,2-ジメチルプロパンより沸点が高いのはファンデルワールス力 に起因する

  • 33

    水構造の破壊と形成が関与する分子間相互作用はどれか。

    疎水性相互作用

  • 34

    一般に、分子間相互作用は、共有結合に比べ結合力が強い。

    ×

  • 35

    二酸化炭素は永久双極子モーメントをもつ。

    ×

  • 36

    次のうち、アセトンと四塩化炭素が混ざり合う際に、主に働く相互作用はどれか。

    永久双極子-誘起双極子間相互作用

  • 37

    次のうち、同種の分子間に生じる水素結合が最も強いのはどれか。

    HF

  • 38

    水素結合に関する次の記述で正しいのはどれか。2つ選べ。

    水素結合は誘電率()の小さい非極性溶媒中ほど強くなる。, 水素結合は単なる静電相互作用やファンデルワールス相互作用と異なり結合に方向性があ る。

  • 39

    マレイン酸とフマル酸は分子量が等しい分子であるが、フマル酸の方がマレイン酸より融 点が高い。次のうち、マレイン酸とフマル酸の融点の違いに最も大きく関与する分子間相互作用は どれか。1 つ選べ。

    水素結合

  • 40

    分子間相互作用に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    ファンデルワールスの引力相互作用は、配向力、誘起力、分散力の3種類に分類される。, 疎水性相互作用は、疎水性分子あるいは両親媒性物質の疎水性部分と水との接触面を少しでも小さくする方向へ働く作用である。

  • 41

    同圧下で最も沸点の高いのはどれか。1つ選べ。

    H2O

  • 42

    フッ化水素水溶液において、フッ化水素分子間に働く主な相互作用はどれか。1つ選べ。

    水素結合

  • 43

    フッ化水素と水に関する記述の正誤について、正しいものを2つ選べ。

    フッ素原子の電気陰性度は、酸素原子の電気陰性度より大きい。, F-H...Fの水素結合は、O-H...Oの水素結合より強い。

  • 44

    選べ

    2

  • 45

    分子間相互作用に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ

    酸素原子の電気陰性度は硫黄原子より大きいため、分子間に働く水素結合はH2Oの方が H2S よりも強い。, ファンデルワールス相互作用は、分子間の距離により引力として働く場合と斥力として 働く場合がある。

  • 46

    次の分子のうち、最も沸点が低いのはどれか。1つ選べ。

    2,2-ジメチルプロパン

  • 47

    次のうち、極性分子はどれか。1つ選べ。

    フッ化水素

  • 48

    化学結合と分子間相互作用に関する記述で正しいのはどれか。2つ選べ。

    アンモニア(NH3)とプロトン化したアンモニウムイオン(NH4+)ではアンモニアの方が双極子モーメント(μ)が大きい。, 水素結合の強さは溶媒の誘電率(ε)の影響を強く受け、溶媒の誘電率が小さいほど水素結合は強くなる。

  • 49

    塩化ナトリウム結晶中で働く相互作用のうち、主要なものはどれか。1つ選べ

    静電相互作用

  • 50

    分子間相互作用に関する記述のうち、誤っているのはどれか。2つ選べ。

    双極子間相互作用のうち、瞬間双極子と誘起双極子間に働く相互作用を誘起力という。, クーロンポテンシャルエネルギーは、分子間距離に比例する。

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  • 1

    分散力が働く要因として、最も適切なのはどれか。

    分子内電子雲のゆらぎ

  • 2

    塩化ナトリウム結晶中のイオン間で働く主要な相互作用はどれか

    静電相互作用

  • 3

    無極性分子はどれか

    CH4

  • 4

    永久双極子モーメントをもつ化合物はどれか

    CH3OCH3

  • 5

    次のうち、分子全体として双極子モーメントをもたない分子はどれか

    CO2

  • 6

    次のうち沸点が最も高い化合物はどれか

    CH3COOH

  • 7

    無極性分子間に働く分散力は、分子内電子雲の揺らぎにより生じる。

  • 8

    極性分子どうしの分子間力として、ファンデルワールス(van der Waals)力が働く相互作 用はどれか。

    永久双極子 ―永久双極子相互作用

  • 9

    瞬間双極子-誘起双極子間相互作用を表すのはどれか。

    分散力(ロンドン力)

  • 10

    極性分子と無極性分子との間で起こる分子間力として、ファンデルワールス力が働く相互 作用はどれか。

    永久双極子-誘起双極子間相互作用

  • 11

    ファンデルワールス力の強さは、プロトン供与体の電気陰性度の大小に関与している

    ×

  • 12

    双極子モーメントの大きさを表す単位はどれか。

    D(デバイ)

  • 13

    分子全体として電荷の偏りをもつものを無極性分子という。

    ×

  • 14

    次のうち、分子内水素結合を形成するのはどれか。

    o-ニトロフェノール

  • 15

    H2OがH2Sより沸点が高いのは、酸素原子の方が硫黄原子よりも水素結合形成能が強いこと に起因している。

  • 16

    エタノールが異性体のジメチルエーテルよりも沸点が高いことに最も関係する分子間相互 作用はどれか。

    水素結合

  • 17

    電気陰性度の大きな原子と水素原子が介在して生じる分子間相互作用はどれか。

    水素結合

  • 18

    分散力が働く相互作用はどれか

    瞬間双極子―誘起双極子相互作用

  • 19

    次のうち、最も水に溶けやすい化合物はどれか

    アセトン

  • 20

    無極性分子間の主要な分子間力はどれ

    分散力

  • 21

    塩化ナトリウム結晶中で働く相互作用のうち、主要なのはどれか。

    静電相互作用

  • 22

    CH3CH2OHが異性体のCH3OCH3よりも沸点が高いのは水素結合に起因する

  • 23

    電荷をもたない中性分子や原子間に普遍的に働く力はどれか。

    ファンデルワールス力

  • 24

    永久双極子モーメントをもつ化合物はどれか。

    SO2

  • 25

    酢酸が同程度の分子量をもつ1-プロピルアルコールより沸点が高いのは、水素結合による 二量体を形成しているためである。

  • 26

    クーロン(Coulomb)の法則で表される静電相互作用はどれか。

    イオン結合

  • 27

    無極性分子間に働く相互作用として、適切なのはどれか。

    分散力

  • 28

    疎水性相互作用にはエントロピーは寄与しない。

    ×

  • 29

    分散力のポテンシャルエネルギーUと分子間距離rの関係として、最も適切なのはどれか。

    Uはr^6に反比例

  • 30

    次のうち、塩化ナトリウム結晶中で主として働く相互作用はどれか

    静電相互作用

  • 31

    無極性分子間に働く引力を表すのはどれか。

    分散力

  • 32

    n-ペンタンが、異性体の2,2-ジメチルプロパンより沸点が高いのはファンデルワールス力 に起因する

  • 33

    水構造の破壊と形成が関与する分子間相互作用はどれか。

    疎水性相互作用

  • 34

    一般に、分子間相互作用は、共有結合に比べ結合力が強い。

    ×

  • 35

    二酸化炭素は永久双極子モーメントをもつ。

    ×

  • 36

    次のうち、アセトンと四塩化炭素が混ざり合う際に、主に働く相互作用はどれか。

    永久双極子-誘起双極子間相互作用

  • 37

    次のうち、同種の分子間に生じる水素結合が最も強いのはどれか。

    HF

  • 38

    水素結合に関する次の記述で正しいのはどれか。2つ選べ。

    水素結合は誘電率()の小さい非極性溶媒中ほど強くなる。, 水素結合は単なる静電相互作用やファンデルワールス相互作用と異なり結合に方向性があ る。

  • 39

    マレイン酸とフマル酸は分子量が等しい分子であるが、フマル酸の方がマレイン酸より融 点が高い。次のうち、マレイン酸とフマル酸の融点の違いに最も大きく関与する分子間相互作用は どれか。1 つ選べ。

    水素結合

  • 40

    分子間相互作用に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ。

    ファンデルワールスの引力相互作用は、配向力、誘起力、分散力の3種類に分類される。, 疎水性相互作用は、疎水性分子あるいは両親媒性物質の疎水性部分と水との接触面を少しでも小さくする方向へ働く作用である。

  • 41

    同圧下で最も沸点の高いのはどれか。1つ選べ。

    H2O

  • 42

    フッ化水素水溶液において、フッ化水素分子間に働く主な相互作用はどれか。1つ選べ。

    水素結合

  • 43

    フッ化水素と水に関する記述の正誤について、正しいものを2つ選べ。

    フッ素原子の電気陰性度は、酸素原子の電気陰性度より大きい。, F-H...Fの水素結合は、O-H...Oの水素結合より強い。

  • 44

    選べ

    2

  • 45

    分子間相互作用に関する記述のうち、正しいのはどれか。2つ選べ

    酸素原子の電気陰性度は硫黄原子より大きいため、分子間に働く水素結合はH2Oの方が H2S よりも強い。, ファンデルワールス相互作用は、分子間の距離により引力として働く場合と斥力として 働く場合がある。

  • 46

    次の分子のうち、最も沸点が低いのはどれか。1つ選べ。

    2,2-ジメチルプロパン

  • 47

    次のうち、極性分子はどれか。1つ選べ。

    フッ化水素

  • 48

    化学結合と分子間相互作用に関する記述で正しいのはどれか。2つ選べ。

    アンモニア(NH3)とプロトン化したアンモニウムイオン(NH4+)ではアンモニアの方が双極子モーメント(μ)が大きい。, 水素結合の強さは溶媒の誘電率(ε)の影響を強く受け、溶媒の誘電率が小さいほど水素結合は強くなる。

  • 49

    塩化ナトリウム結晶中で働く相互作用のうち、主要なものはどれか。1つ選べ

    静電相互作用

  • 50

    分子間相互作用に関する記述のうち、誤っているのはどれか。2つ選べ。

    双極子間相互作用のうち、瞬間双極子と誘起双極子間に働く相互作用を誘起力という。, クーロンポテンシャルエネルギーは、分子間距離に比例する。