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中2 期末 家庭科

中2 期末 家庭科
54問 • 2年前
  • まつ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    防災とは( )を防止すること。 災害対策基本法では、「災害を未然に防止し、災害が発生した場合における被害の( )を防ぎ、及び災害の( )を図る」と定義されてる。

    災害, 拡大, 復旧

  • 2

    昭和35(1960)6月11日の閣議で( )を防災の日と定めた

    9月1日

  • 3

    9月1日は関東大震災(1923)が発生した日で、暦上では( )日にあたる。

    二百十

  • 4

    二百十日とは暦の上で( )から数えて二百十日目の日。9月1日ごろで、、二百二十日とともに、( )が来週する厄日とされてる

    立春, 台風

  • 5

    古い建物、特に( )年以前の耐震基準では倒壊の危険がある。

    1980

  • 6

    2016年の( )地震では震度7の地震が相次いだことで、新耐震基準でも倒壊した例がある。

    熊本

  • 7

    耐震設計が十分な家でも家具の( )による怪我の恐れがある

    転倒

  • 8

    都市部や沿岸部では地盤が液状になる( )の被害もありうる。

    液状化現象

  • 9

    建物の密集区では( )が発生しやすく中には( )となり被害を与えると予想されてる

    火災, 火災旋風

  • 10

    地震対策は食器などをの( )防止の対策や、避難するときの道を塞がないように( )防止をすると良い

    落下, 転倒

  • 11

    津波の危険がある地域では、( )や( )に避難するとよい

    高台, 津波避難タワー

  • 12

    火山災害の被害は噴火によって火口から飛び出した( )や大量の( )が風になって広い範囲に広がる被害。高温の火山灰、火山ガスが一体となって駆け降りる( )の被害もある

    噴石, 火山灰, 火砕流

  • 13

    火山災害から身を守るためには( )に注意しとくと良い

    噴火警報

  • 14

    洪水や土砂災害の前兆は、川の濁りや流木の混入、いつもと違う土臭い( )がする

    匂い

  • 15

    竜巻の前兆は、外が急に暗くなる、普段見慣れない( )ができる。激しい雷、雹が降る。

  • 16

    雷の前兆は、稲光や雷鳴などで判断する。対応は鉄筋コンクリートの中や車やバス、( )に避難する

    電車

  • 17

    大雪の前兆は( )を調べるほかない。

    天気予報

  • 18

    自分の命は自分で守る→( ) 家族や地域の人が助け合う→( ) 国や自治体が災害対策を行う→( )

    自助, 共助, 公助

  • 19

    避難の三原則 1.( )にとらわれない 2.( )を尽くす 3.真っ先に逃げる

    想定, 最善

  • 20

    核地帯で発表しているハザードマップには、( )される被害状況や( )が記されてる

    想定, 避難場所

  • 21

    鳥瞰図でする鳥目絵でのメリットは( )感、( )感があり、土地の状況を把握しやすい。 デメリットは( )、( )、(、)を正しく読み取るのが難しい

    立体, 遠近, 距離, 面積, 方向

  • 22

    住まいの役割は安全によって( )と生活を守る、休養と衛生によって( )と健康をもたらす、交流と社会生活によって( )が育ち、家族が支え合う

    生命, 安らぎ, 子ども

  • 23

    住まいの機能 シェルター→( )から身を守る 休養とくつろぎの場→( )と安らぎ 家庭生活の場→( )の養育、教育、拠点 個人生活の場→生活の拠点、自己実現 コミュニケーションの場→近隣の人の交流 職業生活の場→在宅勤務(( ))

    自然災害, 心身の休養, 子ども, テレワーク

  • 24

    共同生活の空間での分類として、団欒、食事などの( )の空間、入浴、洗面などの( )の空間、調理、洗濯などの( )の空間、出入り、通行などの( )の空間

    家族共有, 生理・衛生, 家事, 移動と収納

  • 25

    建築基準法は国民の生命、健康、財産の保護のため建築物の敷地、設備、用途においてその( )を定めた法律

    最低基準

  • 26

    住空間は、家族の( )、年齢、性別、暮らし方、( )によって求められるものが変わる。

    人数, 価値観

  • 27

    人は必要以上の冨貴はいらないと言うこと →起きて( )、寝て( )。天下とっても ( )

    半畳, 一畳, 二合半

  • 28

    日本の気候風土は夏は( )冬は( )

    高温多湿, 低温乾燥

  • 29

    北海道では、玄関や窓が( )になっている 窓の位置は日光が当たるように( )側 また屋根が( )になっている

    二重, 南, 急

  • 30

    高層マンションの防犯は、( )工事や、( )を導入。( )で監視し安全を守っている

    耐震, オートロック, 防犯カメラ

  • 31

    京都府の町屋 ・( )が狭く( )が深い ・屋根に( )を用いる ・台所には( )や( )がある ・外の光を入れるため( )がある

    間口, 奥行き, 一文字瓦, かまど, 井戸, 天窓

  • 32

    富山県豪雪地帯 ・( )で雪の障害を防ぐ ・( )な板で外の光をいれる ・( )付きの瓦を用いる ・急な傾きの屋根

    雪囲い, 透明, 雪止め

  • 33

    台風が多い沖縄 ・( )を減らし風通しを良くする ・( )で堀を作る ・断熱効果のある( ) ・( )により家を隠す ・琉球畳を用いる

    外壁, 石灰岩, 赤瓦, ヒンプン

  • 34

    バリアフリーとは 高齢者や障害者が安心して暮らせるように生活する上の( )をなくすこと

    障壁

  • 35

    バリアフリーの床は( )材を用いる →軽い

    コルク

  • 36

    和式の住まい方 軒、ひさし→( )に対応するため 障子、襖→( )調節する たたみ→( )と( )があるため冬は暖かく夏はさらりとした感触 ふとん→しまえば多目的に使える

    日差し, 風通し, 保温性, 吸湿性

  • 37

    洋式の住まい方 ( )のまま入り、ベットや( )を使う様式 冬の寒さに対応

    靴, 椅子

  • 38

    畳にベットやソファー、フローリングにこたつを置く、和式と洋式を組み合わせた現代の日本の住まい →( )

    和洋折衷

  • 39

    住まいの役割について ・( )と生活を守る →( )などの危害から身を守る ・安らぎと( )をもたらす →外で活動し、家でくつろいで( )でき、( )に生活できる ・( )が育ち、( )が支え合う →子供が生まれ育ち家族と互いに成長

    生命, 自然災害, 健康, 休養, 健康, 子ども, 家族

  • 40

    日本は( )に長く、日本海側と太平洋側、瀬戸内地方では気候が異なるため、各地の( )に合わせた特徴のある住まいがつくられた。しかし、そうした( )な住まいがすくなくなり、日本中で同じような住まいが増えている。都市部では人が集まって住むため、( )が増え( )も変化してる

    南北, 気候風土, 伝統的, 高層住宅, 暮らし方

  • 41

    住まいの中で私たちは様々な( )を行っている

    生活行為

  • 42

    住まいが原因で起こる体調不良を( )という

    シックハウス症候群

  • 43

    ガス湯沸かし器やガスコンロ、石油ストーブなどの不完全燃焼で発生する( )は命に関わる

    一酸化炭素

  • 44

    住まいの中で起こる事故を( )という

    家庭内事故

  • 45

    誰もが安全で快適に暮らせられるように考えられたデザインを( )という

    ユニバーサルデザイン

  • 46

    急激な温度変化によって血管が収縮拡張することで血圧が変動し、心筋梗塞、脳梗塞を引き起こす →( )

    ヒートショック

  • 47

    免震→( )そのものを少なくする構造

    揺れ

  • 48

    耐震→( )自体を強くする構造

    建物

  • 49

    大きな地震に耐えるため( )が進められる

    耐震化

  • 50

    建物を鉄骨で補強したり、柱の間に部材に入れる( )で補強したりしてる。

    筋交い

  • 51

    家具を( )、( )で壁や天井に固定する。

    金具, つっぱり棒

  • 52

    ハザードマップは、災害時の( )や( )などを指し示した災害予想図のこと

    危険地域, 避難場所

  • 53

    災害により電話が通じなくなったら( ) をダイヤルし、( )ダイヤルを利用

    171, 災害用伝言

  • 54

    また、( )と呼ばれる( )上の伝言板とある

    災害用伝言板, インターネット

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  • 1

    防災とは( )を防止すること。 災害対策基本法では、「災害を未然に防止し、災害が発生した場合における被害の( )を防ぎ、及び災害の( )を図る」と定義されてる。

    災害, 拡大, 復旧

  • 2

    昭和35(1960)6月11日の閣議で( )を防災の日と定めた

    9月1日

  • 3

    9月1日は関東大震災(1923)が発生した日で、暦上では( )日にあたる。

    二百十

  • 4

    二百十日とは暦の上で( )から数えて二百十日目の日。9月1日ごろで、、二百二十日とともに、( )が来週する厄日とされてる

    立春, 台風

  • 5

    古い建物、特に( )年以前の耐震基準では倒壊の危険がある。

    1980

  • 6

    2016年の( )地震では震度7の地震が相次いだことで、新耐震基準でも倒壊した例がある。

    熊本

  • 7

    耐震設計が十分な家でも家具の( )による怪我の恐れがある

    転倒

  • 8

    都市部や沿岸部では地盤が液状になる( )の被害もありうる。

    液状化現象

  • 9

    建物の密集区では( )が発生しやすく中には( )となり被害を与えると予想されてる

    火災, 火災旋風

  • 10

    地震対策は食器などをの( )防止の対策や、避難するときの道を塞がないように( )防止をすると良い

    落下, 転倒

  • 11

    津波の危険がある地域では、( )や( )に避難するとよい

    高台, 津波避難タワー

  • 12

    火山災害の被害は噴火によって火口から飛び出した( )や大量の( )が風になって広い範囲に広がる被害。高温の火山灰、火山ガスが一体となって駆け降りる( )の被害もある

    噴石, 火山灰, 火砕流

  • 13

    火山災害から身を守るためには( )に注意しとくと良い

    噴火警報

  • 14

    洪水や土砂災害の前兆は、川の濁りや流木の混入、いつもと違う土臭い( )がする

    匂い

  • 15

    竜巻の前兆は、外が急に暗くなる、普段見慣れない( )ができる。激しい雷、雹が降る。

  • 16

    雷の前兆は、稲光や雷鳴などで判断する。対応は鉄筋コンクリートの中や車やバス、( )に避難する

    電車

  • 17

    大雪の前兆は( )を調べるほかない。

    天気予報

  • 18

    自分の命は自分で守る→( ) 家族や地域の人が助け合う→( ) 国や自治体が災害対策を行う→( )

    自助, 共助, 公助

  • 19

    避難の三原則 1.( )にとらわれない 2.( )を尽くす 3.真っ先に逃げる

    想定, 最善

  • 20

    核地帯で発表しているハザードマップには、( )される被害状況や( )が記されてる

    想定, 避難場所

  • 21

    鳥瞰図でする鳥目絵でのメリットは( )感、( )感があり、土地の状況を把握しやすい。 デメリットは( )、( )、(、)を正しく読み取るのが難しい

    立体, 遠近, 距離, 面積, 方向

  • 22

    住まいの役割は安全によって( )と生活を守る、休養と衛生によって( )と健康をもたらす、交流と社会生活によって( )が育ち、家族が支え合う

    生命, 安らぎ, 子ども

  • 23

    住まいの機能 シェルター→( )から身を守る 休養とくつろぎの場→( )と安らぎ 家庭生活の場→( )の養育、教育、拠点 個人生活の場→生活の拠点、自己実現 コミュニケーションの場→近隣の人の交流 職業生活の場→在宅勤務(( ))

    自然災害, 心身の休養, 子ども, テレワーク

  • 24

    共同生活の空間での分類として、団欒、食事などの( )の空間、入浴、洗面などの( )の空間、調理、洗濯などの( )の空間、出入り、通行などの( )の空間

    家族共有, 生理・衛生, 家事, 移動と収納

  • 25

    建築基準法は国民の生命、健康、財産の保護のため建築物の敷地、設備、用途においてその( )を定めた法律

    最低基準

  • 26

    住空間は、家族の( )、年齢、性別、暮らし方、( )によって求められるものが変わる。

    人数, 価値観

  • 27

    人は必要以上の冨貴はいらないと言うこと →起きて( )、寝て( )。天下とっても ( )

    半畳, 一畳, 二合半

  • 28

    日本の気候風土は夏は( )冬は( )

    高温多湿, 低温乾燥

  • 29

    北海道では、玄関や窓が( )になっている 窓の位置は日光が当たるように( )側 また屋根が( )になっている

    二重, 南, 急

  • 30

    高層マンションの防犯は、( )工事や、( )を導入。( )で監視し安全を守っている

    耐震, オートロック, 防犯カメラ

  • 31

    京都府の町屋 ・( )が狭く( )が深い ・屋根に( )を用いる ・台所には( )や( )がある ・外の光を入れるため( )がある

    間口, 奥行き, 一文字瓦, かまど, 井戸, 天窓

  • 32

    富山県豪雪地帯 ・( )で雪の障害を防ぐ ・( )な板で外の光をいれる ・( )付きの瓦を用いる ・急な傾きの屋根

    雪囲い, 透明, 雪止め

  • 33

    台風が多い沖縄 ・( )を減らし風通しを良くする ・( )で堀を作る ・断熱効果のある( ) ・( )により家を隠す ・琉球畳を用いる

    外壁, 石灰岩, 赤瓦, ヒンプン

  • 34

    バリアフリーとは 高齢者や障害者が安心して暮らせるように生活する上の( )をなくすこと

    障壁

  • 35

    バリアフリーの床は( )材を用いる →軽い

    コルク

  • 36

    和式の住まい方 軒、ひさし→( )に対応するため 障子、襖→( )調節する たたみ→( )と( )があるため冬は暖かく夏はさらりとした感触 ふとん→しまえば多目的に使える

    日差し, 風通し, 保温性, 吸湿性

  • 37

    洋式の住まい方 ( )のまま入り、ベットや( )を使う様式 冬の寒さに対応

    靴, 椅子

  • 38

    畳にベットやソファー、フローリングにこたつを置く、和式と洋式を組み合わせた現代の日本の住まい →( )

    和洋折衷

  • 39

    住まいの役割について ・( )と生活を守る →( )などの危害から身を守る ・安らぎと( )をもたらす →外で活動し、家でくつろいで( )でき、( )に生活できる ・( )が育ち、( )が支え合う →子供が生まれ育ち家族と互いに成長

    生命, 自然災害, 健康, 休養, 健康, 子ども, 家族

  • 40

    日本は( )に長く、日本海側と太平洋側、瀬戸内地方では気候が異なるため、各地の( )に合わせた特徴のある住まいがつくられた。しかし、そうした( )な住まいがすくなくなり、日本中で同じような住まいが増えている。都市部では人が集まって住むため、( )が増え( )も変化してる

    南北, 気候風土, 伝統的, 高層住宅, 暮らし方

  • 41

    住まいの中で私たちは様々な( )を行っている

    生活行為

  • 42

    住まいが原因で起こる体調不良を( )という

    シックハウス症候群

  • 43

    ガス湯沸かし器やガスコンロ、石油ストーブなどの不完全燃焼で発生する( )は命に関わる

    一酸化炭素

  • 44

    住まいの中で起こる事故を( )という

    家庭内事故

  • 45

    誰もが安全で快適に暮らせられるように考えられたデザインを( )という

    ユニバーサルデザイン

  • 46

    急激な温度変化によって血管が収縮拡張することで血圧が変動し、心筋梗塞、脳梗塞を引き起こす →( )

    ヒートショック

  • 47

    免震→( )そのものを少なくする構造

    揺れ

  • 48

    耐震→( )自体を強くする構造

    建物

  • 49

    大きな地震に耐えるため( )が進められる

    耐震化

  • 50

    建物を鉄骨で補強したり、柱の間に部材に入れる( )で補強したりしてる。

    筋交い

  • 51

    家具を( )、( )で壁や天井に固定する。

    金具, つっぱり棒

  • 52

    ハザードマップは、災害時の( )や( )などを指し示した災害予想図のこと

    危険地域, 避難場所

  • 53

    災害により電話が通じなくなったら( ) をダイヤルし、( )ダイヤルを利用

    171, 災害用伝言

  • 54

    また、( )と呼ばれる( )上の伝言板とある

    災害用伝言板, インターネット