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17.核反応・核融合

17.核反応・核融合
12問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    核反応について誤っているのはどれか。

    反応の起こる確率は入射粒子のエネルギーによらず一定である。

  • 2

    核反応式で( )に入るのはどれか。 ⁹Be + γ → ⁸Be + ( )

    n

  • 3

    ²⁷Al(α、n)、³⁰Pについて正しいのはどれか。

    α粒子がAlにあたってPができる。

  • 4

    (n、γ)反応の標的核(左)と生成核(右)との組合わせはどれか。

    ²³Na ———²⁴Na

  • 5

    核反応における原子番号の変化と変化と質量数の変化との組合せで正しいのはどれか。 核反応 原子番号の変化 質量数の変化

    (n、p) -1 0

  • 6

    正しいのはどれか。2つ選べ。

    ¹⁸O(p、n)¹⁸F, ³²S(n、p)³²P

  • 7

    中性子による核反応で誤っているのはどれか。

    ⁵⁹Co(n、2n)⁶⁰Co

  • 8

    ⁶Li(n、α)³Hの反応においてQ値が4.8MeVであったとき、生成核³Hに与えられるエネルギー[MeV]として最も近いのはどれか。

    2.7

  • 9

    核融合反応D + T → He + nによって放出されるエネルギー(MeV)はどれか。ただし、各粒子の質量は原子質量単位でDは2.014、Tは3.016、Heは930MeVとする。

    18

  • 10

    水素に中性子が結合し重水素が生成されγ線が1個放出された。 ¹H + n → ²H + γ γ線のエネルギー(MeV)はどれか。ただし、¹H:1.0073u、n:1.0087u、²:2.0136u、1u=931.5MeVとする。

    2.2

  • 11

    下式の反応で生じるエネルギーQ[MeV]はどれか。 Li + ¹H → ⁴He + ⁴He +Q ただし、¹H:1.0073u、⁴He:4.0026u、⁷Li:7.0160u、1u=932MeVとする。

    17

  • 12

    核反応について正しいのはどれか。

    反応を起こすために必要な最小エネルギーをしきい値と呼ぶ。

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  • 1

    核反応について誤っているのはどれか。

    反応の起こる確率は入射粒子のエネルギーによらず一定である。

  • 2

    核反応式で( )に入るのはどれか。 ⁹Be + γ → ⁸Be + ( )

    n

  • 3

    ²⁷Al(α、n)、³⁰Pについて正しいのはどれか。

    α粒子がAlにあたってPができる。

  • 4

    (n、γ)反応の標的核(左)と生成核(右)との組合わせはどれか。

    ²³Na ———²⁴Na

  • 5

    核反応における原子番号の変化と変化と質量数の変化との組合せで正しいのはどれか。 核反応 原子番号の変化 質量数の変化

    (n、p) -1 0

  • 6

    正しいのはどれか。2つ選べ。

    ¹⁸O(p、n)¹⁸F, ³²S(n、p)³²P

  • 7

    中性子による核反応で誤っているのはどれか。

    ⁵⁹Co(n、2n)⁶⁰Co

  • 8

    ⁶Li(n、α)³Hの反応においてQ値が4.8MeVであったとき、生成核³Hに与えられるエネルギー[MeV]として最も近いのはどれか。

    2.7

  • 9

    核融合反応D + T → He + nによって放出されるエネルギー(MeV)はどれか。ただし、各粒子の質量は原子質量単位でDは2.014、Tは3.016、Heは930MeVとする。

    18

  • 10

    水素に中性子が結合し重水素が生成されγ線が1個放出された。 ¹H + n → ²H + γ γ線のエネルギー(MeV)はどれか。ただし、¹H:1.0073u、n:1.0087u、²:2.0136u、1u=931.5MeVとする。

    2.2

  • 11

    下式の反応で生じるエネルギーQ[MeV]はどれか。 Li + ¹H → ⁴He + ⁴He +Q ただし、¹H:1.0073u、⁴He:4.0026u、⁷Li:7.0160u、1u=932MeVとする。

    17

  • 12

    核反応について正しいのはどれか。

    反応を起こすために必要な最小エネルギーをしきい値と呼ぶ。