令和5年度金属熱処理 学科試験B郡
問題一覧
1
融液→オーステナイト+セメンタイト
2
拡散変態によって生じる組織である
3
油焼入れの方が、水焼入れよりも、残留オーステナイト量が多くなる。
4
等温変態曲線による方法
5
機械構造用炭素鋼よりも、焼戻軟化抵抗が大きい。
6
マルテンサイト変態開始温度は、炭素含有率に影響されない。
7
特性温度とは、沸騰段階から対流段階に移るときの温度である。
8
表面近傍に引張残留応力を与える。
9
放射温度計 →示温塗料を用い、色の変化から処理物の表面温度を測定する。
10
R熱電対
11
析出硬化系にはCr-Ni系にAIを添加したものがあり、耐食性、成形性、溶接性 等が改善される。
12
降伏点を調べる
13
3%ピクリン酸アルコール溶液(ビクラル)は、一般に、3%硝酸アルコール溶液 (ナイタル)に比べて、粒界の現れ方が弱い。
14
①3以上 ②20%以上
15
硬さの測定位置は、通常、試験片の軸方向に焼入端から10mmを起点とする。
16
特性要因図とは、バラツキを判定する図である。
17
ヒストグラム
18
10%
19
C%は、SKD11と同じである。
20
二次硬化温度の範囲において、二次硬化のピークで焼戻しを行うと、耐衝撃值 が大きくなる。
21
SUS440Cの焼入加熱温度は1010~1070℃であり、その後は油冷である。
22
受渡当事者間の協定
23
加熱昇温速度
24
ロ
25
中央から先端にわたり、観察する
問題一覧
1
融液→オーステナイト+セメンタイト
2
拡散変態によって生じる組織である
3
油焼入れの方が、水焼入れよりも、残留オーステナイト量が多くなる。
4
等温変態曲線による方法
5
機械構造用炭素鋼よりも、焼戻軟化抵抗が大きい。
6
マルテンサイト変態開始温度は、炭素含有率に影響されない。
7
特性温度とは、沸騰段階から対流段階に移るときの温度である。
8
表面近傍に引張残留応力を与える。
9
放射温度計 →示温塗料を用い、色の変化から処理物の表面温度を測定する。
10
R熱電対
11
析出硬化系にはCr-Ni系にAIを添加したものがあり、耐食性、成形性、溶接性 等が改善される。
12
降伏点を調べる
13
3%ピクリン酸アルコール溶液(ビクラル)は、一般に、3%硝酸アルコール溶液 (ナイタル)に比べて、粒界の現れ方が弱い。
14
①3以上 ②20%以上
15
硬さの測定位置は、通常、試験片の軸方向に焼入端から10mmを起点とする。
16
特性要因図とは、バラツキを判定する図である。
17
ヒストグラム
18
10%
19
C%は、SKD11と同じである。
20
二次硬化温度の範囲において、二次硬化のピークで焼戻しを行うと、耐衝撃值 が大きくなる。
21
SUS440Cの焼入加熱温度は1010~1070℃であり、その後は油冷である。
22
受渡当事者間の協定
23
加熱昇温速度
24
ロ
25
中央から先端にわたり、観察する