脱脂 脱灰
問題一覧
1
ホルマリン→70%Alc→100%Alc→エタキシ→キシレン→パラフィン
2
パラフィン, 中間剤(キシレン), 脱水(アルコール)
3
アセトン
4
アルコール等による脱水後、パラフィンとの浸透性を促すために使用するもの。 キシレン、クロロホルム、ベンゾール、ツェーデル油が用いられる。 浸透速度と組織収縮の点ではクロロホルムが優れるが、安全性とコストの点でキシレンを使用することが多い。
5
クロロホルムエタノール混合液 キシレンエタノール混合液
6
厚さを3mm程度に切り出し、固定時間は約24時間行い、脱脂をする
7
100%アルコールから70%アルコールに置換する
8
50倍以上
9
溶出したカルシウムやリンが底に溜まるため、組織を吊るすか、容器の底に脱脂綿をひく
10
炭酸ガスが発生するため、密封しない
11
15℃前後
12
硝酸 濃硝酸 10ml 蒸留水 90ml 塩酸 濃塩酸 10ml 蒸留水 90ml
13
ギ酸 トリクロロ酸 クエン酸
14
無機酸を用いた脱灰法
15
EDTA
16
プランクリクロ法
17
塩酸を使うため中和操作が必要
18
エタノール
19
ギ酸など
問題一覧
1
ホルマリン→70%Alc→100%Alc→エタキシ→キシレン→パラフィン
2
パラフィン, 中間剤(キシレン), 脱水(アルコール)
3
アセトン
4
アルコール等による脱水後、パラフィンとの浸透性を促すために使用するもの。 キシレン、クロロホルム、ベンゾール、ツェーデル油が用いられる。 浸透速度と組織収縮の点ではクロロホルムが優れるが、安全性とコストの点でキシレンを使用することが多い。
5
クロロホルムエタノール混合液 キシレンエタノール混合液
6
厚さを3mm程度に切り出し、固定時間は約24時間行い、脱脂をする
7
100%アルコールから70%アルコールに置換する
8
50倍以上
9
溶出したカルシウムやリンが底に溜まるため、組織を吊るすか、容器の底に脱脂綿をひく
10
炭酸ガスが発生するため、密封しない
11
15℃前後
12
硝酸 濃硝酸 10ml 蒸留水 90ml 塩酸 濃塩酸 10ml 蒸留水 90ml
13
ギ酸 トリクロロ酸 クエン酸
14
無機酸を用いた脱灰法
15
EDTA
16
プランクリクロ法
17
塩酸を使うため中和操作が必要
18
エタノール
19
ギ酸など