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問題一覧
1
和室で来客と挨拶するときは、お客様が入室したらすぐに起立してお辞儀をする。
いいえ
2
和室に入るときは、お客様にお尻を向けないように、襖を後ろ手で閉めるとよい。
いいえ
3
和室では畳のヘリや敷居を踏まないようにする。
はい
4
座布団には前後があり、縫い目のない辺が下座側になるようにする。
いいえ
5
西洋のテーブルマナーは、社交と危機管理の両面から確立されたといえる。
はい
6
西洋料理の一品料理のことを、「ア・ラ・カルト」という。
はい
7
レストランで、ナプキンをテーブルの上に置くと食事を終えたサインになる。
はい
8
食事の席に着くときは椅子の左側から座り、立ち上がるときは右側から出るのが基本である。
いいえ
9
フィンガーボウルが出されたら、両手を一緒に入れて軽くこすり洗いをし、ナプキンで拭く。
いいえ
10
西洋料理の会食では、自分の前に料理が運ばれたらすぐに食べ始めてよい。
いいえ
11
食事中に会食をするときは、ナイフとフォークを皿の上に平行に揃えて置く。
いいえ
12
肉料理も魚料理も、ナイフの形や大きさは同じである。
いいえ
13
西洋料理で、テーブルの上にパン皿がだされていない場合、パンはテーブルクロスの上に直接置いてよい。
はい
14
肉料理の付け合わせにクレソンなどがついている場合、肉と一緒にいただいてもかまわない。
はい
15
プロシェット(串焼き)は、肉や野菜をいったん串から外し、ナイフ、フォークを使って食べる。
はい
16
中国料理では、自分の分だけではなく、他の人の分も大皿から取り分けるのがマナーである。
いいえ
17
格式の高い中国料理店では、麺類を食べるときに器を持ち上げるのはマナー違反である。
はい
18
韓国料理では、おかずをご飯の上に置いたり、ご飯に混ぜたりしてもかまわない。
はい
19
タイ料理を食べるときは、ナイフ、フォークが出される。
いいえ
20
日本では慶事に奇数が好まれるのは、中国から伝わった「陰陽道」の影響がある。
はい
21
冠婚葬祭の「冠」とは、人生の節目に行う通過儀礼の1つである。
いいえ
22
帯祝いは、妊娠5ヶ月目の「辰の日」に胎児の立身出世を願い、妊婦が腹帯を巻く儀式である。
いいえ
23
出産祝いでは、お祝いの品物が重なるのを避けるために、あらかじめ両親の希望を聞いてから贈り物を差し上げても失礼ではない。
はい
24
お宮参りでは父方の祖母が赤ちゃんを抱くのが一般的である。
はい
25
出産祝いのお返しの表書きは「内祝」とし、赤ちゃんの名前を書いた「のし」付の掛け紙を掛ける。
いいえ
26
初誕生のお祝いで「誕生餅」を子どもに背負わせたり踏ませたりするのは、足腰が丈夫になるようにとの願いがあるからである。
はい
27
お食い初め」とは、子どもが一生食べ物に困らないようにという願いを込めて、生後100日目ごろに行われるお祝いである。
はい
28
七五三では、男の子は3歳と7歳の11月に神社に参詣(さんけい)し、子どもの健やかな成長を願う。
いいえ
29
入園や入学は、祖父母や親せきなどの身内だけで祝うのが一般的である。
いいえ
30
数え年で男性は25歳と42歳、女性は19歳と33歳を「厄年」と呼び、身を慎むべき時期とされている。
はい
31
長寿の祝いは日本独自のもので、数え年で60歳の「還暦」を始まりとして以後10年毎に無病息災を祝うのが一般的である
いいえ
32
米寿は88歳のお祝いである
はい
33
賀寿のお祝いは、生涯で一度だけなので、紅白の結び切りの水引をかけた祝儀袋でお祝いを贈る。
いいえ
34
新築に関わる行事は、「地鎮祭」「上棟式」「新築披露」の順に行われる。
はい
35
一般に「お別れの会」とはキリスト教儀式の告別式の事を指す。
いいえ
36
蓮の模様の入った不祝儀袋は、仏式の葬儀や法要のみで使用する。
はい
37
通夜に参列する際の男性の服装は、ネクタイが黒の無地であればダークスーツでもよい。
はい
38
焼香の際、線香の残った火は祭壇から顔をそむけて息で吹き消す。
いいえ
39
神式の葬儀では、参列者は用意された「手水」で手と口を清めます。
はい
40
葬儀の際に用いる不祝儀袋の水引として、双銀の蝶結びは適切である。
いいえ
41
忌明けの挨拶状や香典返しを送るのは、初七日が終わってからが一般的である。
いいえ
42
仏式の「焼香」にあたる神式の儀式は「献花」である。
いいえ
43
葬儀に参列する際、女性は真珠のネックレス、男性は真珠のカフスボタンをつけるのが正式である。
いいえ
44
通夜では、遺族は儀式が終わっても一晩中燈明を絶やさないように故人の遺体を見守る。
はい
45
通夜に参列した際に香典を供えていれば、葬儀・告別式では記帳し、「お参りさせていただきます」と述べて会場に入ればよい。
はい
46
「葬儀式」は宗教的儀式で、「告別式」は参列者が故人とお別れする会である。
はい
47
キリスト教式の葬儀で献花をする際は、茎を手前に、花を祭壇に向けて置く。
いいえ
48
葬儀に参列するときは、開始時間より少し遅れて行くのがマナーである。
いいえ
49
仏式の法要にあたる儀式をカトリックでは「追悼ミサ」という。
はい
50
正月は新しい年の初めに歳神様を祀り、五穀豊穣や家内安全を祈るしきたりである。
はい
51
かつての日本では立春が正月であったが、中国の影響で1月1日とした。
いいえ
52
おせち料理は、三段重ねのお重に詰めるのが基本である。
いいえ
53
おせち料理の「数の子」は、金色の卵にちなんで「お金に困らないように」との意味が込められている。
いいえ
54
1月7日は五節供の1つである「人日」と言われ、七草粥を食べるならわしがある。
はい
55
節分には、鬼に見立てた邪気を年男または一家の主がをまいて祓う。
はい
56
上巳」とは、3月3日の「桃の節句」のことである。
はい
57
4月8日は釈迦が亡くなった日で、「灌仏会」と呼ばれる儀式が行われる。
いいえ
58
雛祭り」は、紙で作られた形代に体の穢れを移し、川や海に流して厄払いをした儀式に由来している。
はい
59
祖先の精霊を迎えるためにお盆に焚く火のことを「迎え火」という。
はい
60
昔は、十五夜と十三夜の両方の月を愛でるのが風流とされ、どちらか一方だけの鑑賞は「片見月」と呼び、嫌われた。
はい
61
10月10日は、五節供の一つである、「重陽」である。
いいえ
62
立秋」は二十四節気の一つで、新暦は9月上旬にあたる。
いいえ
63
11月3日の「文化の日」は、戦前の「新嘗祭にいなめさい」と呼ばれ、その年に収穫した新穀を天皇が神に供えて感謝する行事であった。
はい
64
12月13日の「すす払い」は、正月の準備を始める日の意味で「事始め」とも呼ばれる。
はい