世界史中間考査③
問題一覧
1
エカチェリーナ2世、オスマン帝国に勝利し、クリミア半島を支配下に(1783併合)
1774
2
重炭主者のテュルゴーがフランスの財務総監に就任。
物取引の自由化でイギリス産業革命に従層する形での財政再建をめざす。
1774
3
ボストン港の封鎖に対し、13植民地の代表がフィラデルフィアに集まり第1回大陸会議を開催。
1774
4
イギリス、マラーター戦争開始。
インドの支配地拡大をめざす。
(17○○〜18○○)
1775〜1818
5
レキシントンの衝突からアメリカ独立戦争開始
(17○○〜17○○)
のちにポーランド分割に反対して蜂起するコシューシコも司令官ワシントンの副官として参加した。
1775〜1783
6
トマス=ペインの「コモン・センス』がベストセラーに。
フィラデルフィアでトマス=ジェファソンら起草の「独立宣言」採択。
1776
7
イギリスのアダム=スミス『諸国民の富』(『国富論』)発表。
重商主義から自由主義へ(古典派経済学)
この論によると、アメリカは独立しても経済的にイギリスに従属することになるらしい。
1776
8
フランスのラヴォアジェが、「焼」が「空気の一成分」と物質の結合であることを解明し、その「空
気の一成分」を「酸素」と名づける
1777
9
イギリスのクロンプトンが、ジェニー紡績機と水力精機のいいとこどりでミュール紡績機を発明。
1779
10
プロイセンのカントが『純粋理性批判』を発刊
「人間の理性の正しさ」の根拠を探究へ
1781
11
パリ条的でアメリカが正式に独立。
カナダ、ミシシッピ以東のルイジアナなどが
イギリスからアメリカに変わった。
【1763年のパリ条約とは別の条約】
1783
12
イギリスのカートライトが力織機を発明。
1785
13
モーツァルトが「フィガロの結婚』をウィーンで初演。古典派音楽を代表する存在。
1786
14
アメリカ合国憲法制定、ルソーの人民主権とモンテスキューの三権分立が入る。
「連邦主義」で中央集権強化。
1787
15
フランス革命始まる。
1789
16
シェイエス著『第三身分とは何か」が出版される。
1789
17
ネッケルが財務長官再就任の条件としたことをきっかけに175年ぶりに三部会開催
1789
18
三部会の議決方法に不満な議員たちが独自に形成した国民議会が、「フランスに憲法ができるまで解散しない」ことを誓う(球戯場の誓い)
1789
19
パリ民衆がバスティーユ牢獄を襲撃。
国民議会権力学掘へ
1789
20
濃民蜂起への対応を含め、ラファイエットら起草の人権宜言が採択される。
1789
問題一覧
1
エカチェリーナ2世、オスマン帝国に勝利し、クリミア半島を支配下に(1783併合)
1774
2
重炭主者のテュルゴーがフランスの財務総監に就任。
物取引の自由化でイギリス産業革命に従層する形での財政再建をめざす。
1774
3
ボストン港の封鎖に対し、13植民地の代表がフィラデルフィアに集まり第1回大陸会議を開催。
1774
4
イギリス、マラーター戦争開始。
インドの支配地拡大をめざす。
(17○○〜18○○)
1775〜1818
5
レキシントンの衝突からアメリカ独立戦争開始
(17○○〜17○○)
のちにポーランド分割に反対して蜂起するコシューシコも司令官ワシントンの副官として参加した。
1775〜1783
6
トマス=ペインの「コモン・センス』がベストセラーに。
フィラデルフィアでトマス=ジェファソンら起草の「独立宣言」採択。
1776
7
イギリスのアダム=スミス『諸国民の富』(『国富論』)発表。
重商主義から自由主義へ(古典派経済学)
この論によると、アメリカは独立しても経済的にイギリスに従属することになるらしい。
1776
8
フランスのラヴォアジェが、「焼」が「空気の一成分」と物質の結合であることを解明し、その「空
気の一成分」を「酸素」と名づける
1777
9
イギリスのクロンプトンが、ジェニー紡績機と水力精機のいいとこどりでミュール紡績機を発明。
1779
10
プロイセンのカントが『純粋理性批判』を発刊
「人間の理性の正しさ」の根拠を探究へ
1781
11
パリ条的でアメリカが正式に独立。
カナダ、ミシシッピ以東のルイジアナなどが
イギリスからアメリカに変わった。
【1763年のパリ条約とは別の条約】
1783
12
イギリスのカートライトが力織機を発明。
1785
13
モーツァルトが「フィガロの結婚』をウィーンで初演。古典派音楽を代表する存在。
1786
14
アメリカ合国憲法制定、ルソーの人民主権とモンテスキューの三権分立が入る。
「連邦主義」で中央集権強化。
1787
15
フランス革命始まる。
1789
16
シェイエス著『第三身分とは何か」が出版される。
1789
17
ネッケルが財務長官再就任の条件としたことをきっかけに175年ぶりに三部会開催
1789
18
三部会の議決方法に不満な議員たちが独自に形成した国民議会が、「フランスに憲法ができるまで解散しない」ことを誓う(球戯場の誓い)
1789
19
パリ民衆がバスティーユ牢獄を襲撃。
国民議会権力学掘へ
1789
20
濃民蜂起への対応を含め、ラファイエットら起草の人権宜言が採択される。
1789