文学国語1
問題一覧
1
しが
2
博学, 虎傍
3
狷介, 江南尉, たのむ
4
かり
5
かた
6
やはん
7
さんや
8
下吏として俗悪な大官に仕えるより、詩歌として名を残そうと思ったから。
9
貧窮に絶えず、妻子の衣食のため, 己の詩業に半ば絶望したため
10
今まで李徴が馬鹿にしてきた人間の下について、働かなければいけなくなったから。
11
江南尉, 文名, 官吏, 自尊心
12
えきり
13
ひるがえ
14
温和
15
午前4時頃
16
こがい
17
いしずえ
18
人間である意識
19
虎としての本能
20
人間としての意識がある時。比較的冷静な時。
21
感情が高ぶっている時。虎に気持ちが近づいている時。自分の内面を吐露する時。
22
といた
23
光のトンネル
24
通過する光そのものを見ていた
25
一つ一つ認識しながら見ると、他の感覚を考えずに見ることができる点
26
目に見えるものを見てしまい、別のものを見るという経験は長く続かない
27
つむ
28
ふそん
29
道徳臭や説教臭を感じる
30
書き手の意図や存在が見えず、物語世界のみがあり、惹きつけられる
31
過去のある出来事を見ている
32
むぞうさ
33
はこ
34
うすがみ
35
いちまつ
36
小学生
37
自分がいるところとは遠いところにいる人
38
見て絵の向こう側の世界の光が差し込むように、自分の世界に入り、絵の中の私と感覚がつながっていく
39
自分が感じていたことと、世間の評価が違ったから
40
子供の頃の感性を言葉によって塗りつぶしてしまったかもしれない後悔が作者の中にある
41
はいおく
42
ぞくあく
43
危うく虎の本能のままに旧友である袁傪を襲ってしまうところだったから
44
旧友袁傪に李徴であるかと問われたが、虎となった身を振り返りどう答えようか、あるいは答えないか、考えていたから
45
人間が虎になり、しかも人間の言葉で話をすること
46
叢の中にいて姿の見えない李徴と対談したということ
47
突然虎になるという不条理な運命に際し、その理由を考えたがわからず、苛立ちながらもそれを受け入れるしかないと思おうとしている気持ち
48
人間としての心や理性を失ってコントロール不能となり、獣の本能に従って兎を食い殺したということ
49
人間の心が消え去ろうとしているから
50
本当の意味での「しあわせ」でないことを強調するため
51
がんらい
52
ごう
53
こうせつ
54
あざけ
55
平凡
56
姿は虎になってしまったが、まだ詩人として名を成すつもりでいたときの人間の心が残っていることの証拠
57
虎になってまでも詩に執着していた自分の姿に気がつき、恥ずかしく思ったから
58
のがるべからず
59
おそれる
60
そうちゅう
61
いしゅたくいつ
62
くさむら
63
はっこう
64
ろう
65
せんいつ
66
しゅくぜん
67
臆病な自尊心, 尊大な羞恥心
68
自分は優れた素質や才能を持っていないのではないかと危惧するということ
69
俗物の間に伍する
70
人間は誰でもその人特有の性情をもっていて、その性情が激しくなると他人や自分自身を傷つける恐れがあるという点で、猛獣のようなものであるということ。
71
誰にも理解されず孤独を感じ、涙を流したということ
72
虎になりきってしまえば、自分の所行を恥じることもなく恐怖もなくなり、今感じている葛藤や悩み、苦痛から解放されるから。
73
木の葉に特別な薬効があることもなく、傷が癒えたこともなかったから
74
ねんご
75
ひきゅう
76
進士, 詩家, 文名, 官吏
77
勅命, 人間, 即席
78
乏しい詩業
79
段々と自分が虎に近づいていることや、妻子にもう会えなくなることが悲しく辛い。
80
人間の心が消え去り、虎の本能のままに生きている状態
81
李徴と人間社会のつながり。 李徴の心が虎となり、人間の知識や心が消えていく姿
歴史総合 小テスト1
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博学, 虎傍
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狷介, 江南尉, たのむ
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かり
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かた
6
やはん
7
さんや
8
下吏として俗悪な大官に仕えるより、詩歌として名を残そうと思ったから。
9
貧窮に絶えず、妻子の衣食のため, 己の詩業に半ば絶望したため
10
今まで李徴が馬鹿にしてきた人間の下について、働かなければいけなくなったから。
11
江南尉, 文名, 官吏, 自尊心
12
えきり
13
ひるがえ
14
温和
15
午前4時頃
16
こがい
17
いしずえ
18
人間である意識
19
虎としての本能
20
人間としての意識がある時。比較的冷静な時。
21
感情が高ぶっている時。虎に気持ちが近づいている時。自分の内面を吐露する時。
22
といた
23
光のトンネル
24
通過する光そのものを見ていた
25
一つ一つ認識しながら見ると、他の感覚を考えずに見ることができる点
26
目に見えるものを見てしまい、別のものを見るという経験は長く続かない
27
つむ
28
ふそん
29
道徳臭や説教臭を感じる
30
書き手の意図や存在が見えず、物語世界のみがあり、惹きつけられる
31
過去のある出来事を見ている
32
むぞうさ
33
はこ
34
うすがみ
35
いちまつ
36
小学生
37
自分がいるところとは遠いところにいる人
38
見て絵の向こう側の世界の光が差し込むように、自分の世界に入り、絵の中の私と感覚がつながっていく
39
自分が感じていたことと、世間の評価が違ったから
40
子供の頃の感性を言葉によって塗りつぶしてしまったかもしれない後悔が作者の中にある
41
はいおく
42
ぞくあく
43
危うく虎の本能のままに旧友である袁傪を襲ってしまうところだったから
44
旧友袁傪に李徴であるかと問われたが、虎となった身を振り返りどう答えようか、あるいは答えないか、考えていたから
45
人間が虎になり、しかも人間の言葉で話をすること
46
叢の中にいて姿の見えない李徴と対談したということ
47
突然虎になるという不条理な運命に際し、その理由を考えたがわからず、苛立ちながらもそれを受け入れるしかないと思おうとしている気持ち
48
人間としての心や理性を失ってコントロール不能となり、獣の本能に従って兎を食い殺したということ
49
人間の心が消え去ろうとしているから
50
本当の意味での「しあわせ」でないことを強調するため
51
がんらい
52
ごう
53
こうせつ
54
あざけ
55
平凡
56
姿は虎になってしまったが、まだ詩人として名を成すつもりでいたときの人間の心が残っていることの証拠
57
虎になってまでも詩に執着していた自分の姿に気がつき、恥ずかしく思ったから
58
のがるべからず
59
おそれる
60
そうちゅう
61
いしゅたくいつ
62
くさむら
63
はっこう
64
ろう
65
せんいつ
66
しゅくぜん
67
臆病な自尊心, 尊大な羞恥心
68
自分は優れた素質や才能を持っていないのではないかと危惧するということ
69
俗物の間に伍する
70
人間は誰でもその人特有の性情をもっていて、その性情が激しくなると他人や自分自身を傷つける恐れがあるという点で、猛獣のようなものであるということ。
71
誰にも理解されず孤独を感じ、涙を流したということ
72
虎になりきってしまえば、自分の所行を恥じることもなく恐怖もなくなり、今感じている葛藤や悩み、苦痛から解放されるから。
73
木の葉に特別な薬効があることもなく、傷が癒えたこともなかったから
74
ねんご
75
ひきゅう
76
進士, 詩家, 文名, 官吏
77
勅命, 人間, 即席
78
乏しい詩業
79
段々と自分が虎に近づいていることや、妻子にもう会えなくなることが悲しく辛い。
80
人間の心が消え去り、虎の本能のままに生きている状態
81
李徴と人間社会のつながり。 李徴の心が虎となり、人間の知識や心が消えていく姿