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道路
30問 • 1年前
  • むらむらむら
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    問題一覧

  • 1

    アスファルト混合物の選定 ①、②には通常③を使用する

    表層, 基層, 加熱アスファルト混合物

  • 2

    粗骨材の割合と粒度分布によって 4分類

    粗粒度, 密粒度, 細粒度, 開粒度

  • 3

    粒度分布が不連続なもの

    ギャップ

  • 4

    基層用に使われる粒度

    粗粒度

  • 5

    積雪寒冷地ではギャップが多い ①の使用、耐摩耗性に優れている

    フィラー

  • 6

    骨材の粒径が多いと、①②③に優れるが ④⑤に劣る

    耐流動性, 耐摩耗性, すべり抵抗性, 耐水性, ひび割れ抵抗性

  • 7

    瀝青混合物の設計 ①の選定 粘度と硬化速度、骨材の性質、工法、気象条件 ②の選定 扁平、細長いものを含まない、有害物を含まない ③の選定 ④していること、⑤℃に熱しても変質しない、石灰岩を粉砕したものがよく使われる、

    瀝青材料, 骨材, フィラー, 乾燥, 200

  • 8

    配合設計 混合物を作成して、①を行う 試験温度②℃ 最大荷重を③ 圧縮量を④

    マーシャル安定度試験, 60±1, 安定度, フロー値

  • 9

    加熱混合工法 混合温度①℃ アスファルト及び骨材は②

    185, 混合温度に加熱しておく

  • 10

    ①:アスファルト乳剤、上に施行するアスファルト混合物とのなじみをよくする

    プライムコート

  • 11

    ②:基盤や路盤の上に舗装するアスファルト混合物との付着を良くする

    タックコート

  • 12

    混合物の敷きならし ①℃以下にならないようにし、気温が②℃以下の時はダメ

    110, 5

  • 13

    締め固め4段階

    継目転圧, 初転圧, 二次転圧, 仕上げ転圧

  • 14

    継目転圧:密度が小さくなりやすい施行継目や構造物の接続部分に行う ①:道路の横断方向に出来る。走行性を悪くするので平坦に仕上げる ②:幅員に沿って、車線ごとに施行する場合にできる。 表層の場合、レーンマークと一致させる

    横継目, 縦継目

  • 15

    初転圧:10~12t級の①で②程度

    ロードローラ, 1往復

  • 16

    二次転圧:8~20t級の①、 骨材のかみ合わせを良くする②

    タイヤローラ, ニーディング

  • 17

    仕上げ転圧:車輪跡などなどの不良箇所を無くす ①以下になったら交通解放ok

    50

  • 18

    ①:常温に近い状態で行う アスファルト乳剤などを使用 ②が劣り、③に弱い

    常温混合方式, 耐久力, 水

  • 19

    特殊舗装 ①:たわみ性とコンクリート舗装の剛性耐久性を併せ持つ ②:高温時の流動性を利用して舗装するため無転圧 ③アスファルトモルタルの中に単粒度の砕石を混入したもの ④:アスファルトを水蒸気や水と混合して泡状 ⑤路床上の全ての層に瀝青材料を使用した舗装

    半たわみ性舗装, グースアスファルト舗装, ロールドアスファルト舗装, フォームドアスファルト舗装, フルデプスアスファルト舗装

  • 20

    補習 近年、①により、②から③へと移行している

    道路ストックの増加, 新設, 補修

  • 21

    ①:計画的に日常的に行う ②日常的な手入れでは不可能な範囲

    維持, 修繕

  • 22

    舗装の破損形態 ①:舗装の構造自体に破損が生じる場合 ②:表層や基層の機能(走行性能)が低下する場合

    構造的破壊, 機能的破壊

  • 23

    コンクリート舗装 ①とも呼ばれる 配合 目標強度②

    剛性舗装, 設計基準曲げ強度4.4MPa以上

  • 24

    コンクリート舗装において目地 ①:道路の中心線に平行に設ける ②:道路の中心線に直角に設ける ③:コンクリート版の収縮応力を軽減するためのスリップパーで補強したダミー目地

    縦目地, 横目地, 横収縮目地

  • 25

    コンクリート舗装の混合 ①:生コン工場 ②現場

    中央混合方式, 現場混合方式

  • 26

    コンクリート舗装の工法 ①:型枠を設置してその上を機械が走るやつ ②:型枠が要らない方

    セットフォーム工法, スリップフォーム工法

  • 27

    コンクリート舗装 表面仕上げ ①:表面の水光りが見えなくなってから、くし、ブラシ、ほうきなどで路面を荒く仕上げる

    粗面仕上げ

  • 28

    コンクリート舗装 現場養生供試体の曲げ強度①以上になるまで試験を行って決定する

    3.5MPa

  • 29

    積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法① ②:2月の積雪深さの最大値の最近5年以上に置ける平均が③cm以上の地域 ④:1月の平均気温の累年平均が摂取零度以下の地域

    雪寒法, 積雪地域, 50, 寒冷地域

  • 30

    豪雪法 ①:過去30年の累年平均積雪換算値が②cm・日以上の地域が3分の2以上である都道府県 ③:①のうち、累年平均積雪換算値が④が半分以上

    豪雪地帯, 5000, 特別豪雪地帯, 15000

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    問題一覧

  • 1

    アスファルト混合物の選定 ①、②には通常③を使用する

    表層, 基層, 加熱アスファルト混合物

  • 2

    粗骨材の割合と粒度分布によって 4分類

    粗粒度, 密粒度, 細粒度, 開粒度

  • 3

    粒度分布が不連続なもの

    ギャップ

  • 4

    基層用に使われる粒度

    粗粒度

  • 5

    積雪寒冷地ではギャップが多い ①の使用、耐摩耗性に優れている

    フィラー

  • 6

    骨材の粒径が多いと、①②③に優れるが ④⑤に劣る

    耐流動性, 耐摩耗性, すべり抵抗性, 耐水性, ひび割れ抵抗性

  • 7

    瀝青混合物の設計 ①の選定 粘度と硬化速度、骨材の性質、工法、気象条件 ②の選定 扁平、細長いものを含まない、有害物を含まない ③の選定 ④していること、⑤℃に熱しても変質しない、石灰岩を粉砕したものがよく使われる、

    瀝青材料, 骨材, フィラー, 乾燥, 200

  • 8

    配合設計 混合物を作成して、①を行う 試験温度②℃ 最大荷重を③ 圧縮量を④

    マーシャル安定度試験, 60±1, 安定度, フロー値

  • 9

    加熱混合工法 混合温度①℃ アスファルト及び骨材は②

    185, 混合温度に加熱しておく

  • 10

    ①:アスファルト乳剤、上に施行するアスファルト混合物とのなじみをよくする

    プライムコート

  • 11

    ②:基盤や路盤の上に舗装するアスファルト混合物との付着を良くする

    タックコート

  • 12

    混合物の敷きならし ①℃以下にならないようにし、気温が②℃以下の時はダメ

    110, 5

  • 13

    締め固め4段階

    継目転圧, 初転圧, 二次転圧, 仕上げ転圧

  • 14

    継目転圧:密度が小さくなりやすい施行継目や構造物の接続部分に行う ①:道路の横断方向に出来る。走行性を悪くするので平坦に仕上げる ②:幅員に沿って、車線ごとに施行する場合にできる。 表層の場合、レーンマークと一致させる

    横継目, 縦継目

  • 15

    初転圧:10~12t級の①で②程度

    ロードローラ, 1往復

  • 16

    二次転圧:8~20t級の①、 骨材のかみ合わせを良くする②

    タイヤローラ, ニーディング

  • 17

    仕上げ転圧:車輪跡などなどの不良箇所を無くす ①以下になったら交通解放ok

    50

  • 18

    ①:常温に近い状態で行う アスファルト乳剤などを使用 ②が劣り、③に弱い

    常温混合方式, 耐久力, 水

  • 19

    特殊舗装 ①:たわみ性とコンクリート舗装の剛性耐久性を併せ持つ ②:高温時の流動性を利用して舗装するため無転圧 ③アスファルトモルタルの中に単粒度の砕石を混入したもの ④:アスファルトを水蒸気や水と混合して泡状 ⑤路床上の全ての層に瀝青材料を使用した舗装

    半たわみ性舗装, グースアスファルト舗装, ロールドアスファルト舗装, フォームドアスファルト舗装, フルデプスアスファルト舗装

  • 20

    補習 近年、①により、②から③へと移行している

    道路ストックの増加, 新設, 補修

  • 21

    ①:計画的に日常的に行う ②日常的な手入れでは不可能な範囲

    維持, 修繕

  • 22

    舗装の破損形態 ①:舗装の構造自体に破損が生じる場合 ②:表層や基層の機能(走行性能)が低下する場合

    構造的破壊, 機能的破壊

  • 23

    コンクリート舗装 ①とも呼ばれる 配合 目標強度②

    剛性舗装, 設計基準曲げ強度4.4MPa以上

  • 24

    コンクリート舗装において目地 ①:道路の中心線に平行に設ける ②:道路の中心線に直角に設ける ③:コンクリート版の収縮応力を軽減するためのスリップパーで補強したダミー目地

    縦目地, 横目地, 横収縮目地

  • 25

    コンクリート舗装の混合 ①:生コン工場 ②現場

    中央混合方式, 現場混合方式

  • 26

    コンクリート舗装の工法 ①:型枠を設置してその上を機械が走るやつ ②:型枠が要らない方

    セットフォーム工法, スリップフォーム工法

  • 27

    コンクリート舗装 表面仕上げ ①:表面の水光りが見えなくなってから、くし、ブラシ、ほうきなどで路面を荒く仕上げる

    粗面仕上げ

  • 28

    コンクリート舗装 現場養生供試体の曲げ強度①以上になるまで試験を行って決定する

    3.5MPa

  • 29

    積雪寒冷特別地域における道路交通の確保に関する特別措置法① ②:2月の積雪深さの最大値の最近5年以上に置ける平均が③cm以上の地域 ④:1月の平均気温の累年平均が摂取零度以下の地域

    雪寒法, 積雪地域, 50, 寒冷地域

  • 30

    豪雪法 ①:過去30年の累年平均積雪換算値が②cm・日以上の地域が3分の2以上である都道府県 ③:①のうち、累年平均積雪換算値が④が半分以上

    豪雪地帯, 5000, 特別豪雪地帯, 15000