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外科看護B

2年生前期 小テスト

外科看護B
16問 • 1年前2年生前期 小テスト
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    問題一覧

  • 1

    ・心肺停止とは、有効な(a)と(b)が停止した状態 ・心肺停止の略語は(c)である ・死は、(d)に不可逆的損傷が生じることで引き起こす

    循環, 換気, CPA, 脳

  • 2

    ・ショックとは、(a)である ・特徴的な徴候は、(b)である

    末梢の循環不全, 血圧低下

  • 3

    ショックの原因には、(a)、(b)、(c)などがある

    出血, 脱水, 心疾患, アナフィラキシー

  • 4

    ・トリアージとは、動物の(a)と(b)に応じて、治療の(c)を決めることである ・START法で、治療の優先順位が最も高い色は、(d)である ・JTAS法における青レベルでは、ただちに(e)を要する ・(f)と(g/h)がなければ、心肺停止と判断してただちに蘇生を行う

    緊急度, 重症度, 優先順位, 赤, 緊急, 呼吸, 意識, 反応

  • 5

    犬猫の尿量の基準値

    1〜2ml/kg/h

  • 6

    一回換気量が少なく、速い呼吸

    浅速呼吸

  • 7

    呼吸補助筋を使い、腹部が大きく動く呼吸

    努力呼吸

  • 8

    吸気時に口が開く呼吸

    開口呼吸

  • 9

    運動後などに放熱するための、速く荒い呼吸

    パンティング

  • 10

    ・人工呼吸器は、一般に(a)して使用する ・気管チューブは、(b)の手前まで挿入する

    挿管, 気管分岐部

  • 11

    ・大気の酸素濃度は(a)%である ・酸素室の酸素濃度は、(b)%に保つ ・発火を防ぐため、除細動器の使用時は(c)による広範囲の消毒や冷却などは避ける。また、パドルに(d)ジェルをつける

    21, 30〜40, アルコール, 導電性

  • 12

    それぞれの名称

    喉頭鏡, バッグバルブマスク, 除細動器

  • 13

    ・一次救命では、(a)と(b)を行う ・CPRにて換気回数は(c)回/分、一回換気量は(d)ml/kgとする ・ブルドッグなど胸部の広い犬は、(e)位で蘇生する ・心拍動が回復するまで、CPRは(f)しない

    胸部圧迫, 人工呼吸, 10, 10, 仰臥, 中断

  • 14

    ・除細動が適応となる不整脈には、(a)=VFと(b)=VTがある ・心臓の(c)機能は停止している ・通電した後は、ただちに(d)を再開する

    心室細動, 無脈性心室頻拍, ポンプ, 胸部圧迫

  • 15

    ・作動薬の動きを阻害する薬を(a)薬という ・昇圧薬である(b)は、胸部圧迫の効果を補強する ・アトロピンは(c)薬である

    拮抗, アドレナリン, 副交感神経遮断

  • 16

    ドブタミンの効果

    心拍出量増大

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    ・心肺停止とは、有効な(a)と(b)が停止した状態 ・心肺停止の略語は(c)である ・死は、(d)に不可逆的損傷が生じることで引き起こす

    循環, 換気, CPA, 脳

  • 2

    ・ショックとは、(a)である ・特徴的な徴候は、(b)である

    末梢の循環不全, 血圧低下

  • 3

    ショックの原因には、(a)、(b)、(c)などがある

    出血, 脱水, 心疾患, アナフィラキシー

  • 4

    ・トリアージとは、動物の(a)と(b)に応じて、治療の(c)を決めることである ・START法で、治療の優先順位が最も高い色は、(d)である ・JTAS法における青レベルでは、ただちに(e)を要する ・(f)と(g/h)がなければ、心肺停止と判断してただちに蘇生を行う

    緊急度, 重症度, 優先順位, 赤, 緊急, 呼吸, 意識, 反応

  • 5

    犬猫の尿量の基準値

    1〜2ml/kg/h

  • 6

    一回換気量が少なく、速い呼吸

    浅速呼吸

  • 7

    呼吸補助筋を使い、腹部が大きく動く呼吸

    努力呼吸

  • 8

    吸気時に口が開く呼吸

    開口呼吸

  • 9

    運動後などに放熱するための、速く荒い呼吸

    パンティング

  • 10

    ・人工呼吸器は、一般に(a)して使用する ・気管チューブは、(b)の手前まで挿入する

    挿管, 気管分岐部

  • 11

    ・大気の酸素濃度は(a)%である ・酸素室の酸素濃度は、(b)%に保つ ・発火を防ぐため、除細動器の使用時は(c)による広範囲の消毒や冷却などは避ける。また、パドルに(d)ジェルをつける

    21, 30〜40, アルコール, 導電性

  • 12

    それぞれの名称

    喉頭鏡, バッグバルブマスク, 除細動器

  • 13

    ・一次救命では、(a)と(b)を行う ・CPRにて換気回数は(c)回/分、一回換気量は(d)ml/kgとする ・ブルドッグなど胸部の広い犬は、(e)位で蘇生する ・心拍動が回復するまで、CPRは(f)しない

    胸部圧迫, 人工呼吸, 10, 10, 仰臥, 中断

  • 14

    ・除細動が適応となる不整脈には、(a)=VFと(b)=VTがある ・心臓の(c)機能は停止している ・通電した後は、ただちに(d)を再開する

    心室細動, 無脈性心室頻拍, ポンプ, 胸部圧迫

  • 15

    ・作動薬の動きを阻害する薬を(a)薬という ・昇圧薬である(b)は、胸部圧迫の効果を補強する ・アトロピンは(c)薬である

    拮抗, アドレナリン, 副交感神経遮断

  • 16

    ドブタミンの効果

    心拍出量増大