基礎化学 官能基
問題一覧
1
次の官能基の名称を答えなさい
OH
ヒドロキシ基
2
次の官能基の名称を答えなさい
CO
カルボニル基
3
次の官能基の名称を答えなさい
COOH
カルボキシ基
4
次の官能基の名称を答えなさい
NH2
アミノ基
5
次の官能基の名称を答えなさい
-O-
エーテル結合
6
次の官能基の名称を答えなさい
COO
エステル結合
7
次の官能基の名称を答えなさい
CONH
アミド結合
8
次の官能基の名称を答えなさい
CO
ケトン基
9
次のアルキル基の名称を答えなさい
CH3
メチル基
10
次のアルキル基の名称を答えなさい
CH3CH2
エチル基
11
次のアルキル基の名称を答えなさい
CH3CH2CH2
プロピル基
12
次のアルキル基の名称を答えなさいCH3(CH2)2CH2
ブチル基
13
炭素間の結合が全て単結合であるものを[①]という
飽和化合物
14
炭素間の結合に二重結合や三重結合が含まれているものを[①]という
不飽和化合物
15
有機化合物の主な構成元素を4つ答えよ
炭素, 水素, 酸素, 窒素
16
同じ分子式を持っているが、異なる構造を持つ化合物のことを[①]という
異性体
17
同じ分子式を持っているが、炭素骨格(炭素原子の繋がり方)が異なる化合物同士を[①]という
骨格異性体
18
注目する原子や原子団が基準面の同じ側に結合しているか、反対側に結合しているかの違いにより、立体構造が異なる化合物同士のことを[①]という
幾何学異性体
19
不斉炭素を持つことにより立体構造が異なる化合物同士のことを[①]という
光学異性体
20
光学異性体のうち、立体構造が鏡像のように対称形である化合物同士のことを[①]という
鏡像異性体
21
注目する2つの原子または置換基が、基準面の同じ側に存在しているものを[①]型という
シス
22
注目する2つの原子または置換基が、基準面の反対側側に存在しているものを[①]型という
トランス
23
molに[①]を掛けるとgになる
物質量
24
molに[①]を掛けるとLになる
22.4
25
molに[①]を掛けると分子の個数になる
6.0×10の23乗
26
gを物質量で[①]とmolになる
割る
27
Lを22.4で[①]とmolになる
割る
28
分子の個数を6.0×10の23乗で[①]とmolになる
割る
29
塩酸10molは[①]gである。
H=1,C=12,N=14,O=16,Na=22,S=32,
Cl=35,Ca=40とする
ただし、使わないものもある
360
30
水素3molは[①]Lである
H=1,C=12,N=14,O=16,Na=22,S=32,
Cl=35,Ca=40とする
ただし、使わないものもある
67.2
問題一覧
1
次の官能基の名称を答えなさい
OH
ヒドロキシ基
2
次の官能基の名称を答えなさい
CO
カルボニル基
3
次の官能基の名称を答えなさい
COOH
カルボキシ基
4
次の官能基の名称を答えなさい
NH2
アミノ基
5
次の官能基の名称を答えなさい
-O-
エーテル結合
6
次の官能基の名称を答えなさい
COO
エステル結合
7
次の官能基の名称を答えなさい
CONH
アミド結合
8
次の官能基の名称を答えなさい
CO
ケトン基
9
次のアルキル基の名称を答えなさい
CH3
メチル基
10
次のアルキル基の名称を答えなさい
CH3CH2
エチル基
11
次のアルキル基の名称を答えなさい
CH3CH2CH2
プロピル基
12
次のアルキル基の名称を答えなさいCH3(CH2)2CH2
ブチル基
13
炭素間の結合が全て単結合であるものを[①]という
飽和化合物
14
炭素間の結合に二重結合や三重結合が含まれているものを[①]という
不飽和化合物
15
有機化合物の主な構成元素を4つ答えよ
炭素, 水素, 酸素, 窒素
16
同じ分子式を持っているが、異なる構造を持つ化合物のことを[①]という
異性体
17
同じ分子式を持っているが、炭素骨格(炭素原子の繋がり方)が異なる化合物同士を[①]という
骨格異性体
18
注目する原子や原子団が基準面の同じ側に結合しているか、反対側に結合しているかの違いにより、立体構造が異なる化合物同士のことを[①]という
幾何学異性体
19
不斉炭素を持つことにより立体構造が異なる化合物同士のことを[①]という
光学異性体
20
光学異性体のうち、立体構造が鏡像のように対称形である化合物同士のことを[①]という
鏡像異性体
21
注目する2つの原子または置換基が、基準面の同じ側に存在しているものを[①]型という
シス
22
注目する2つの原子または置換基が、基準面の反対側側に存在しているものを[①]型という
トランス
23
molに[①]を掛けるとgになる
物質量
24
molに[①]を掛けるとLになる
22.4
25
molに[①]を掛けると分子の個数になる
6.0×10の23乗
26
gを物質量で[①]とmolになる
割る
27
Lを22.4で[①]とmolになる
割る
28
分子の個数を6.0×10の23乗で[①]とmolになる
割る
29
塩酸10molは[①]gである。
H=1,C=12,N=14,O=16,Na=22,S=32,
Cl=35,Ca=40とする
ただし、使わないものもある
360
30
水素3molは[①]Lである
H=1,C=12,N=14,O=16,Na=22,S=32,
Cl=35,Ca=40とする
ただし、使わないものもある
67.2