ログイン

小児看護

小児看護
29問 • 1年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    子どもの成長・発達は、大部分は秩序正しく、[バラバラの・一定の]順序で進む。

    一定

  • 2

    子どもの成長発達には、〇〇性、〇〇性、〇〇性がある

    方向性、順序性、連続性

  • 3

    子どもの成長発達の方向 ・〇〇方向:首の座り→おすわり→立つ など ・〇〇方向:粗大な動きから微細な動きへ

    頭尾方向、近遠方向

  • 4

    子どもの成長発達について、〇か×か ①連続的である ②速度が一定である

    ①〇 ②×

  • 5

    諸機能が成熟する過程における決定的な時期をなんというか

    臨界期

  • 6

    スキャモンの発育曲線の①〜③を答えよ

    ①リンパ系型②神経系型③生殖器型

  • 7

    エリクソンが提示した、ライフサイクルを8つの段階に分けた理論をなんというか

    自我発達理論

  • 8

    ピアジェの認知発達理論 〇〇位相→〇〇位相→〇〇位相→〇〇位相

    感覚運動、前操作、具体的操作、形式的操作

  • 9

    シェマとは何か

    子どもが自ら形作る知的活動や理解パターンのこと。

  • 10

    位相とは何か

    進化の過程で見られる、各段階の異なった発達のこと。

  • 11

    感覚運動位相は0から〇歳で、さらに6つの段階に分けられる。前操作位相は、〇〇位相(〇〜〇歳)と〇〇位相(〇歳〜〇〇歳)に分けられる。具体的操作期は〇〜〇歳、形式的操作期は〇〜〇歳である。

    2、前概念、2〜4、直感的、4〜7,8 、7〜11、11〜15

  • 12

    前操作位相のうち前概念位相は、〇〇的な思考を発達させていく時期で、以下のような思考がみられる。 ①〇〇:誰もが自分と同じように考えている ②〇〇:物やぬいぐるみも生きている ③〇〇:時間感覚がなく、同時に起こる

    自己中心的、魔術的思考、アニミズム、混合性推理

  • 13

    〇か×か ①新生児の情緒は興奮だけである。 ②生後半年に、快から怒り、嫌悪、恐れが分  化する ③1歳で、得意と愛情が分化する ④喜びと嫉妬では、嫉妬が先に分化する

    ○、×、○、○

  • 14

    カウプ指数、ローレル指数、肥満度の対象と計算式を書け

    ・カウプ指数:乳幼児期 体重(g)÷身長^2(cm) ×10 ・ローレル指数:思春期、学童期 体重(g)÷身長^3(cm) ×10^4 ・肥満度:幼児、学童期 (実測体重kgー標準体重kg)÷標準体重 ×100

  • 15

    カウプ指数は〇〜〇が標準、ローレル指数は〇〜〇付近が正常、肥満度は幼児は〇%以上で肥満、学童期は〇〜〇%が軽度、〇%以上が高度肥満である

    15〜19,145,15,20〜30,50

  • 16

    1歳児の体重、身長、頭囲の中央値

    9kg、75cm、45cm

  • 17

    大泉門は,生後〇〇ヶ月に閉鎖する

    18ヶ月

  • 18

    大泉門の閉鎖遅延の原因4つ

    くる病、ダウン症、水頭症、先天性甲状腺機能低下症

  • 19

    大泉門陥没の原因として、〇〇、尿崩症、栄養障害がある。膨隆の原因は、主に〇〇がある。

    脱水、頭蓋内圧亢進症

  • 20

    乳児の胸郭は〇〇、〇〇状、横隔膜の角度は〇〇。

    水平、筒状、水平に近い

  • 21

    乳児期の呼吸器系の特徴 ①未発達の〇〇 ②〇〇が未熟 ③気道が狭く、〇〇呼吸している ④〇〇が大きい ⑤肋骨が水平で胸郭が〇〇状

    肺、呼吸中枢、経鼻、肝臓、筒

  • 22

    乳児は1回の心拍出量が[多・少な]いため、心拍数は[多・少な]くエネルギー消費が[多い・少ない]。

    少ない、多く、多い

  • 23

    乳児は血管の弾力性が[有り・無く]、血管抵抗が[多い・少ない]ため、血圧が[高い・低い]。

    有り、少ない、低い

  • 24

    歯で1番最初に生えてくるのは〇〇歯で、生後〇〇頃に生えてくる。乳歯は全部で〇〇本ある。

    乳中切歯、7ヶ月、20

  • 25

    子どもの体温の特徴 ①〇〇の未熟 ②〇〇が大きい ③〇〇が少ない ④〇〇機能の未熟性 ⑤〇〇の影響を受けやすい

    体温調節中枢、体表面積、皮下脂肪組織、発汗、環境温

  • 26

    乳児は〇〇によって哺乳し、生後〇ヶ月になると〇〇反射が消失し、〇〇運動ができ固形物の摂取が可能になる。

    哺乳反射、4、舌挺出、咀嚼・嚥下

  • 27

    乳児の大腸は身長の〇倍であり,吸収面積が大きい。消化を助けるための〇〇が多く存在する。

    6、ビフィズス菌

  • 28

    ①胎盤を通して母体から胎児へ移行する免疫 ②母乳を通して乳児へ移行する免疫 をそれぞれ何というか

    IgG、IgA

  • 29

    各時期の栄養の問題点 新生児:母乳栄養児では〇〇が不足しやすい 乳児:離乳期に〇〇欠乏になりやすい 幼児期:蛋白質、ビタミンA,D、 Caが欠乏

    ビタミンK、鉄

  • 急性期看護

    急性期看護

    ユーザ名非公開 · 30問 · 1年前

    急性期看護

    急性期看護

    30問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    臨床薬理

    臨床薬理

    ユーザ名非公開 · 39問 · 1年前

    臨床薬理

    臨床薬理

    39問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    母性看護

    母性看護

    ユーザ名非公開 · 23問 · 1年前

    母性看護

    母性看護

    23問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    保健医療福祉行政論

    保健医療福祉行政論

    ユーザ名非公開 · 16問 · 1年前

    保健医療福祉行政論

    保健医療福祉行政論

    16問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    公衆衛生

    公衆衛生

    ユーザ名非公開 · 8問 · 1年前

    公衆衛生

    公衆衛生

    8問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    子どもの成長・発達は、大部分は秩序正しく、[バラバラの・一定の]順序で進む。

    一定

  • 2

    子どもの成長発達には、〇〇性、〇〇性、〇〇性がある

    方向性、順序性、連続性

  • 3

    子どもの成長発達の方向 ・〇〇方向:首の座り→おすわり→立つ など ・〇〇方向:粗大な動きから微細な動きへ

    頭尾方向、近遠方向

  • 4

    子どもの成長発達について、〇か×か ①連続的である ②速度が一定である

    ①〇 ②×

  • 5

    諸機能が成熟する過程における決定的な時期をなんというか

    臨界期

  • 6

    スキャモンの発育曲線の①〜③を答えよ

    ①リンパ系型②神経系型③生殖器型

  • 7

    エリクソンが提示した、ライフサイクルを8つの段階に分けた理論をなんというか

    自我発達理論

  • 8

    ピアジェの認知発達理論 〇〇位相→〇〇位相→〇〇位相→〇〇位相

    感覚運動、前操作、具体的操作、形式的操作

  • 9

    シェマとは何か

    子どもが自ら形作る知的活動や理解パターンのこと。

  • 10

    位相とは何か

    進化の過程で見られる、各段階の異なった発達のこと。

  • 11

    感覚運動位相は0から〇歳で、さらに6つの段階に分けられる。前操作位相は、〇〇位相(〇〜〇歳)と〇〇位相(〇歳〜〇〇歳)に分けられる。具体的操作期は〇〜〇歳、形式的操作期は〇〜〇歳である。

    2、前概念、2〜4、直感的、4〜7,8 、7〜11、11〜15

  • 12

    前操作位相のうち前概念位相は、〇〇的な思考を発達させていく時期で、以下のような思考がみられる。 ①〇〇:誰もが自分と同じように考えている ②〇〇:物やぬいぐるみも生きている ③〇〇:時間感覚がなく、同時に起こる

    自己中心的、魔術的思考、アニミズム、混合性推理

  • 13

    〇か×か ①新生児の情緒は興奮だけである。 ②生後半年に、快から怒り、嫌悪、恐れが分  化する ③1歳で、得意と愛情が分化する ④喜びと嫉妬では、嫉妬が先に分化する

    ○、×、○、○

  • 14

    カウプ指数、ローレル指数、肥満度の対象と計算式を書け

    ・カウプ指数:乳幼児期 体重(g)÷身長^2(cm) ×10 ・ローレル指数:思春期、学童期 体重(g)÷身長^3(cm) ×10^4 ・肥満度:幼児、学童期 (実測体重kgー標準体重kg)÷標準体重 ×100

  • 15

    カウプ指数は〇〜〇が標準、ローレル指数は〇〜〇付近が正常、肥満度は幼児は〇%以上で肥満、学童期は〇〜〇%が軽度、〇%以上が高度肥満である

    15〜19,145,15,20〜30,50

  • 16

    1歳児の体重、身長、頭囲の中央値

    9kg、75cm、45cm

  • 17

    大泉門は,生後〇〇ヶ月に閉鎖する

    18ヶ月

  • 18

    大泉門の閉鎖遅延の原因4つ

    くる病、ダウン症、水頭症、先天性甲状腺機能低下症

  • 19

    大泉門陥没の原因として、〇〇、尿崩症、栄養障害がある。膨隆の原因は、主に〇〇がある。

    脱水、頭蓋内圧亢進症

  • 20

    乳児の胸郭は〇〇、〇〇状、横隔膜の角度は〇〇。

    水平、筒状、水平に近い

  • 21

    乳児期の呼吸器系の特徴 ①未発達の〇〇 ②〇〇が未熟 ③気道が狭く、〇〇呼吸している ④〇〇が大きい ⑤肋骨が水平で胸郭が〇〇状

    肺、呼吸中枢、経鼻、肝臓、筒

  • 22

    乳児は1回の心拍出量が[多・少な]いため、心拍数は[多・少な]くエネルギー消費が[多い・少ない]。

    少ない、多く、多い

  • 23

    乳児は血管の弾力性が[有り・無く]、血管抵抗が[多い・少ない]ため、血圧が[高い・低い]。

    有り、少ない、低い

  • 24

    歯で1番最初に生えてくるのは〇〇歯で、生後〇〇頃に生えてくる。乳歯は全部で〇〇本ある。

    乳中切歯、7ヶ月、20

  • 25

    子どもの体温の特徴 ①〇〇の未熟 ②〇〇が大きい ③〇〇が少ない ④〇〇機能の未熟性 ⑤〇〇の影響を受けやすい

    体温調節中枢、体表面積、皮下脂肪組織、発汗、環境温

  • 26

    乳児は〇〇によって哺乳し、生後〇ヶ月になると〇〇反射が消失し、〇〇運動ができ固形物の摂取が可能になる。

    哺乳反射、4、舌挺出、咀嚼・嚥下

  • 27

    乳児の大腸は身長の〇倍であり,吸収面積が大きい。消化を助けるための〇〇が多く存在する。

    6、ビフィズス菌

  • 28

    ①胎盤を通して母体から胎児へ移行する免疫 ②母乳を通して乳児へ移行する免疫 をそれぞれ何というか

    IgG、IgA

  • 29

    各時期の栄養の問題点 新生児:母乳栄養児では〇〇が不足しやすい 乳児:離乳期に〇〇欠乏になりやすい 幼児期:蛋白質、ビタミンA,D、 Caが欠乏

    ビタミンK、鉄