生物
問題一覧
1
体液中に化学物質を直接放出する事
内分泌
2
標的器官の分泌する神経細胞
神経分泌細胞
3
標的器官の分泌の中枢となるのはどこか
視床下部
4
血糖濃度を増加させるアドレナリンはどこから分泌されるか
副腎
5
甲状腺から分泌されて細胞内の化学反応を促進するホルモン
チロキシン
6
副甲状腺から分泌されて血液中のカルシウムイオン濃度を高めるホルモン
パラトルモン
7
最終的な産物がその結果をもたらした原因に作用して調節する仕組み
フィードバック調節
8
視床下部から垂れ下がるようにある部位
脳下垂体
9
膵臓の内分泌腺がある部分(島)
ランゲルハンス島
10
肝臓では何が分解されてグルコースになるか
グリコーゲン
11
膵臓から分泌されて血糖濃度を上昇させるホルモン
グルカゴン
12
副腎髄質から分泌されてグリコーゲンの分解を促進し、血糖濃度を上昇させるホルモン
アドレナリン
13
低血糖時に働く自律神経
交感神経
14
インスリンを分泌する内分泌腺
B細胞
15
インスリン不足でなる糖尿病は1型か2型か
2型
16
生物が病原体などの異物から身を守ろうとする働き
生体防御
17
生体防御のうち、病原体を排除する仕組み
免疫
18
粘膜、皮膚、酵素で異物の混入を防ぐもの
化学防御
19
うまれつき備わっている免疫
自然免疫
20
異物の侵入後に特異的に排除する免疫
獲得免疫
21
胸腺で成熟するリンパ球
T細胞
22
血液中の異物に対するフィルターの役割をもつ器官
ひ臓
23
鼻、口などの粘膜から分泌される粘性の高い分泌液
粘液
24
涙や唾液に含まれる細菌の細胞壁を分解する酵素
リゾチーム
25
異物を細胞内に取り込み、酵素によって消化・分解する働き
食作用
26
ウイルスに感染した細胞を直接攻撃するもの
NK細胞
問題一覧
1
体液中に化学物質を直接放出する事
内分泌
2
標的器官の分泌する神経細胞
神経分泌細胞
3
標的器官の分泌の中枢となるのはどこか
視床下部
4
血糖濃度を増加させるアドレナリンはどこから分泌されるか
副腎
5
甲状腺から分泌されて細胞内の化学反応を促進するホルモン
チロキシン
6
副甲状腺から分泌されて血液中のカルシウムイオン濃度を高めるホルモン
パラトルモン
7
最終的な産物がその結果をもたらした原因に作用して調節する仕組み
フィードバック調節
8
視床下部から垂れ下がるようにある部位
脳下垂体
9
膵臓の内分泌腺がある部分(島)
ランゲルハンス島
10
肝臓では何が分解されてグルコースになるか
グリコーゲン
11
膵臓から分泌されて血糖濃度を上昇させるホルモン
グルカゴン
12
副腎髄質から分泌されてグリコーゲンの分解を促進し、血糖濃度を上昇させるホルモン
アドレナリン
13
低血糖時に働く自律神経
交感神経
14
インスリンを分泌する内分泌腺
B細胞
15
インスリン不足でなる糖尿病は1型か2型か
2型
16
生物が病原体などの異物から身を守ろうとする働き
生体防御
17
生体防御のうち、病原体を排除する仕組み
免疫
18
粘膜、皮膚、酵素で異物の混入を防ぐもの
化学防御
19
うまれつき備わっている免疫
自然免疫
20
異物の侵入後に特異的に排除する免疫
獲得免疫
21
胸腺で成熟するリンパ球
T細胞
22
血液中の異物に対するフィルターの役割をもつ器官
ひ臓
23
鼻、口などの粘膜から分泌される粘性の高い分泌液
粘液
24
涙や唾液に含まれる細菌の細胞壁を分解する酵素
リゾチーム
25
異物を細胞内に取り込み、酵素によって消化・分解する働き
食作用
26
ウイルスに感染した細胞を直接攻撃するもの
NK細胞