免疫6
問題一覧
1
25%
2
抗体は主にIgMである。
3
特異性を決定するのは糖鎖である。
4
RhD陰性の頻度は⽇本⼈では約0.5%である。
5
試験管法では抗A、抗B試薬を各1〜2滴ずつ滴下する。
6
オモテ検査とウラ検査を両⽅⾏う。, 部分凝集がみられるときは亜型の可能性がある
7
3,400 rpm、15秒
8
凝集判定の遠⼼条件は3,400rpm、15秒である, 凝集塊の⼤きさは抗原抗体反応の強さを表す。
9
⽇本⼈ではB亜型が最も多い。
10
亜 型, 異型輸⾎後
11
寒冷凝集素, 不規則抗体
12
不規則抗体
13
A型新⽣児
14
オモテ検査A型、ウラ検査AB型でオモテ・ウラ不⼀致
15
不規則抗体陽性
16
D陰性の確認は間接抗グロブリン試験で⾏う。
17
D陰性の確認は間接抗グロブリン試験で⾏う。
18
CCDee
19
患者 O 型 供⾎者A型
20
患者AB型 ―――― 供⾎者A型
21
輸⾎にはRh(D)陰性の⾎液を⽤いる。
22
B型Rh(D)陽性
23
オモテ検査 O 型、ウラ検査 AB 型、Rh 陰性
24
オモテ検査O型、ウラ検査B型、Rh陽性
25
亜 型, 過去の⾻髄移植
26
不規則抗体保有患者
27
CA19-9
28
HBs抗体
29
A 型 ――――― AB 型, O 型 ――――― A 型
30
B型Rh(D)陰性
31
ABO⾎液型検査(スライド法)
32
間接抗グロブリン試験(試験管法)
33
抗Jka
34
IgGクラスの抗体が臨床的に重要である
35
IgGクラスの抗体が臨床的に重要である
36
抗P1
37
抗E, 抗Jka
38
37℃で反応する
39
間接抗グロブリン試験で不⼗分な⾎球洗浄は偽陰性の原因になる。
40
⽗親の不規則抗体
41
IgG感作⾚⾎球
42
3. 患者⾚⾎球
43
3.⾃⼰免疫性溶⾎性貧⾎の検査, 2.⾚⾎球感作タンパクの検査
44
5. 被検者の⾚⾎球, 4. IgG感作⾚⾎球
45
4. 抗グロブリン抗体を加えて直ちに反応させる。
46
3. 洗浄操作が不⼗分
47
5. 提供者の直接抗グロブリン試験陽性, 3. 低頻度抗原に対する抗体
48
3. 抗E
49
3. 抗E
50
4. ハプトグロビン
51
3. 急性の⾮溶⾎性輸⾎反応は主に発熱やアレルギー症状である。
52
1. 輸⾎後GVHD
53
5. 輸⾎関連急性肺障害〈TRALI〉, 2. 輸⾎後GVHD
54
4. 輸⾎関連急性肺障害
55
2. ⾎⼩板輸⾎不応, 4. 臓器移植後の急性拒絶反応
56
5. 輸⾎関連急性肺障害〈TRALI〉―――― 抗⽩⾎球抗体
57
2. 輸⾎後GVHD
58
5. 輸⾎開始から輸⾎終了後6時間以内に発症する。
59
1. 輸⾎後肝炎 ――――――― 核酸増幅検査(NAT), 4. 溶⾎性輸⾎副作⽤ ――――― 不規則抗体検査
60
1. ⾎液製剤の放射線照射, 3. ⾃⼰⾎輸⾎
61
2. IgGクラスの抗体が臨床的に重要である。
62
4. C型肝炎ウイルス <HCV>, 2. ヒト免疫不全ウイルス <HIV>
63
5. ⾎液バッグの取り違えを防⽌できる
64
1. 同種免疫を防⽌できる。
65
4. 緊急を要しない待機⼿術, 3. 全⾝状態が良好な患者
66
3. 患者の⾎液型と不規則抗体の検査を術前に済ませておく。
67
3. ⾎⼩板濃厚液の振盪保管は2〜6℃とする。
68
3. 濃厚⾎⼩板 ―――――― 20 〜24℃
69
2. B型 ―――― ⽩ ⾊
70
1. 外観の検査
71
3. ⾚⾎球液は末梢循環系への酸素供給を⽬的とする。
72
5. ⾎漿フィブリノゲン値が150mg/dL以下
73
2. 2.4
臨床医学総論8〜13回
臨床医学総論8〜13回
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臨床医学総論8〜13回
80問 • 3年前臨床医学総論8〜13回
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60問 • 3年前臨床医学総論1〜7回
臨床医学総論1〜7回
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⑤2022 「37〜45」
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80問 • 3年前医動物
医動物
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免疫7,8,9
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12問 • 3年前臨床医学総論8〜13回
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80問 • 3年前微生物検査学
微生物検査学
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12問 • 3年前臨床病理学
臨床病理学
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120問 • 3年前免疫4、5
免疫4、5
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11問 • 3年前臨床医学総論
臨床医学総論
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生理画像検査学
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検査管理
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12問 • 3年前臨床医学総論1〜7回
臨床医学総論1〜7回
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9問 • 3年前3.免疫と疾患
3.免疫と疾患
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50問 • 3年前健康食品2
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91問 • 2年前問題一覧
1
25%
2
抗体は主にIgMである。
3
特異性を決定するのは糖鎖である。
4
RhD陰性の頻度は⽇本⼈では約0.5%である。
5
試験管法では抗A、抗B試薬を各1〜2滴ずつ滴下する。
6
オモテ検査とウラ検査を両⽅⾏う。, 部分凝集がみられるときは亜型の可能性がある
7
3,400 rpm、15秒
8
凝集判定の遠⼼条件は3,400rpm、15秒である, 凝集塊の⼤きさは抗原抗体反応の強さを表す。
9
⽇本⼈ではB亜型が最も多い。
10
亜 型, 異型輸⾎後
11
寒冷凝集素, 不規則抗体
12
不規則抗体
13
A型新⽣児
14
オモテ検査A型、ウラ検査AB型でオモテ・ウラ不⼀致
15
不規則抗体陽性
16
D陰性の確認は間接抗グロブリン試験で⾏う。
17
D陰性の確認は間接抗グロブリン試験で⾏う。
18
CCDee
19
患者 O 型 供⾎者A型
20
患者AB型 ―――― 供⾎者A型
21
輸⾎にはRh(D)陰性の⾎液を⽤いる。
22
B型Rh(D)陽性
23
オモテ検査 O 型、ウラ検査 AB 型、Rh 陰性
24
オモテ検査O型、ウラ検査B型、Rh陽性
25
亜 型, 過去の⾻髄移植
26
不規則抗体保有患者
27
CA19-9
28
HBs抗体
29
A 型 ――――― AB 型, O 型 ――――― A 型
30
B型Rh(D)陰性
31
ABO⾎液型検査(スライド法)
32
間接抗グロブリン試験(試験管法)
33
抗Jka
34
IgGクラスの抗体が臨床的に重要である
35
IgGクラスの抗体が臨床的に重要である
36
抗P1
37
抗E, 抗Jka
38
37℃で反応する
39
間接抗グロブリン試験で不⼗分な⾎球洗浄は偽陰性の原因になる。
40
⽗親の不規則抗体
41
IgG感作⾚⾎球
42
3. 患者⾚⾎球
43
3.⾃⼰免疫性溶⾎性貧⾎の検査, 2.⾚⾎球感作タンパクの検査
44
5. 被検者の⾚⾎球, 4. IgG感作⾚⾎球
45
4. 抗グロブリン抗体を加えて直ちに反応させる。
46
3. 洗浄操作が不⼗分
47
5. 提供者の直接抗グロブリン試験陽性, 3. 低頻度抗原に対する抗体
48
3. 抗E
49
3. 抗E
50
4. ハプトグロビン
51
3. 急性の⾮溶⾎性輸⾎反応は主に発熱やアレルギー症状である。
52
1. 輸⾎後GVHD
53
5. 輸⾎関連急性肺障害〈TRALI〉, 2. 輸⾎後GVHD
54
4. 輸⾎関連急性肺障害
55
2. ⾎⼩板輸⾎不応, 4. 臓器移植後の急性拒絶反応
56
5. 輸⾎関連急性肺障害〈TRALI〉―――― 抗⽩⾎球抗体
57
2. 輸⾎後GVHD
58
5. 輸⾎開始から輸⾎終了後6時間以内に発症する。
59
1. 輸⾎後肝炎 ――――――― 核酸増幅検査(NAT), 4. 溶⾎性輸⾎副作⽤ ――――― 不規則抗体検査
60
1. ⾎液製剤の放射線照射, 3. ⾃⼰⾎輸⾎
61
2. IgGクラスの抗体が臨床的に重要である。
62
4. C型肝炎ウイルス <HCV>, 2. ヒト免疫不全ウイルス <HIV>
63
5. ⾎液バッグの取り違えを防⽌できる
64
1. 同種免疫を防⽌できる。
65
4. 緊急を要しない待機⼿術, 3. 全⾝状態が良好な患者
66
3. 患者の⾎液型と不規則抗体の検査を術前に済ませておく。
67
3. ⾎⼩板濃厚液の振盪保管は2〜6℃とする。
68
3. 濃厚⾎⼩板 ―――――― 20 〜24℃
69
2. B型 ―――― ⽩ ⾊
70
1. 外観の検査
71
3. ⾚⾎球液は末梢循環系への酸素供給を⽬的とする。
72
5. ⾎漿フィブリノゲン値が150mg/dL以下
73
2. 2.4