問題一覧
1
1526年から1858年、インドのイスラーム王朝
ムガル帝国
2
インドを支配するためにイギリスが作った組織
東インド会社
3
インドの政権をめぐり、イギリスとフランスが戦った
プラッシーの戦い
4
インド大反乱後、イギリスがインドを直接支配した
英領インド帝国
5
イギリスがヒンドゥ教徒とムスリムを地方で分割しようとした1905年
ベンガル分割令
6
ヒンドゥー教組織、イギリスに協調しつつ自治の獲得を目指す
インド国民議会
7
1906年分割令を支持した親英的なムスリム組織
全インド=ムスリム連盟
8
タイの王、植民地支配から逃れたラーマ五世
チュラロンコーン王
9
ヨーロッパが植民地で行った経済形態
プランテーション経済化
10
ロシアが蝦夷地に派遣し、自由貿易などを求めてきた
ラスクマン
11
ロシアが日本の長崎に派遣し、自由貿易を求めてきた
レザノフ
12
日露関係を安定した事件、抑留した人を引き渡した
ゴローウニン事件
13
イギリス軍艦がオランダ商船の偵察、攻撃のために長崎港に侵入
フェートン号事件
14
1825年外国船が近づいてきたら容赦なく打てという命令
異国船打払令
15
林小生が海岸防備を訴える
海国兵談
16
英清印の貿易
三角貿易
17
アヘン戦争によって結んだ条約
南京条約
18
1851年洪秀全が挙兵し建国
太平天国
19
太平天国のスローガン
滅満興漢
20
清が太平天国で混乱じフランスとイギリスに攻められた
アロー戦争
21
アロー戦争によって結んだ条約
天津条約
22
天津条約後にもう一度攻撃し降伏して結んだ60年
北京条約
23
1842年、他国の船がきたら薪や水を渡し追い返した
薪水給与令
24
天皇を尊重し、外国を避ける思想
尊王攘夷
25
1853年浦賀に黒船で来航した
ペリー
26
下田函館を開港したアメリカとの条約
日米和親条約
27
井伊直弼、ハリスが結んだ治外法権や関税自主権についての条約
日米修好通商条約
28
異国船打払令に意を唱えたものを弾圧
蛮社の獄
29
大老の井伊直弼が幕府に意見するものを弾圧した
安政の大獄
30
井伊直弼が水戸藩元藩士に暗殺された
桜田門外の変
31
熊本、生麦事件→薩英戦争負け→倒幕へ1860年
薩摩藩
32
山口、幕府欧米と対立、倒幕へ
長州藩
33
薩摩藩と長州藩の同盟
薩長同盟
34
1867年倒幕に先んじて政権返上
大政奉還
35
倒幕派が天皇中心の新政府を作ることを宣言
王政復古の大号令
36
旧幕フランス対新政府イギリス、中立アメリカ、会津函館五稜郭
戊辰戦争
37
天皇中心の集権的な国家を目指す
明治維新
38
1868年明治天皇が新政府の方針を示す
五箇条の誓文
39
1869年領地、領民を天皇に返上
版籍奉還
40
府県を設置し藩を廃止、1871年
廃藩置県
41
政府の重役のほとんどが薩摩から長州
藩閥政府
42
身分制解体、食、家、苗字自由
四民平等
43
政府が人々を直接把握
戸籍法
44
1873年地検所有者に現金での納税を定めた3%
地租改正
45
満6歳以上に義務教育
学制
46
1873年国民皆兵となり先進的な軍隊の創設を目指した
徴兵制
47
1871から73年、米欧の視察岩倉具視、大久保利通
岩倉使節団
48
明治初期に急速に欧米化した
文明開化
49
西郷板垣が支持した韓国を征服する考え
征韓論
50
相次ぐ士族の反乱、1877年、自由民権運動が活発に
西南戦争
51
大久保利通の殖産興業政策
内国勧業博覧会
52
国会開設、立憲体制、藩閥政府への反発
自由民権運動
53
愛国者 板垣がルーツ
国会期成同盟
54
国会期成同盟が政府に意見書を提出した
国会開設請願書
55
国会を作ることを政府が約束した
国会開設の勅諭
56
1885年に伊藤博文が渡欧調査してできた
内閣制度
57
1889年2月11日発布
大日本帝国憲法
58
1889年に開設された議会
帝国議会
59
有権者は高額納税者の男性
全体の1パーセント
衆議院議員総選挙
60
ボアソナードが起草し、
1898年に改正
民法