電気回路語句説明文見て
ワークの範囲分 分数は言葉で、例)2分のπ プラスやマイナス、数字、アルファベットは半角で(小さい方) オメガ→ω、シータ→θ、ルート→√
問題一覧
1
ワーク58P
交流とは、電圧や電流の(① )と
(② )が時間の経過とともに周期的に
変化するものをいう
時間に対して正弦波状に変化する交流で
とくに(③ )と呼ばれる
同じ波形が1秒間にf回繰り返されるとき、fを
(④ )といい、単位には(⑤ )が使われ、記号は(⑥ )で表される
大きさ, 向き, 正弦波交流, 周波数, ヘルツ, Hz
2
ワーク58P
角度を表すのに、度「°」のほかに(① )
という単位が用いられ、単位記号は【rad】で表す
1radとは、半径が1mの円の場合、(② )の長さが(③ )mになるような(④ )の角度をいう
ラジアン, 円弧, 1, 円の中心
3
ワーク60P
交流起電力e【V】と交流電流のi【A】は時々刻々に変化しており、それぞれの時刻における値を(① )という
この波形のうち最大の値Em【V】及びIm【A】をそれぞれの(② )または振幅という
瞬時値, 最大値
4
ワーク61P
図の波形に示すように半周期についてEaを求め、これを交流の(① )とする
直流と同じ熱量を発生する交流の値E【V】を、その交流の(② )という
平均値, 実効値
5
ワーク63P
白で塗りつぶしている部分を答えよ
ただし分数の場合は言葉で答えよ
時間, 位相角, 進んでいる, Emsinωt, Emsin(ωt+θ), 遅れている, Emsin(ωt-θ), 同相, Emsinωt, 位相差, Emsin(ωt+6分のπ), Emsin(ωt-6分のπ), 6分のπ, -6分のπ, 3分のπ, 3分のπ, 進んで, 3分のπ, 遅れて
6
ワーク65P
抵抗だけの回路に交流起電力e=√2Vsinωtの電圧を加えたとき、電圧𝑣̅と電流iの瞬時値の式を示せ
𝑣̅=(① )
i=(② )
√2Vsinωt, √2Isinωt
7
ワーク65P、抵抗R
電圧𝑣̅と電流𝑖の位相差は(① )で(② )である
0, 同相
8
ワーク66P
インダクタンスLだけの回路に、
交流起電力e=√2Vsinωtの電圧を加えたとき、
電圧𝑣̅と電流iの瞬時値の式を示せ
𝑣̅=(① )
i=(② )
√2Vsinωt, √2Vsin(ωt-2分のπ)
9
ワーク66P、インダクタンスL
電流iは電圧𝑣̅より位相が(① )radだけ(② )いることにある
2分のπ, 遅れて
10
ワーク66P、インダクタンスL
電流と電圧の実効値の間には次の関係がある
I=(① )
XLのことを(② )といい次式で表される
XL=(③ )=(④ )
ωL分のV, 誘導性リアクタンス, ωL, 2πfL
11
ワーク68P、静電容量Cだけの回路
静電容量Cだけの回路に、交流起電力e=√2Vsinωtの電圧を加えたとき、電圧𝑣̅と電流iの瞬時値の式を示せ
𝑣̅=(① )
i=(② )
√2Vsinωt, √2Vsin(ωt+2分のπ)
12
ワーク68P、静電容量Cだけの回路
電流iは電圧𝑣̅より位相が(① )radだけ(② )いることになる
2分のπ, 進んで
13
ワーク68P、静電容量Cだけの回路
電流Iと電圧Vの実効値の間には次の関係がある
I=(① )
XCのことを(② )といい、次式で表される
XC=(③ )=(④ )
ωCV, 容量性リアクタンス, ωC分の1, 2πfC分の1
14
ワーク70P、RL直列回路
RL直列回路の両端の電圧Vを基準にとり回路に流れる電流iをベクトル図に表すと、iはVより(① )【rad】だけ(② )いる
θ, 遅れて
15
ワーク72P、RC回路
RC回路の両端の電圧Vを基準にとり、回路に流れる電流Iをベクトル図に表すとIはVよりも位相が(① )【rad】だけ(② )いる
θ, 進んで
16
ワーク74P、RLC回路
白く塗りつぶした部分を答えよ
遅れる, 誘導, 0, 同相, R分のV, 最大, 進む, 容量
17
ワーク79P、交流回路の電力
白く塗りつぶした部分を答えよ
瞬時電力, 平均電力, 力率
18
ワーク80P
白く塗りつぶした部分を答えよ
皮相, 有効, 無効