美術
問題一覧
1
明るさの度合い
2
白
3
黒
4
鮮やかさの度合い
5
太陽光をプリズムで分光した色
6
色みのこと(赤、緑など)
7
色相を虹の色と同じ順に並べ、紫と赤紫を加えて環状にしたもの
8
互いに向かい合位置にある色の関係
9
色みをもつ色
10
色みをもたない色
11
Cyan(緑みの青)、Magenta(赤紫)、Yellow(黄)
12
Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)
13
光を重ねて混ぜ合わせること
14
黄色
15
紫
16
Cyan
17
白色に近い光
18
点や線や面を中心にして、左右上下が対応する構成
19
同じ形の規則的な繰り返しによる構成
20
形や色が一定の割合で段階的に変化する構成です
21
形や色の効果によって部分を強調して、全体の感じを引き締める構成です
22
形や色の連続的な変化や繰り返しから受ける動きの構図です
23
形や色の変化により動きを感じさせる構図です
24
性質が反対の形や色を組み合わせることで強い効果を出した構成です
25
水平線、垂直線で画面を分けて、対比させる構図です
26
基本となる構図の方法。整理してバランスをつくることができます
27
基本となる構図の方法です。安定感を生み、底辺が広いほど効果が強くなる
28
縦横の比率が約 1:1.6(または約1.6:1)になる割合のことを言います
29
2種類に分けられます。塑像と彫像
30
粘土のような可塑性のある素材を心棒などにつけて制作すること
31
水で練った粘土
32
中の成分が変化して硬く水に溶けない物質に変わります
33
750~850℃
34
表面がガラス質になり、水がしみ込まなくなるため
35
粘土の内部の空気を抜き、密度を均一にするためです
36
素焼きです
37
本焼きです
38
原料となる土を採る作業です
39
粘土の内部の空気を抜き、密度を均一にすることです
40
形をつくり、粘土の厚みを均一にし、しっかりと接合することです
41
成形した作品に模様や装飾を加える作業です
42
約1週間日陰、無風の室内でよく乾燥させる環境です
43
750~850℃です
44
釉薬(ガラス質の被膜)をかけます
45
約1200~1300℃です
46
紙粘土、合成樹脂粘土など
47
最初にしっかり構想を練り、計画的に制作を進めることが重要
48
石や木などにてん書体を刻ることを指します
49
「てん書」がもともと中国の周の時代につくられた古い書体であることからきています
50
陽刻は文字を凸状に刻し、押印したものは朱文とも言われます。陰刻は文字を凹状に刻し、押印したものは白文とも言われます
51
大きく、凸版画、凹版画、平版画、孔版画の4つの制作方法に分けられます
52
木板を彫らずに残した部分にインクをつけてバレンで紙に摺る方法で、身近な凸版はハンコです
53
版木を彫刻刀で彫った部分にインクをつめてバレンやプレス機で紙に摺る方法で、身近な凹版は紙幣です
54
版の表面に科学的処理をして、絵の具がつく部分とつかない部分に分けて、刷る方法です
55
版に穴をつくり、版の上に置いた絵の具をおしつけ、穴を通じて紙に絵の具を転写する方法で、反転しないのが特徴です
56
板を彫刻刀で彫り、絵の具やインクを置いて凸面の形を紙に擦り取る技法です
57
一枚の版で多色刷りをする方法で、色を重ねる際に前の色をよくふいてから次の色を重ねます
58
刷り色の数だけ版をつくり、刷り重ねることができる
59
浮世絵版画(錦絵)
60
凹版画の技法
61
金属が酸に溶ける性質
62
加工がカンタンで、手軽に版をつくることができる
63
描いた筆跡をそのまま表現できることです
64
石やアルミ板、亜鉛板です
65
版を切り抜いて、絵の具やインクなどを刷り込む技法です
66
色面による明快な表現力と大画面に応用がきくことです
67
金属活字による活版印刷術を考案しました
68
1455年
69
活字合金とその鋳造技法の発明、金属活字に適した油性インクやプレス式の木製印刷機の採用、実用的にシステム化したこと
70
羅針盤、火薬
71
書物の大量発行
72
人々の識字率向上、後の宗教改革や科学革命へのつながり
73
書体の統一やレイアウト、装飾など
74
主に顔料と呼ばれる色素とその顔料を画面に定着させる展色剤(接着剤)からできています
75
風合いや質感が異なります
76
顔料または染料
77
多くの種類
78
芥子油や亜麻仁油など
79
酸化して固まる
80
重ね塗りや厚塗りなどさまざまな表現方法
81
下の色を隠すことができ、色を鮮明に出すことができます
82
透明水彩は顔料をアラビアゴム、グリセリンなどで練リ合わせてつくった絵の具で、紙の白さを生かしながら濃淡をつくることができます。一方、不透明水彩は展色剤のアラビアゴムの分量が少なく、顔料が多いため不透明になります
83
水彩絵の具の水分を取り除き、固めたもので、水を含んだ筆でなぞると溶けます。手軽に扱うことができ、後片付けも簡単である
84
カラーペンには染料系と顔料系がありますが、描画に使うインクは主に染料系で、発色が鮮やかで混色や重色が容易にできます
85
パステルは顔料に少量のアラビアゴムなどの展色材として混ぜて棒状に固めたもので、顔料が本来もっている鮮やかな色が出せます
86
カラーインクは発色のよい染料を用いてつくられ、発色がとても良いが、太陽光に弱いので作品の保存に注意が必要です。イラストレーションにつかわれることが多い
87
顔料を油脂またはろうで棒状にぬり固めた描画材です
88
人体の美と理想を追求し表現した。
89
自然な体の表現に成功した作品が美術史上はじめて制作されました
90
大理石や青銅などの素材を使用して制作されました
91
神殿や公共の建造物、記念碑、神聖な場所に置かれました
92
建物の装飾や神聖な儀式として使われ、ギリシャの文化や信仰体系の一環として重要な役割を果たしました
93
後世の芸術に大きな影響を与え、現代の芸術や美術史において、高い評価を受けています
94
コレー
95
コントラポストの表現
96
円盤投げ
97
人間中心の現実主義、個人主義に変化しました
98
ミロのヴィーナス
99
遠近法の開発、自然の美や現実の世界の価値を重視したテーマが制作されるようになりました
100
フィレンツェ
歴史3
歴史3
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歴史3
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中間
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中間
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二学期中間
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国語B
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つづき
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120問 • 1年前二学期中間
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古文単語(敬語)
ユーザ名非公開 · 18問 · 1年前古文単語(敬語)
古文単語(敬語)
18問 • 1年前問題一覧
1
明るさの度合い
2
白
3
黒
4
鮮やかさの度合い
5
太陽光をプリズムで分光した色
6
色みのこと(赤、緑など)
7
色相を虹の色と同じ順に並べ、紫と赤紫を加えて環状にしたもの
8
互いに向かい合位置にある色の関係
9
色みをもつ色
10
色みをもたない色
11
Cyan(緑みの青)、Magenta(赤紫)、Yellow(黄)
12
Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)
13
光を重ねて混ぜ合わせること
14
黄色
15
紫
16
Cyan
17
白色に近い光
18
点や線や面を中心にして、左右上下が対応する構成
19
同じ形の規則的な繰り返しによる構成
20
形や色が一定の割合で段階的に変化する構成です
21
形や色の効果によって部分を強調して、全体の感じを引き締める構成です
22
形や色の連続的な変化や繰り返しから受ける動きの構図です
23
形や色の変化により動きを感じさせる構図です
24
性質が反対の形や色を組み合わせることで強い効果を出した構成です
25
水平線、垂直線で画面を分けて、対比させる構図です
26
基本となる構図の方法。整理してバランスをつくることができます
27
基本となる構図の方法です。安定感を生み、底辺が広いほど効果が強くなる
28
縦横の比率が約 1:1.6(または約1.6:1)になる割合のことを言います
29
2種類に分けられます。塑像と彫像
30
粘土のような可塑性のある素材を心棒などにつけて制作すること
31
水で練った粘土
32
中の成分が変化して硬く水に溶けない物質に変わります
33
750~850℃
34
表面がガラス質になり、水がしみ込まなくなるため
35
粘土の内部の空気を抜き、密度を均一にするためです
36
素焼きです
37
本焼きです
38
原料となる土を採る作業です
39
粘土の内部の空気を抜き、密度を均一にすることです
40
形をつくり、粘土の厚みを均一にし、しっかりと接合することです
41
成形した作品に模様や装飾を加える作業です
42
約1週間日陰、無風の室内でよく乾燥させる環境です
43
750~850℃です
44
釉薬(ガラス質の被膜)をかけます
45
約1200~1300℃です
46
紙粘土、合成樹脂粘土など
47
最初にしっかり構想を練り、計画的に制作を進めることが重要
48
石や木などにてん書体を刻ることを指します
49
「てん書」がもともと中国の周の時代につくられた古い書体であることからきています
50
陽刻は文字を凸状に刻し、押印したものは朱文とも言われます。陰刻は文字を凹状に刻し、押印したものは白文とも言われます
51
大きく、凸版画、凹版画、平版画、孔版画の4つの制作方法に分けられます
52
木板を彫らずに残した部分にインクをつけてバレンで紙に摺る方法で、身近な凸版はハンコです
53
版木を彫刻刀で彫った部分にインクをつめてバレンやプレス機で紙に摺る方法で、身近な凹版は紙幣です
54
版の表面に科学的処理をして、絵の具がつく部分とつかない部分に分けて、刷る方法です
55
版に穴をつくり、版の上に置いた絵の具をおしつけ、穴を通じて紙に絵の具を転写する方法で、反転しないのが特徴です
56
板を彫刻刀で彫り、絵の具やインクを置いて凸面の形を紙に擦り取る技法です
57
一枚の版で多色刷りをする方法で、色を重ねる際に前の色をよくふいてから次の色を重ねます
58
刷り色の数だけ版をつくり、刷り重ねることができる
59
浮世絵版画(錦絵)
60
凹版画の技法
61
金属が酸に溶ける性質
62
加工がカンタンで、手軽に版をつくることができる
63
描いた筆跡をそのまま表現できることです
64
石やアルミ板、亜鉛板です
65
版を切り抜いて、絵の具やインクなどを刷り込む技法です
66
色面による明快な表現力と大画面に応用がきくことです
67
金属活字による活版印刷術を考案しました
68
1455年
69
活字合金とその鋳造技法の発明、金属活字に適した油性インクやプレス式の木製印刷機の採用、実用的にシステム化したこと
70
羅針盤、火薬
71
書物の大量発行
72
人々の識字率向上、後の宗教改革や科学革命へのつながり
73
書体の統一やレイアウト、装飾など
74
主に顔料と呼ばれる色素とその顔料を画面に定着させる展色剤(接着剤)からできています
75
風合いや質感が異なります
76
顔料または染料
77
多くの種類
78
芥子油や亜麻仁油など
79
酸化して固まる
80
重ね塗りや厚塗りなどさまざまな表現方法
81
下の色を隠すことができ、色を鮮明に出すことができます
82
透明水彩は顔料をアラビアゴム、グリセリンなどで練リ合わせてつくった絵の具で、紙の白さを生かしながら濃淡をつくることができます。一方、不透明水彩は展色剤のアラビアゴムの分量が少なく、顔料が多いため不透明になります
83
水彩絵の具の水分を取り除き、固めたもので、水を含んだ筆でなぞると溶けます。手軽に扱うことができ、後片付けも簡単である
84
カラーペンには染料系と顔料系がありますが、描画に使うインクは主に染料系で、発色が鮮やかで混色や重色が容易にできます
85
パステルは顔料に少量のアラビアゴムなどの展色材として混ぜて棒状に固めたもので、顔料が本来もっている鮮やかな色が出せます
86
カラーインクは発色のよい染料を用いてつくられ、発色がとても良いが、太陽光に弱いので作品の保存に注意が必要です。イラストレーションにつかわれることが多い
87
顔料を油脂またはろうで棒状にぬり固めた描画材です
88
人体の美と理想を追求し表現した。
89
自然な体の表現に成功した作品が美術史上はじめて制作されました
90
大理石や青銅などの素材を使用して制作されました
91
神殿や公共の建造物、記念碑、神聖な場所に置かれました
92
建物の装飾や神聖な儀式として使われ、ギリシャの文化や信仰体系の一環として重要な役割を果たしました
93
後世の芸術に大きな影響を与え、現代の芸術や美術史において、高い評価を受けています
94
コレー
95
コントラポストの表現
96
円盤投げ
97
人間中心の現実主義、個人主義に変化しました
98
ミロのヴィーナス
99
遠近法の開発、自然の美や現実の世界の価値を重視したテーマが制作されるようになりました
100
フィレンツェ