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ビジネス文書実務検定 筆記編ー文書の種類・作成、プレゼンテーション
88問 • 1年前
  • 超優キン
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    問題一覧

  • 1

    業務や研究・調査などについて、状況や結果を整理して、上司や部署に提出するための文書のこと。

    報告書

  • 2

    すでに予定されている業務や起案された案件に対して、会議を開くことなく、部課長などの決裁者が回覧・押印して許可を与えるための文書のこと。 例:予算の決裁、施設の利用許可、見積書の送付

    稟議書

  • 3

    様々な業務にかかわる作業を開始していいかを、上司に対して許可を求めるための文書のこと。

    起案書

  • 4

    新しい業務の目標達成親問題解決のために、具体的な提案・活動予定・コンセプト(方針)などをまとめた文書のこと。 例:新商品開発、旅行プラン

    企画書

  • 5

    会議に提出する、自らがかかわる業務の変更や新しい案をまとめた文書のこと。プレゼンテーションの際に、取引先など社外に提示するために作成されることもある。

    提案書

  • 6

    すぐれた人物や企業の資質や能力を評価し、採用を促すための文書のこと。

    推薦状

  • 7

    取引先など関係する故人の葬儀にあたって、その死を悼みお悔やみを述べるための文書のこと。

    弔慰状

  • 8

    病気や災害にあった相手に、慰めたり励ましたりするための文書のこと。

    見舞状

  • 9

    取引先などに対して、不明な事項を質問し、回答を求めるための文書のこと。

    照会状

  • 10

    取引に先立ち決定された条件などを書き込み、その確認として双方の押印やサインをした文書のこと。同じものを2部作成し、双方で保管する。取引でトラブルが生じた場合は裁判での証拠となりうる。

    契約書

  • 11

    取引先から提示された内容について、了解したことを伝えるための文書のこと。

    承諾書

  • 12

    先方に対して、過失や不手際などについて、当方の不満や言い分を伝えるための文書のこと。

    苦情状

  • 13

    相手側に対して、了解しておいて欲しい事柄を、伝えるための文書のこと。

    通知状

  • 14

    取引先に対して、期日に遅れている取引の実行を促すための文書のこと。

    督促状

  • 15

    先方に対して、当方の過失や不手際などを陳謝するための文書のこと。

    詫び状

  • 16

    先方に対して、当方への質問・照会・要求などに対する返事を伝えるための文書のこと。

    回答状

  • 17

    有価証券の募集または売り出しのためにその相手方に提供するための文書のこと。当該有価証券の発行者の事業その他の事項に関する説明を記載したものである。

    目論見書

  • 18

    一般に対して、ある事実を公表し広く一般に知らせるための文書のこと。官法や新聞への掲載や官公庁での刑事で行う。 例:公共工事の入札案内、議会の招集告示、企業の決算報告、失踪宣告

    公告

  • 19

    事務上の必要事項を記入していく、ノートやバインダなどの文書のこと。 例:金銭出納長、商品有高帳

    帳簿

  • 20

    証明書の交付や届けを自分の代わりに行使してもらう場合など、その代理であることを証明するための文書のこと。

    委任状

  • 21

    官公庁や企業に対して、申し込みや応募をするための文書のこと。

    申請書

  • 22

    要件や案件を正確にもれなく伝えるために、文書中に盛り込まなくてはならない基本的な内容を表すもので、だれが・なぜ・いつ・どこで・何を・どのように のこと。

    5W1H

  • 23

    マーケティングやプロジェクトなどで要点や目的・方針を検討する際に用いられるフレームワーク(考え方の骨組み)で誰が・なぜ・いつ・どこで・何を・だれに・どれから・どのように・どのくらい のこと。

    7W2H

  • 24

    業務の遂行にあたり、その記録として文書を作成すること。

    文書主義

  • 25

    特に必要のない限り、一文(句点までの文字の長さ)は60~80字程度を限度に、なるべく短く文章を作成すること。

    短文主義

  • 26

    要件を把握しやすくするために、虚飾を避け箇条書きなどを利用して、理解しやすい文章を作成すること。

    簡潔主義

  • 27

    一通の文書に、一つの用件だけ書くこと。文書が定型化かでき、また、受信者の確認ミスが少なくなるなど、業務の質や効率を重視する。

    一件一葉主義

  • 28

    伝えたい項目や内容を短文で簡潔にまとめ、列挙して提示する文字表現、または罫線のない表のこと。

    箇条書き

  • 29

    慶事や弔事に関して、縁起が良くないので使うのを避ける語句のこと。文書では、句読点も「切れる」「終わる」の意を含むため、使わない。 例:別れる、滑る、無くなる、枯れる、消える

    忌み言葉

  • 30

    弔事に際して、繰り返すことを連想させるために使うのを避ける語句のこと。 例:いろいろ、次々、重ね重ね、再三再四

    重ね言葉

  • 31

    ネガティブなイメージや皮肉に取られるなど、受け手の気持ちを害したり乱したりしないために、使わないもしくは言い換えるべき語句のこと。ネチケットの配慮事項の一つとされる。

    禁句

  • 32

    1月の異名

    睦月

  • 33

    2月の異名

    如月

  • 34

    3月の異名

    弥生

  • 35

    4月の異名

    卯月

  • 36

    5月の異名

    皐月

  • 37

    6月の異名

    水無月

  • 38

    7月の異名

    文月

  • 39

    8月の異名

    葉月

  • 40

    9月の異名

    長月

  • 41

    10月の異名

    神無月

  • 42

    11月の異名

    霜月

  • 43

    12月の異名

    師走

  • 44

    睦月の時候の挨拶の例(、付けて)

    寒気ことのほか厳しい季節となりましたが、

  • 45

    如月の時候の挨拶の例(、付けて)

    梅のつぼみもほころぶころとなりましたが、

  • 46

    弥生の時候の挨拶の例(、付けて)

    桃の花咲く季節となりましたが、

  • 47

    卯月の時候の挨拶の例(、付けて)

    春もたけなわの今日このごろ、

  • 48

    皐月の時候の挨拶の例(、付けて)

    若葉の緑もすがすがしい季節となりましたが、

  • 49

    水無月の時候の挨拶の例(、付けて)

    アジサイも色鮮やかになってまいりましたが、

  • 50

    文月の時候の挨拶の例(、付けて)

    連日の暑さ厳しい折から、

  • 51

    葉月の時候の挨拶の例(、付けて)

    ヒグラシの声に季節の移ろいを覚えるころとなりましたが、

  • 52

    長月の時候の挨拶の例(、付けて)

    朝夕めっきり涼しさを覚える季節となりましたが、

  • 53

    神無月の時候の挨拶の例(、付けて)

    日増しに秋も深まり、

  • 54

    霜月の時候の挨拶の例(、付けて)

    穏やかな小春日和が続いておりますが、

  • 55

    師走の時候の挨拶の例(、付けて)

    寒さがひとしお身にしみる年の瀬となりましたが、

  • 56

    プレゼンテーションでは、説明や提示などを受ける顧客、依頼人、得意先などのこと。

    クライアント

  • 57

    契約の決裁権・決定権を持つ具体的な人物や、内容を理解し同意してもらう目標となる聞き手のこと。

    キーパーソン

  • 58

    プレゼンテーションを行う発言者のこと。

    プレゼンター

  • 59

    聞き手の持つ見識や理解している用語の種類や程度のこと。これを想定して、分かりやすい配布資料や話の内容を検討する。

    知識レベル

  • 60

    話のアウトラインのこと。シナリオ、台本。リード→序論→本論→結論→質疑応答・締めくくり、といった流れのこと。

    ストーリー

  • 61

    話を分かりやすく説得力を持ったものにするためのロジカルシンキングにのっとった説明の進め方や枠組みのこと。

    フレームワーク

  • 62

    問題の提起→発展→視点の変更→まとめの4段落で構成する、作文や物語向きのフレームワークのこと。

    起承転結

  • 63

    序論→本論→結論の3段落で構成する、論文や講話向きのフレームワークのこと。

    三段論法

  • 64

    最初に結果や重要点を述べ、次に理由や具体例などを挙げ、最後にまとめに戻るフレームワークのこと。

    結論先出し法

  • 65

    論文や講演などでの、導入部分のこと。ポイントの確認や、話の全体像を提示し、聞き手・読み手の関心を高める。

    リード

  • 66

    画面の絵や文字に動きを与えること。印象を強めたり関心をひいたりするために用いる。

    アニメーション効果

  • 67

    スライドを表示する際やポイントとなる場面で、短く音を鳴らすこと。注意を引き付けるために用いる。

    サウンド効果

  • 68

    目的の確立→発表準備→リハーサル→本番→評価、といった流れのこと。

    プレゼンテーションの流れ

  • 69

    資料収集、内容整理、聴衆分析、スライドの作成、配布資料作成など、プレゼンテーション直前までの活動のこと。

    発表準備

  • 70

    目的確認、発表準備作業、聴衆分析など、プレゼンテーション全体の企画をまとめた表のこと。

    プランニングシート

  • 71

    内容が目的に合致しているか、説明不足がないか、機器の準備など、点検項目を確認する表のこと。

    チェックシート

  • 72

    プレゼンテーションを企画する段階で行う、利き手に関する事前調査のこと。様々な調査を行い、適切な配布資料とプレゼンテーションの用意に役立てる。

    聴衆分析

  • 73

    プレゼンテーションの実施後に行う事後検討のこと。内容が目的と合致しているか、説明不足がないか確認したり、トラブルを予想して対応を検討したりする。

    プレビュー

  • 74

    プレゼンテーションを最初から最後まで通して行う事前練習のこと。繰り返すことで、スムーズなプレゼンテーションができるように完成度を高める。

    リハーサル

  • 75

    プレゼンテーションの実施後に行う事後検討のこと。うまくいった点、失敗した点や準備不足などを確認し、アフターケアや次回の参考とする。

    評価

  • 76

    リハーサルや本番の評価を次回に反映させること。

    フィードバック

  • 77

    スライドのひな形(テンプレート)のこと。目的に適したレイアウトや背景などが、使いやすいようにあらかじめ設定されている。

    スライドマスタ

  • 78

    スライドの中で、点線や実線で囲まれた領域のこと。タイトルや本文、グラフ、図などのオブジェクトを格納する。

    プレースホルダ

  • 79

    スライドの地に配置する模様や風景などの、静止画像データのこと。

    背景デザイン

  • 80

    スライドのサムネイルを表示する領域のこと。スライドショーを実行する際、スクリーンには表示されない。

    ノートペイン

  • 81

    プレゼンテーションの効果を高めるための、プレゼンターの話し方やアピール方法のこと。アイコンタクト、ボディランゲージ、発生の強弱・抑揚、間、再質問法などがある。

    デリバリー技術

  • 82

    聞き手に対して、質問すること。全員対象発問、指名発問、リレー発問などがある。

    発問

  • 83

    聞き手に視線を送ること。話を聞いてもらえるように促す。S字またはZ字に全体を見渡すと効果的である。

    アイコンタクト

  • 84

    ジェスチャ(動作)、視線(アイコンタクト)、表情などによる言葉以外の表現のこと。

    ボディランゲージ

  • 85

    対象の大きさや形を表したり、方向や指名をしたりする、手や腕を使った表現のこと。

    ハンドアクション

  • 86

    ディジタル信号の映像・音声・制御信号を1本のケーブルにまとめて送信する規格のこと。バソコンとモニタやプロジェクタ、テレビとハードディスクレコーダやゲーム機との接続などに使う。

    HDMI

  • 87

    パソコンからディスプレイへ、アナログRGB信号の映像を出力する規格のこと。

    VGA

  • 88

    パソコンのインターフェースの一つで、ほとんどの周辺装置を接続するために利用されている規格のこと。ホットプラグや給電、集線できるなどの長所をもち、端子の形状や機能により、複数の種類がある。また、ケーブルや通信相手と通信速度が一致しない場合は、低い方の速度で通信される

    USB

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    問題一覧

  • 1

    業務や研究・調査などについて、状況や結果を整理して、上司や部署に提出するための文書のこと。

    報告書

  • 2

    すでに予定されている業務や起案された案件に対して、会議を開くことなく、部課長などの決裁者が回覧・押印して許可を与えるための文書のこと。 例:予算の決裁、施設の利用許可、見積書の送付

    稟議書

  • 3

    様々な業務にかかわる作業を開始していいかを、上司に対して許可を求めるための文書のこと。

    起案書

  • 4

    新しい業務の目標達成親問題解決のために、具体的な提案・活動予定・コンセプト(方針)などをまとめた文書のこと。 例:新商品開発、旅行プラン

    企画書

  • 5

    会議に提出する、自らがかかわる業務の変更や新しい案をまとめた文書のこと。プレゼンテーションの際に、取引先など社外に提示するために作成されることもある。

    提案書

  • 6

    すぐれた人物や企業の資質や能力を評価し、採用を促すための文書のこと。

    推薦状

  • 7

    取引先など関係する故人の葬儀にあたって、その死を悼みお悔やみを述べるための文書のこと。

    弔慰状

  • 8

    病気や災害にあった相手に、慰めたり励ましたりするための文書のこと。

    見舞状

  • 9

    取引先などに対して、不明な事項を質問し、回答を求めるための文書のこと。

    照会状

  • 10

    取引に先立ち決定された条件などを書き込み、その確認として双方の押印やサインをした文書のこと。同じものを2部作成し、双方で保管する。取引でトラブルが生じた場合は裁判での証拠となりうる。

    契約書

  • 11

    取引先から提示された内容について、了解したことを伝えるための文書のこと。

    承諾書

  • 12

    先方に対して、過失や不手際などについて、当方の不満や言い分を伝えるための文書のこと。

    苦情状

  • 13

    相手側に対して、了解しておいて欲しい事柄を、伝えるための文書のこと。

    通知状

  • 14

    取引先に対して、期日に遅れている取引の実行を促すための文書のこと。

    督促状

  • 15

    先方に対して、当方の過失や不手際などを陳謝するための文書のこと。

    詫び状

  • 16

    先方に対して、当方への質問・照会・要求などに対する返事を伝えるための文書のこと。

    回答状

  • 17

    有価証券の募集または売り出しのためにその相手方に提供するための文書のこと。当該有価証券の発行者の事業その他の事項に関する説明を記載したものである。

    目論見書

  • 18

    一般に対して、ある事実を公表し広く一般に知らせるための文書のこと。官法や新聞への掲載や官公庁での刑事で行う。 例:公共工事の入札案内、議会の招集告示、企業の決算報告、失踪宣告

    公告

  • 19

    事務上の必要事項を記入していく、ノートやバインダなどの文書のこと。 例:金銭出納長、商品有高帳

    帳簿

  • 20

    証明書の交付や届けを自分の代わりに行使してもらう場合など、その代理であることを証明するための文書のこと。

    委任状

  • 21

    官公庁や企業に対して、申し込みや応募をするための文書のこと。

    申請書

  • 22

    要件や案件を正確にもれなく伝えるために、文書中に盛り込まなくてはならない基本的な内容を表すもので、だれが・なぜ・いつ・どこで・何を・どのように のこと。

    5W1H

  • 23

    マーケティングやプロジェクトなどで要点や目的・方針を検討する際に用いられるフレームワーク(考え方の骨組み)で誰が・なぜ・いつ・どこで・何を・だれに・どれから・どのように・どのくらい のこと。

    7W2H

  • 24

    業務の遂行にあたり、その記録として文書を作成すること。

    文書主義

  • 25

    特に必要のない限り、一文(句点までの文字の長さ)は60~80字程度を限度に、なるべく短く文章を作成すること。

    短文主義

  • 26

    要件を把握しやすくするために、虚飾を避け箇条書きなどを利用して、理解しやすい文章を作成すること。

    簡潔主義

  • 27

    一通の文書に、一つの用件だけ書くこと。文書が定型化かでき、また、受信者の確認ミスが少なくなるなど、業務の質や効率を重視する。

    一件一葉主義

  • 28

    伝えたい項目や内容を短文で簡潔にまとめ、列挙して提示する文字表現、または罫線のない表のこと。

    箇条書き

  • 29

    慶事や弔事に関して、縁起が良くないので使うのを避ける語句のこと。文書では、句読点も「切れる」「終わる」の意を含むため、使わない。 例:別れる、滑る、無くなる、枯れる、消える

    忌み言葉

  • 30

    弔事に際して、繰り返すことを連想させるために使うのを避ける語句のこと。 例:いろいろ、次々、重ね重ね、再三再四

    重ね言葉

  • 31

    ネガティブなイメージや皮肉に取られるなど、受け手の気持ちを害したり乱したりしないために、使わないもしくは言い換えるべき語句のこと。ネチケットの配慮事項の一つとされる。

    禁句

  • 32

    1月の異名

    睦月

  • 33

    2月の異名

    如月

  • 34

    3月の異名

    弥生

  • 35

    4月の異名

    卯月

  • 36

    5月の異名

    皐月

  • 37

    6月の異名

    水無月

  • 38

    7月の異名

    文月

  • 39

    8月の異名

    葉月

  • 40

    9月の異名

    長月

  • 41

    10月の異名

    神無月

  • 42

    11月の異名

    霜月

  • 43

    12月の異名

    師走

  • 44

    睦月の時候の挨拶の例(、付けて)

    寒気ことのほか厳しい季節となりましたが、

  • 45

    如月の時候の挨拶の例(、付けて)

    梅のつぼみもほころぶころとなりましたが、

  • 46

    弥生の時候の挨拶の例(、付けて)

    桃の花咲く季節となりましたが、

  • 47

    卯月の時候の挨拶の例(、付けて)

    春もたけなわの今日このごろ、

  • 48

    皐月の時候の挨拶の例(、付けて)

    若葉の緑もすがすがしい季節となりましたが、

  • 49

    水無月の時候の挨拶の例(、付けて)

    アジサイも色鮮やかになってまいりましたが、

  • 50

    文月の時候の挨拶の例(、付けて)

    連日の暑さ厳しい折から、

  • 51

    葉月の時候の挨拶の例(、付けて)

    ヒグラシの声に季節の移ろいを覚えるころとなりましたが、

  • 52

    長月の時候の挨拶の例(、付けて)

    朝夕めっきり涼しさを覚える季節となりましたが、

  • 53

    神無月の時候の挨拶の例(、付けて)

    日増しに秋も深まり、

  • 54

    霜月の時候の挨拶の例(、付けて)

    穏やかな小春日和が続いておりますが、

  • 55

    師走の時候の挨拶の例(、付けて)

    寒さがひとしお身にしみる年の瀬となりましたが、

  • 56

    プレゼンテーションでは、説明や提示などを受ける顧客、依頼人、得意先などのこと。

    クライアント

  • 57

    契約の決裁権・決定権を持つ具体的な人物や、内容を理解し同意してもらう目標となる聞き手のこと。

    キーパーソン

  • 58

    プレゼンテーションを行う発言者のこと。

    プレゼンター

  • 59

    聞き手の持つ見識や理解している用語の種類や程度のこと。これを想定して、分かりやすい配布資料や話の内容を検討する。

    知識レベル

  • 60

    話のアウトラインのこと。シナリオ、台本。リード→序論→本論→結論→質疑応答・締めくくり、といった流れのこと。

    ストーリー

  • 61

    話を分かりやすく説得力を持ったものにするためのロジカルシンキングにのっとった説明の進め方や枠組みのこと。

    フレームワーク

  • 62

    問題の提起→発展→視点の変更→まとめの4段落で構成する、作文や物語向きのフレームワークのこと。

    起承転結

  • 63

    序論→本論→結論の3段落で構成する、論文や講話向きのフレームワークのこと。

    三段論法

  • 64

    最初に結果や重要点を述べ、次に理由や具体例などを挙げ、最後にまとめに戻るフレームワークのこと。

    結論先出し法

  • 65

    論文や講演などでの、導入部分のこと。ポイントの確認や、話の全体像を提示し、聞き手・読み手の関心を高める。

    リード

  • 66

    画面の絵や文字に動きを与えること。印象を強めたり関心をひいたりするために用いる。

    アニメーション効果

  • 67

    スライドを表示する際やポイントとなる場面で、短く音を鳴らすこと。注意を引き付けるために用いる。

    サウンド効果

  • 68

    目的の確立→発表準備→リハーサル→本番→評価、といった流れのこと。

    プレゼンテーションの流れ

  • 69

    資料収集、内容整理、聴衆分析、スライドの作成、配布資料作成など、プレゼンテーション直前までの活動のこと。

    発表準備

  • 70

    目的確認、発表準備作業、聴衆分析など、プレゼンテーション全体の企画をまとめた表のこと。

    プランニングシート

  • 71

    内容が目的に合致しているか、説明不足がないか、機器の準備など、点検項目を確認する表のこと。

    チェックシート

  • 72

    プレゼンテーションを企画する段階で行う、利き手に関する事前調査のこと。様々な調査を行い、適切な配布資料とプレゼンテーションの用意に役立てる。

    聴衆分析

  • 73

    プレゼンテーションの実施後に行う事後検討のこと。内容が目的と合致しているか、説明不足がないか確認したり、トラブルを予想して対応を検討したりする。

    プレビュー

  • 74

    プレゼンテーションを最初から最後まで通して行う事前練習のこと。繰り返すことで、スムーズなプレゼンテーションができるように完成度を高める。

    リハーサル

  • 75

    プレゼンテーションの実施後に行う事後検討のこと。うまくいった点、失敗した点や準備不足などを確認し、アフターケアや次回の参考とする。

    評価

  • 76

    リハーサルや本番の評価を次回に反映させること。

    フィードバック

  • 77

    スライドのひな形(テンプレート)のこと。目的に適したレイアウトや背景などが、使いやすいようにあらかじめ設定されている。

    スライドマスタ

  • 78

    スライドの中で、点線や実線で囲まれた領域のこと。タイトルや本文、グラフ、図などのオブジェクトを格納する。

    プレースホルダ

  • 79

    スライドの地に配置する模様や風景などの、静止画像データのこと。

    背景デザイン

  • 80

    スライドのサムネイルを表示する領域のこと。スライドショーを実行する際、スクリーンには表示されない。

    ノートペイン

  • 81

    プレゼンテーションの効果を高めるための、プレゼンターの話し方やアピール方法のこと。アイコンタクト、ボディランゲージ、発生の強弱・抑揚、間、再質問法などがある。

    デリバリー技術

  • 82

    聞き手に対して、質問すること。全員対象発問、指名発問、リレー発問などがある。

    発問

  • 83

    聞き手に視線を送ること。話を聞いてもらえるように促す。S字またはZ字に全体を見渡すと効果的である。

    アイコンタクト

  • 84

    ジェスチャ(動作)、視線(アイコンタクト)、表情などによる言葉以外の表現のこと。

    ボディランゲージ

  • 85

    対象の大きさや形を表したり、方向や指名をしたりする、手や腕を使った表現のこと。

    ハンドアクション

  • 86

    ディジタル信号の映像・音声・制御信号を1本のケーブルにまとめて送信する規格のこと。バソコンとモニタやプロジェクタ、テレビとハードディスクレコーダやゲーム機との接続などに使う。

    HDMI

  • 87

    パソコンからディスプレイへ、アナログRGB信号の映像を出力する規格のこと。

    VGA

  • 88

    パソコンのインターフェースの一つで、ほとんどの周辺装置を接続するために利用されている規格のこと。ホットプラグや給電、集線できるなどの長所をもち、端子の形状や機能により、複数の種類がある。また、ケーブルや通信相手と通信速度が一致しない場合は、低い方の速度で通信される

    USB