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遺伝子1

遺伝子1
60問 • 1年前
  • ひな
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    問題一覧

  • 1

    ()とはDNAをもとに新たな()すること。

    複製、DNAを合成する

  • 2

    ()するとき複製する

    細胞分裂

  • 3

    発現は()▶︎()の順番からなる。

    転写、翻訳

  • 4

    DNAの構造()が多数繋がった、()で構成される。

    ヌクレオチド、ヌクレオチド鎖

  • 5

    塩基の間は()結合している。 A、Tの間は() G、Cの間は()

    水素、2、3

  • 6

    つながる炭素の番号はそれぞれ、塩基()リン酸()新たなヌクレオチド()である。ただし数字の'は無いものとする。

    1、5、3

  • 7

    DNAを合成する酵素、水素結合を切断する酵素、岡崎フラグメントを繋わ合わせる酵素を答えよ

    DNAポリメラーゼ、DNAヘリカーゼ、DNAリガーゼ

  • 8

    ()よりなる短いヌクレオチド鎖は()

    RNA、プライマー

  • 9

    連続的に合成、不連続的に合成

    リーディング鎖、ラギング鎖

  • 10

    複製は()期

    S

  • 11

    ()期からの()期からの()

    G0、G1、発現

  • 12

    複製起点:真核生物()原核生物()

    複数ある、1つ

  • 13

    DNA複製にかかる時間は()の方が長い

    真核生物

  • 14

    ()は()▶︎()▶︎()

    セントラルドグマ、DNA、RNA、タンパク質

  • 15

    リボソームを構成するRNAは?

    リボソームRNA

  • 16

    タンパク質にいらない情報を切り取る作業

    スプライシング

  • 17

    タンパク質に翻訳されるDNA

    エキソン

  • 18

    タンパク質に翻訳されないDNA

    イントロン

  • 19

    ()の中でDNA▶︎()▶︎RNA▶︎()▶︎mRNA ()の中で▶︎()▶︎タンパク質

    核、転写、スプライシング、リボソーム、翻訳

  • 20

    RNAを合成する酵素

    RNAポリメラーゼ

  • 21

    RNAポリメラーゼが結合するDNAの領域

    プロモーター

  • 22

    RNAポリメラーゼと共にプロモーターに結合するタンパク質(真核生物のみ)

    基本転写因子

  • 23

    RNAに転写されるDNAの一本鎖

    アンチセンス鎖

  • 24

    RNAに転写されないDNAの一本鎖

    センス鎖

  • 25

    ()は自分で切り開くことが出来るため()がいらない

    RNAポリメラーゼ、DNAヘリカーゼ

  • 26

    エキソン、イントロンはあくまで()

    DNA

  • 27

    mRNAが既にスプライシング済だとどうなる?

    DNAのイントロンが余る。

  • 28

    mRNA前駆体からmRNAが作られる時。取り除かれる部位の違いにより異なるmRNAが作られる現象は?

    選択的スプライシング

  • 29

    リボソームは膜が()。さらに、()

    膜がない、原核生物にもある

  • 30

    アミノ酸同士は()している。

    ペプチド結合

  • 31

    mRNAと相補的な塩基配列を持つ人為的に合成したものを()という。これは()元のDNAより()。

    cDNA、エキソン部分を持ったDNA、短い

  • 32

    RNAを鋳型としてDNAを合成することを何と言う?

    逆転写

  • 33

    cDNAは()に利用されている

    遺伝子組み換え

  • 34

    真核生物では転写と翻訳が()で()に行われる。

    異なる場所、異なる時

  • 35

    原核生物では転写と翻訳が()で()に行われる。

    同じ場所、同時

  • 36

    原核生物が同じ場所で同時に転写と翻訳ができるのは()

    エキソンしかないから

  • 37

    RNAポリメラーゼの進行方向は、mRNAの()方。(原核生物)

    長い

  • 38

    人工的に合成したRNAから合成されるポリペプチドを調べることでコドンを解読したのはどんな実験?

    二ーレンバーグの実験

  • 39

    3つの塩基が1つのアミノ酸を指定していることを明らかにした実験は?

    コラーナの実験

  • 40

    複製には()、()、()がある

    全保存的複製、半保存的複製、分散的複製

  • 41

    これなーんだ

    密度勾配遠心法

  • 42

    2回目以降の分裂n回目は():():()で求められる。

    0、1、2のn乗-1

  • 43

    細胞が特定の形や働きを持つようになること

    分化

  • 44

    分化は()

    特定の遺伝子のみを発現させる

  • 45

    発現する遺伝子は()

    細胞によって異なる

  • 46

    唾腺は()筋肉は()

    アミラーゼの遺伝子、ミオグロビンの遺伝子

  • 47

    転写調節領域に結合すると転写を 促進() 抑制()

    アクチベーター、リプレッサー

  • 48

    大腸菌の主なエネルギー源は()である。 ・グルコースあり() ・グルコース+ラクトースあり() ・ラクトースのみあり()

    グルコース、グルコースを利用、グルコースを利用、ラクトースを分解してグルコースを得る

  • 49

    大腸菌にとって()は生きる上で必須のアミノ酸である。 ・トリプトファンあり() ・トリプトファンなし()

    トリプトファン、周囲のトリプトファンを取り込んで利用、自分でトリプトファンを合成する

  • 50

    遺伝子の発現を調節するタンパク質

    調整タンパク質

  • 51

    調整タンパク質の合成を支配する領域

    調整遺伝子

  • 52

    機能的に関連のある遺伝子のまとまり(原核生物のみ)

    オペロン

  • 53

    調整タンパク質が結合するDNAの領域でmRNAへの転写を制御する

    オペレーター

  • 54

    RNAポリメラーゼが結合するDNA領域

    プロモーター

  • 55

    真核生物において、転写は()の()部分で起こる。

    クロマチン、高次構造がほどけている

  • 56

    真核生物の転写 1、()に()が結合すること。 2、転写調節領域は、プロモーターから離れた場所に()存在する。 3、転写調節領域に()が結合すると、DNAが()調整タンパク質が基本因子に近づいて、転写を調整する。

    プロモーター、基本転写因子、複数、調整タンパク質、折れ曲がって

  • 57

    真核生物では ・1つの遺伝子がいくつもの調整タンパク質による調整を受ける。 ・一種類の調整タンパク質が複数の遺伝子の転写調節に関わる場合がある。 ・調整遺伝子自体も別の調整タンパク質によって発現ガ制御されていることがある。 言い変えて ・() ・() ・()

    少ない調節遺伝子で多くの遺伝子の発言を調節している、調整タンパク質によって必要な遺伝子が選択的に発現している、同じ遺伝情報をもちながら多様な形や機能をもつ細胞に分化する

  • 58

    ()や()などの幼虫の()にある染色体を()という。通常の染色体の()の大きさである

    ユスリカ、ショウジョウバエ、唾液腺、だ腺染色体、200倍

  • 59

    だ腺染色体は()行われ()から大きくなる

    細胞分裂をせずにDNA複製、DNAが蓄積

  • 60

    だ腺染色体の膨らんだ部分を()という。 ここで()が行われている

    パフ、転写

  • 代謝

    代謝

    ひな · 49問 · 2年前

    代謝

    代謝

    49問 • 2年前
    ひな

    代謝2

    代謝2

    ひな · 5問 · 2年前

    代謝2

    代謝2

    5問 • 2年前
    ひな

    問題一覧

  • 1

    ()とはDNAをもとに新たな()すること。

    複製、DNAを合成する

  • 2

    ()するとき複製する

    細胞分裂

  • 3

    発現は()▶︎()の順番からなる。

    転写、翻訳

  • 4

    DNAの構造()が多数繋がった、()で構成される。

    ヌクレオチド、ヌクレオチド鎖

  • 5

    塩基の間は()結合している。 A、Tの間は() G、Cの間は()

    水素、2、3

  • 6

    つながる炭素の番号はそれぞれ、塩基()リン酸()新たなヌクレオチド()である。ただし数字の'は無いものとする。

    1、5、3

  • 7

    DNAを合成する酵素、水素結合を切断する酵素、岡崎フラグメントを繋わ合わせる酵素を答えよ

    DNAポリメラーゼ、DNAヘリカーゼ、DNAリガーゼ

  • 8

    ()よりなる短いヌクレオチド鎖は()

    RNA、プライマー

  • 9

    連続的に合成、不連続的に合成

    リーディング鎖、ラギング鎖

  • 10

    複製は()期

    S

  • 11

    ()期からの()期からの()

    G0、G1、発現

  • 12

    複製起点:真核生物()原核生物()

    複数ある、1つ

  • 13

    DNA複製にかかる時間は()の方が長い

    真核生物

  • 14

    ()は()▶︎()▶︎()

    セントラルドグマ、DNA、RNA、タンパク質

  • 15

    リボソームを構成するRNAは?

    リボソームRNA

  • 16

    タンパク質にいらない情報を切り取る作業

    スプライシング

  • 17

    タンパク質に翻訳されるDNA

    エキソン

  • 18

    タンパク質に翻訳されないDNA

    イントロン

  • 19

    ()の中でDNA▶︎()▶︎RNA▶︎()▶︎mRNA ()の中で▶︎()▶︎タンパク質

    核、転写、スプライシング、リボソーム、翻訳

  • 20

    RNAを合成する酵素

    RNAポリメラーゼ

  • 21

    RNAポリメラーゼが結合するDNAの領域

    プロモーター

  • 22

    RNAポリメラーゼと共にプロモーターに結合するタンパク質(真核生物のみ)

    基本転写因子

  • 23

    RNAに転写されるDNAの一本鎖

    アンチセンス鎖

  • 24

    RNAに転写されないDNAの一本鎖

    センス鎖

  • 25

    ()は自分で切り開くことが出来るため()がいらない

    RNAポリメラーゼ、DNAヘリカーゼ

  • 26

    エキソン、イントロンはあくまで()

    DNA

  • 27

    mRNAが既にスプライシング済だとどうなる?

    DNAのイントロンが余る。

  • 28

    mRNA前駆体からmRNAが作られる時。取り除かれる部位の違いにより異なるmRNAが作られる現象は?

    選択的スプライシング

  • 29

    リボソームは膜が()。さらに、()

    膜がない、原核生物にもある

  • 30

    アミノ酸同士は()している。

    ペプチド結合

  • 31

    mRNAと相補的な塩基配列を持つ人為的に合成したものを()という。これは()元のDNAより()。

    cDNA、エキソン部分を持ったDNA、短い

  • 32

    RNAを鋳型としてDNAを合成することを何と言う?

    逆転写

  • 33

    cDNAは()に利用されている

    遺伝子組み換え

  • 34

    真核生物では転写と翻訳が()で()に行われる。

    異なる場所、異なる時

  • 35

    原核生物では転写と翻訳が()で()に行われる。

    同じ場所、同時

  • 36

    原核生物が同じ場所で同時に転写と翻訳ができるのは()

    エキソンしかないから

  • 37

    RNAポリメラーゼの進行方向は、mRNAの()方。(原核生物)

    長い

  • 38

    人工的に合成したRNAから合成されるポリペプチドを調べることでコドンを解読したのはどんな実験?

    二ーレンバーグの実験

  • 39

    3つの塩基が1つのアミノ酸を指定していることを明らかにした実験は?

    コラーナの実験

  • 40

    複製には()、()、()がある

    全保存的複製、半保存的複製、分散的複製

  • 41

    これなーんだ

    密度勾配遠心法

  • 42

    2回目以降の分裂n回目は():():()で求められる。

    0、1、2のn乗-1

  • 43

    細胞が特定の形や働きを持つようになること

    分化

  • 44

    分化は()

    特定の遺伝子のみを発現させる

  • 45

    発現する遺伝子は()

    細胞によって異なる

  • 46

    唾腺は()筋肉は()

    アミラーゼの遺伝子、ミオグロビンの遺伝子

  • 47

    転写調節領域に結合すると転写を 促進() 抑制()

    アクチベーター、リプレッサー

  • 48

    大腸菌の主なエネルギー源は()である。 ・グルコースあり() ・グルコース+ラクトースあり() ・ラクトースのみあり()

    グルコース、グルコースを利用、グルコースを利用、ラクトースを分解してグルコースを得る

  • 49

    大腸菌にとって()は生きる上で必須のアミノ酸である。 ・トリプトファンあり() ・トリプトファンなし()

    トリプトファン、周囲のトリプトファンを取り込んで利用、自分でトリプトファンを合成する

  • 50

    遺伝子の発現を調節するタンパク質

    調整タンパク質

  • 51

    調整タンパク質の合成を支配する領域

    調整遺伝子

  • 52

    機能的に関連のある遺伝子のまとまり(原核生物のみ)

    オペロン

  • 53

    調整タンパク質が結合するDNAの領域でmRNAへの転写を制御する

    オペレーター

  • 54

    RNAポリメラーゼが結合するDNA領域

    プロモーター

  • 55

    真核生物において、転写は()の()部分で起こる。

    クロマチン、高次構造がほどけている

  • 56

    真核生物の転写 1、()に()が結合すること。 2、転写調節領域は、プロモーターから離れた場所に()存在する。 3、転写調節領域に()が結合すると、DNAが()調整タンパク質が基本因子に近づいて、転写を調整する。

    プロモーター、基本転写因子、複数、調整タンパク質、折れ曲がって

  • 57

    真核生物では ・1つの遺伝子がいくつもの調整タンパク質による調整を受ける。 ・一種類の調整タンパク質が複数の遺伝子の転写調節に関わる場合がある。 ・調整遺伝子自体も別の調整タンパク質によって発現ガ制御されていることがある。 言い変えて ・() ・() ・()

    少ない調節遺伝子で多くの遺伝子の発言を調節している、調整タンパク質によって必要な遺伝子が選択的に発現している、同じ遺伝情報をもちながら多様な形や機能をもつ細胞に分化する

  • 58

    ()や()などの幼虫の()にある染色体を()という。通常の染色体の()の大きさである

    ユスリカ、ショウジョウバエ、唾液腺、だ腺染色体、200倍

  • 59

    だ腺染色体は()行われ()から大きくなる

    細胞分裂をせずにDNA複製、DNAが蓄積

  • 60

    だ腺染色体の膨らんだ部分を()という。 ここで()が行われている

    パフ、転写