危険物2類 その2
問題一覧
1
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
A. 赤褐色、無臭の固体である
B. 二硫化炭素によく溶ける
C. 毒性はない
D. 黄リンとは同素体である
E. 黄リンと比べてはるかに不活性である
B
2
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
1. 赤褐色の粉末である
2. 無臭である
3. 黄リンと同素体の関係とある
4. 約260℃で発火する
5. 二硫化炭素によく溶ける
5
3
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
1. 赤褐色の粉末である
2. 二硫化炭素に溶けない
3. 黄リンを不活性気体中で熱すると得られる
4. 黄リンと同位体の関係にある
5. 約260℃で発火する
4
4
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
弱アルカリ溶液と反応して、リン化水素を生成する
5
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
水に溶けにくいが、二硫化炭素によく溶ける
6
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
粉じん爆発のおそれはない
7
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
空気中に放置すると自然発火することがある
8
赤リンの性状について、正しいものはどれか
塩素酸カリウムとの混合物は、わずかな衝撃で発火する
9
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
水に溶けないが、有機溶媒には溶ける
10
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
電気の良導体である
11
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
エタノール、ジエチルエーテルによく溶ける
12
硫黄の性状について、正しいものはどれか
金と白金以外のほとんどの金属に反応する
13
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
発火点は約100℃である
14
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
融点まで加熱すると発火する
15
斜方硫黄の性状について、誤っているものはどれか
水および二硫化炭素に溶けない
16
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
熱水と反応して、水素を発生する
17
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
水と接触すると発熱する
18
硫黄の性状について、正誤の組合せとして正しいものはどれか
A. 水によく溶ける
B. 腐卵臭を有している
C. 空気中で粉じん爆発のおそれがある
D. 空気中で燃やすと、二硫化硫黄を生じる
✕✕〇〇
19
硫黄の性状について、正しいもののみすべてを掲げているものはどれか
A. 微粉となって空気中に飛散すると、粉じん爆発のおそれがある
B. 水によく溶ける
C. 燃焼すると有毒ガスを発生する
D. 酸化剤と接触すると分解する
A・C
20
次のA~Dのすべての性状を示す危険物はどれか
A. 融点は200℃以下である
B. 無味無臭である
C. 常温(20℃)の水に対し安定で、溶けない
D. 空気中で燃やすと、刺激臭のあるガスを発生する
硫黄
21
硫黄の貯蔵、取り扱いについて、正しいものはいくつあるか
A. 空気中に微粉を浮遊させないように取り扱う
B. 屋外に貯蔵することはできない
C. 酸化剤と隔離して貯蔵する
D. 摩擦等による静電気の蓄積を防止する
E. 塊状のものは麻袋や紙袋に入れて貯蔵することができる
4つ
22
硫黄の火災に最も適切な消火方法はどれか
高膨張泡消火剤の放射
問題一覧
1
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
A. 赤褐色、無臭の固体である
B. 二硫化炭素によく溶ける
C. 毒性はない
D. 黄リンとは同素体である
E. 黄リンと比べてはるかに不活性である
B
2
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
1. 赤褐色の粉末である
2. 無臭である
3. 黄リンと同素体の関係とある
4. 約260℃で発火する
5. 二硫化炭素によく溶ける
5
3
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
1. 赤褐色の粉末である
2. 二硫化炭素に溶けない
3. 黄リンを不活性気体中で熱すると得られる
4. 黄リンと同位体の関係にある
5. 約260℃で発火する
4
4
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
弱アルカリ溶液と反応して、リン化水素を生成する
5
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
水に溶けにくいが、二硫化炭素によく溶ける
6
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
粉じん爆発のおそれはない
7
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
空気中に放置すると自然発火することがある
8
赤リンの性状について、正しいものはどれか
塩素酸カリウムとの混合物は、わずかな衝撃で発火する
9
赤リンの性状について、誤っているものはどれか
水に溶けないが、有機溶媒には溶ける
10
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
電気の良導体である
11
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
エタノール、ジエチルエーテルによく溶ける
12
硫黄の性状について、正しいものはどれか
金と白金以外のほとんどの金属に反応する
13
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
発火点は約100℃である
14
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
融点まで加熱すると発火する
15
斜方硫黄の性状について、誤っているものはどれか
水および二硫化炭素に溶けない
16
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
熱水と反応して、水素を発生する
17
硫黄の性状について、誤っているものはどれか
水と接触すると発熱する
18
硫黄の性状について、正誤の組合せとして正しいものはどれか
A. 水によく溶ける
B. 腐卵臭を有している
C. 空気中で粉じん爆発のおそれがある
D. 空気中で燃やすと、二硫化硫黄を生じる
✕✕〇〇
19
硫黄の性状について、正しいもののみすべてを掲げているものはどれか
A. 微粉となって空気中に飛散すると、粉じん爆発のおそれがある
B. 水によく溶ける
C. 燃焼すると有毒ガスを発生する
D. 酸化剤と接触すると分解する
A・C
20
次のA~Dのすべての性状を示す危険物はどれか
A. 融点は200℃以下である
B. 無味無臭である
C. 常温(20℃)の水に対し安定で、溶けない
D. 空気中で燃やすと、刺激臭のあるガスを発生する
硫黄
21
硫黄の貯蔵、取り扱いについて、正しいものはいくつあるか
A. 空気中に微粉を浮遊させないように取り扱う
B. 屋外に貯蔵することはできない
C. 酸化剤と隔離して貯蔵する
D. 摩擦等による静電気の蓄積を防止する
E. 塊状のものは麻袋や紙袋に入れて貯蔵することができる
4つ
22
硫黄の火災に最も適切な消火方法はどれか
高膨張泡消火剤の放射