問題一覧
1
之 指示語
狙
2
基 指示語
公
3
之 読み方
これ
4
俄
にわかに
5
匱
とぼし
6
誑
あざむき
7
若
なんじ
8
乎
か
9
将限其食の書き下し文と意味とひらがな
将に其の食を限らんとす。餌の量を制限しようとした。まさにそのしをかぎらん とす。
10
恐衆狙之不馴於己也、書き下し文と意味
衆狙の己に馴れざらんことを恐るるや、多くの猿が自分に懐かなくなることを心配した。
11
狙公と衆狙は初め、どのような関係だったか。
互いに心を理解しあえる関係。
12
狙公は自分の家が貧しくなってどのような対策をしたか。
猿たちのえさの量を制限しようとした。
13
目先の( )にこだわる猿に対し、( )
の量を三から四にする事で総数を変化させずに( )とした。
利益, 朝食, だまそう
14
衆狙皆伏而喜 とあるがその理由は
これから食べるえさの量が増えたと思ったから。
問題一覧
1
之 指示語
狙
2
基 指示語
公
3
之 読み方
これ
4
俄
にわかに
5
匱
とぼし
6
誑
あざむき
7
若
なんじ
8
乎
か
9
将限其食の書き下し文と意味とひらがな
将に其の食を限らんとす。餌の量を制限しようとした。まさにそのしをかぎらん とす。
10
恐衆狙之不馴於己也、書き下し文と意味
衆狙の己に馴れざらんことを恐るるや、多くの猿が自分に懐かなくなることを心配した。
11
狙公と衆狙は初め、どのような関係だったか。
互いに心を理解しあえる関係。
12
狙公は自分の家が貧しくなってどのような対策をしたか。
猿たちのえさの量を制限しようとした。
13
目先の( )にこだわる猿に対し、( )
の量を三から四にする事で総数を変化させずに( )とした。
利益, 朝食, だまそう
14
衆狙皆伏而喜 とあるがその理由は
これから食べるえさの量が増えたと思ったから。