紀元前230年頃、地球を球形と仮定し大きさを推定した人物エラトステネス
地殻を構成する元素のうち、3番目に多いものアルミニウム
大陸地殻を構成する岩石のうち、上部を構成する密度の小さい岩石花崗岩
大陸地殻を構成する岩石のうち、下部を構成する密度の大きい岩石玄武岩
地球は完全な球形ではなく、(1)方向に膨らんだ(2)である赤道, 回転楕円体
地球内部の層を外から順に4つ答えよ地殻, マントル, 外核, 内核
地球の表面数百kmをかたさの違いに着目して分けたときの、かたいほうの層リソスフェア
地球の表面数百kmをかたさの違いに着目して分けたときの、やわらかいほうの層アセノスフェア
プレート境界の種類3つ拡大する境界, 収束する境界, すれ違う境界
ハワイのような、海嶺以外の大陸底や大陸内における火山活動が起こる場所ホットスポット
造山運動に伴う温度と圧力による変成作用広域変成作用
大理石とも呼ばれる、接触変成作用による石灰岩が変成した岩石結晶質石灰岩
沈み込む海洋プレートと大陸プレートの境界で発生する地震プレート境界地震
日本の火山は日本海溝や日本列島の延びる方向と(1)に分布している。この火山分布の東縁を(2)または火山フロントと呼ぶ。平行, 火山前線
火山砕屑物が高温の火山ガスに混じって高速で山体を流れ下る現象火砕流
初期微動継続時間や震源距離を求める公式は(1)と呼ばれ、
・初期微動継続時間=震源距離/(2)波の速度 − 震源距離/(3)波の速度
・震源距離=(P波の速度×S波の速度/P波の速度−S波の速度)×初期微動継続時間
で表される大森公式, S, P
マグニチュードが1増すと、エネルギーはおよそ(1)倍になり、これは√(2)倍である32, 1000
バソリスとも呼ばれる、地下深くの露出面積100㎢以上の大規模なマグマの貫入岩体底盤
すれ違う断層の一つである、中央海嶺を横断して軸をずらしている断層トランスフォーム断層
大気を構成する気体を多い順に3つ窒素, 酸素, アルゴン
成層圏をあたためている気体は(1)であり、この気体が吸収する電磁波は(2)であるオゾン, 紫外線
気圧が平均的な海水面上の半分になるのは上空約何kmか5.5
地表から高度の上昇とともに気温が低下する割合気温減率
「大気の状態が不安定」とは、(1)の層の上に(2)がある場合である暖気, 寒気
水蒸気が雲粒になるとき、そのよりどころとなる粒子凝結核
大気の層構造、地表に近い順に4つ対流圏, 成層圏, 中間圏, 熱圏
オゾン層があるのは大気の4つの層のうちどの層か成層圏
大気圏外で地球に降り注ぐ太陽放射量は約(1)kW/㎡であり、これを(2)という1.37, 太陽定数
太陽放射を受けて温度が上昇した地球が宇宙空間に向かって放射する、地球を冷やすはたらきのある赤外放射地球放射
赤道付近の温暖湿潤な空気が南北から収束して上昇するところ熱帯収束帯
赤道から緯度30°付近までの大規模な熱対流ハドレー循環
緯度30°付近まで移動した乾燥した空気は、下降流となって地上付近に下降する。
下降流は地上で(1)を形成し、緯度30°付近で南北に発散する。
低緯度へ向かう空気は、地球自転の影響で(2)寄りの風となり、(3)となる。
このような、赤道付近での大気の循環を(4)という。亜熱帯高圧帯, 東, 貿易風, ハドレー循環
緯度30°付近で下降したのちに高緯度へ向かう空気は(1)寄りの(2)となる西, 偏西風
紀元前230年頃、地球を球形と仮定し大きさを推定した人物エラトステネス
地殻を構成する元素のうち、3番目に多いものアルミニウム
大陸地殻を構成する岩石のうち、上部を構成する密度の小さい岩石花崗岩
大陸地殻を構成する岩石のうち、下部を構成する密度の大きい岩石玄武岩
地球は完全な球形ではなく、(1)方向に膨らんだ(2)である赤道, 回転楕円体
地球内部の層を外から順に4つ答えよ地殻, マントル, 外核, 内核
地球の表面数百kmをかたさの違いに着目して分けたときの、かたいほうの層リソスフェア
地球の表面数百kmをかたさの違いに着目して分けたときの、やわらかいほうの層アセノスフェア
プレート境界の種類3つ拡大する境界, 収束する境界, すれ違う境界
ハワイのような、海嶺以外の大陸底や大陸内における火山活動が起こる場所ホットスポット
造山運動に伴う温度と圧力による変成作用広域変成作用
大理石とも呼ばれる、接触変成作用による石灰岩が変成した岩石結晶質石灰岩
沈み込む海洋プレートと大陸プレートの境界で発生する地震プレート境界地震
日本の火山は日本海溝や日本列島の延びる方向と(1)に分布している。この火山分布の東縁を(2)または火山フロントと呼ぶ。平行, 火山前線
火山砕屑物が高温の火山ガスに混じって高速で山体を流れ下る現象火砕流
初期微動継続時間や震源距離を求める公式は(1)と呼ばれ、
・初期微動継続時間=震源距離/(2)波の速度 − 震源距離/(3)波の速度
・震源距離=(P波の速度×S波の速度/P波の速度−S波の速度)×初期微動継続時間
で表される大森公式, S, P
マグニチュードが1増すと、エネルギーはおよそ(1)倍になり、これは√(2)倍である32, 1000
バソリスとも呼ばれる、地下深くの露出面積100㎢以上の大規模なマグマの貫入岩体底盤
すれ違う断層の一つである、中央海嶺を横断して軸をずらしている断層トランスフォーム断層
大気を構成する気体を多い順に3つ窒素, 酸素, アルゴン
成層圏をあたためている気体は(1)であり、この気体が吸収する電磁波は(2)であるオゾン, 紫外線
気圧が平均的な海水面上の半分になるのは上空約何kmか5.5
地表から高度の上昇とともに気温が低下する割合気温減率
「大気の状態が不安定」とは、(1)の層の上に(2)がある場合である暖気, 寒気
水蒸気が雲粒になるとき、そのよりどころとなる粒子凝結核
大気の層構造、地表に近い順に4つ対流圏, 成層圏, 中間圏, 熱圏
オゾン層があるのは大気の4つの層のうちどの層か成層圏
大気圏外で地球に降り注ぐ太陽放射量は約(1)kW/㎡であり、これを(2)という1.37, 太陽定数
太陽放射を受けて温度が上昇した地球が宇宙空間に向かって放射する、地球を冷やすはたらきのある赤外放射地球放射
赤道付近の温暖湿潤な空気が南北から収束して上昇するところ熱帯収束帯
赤道から緯度30°付近までの大規模な熱対流ハドレー循環
緯度30°付近まで移動した乾燥した空気は、下降流となって地上付近に下降する。
下降流は地上で(1)を形成し、緯度30°付近で南北に発散する。
低緯度へ向かう空気は、地球自転の影響で(2)寄りの風となり、(3)となる。
このような、赤道付近での大気の循環を(4)という。亜熱帯高圧帯, 東, 貿易風, ハドレー循環
緯度30°付近で下降したのちに高緯度へ向かう空気は(1)寄りの(2)となる西, 偏西風