診療に伴う援助技術Ⅲ
問題一覧
1
輪血の指示書の確認は、看護師1人で行う。
✖︎
2
交差適合試験(主試験)では、患者の血清と供血者の血球を混ぜる
○
3
輸血は、医師の指示に基づき看護師が開始する。
✖︎
4
輸血開始後、1分ほど患者を観察してから退室する。
✖︎
5
血液製剤は、ほかの薬剤と混合して注射することができる。
✖︎
6
赤血球濃厚液は、冷凍保存が義務付けられている。
✖︎
7
血小板製剤は、水平振とうして保存する。
○
8
輸血に使用する血液製剤は必ず加温する。
✖︎
9
凍結している製剤は、高温の湯で急速に解答する。
✖︎
10
自己血輸血は副作用予防のために禁止されている。
✖︎
11
駅血帯は、穿刺予定部位よりも7~10cmほど未梢側に巻く。
✖︎
12
採血の実施において、抜針は駆血帯を外した後に行う。
○
13
採血の際に血管が怒張しない場合は、冷罨法が効果的である
✖︎
14
血管が怒張しないときは、手を開いたり閉じたりしてもらう。
✖︎
15
採血に適する血管が確保できない場合は、腕を変えてもよい。
○
16
採血の実施時、駆血は1分以内とする。
○
17
シリンジ採血の際、注射器の内筒はできるだけすばやく引く。
✖︎
18
抜針した後は、採血部位をよくもむように指導する。
✖︎
19
採血中に患者が強い痛みを訴えた場合は直ちに抜針する。
○
20
使用した針は、感染予防のために両手でしっかりとリキャップする。
✖︎
21
刺入部をアルコール消毒するときは、刺入部から外側に円を描くようにする。
○
22
刺入部を消毒したアルコールが乾かないうちに針を刺入する。
✖︎
23
皮内注射では、できるだけ針を皮膚に平行にして刺入する。
○
24
筋肉内注射には、あまり発達していない薄い筋が適する。
✖︎
25
筋肉内注射では、薬液の注入後に刺入部をマッサージする。
○
26
筋肉内射中に電撃痛が起きた時は、注入速度をゆるめる
✖︎
27
筋肉内注射では、注射針を皮膚に対して45~90度で行う。
○
28
静脈内注射の終了後は、刺入部をもまずに圧迫止血する。
○
29
静脈内注射では、薬液の注入終了まで駆血帯を外さない。
✖︎
30
静脈内射で使用した針は、リキャップして保管する
✖︎
31
点滴の開始時、点滴筒には薬液をいっぱいに満たしておく。
✖︎
32
点滴静脈内注射では、関節の近くで針を固定するとよい。
✖︎
33
点滴静脈内注射は、麻痺側では行わない。
○
34
点滴静脈内注射を実施するには、利き腕側が適する。
✖︎
35
留置針の刺入部は見えないように透けないドレッシング材で覆う。
✖︎
36
点滴静脈内射の輸液量は、看護師の判断では決定できない
○
37
点滴中、刺入部位に発赤がみられる場合には、軽くマッサージを行う
✖︎
38
留置針を固定するとき、チューブが蛇行しないようにまっすぐ張る。
✖︎
39
患者の体位が開始前と変わったときには、滴下数の変化を確認する
○
40
輸液ポンプは、点滴スタンドのできるだけ上部に取り付ける。
✖︎
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1
輪血の指示書の確認は、看護師1人で行う。
✖︎
2
交差適合試験(主試験)では、患者の血清と供血者の血球を混ぜる
○
3
輸血は、医師の指示に基づき看護師が開始する。
✖︎
4
輸血開始後、1分ほど患者を観察してから退室する。
✖︎
5
血液製剤は、ほかの薬剤と混合して注射することができる。
✖︎
6
赤血球濃厚液は、冷凍保存が義務付けられている。
✖︎
7
血小板製剤は、水平振とうして保存する。
○
8
輸血に使用する血液製剤は必ず加温する。
✖︎
9
凍結している製剤は、高温の湯で急速に解答する。
✖︎
10
自己血輸血は副作用予防のために禁止されている。
✖︎
11
駅血帯は、穿刺予定部位よりも7~10cmほど未梢側に巻く。
✖︎
12
採血の実施において、抜針は駆血帯を外した後に行う。
○
13
採血の際に血管が怒張しない場合は、冷罨法が効果的である
✖︎
14
血管が怒張しないときは、手を開いたり閉じたりしてもらう。
✖︎
15
採血に適する血管が確保できない場合は、腕を変えてもよい。
○
16
採血の実施時、駆血は1分以内とする。
○
17
シリンジ採血の際、注射器の内筒はできるだけすばやく引く。
✖︎
18
抜針した後は、採血部位をよくもむように指導する。
✖︎
19
採血中に患者が強い痛みを訴えた場合は直ちに抜針する。
○
20
使用した針は、感染予防のために両手でしっかりとリキャップする。
✖︎
21
刺入部をアルコール消毒するときは、刺入部から外側に円を描くようにする。
○
22
刺入部を消毒したアルコールが乾かないうちに針を刺入する。
✖︎
23
皮内注射では、できるだけ針を皮膚に平行にして刺入する。
○
24
筋肉内注射には、あまり発達していない薄い筋が適する。
✖︎
25
筋肉内注射では、薬液の注入後に刺入部をマッサージする。
○
26
筋肉内射中に電撃痛が起きた時は、注入速度をゆるめる
✖︎
27
筋肉内注射では、注射針を皮膚に対して45~90度で行う。
○
28
静脈内注射の終了後は、刺入部をもまずに圧迫止血する。
○
29
静脈内注射では、薬液の注入終了まで駆血帯を外さない。
✖︎
30
静脈内射で使用した針は、リキャップして保管する
✖︎
31
点滴の開始時、点滴筒には薬液をいっぱいに満たしておく。
✖︎
32
点滴静脈内注射では、関節の近くで針を固定するとよい。
✖︎
33
点滴静脈内注射は、麻痺側では行わない。
○
34
点滴静脈内注射を実施するには、利き腕側が適する。
✖︎
35
留置針の刺入部は見えないように透けないドレッシング材で覆う。
✖︎
36
点滴静脈内射の輸液量は、看護師の判断では決定できない
○
37
点滴中、刺入部位に発赤がみられる場合には、軽くマッサージを行う
✖︎
38
留置針を固定するとき、チューブが蛇行しないようにまっすぐ張る。
✖︎
39
患者の体位が開始前と変わったときには、滴下数の変化を確認する
○
40
輸液ポンプは、点滴スタンドのできるだけ上部に取り付ける。
✖︎