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生物基礎
34問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    核膜と呼ばれる膜を持ち、内部には染色体が存在。

  • 2

    呼吸によって生命活動に必要なエネルギーを取り出す。

    ミトコンドリア

  • 3

    植物細胞に存在。光合成を行う

    葉緑体

  • 4

    核やミトコンドリアなどの細胞小器官間を満たしている液状の部分。

    サイトゾル

  • 5

    植物細胞で大きく発達する

    液胞

  • 6

    細胞の内側と外側を仕切る膜で、細胞質の最外層

    細胞膜

  • 7

    植物細胞で細胞膜の外に存在。 細胞を保護し、形を維持する。

    細胞壁

  • 8

    植物細胞にあり、植物細胞にないものは何か また、◯◯は何でできているか

    細胞壁, セルロース

  • 9

    核を持つ細胞のことをなんというか

    真核細胞

  • 10

    体が真核細胞でできている生物を◯◯◯◯という。 真核細胞の構造は、◯と◯◯◯の大きく二つに分けられる。

    真核生物, 核, 細胞質

  • 11

    核やミトコンドリア、葉緑体などの構造体をなんというか。

    細胞小器官

  • 12

    核を持たない細胞をなんというか

    原核細胞

  • 13

    体が原核細胞でできている生物をなんという

    原核生物

  • 14

    原核細胞には、ミトコンドリアや葉緑体などの◯◯◯◯◯をもたない。

    細胞小器官

  • 15

    細胞壁の成分 原核細胞(大腸菌など)→◯◯◯◯◯◯◯◯ 真核生物(緑色植物)→◯◯◯◯◯

    ペプチドグリカン, セルロース

  • 16

    DNAは、膜で包まれず◯◯◯という領域に存在している。

    細胞壁

  • 17

    顕微鏡は、いつ発明されたか

    16世紀末

  • 18

    1665年、◯◯◯◯・◯◯◯(イギリス)は、顕微鏡でコルク片を観察し、コルク片がたくさんの小部屋からなることをみつけ、この小部屋を細胞と名付けた

    ロバート・フック

  • 19

    ◯◯◯◯◯◯◯◯(オランダ)は、当時としては非常に倍率の高い単レンズの顕微鏡を自作し、1676年に生きた細胞を発見

    レーウェンフック

  • 20

    1932年、◯◯◯(ドイツ)は、光学顕微鏡より高い分解能が得られる透過型顕微鏡を発明

    ルスカ

  • 21

    電子顕微鏡より透過型顕微が優れている理由を述べよ

    核やミトコンドリアの膜構造まで見える

  • 22

    光学顕微鏡で見える限界値は?

    0.2μm

  • 23

    肉眼で見ることができる限界値は?

    0.1mm

  • 24

    なぜT2ファージを使うのか

    T2ファージの体がDNAとタンパク質の2種類で構成されているから。

  • 25

    Metsとはなにか

    身体活動強度

  • 26

    身体活動強度の基準となる行動は?

    横になって静かにする

  • 27

    ATPとはなにか

    アデノシン三リン酸

  • 28

    ◯◯◯◯(塩基の一種)+◯◯◯◯(糖の一種)+リンさん◯個

    アデニン, リボース, 3

  • 29

    アデノシン二リン酸

    ADP

  • 30

    リン酸同士を繋いでいる部分の名称

    高エネルギーリン酸結合

  • 31

    ATPはリン酸がいくつか

    3個

  • 32

    ADPはリン酸がいくつか

    2個

  • 33

    AMPはリン酸がいくつか

    1個

  • 34

    種の特徴は?

    交配によって、生殖能力を持つ子を残すことができる。

  • 公共(人物)

    公共(人物)

    ユーザ名非公開 · 6問 · 1年前

    公共(人物)

    公共(人物)

    6問 • 1年前
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    公共

    公共

    ユーザ名非公開 · 50問 · 1年前

    公共

    公共

    50問 • 1年前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    核膜と呼ばれる膜を持ち、内部には染色体が存在。

  • 2

    呼吸によって生命活動に必要なエネルギーを取り出す。

    ミトコンドリア

  • 3

    植物細胞に存在。光合成を行う

    葉緑体

  • 4

    核やミトコンドリアなどの細胞小器官間を満たしている液状の部分。

    サイトゾル

  • 5

    植物細胞で大きく発達する

    液胞

  • 6

    細胞の内側と外側を仕切る膜で、細胞質の最外層

    細胞膜

  • 7

    植物細胞で細胞膜の外に存在。 細胞を保護し、形を維持する。

    細胞壁

  • 8

    植物細胞にあり、植物細胞にないものは何か また、◯◯は何でできているか

    細胞壁, セルロース

  • 9

    核を持つ細胞のことをなんというか

    真核細胞

  • 10

    体が真核細胞でできている生物を◯◯◯◯という。 真核細胞の構造は、◯と◯◯◯の大きく二つに分けられる。

    真核生物, 核, 細胞質

  • 11

    核やミトコンドリア、葉緑体などの構造体をなんというか。

    細胞小器官

  • 12

    核を持たない細胞をなんというか

    原核細胞

  • 13

    体が原核細胞でできている生物をなんという

    原核生物

  • 14

    原核細胞には、ミトコンドリアや葉緑体などの◯◯◯◯◯をもたない。

    細胞小器官

  • 15

    細胞壁の成分 原核細胞(大腸菌など)→◯◯◯◯◯◯◯◯ 真核生物(緑色植物)→◯◯◯◯◯

    ペプチドグリカン, セルロース

  • 16

    DNAは、膜で包まれず◯◯◯という領域に存在している。

    細胞壁

  • 17

    顕微鏡は、いつ発明されたか

    16世紀末

  • 18

    1665年、◯◯◯◯・◯◯◯(イギリス)は、顕微鏡でコルク片を観察し、コルク片がたくさんの小部屋からなることをみつけ、この小部屋を細胞と名付けた

    ロバート・フック

  • 19

    ◯◯◯◯◯◯◯◯(オランダ)は、当時としては非常に倍率の高い単レンズの顕微鏡を自作し、1676年に生きた細胞を発見

    レーウェンフック

  • 20

    1932年、◯◯◯(ドイツ)は、光学顕微鏡より高い分解能が得られる透過型顕微鏡を発明

    ルスカ

  • 21

    電子顕微鏡より透過型顕微が優れている理由を述べよ

    核やミトコンドリアの膜構造まで見える

  • 22

    光学顕微鏡で見える限界値は?

    0.2μm

  • 23

    肉眼で見ることができる限界値は?

    0.1mm

  • 24

    なぜT2ファージを使うのか

    T2ファージの体がDNAとタンパク質の2種類で構成されているから。

  • 25

    Metsとはなにか

    身体活動強度

  • 26

    身体活動強度の基準となる行動は?

    横になって静かにする

  • 27

    ATPとはなにか

    アデノシン三リン酸

  • 28

    ◯◯◯◯(塩基の一種)+◯◯◯◯(糖の一種)+リンさん◯個

    アデニン, リボース, 3

  • 29

    アデノシン二リン酸

    ADP

  • 30

    リン酸同士を繋いでいる部分の名称

    高エネルギーリン酸結合

  • 31

    ATPはリン酸がいくつか

    3個

  • 32

    ADPはリン酸がいくつか

    2個

  • 33

    AMPはリン酸がいくつか

    1個

  • 34

    種の特徴は?

    交配によって、生殖能力を持つ子を残すことができる。