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医療コミュ
42問 • 11ヶ月前
  • おざわ
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    問題一覧

  • 1

    この寄生虫の名前

    犬回虫

  • 2

    この寄生虫の名前

    犬鉤虫

  • 3

    この寄生虫の名前

    犬鞭虫

  • 4

    この寄生虫について正しいものを選択

    気管型移行する, 全身型移行する, 小腸で成長する, 経口感染する, 胎盤感染する, 乳汁感染する, 排出された寄生虫卵はすぐには感染力を持たない, 小腸で虫卵が孵化する, ZOONOSIS, トキソカラ症と呼ばれる, 鶏のレバーの生食などで人に感染, 人で幼虫が内蔵移行や眼移行, 大量寄生により腹囲膨満や腸閉塞

  • 5

    この寄生虫について正しいもの

    吸血する, 全身型移行する, 盲腸で成虫になる, 経口感染する, 排出されたばかりの寄生虫卵はすぐには感染力を持たない, 虫卵が小腸で孵化, ZOONOSIS, 大量寄生により貧血, 土壌での生存力が強い

  • 6

    この寄生虫について正しいもの

    吸血する, 気管型移行する, 経口感染する, 小腸で成虫となる, 胎盤感染する, 乳汁感染する, 経皮感染する, 排泄されたばかりの虫卵はすぐには感染力を持たない, 成虫のサイズが1番小さい, 外界で虫卵が孵化する, ZOONOSIS, 皮膚爬行症がみられる, 大量寄生により貧血

  • 7

    犬回虫に効果がある薬

    パモ酸ピランテル, フェバンテル, ミルベマイシン, イベルメクチン

  • 8

    犬鉤虫に効果がある薬

    パモ酸ピランテル, ミルベマイシン, ジソフェノール, イベルメクチン, モキシデクチン

  • 9

    犬鞭虫に効果がある薬

    メチリジン, フェバンテル, ミルベマイシン

  • 10

    狂犬病ワクチンの接種後、混合ワクチンを接種するときの接種間隔は

    1週間

  • 11

    混合ワクチンを接種後狂犬病ワクチンを接種するときの接種間隔

    1ヶ月

  • 12

    犬のコアワクチン4つ

    犬パルボウイルス, 狂犬病ワクチン, 犬ジステンパーウイルス, 犬伝染性肝炎

  • 13

    犬のノンコアワクチン

    犬コロナウイルス, レプトスピラ, 犬パラインフルエンザウイルス

  • 14

    猫のコアワクチン

    猫汎白血球減少症, 猫カリシウイルス, 猫ヘルペス(猫ウイルス性鼻気管炎)

  • 15

    猫のノンコアワクチン

    猫クラミジア, 猫白血病ウイルス, 猫免疫不全ウイルス

  • 16

    成犬では無症状が多く、子犬では嘔吐、水様下痢がみられパルボウイルスとの混合感染で重症化するもの

    犬コロナウイルス

  • 17

    犬で発熱、鼻汁、扁桃腺腫脹、発咳がみられるのはどれか

    犬パラインフルエンザウイルス

  • 18

    犬で発熱、鼻汁、肺炎、発咳がみられるのは

    犬伝染性喉頭気管炎

  • 19

    犬で嘔吐、脱水、血様下痢、白血球減少の症状が見られコロナウイルスとの混合感染で重症化するもの

    犬パルボウイルス

  • 20

    犬で発熱、食欲不振、嘔吐、下痢、癲癇様発作、痙攣などの症状がみられるのは

    犬ジステンパーウイルス

  • 21

    犬で下痢、嘔吐、発熱、黄疸、尿毒症などの症状が見られる

    レプトスピラ

  • 22

    ケンネルコフの原因と考えられるもの

    犬パラインフルエンザウイルス, 犬伝染性喉頭気管炎

  • 23

    猫で発熱、元気消失、貧血、体重減少の症状が見られるのは

    猫白血病ウイルス

  • 24

    猫で発熱、下痢、著しい体重減少、リンパ節の腫大、日和見感染などの症状がみられるのは

    猫免疫不全ウイルス

  • 25

    猫で眼脂、流涙、結膜炎、くしゃみ、咳、鼻汁などの症状がみられ、まれに人に感染が起こる感染症は

    猫クラミジア

  • 26

    猫でウェットタイプ、ドライタイプと呼ばれるような症状がみられるのは

    猫伝染性腹膜炎

  • 27

    アレルギー反応が出やすい犬種で誤ってるもの

    ミニチュアシュナウザー

  • 28

    罹患していない病気に対してどのように興味を持ってもらうか、病気の写真なども用いながら ( )に訴えられるようにする

    視覚と感性

  • 29

    感染拡大には○%以上の宿主で免疫があれば防げると言われている

    70%

  • 30

    犬猫のワクチネーションプロトコール 初年度は( )週齢で初回接種 その後( )またはそれ以降まで( )週間隔で接種

    6~8, 16週齢, 2~4

  • 31

    初年度のワクチン接種で確実に防御免疫を得られない可能性として追加接種を(   )に行い、その後( )のワクチン接種を推奨している

    生後6ヶ月から1年の間, 3年に1回

  • 32

    ワクチン接種に影響する因子

    母子免疫, 移行抗体, 接種間隔, 副反応

  • 33

    移行交代の続く期間

    約9-12週齢

  • 34

    犬回虫について 3ヶ月齢以上の犬→ 3ヶ月齢未満の犬→

    全身型移行, 気管型移行

  • 35

    犬回虫の感染経路別プレパラントピリオドについて、新生児の小腸で成虫になるまでの期間が早い順に選択

    胎盤感染, 経口感染, 乳汁感染

  • 36

    犬ジステンパーウイルスに感受性のある動物

    フェレット

  • 37

    ケンネルコフの原因と考えられるのは

    犬伝染性喉頭気管炎, 犬パラインフルエンザウイルス

  • 38

    猫で発熱、元気消失、貧血、体重減少

    猫白血病ウイルス

  • 39

    猫で発熱、食欲不振、元気消失、鼻汁、くしゃみ、咳舌や口腔内の水疱・腫瘍など

    猫カリシウイルス

  • 40

    猫で発熱、食欲不振、元気消失、鼻汁、くしゃみ、咳、結膜炎などの症状

    猫ヘルペスウイルス

  • 41

    猫で発熱、下痢、著しい体重減少、リンパ節腫大、日和見感染などの症状

    猫免疫不全ウイルス

  • 42

    猫で眼脂、流涙、結膜炎、くしゃみ・咳、鼻汁などの症状がみられ、まれに人に感染する

    猫クラミジア

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    問題一覧

  • 1

    この寄生虫の名前

    犬回虫

  • 2

    この寄生虫の名前

    犬鉤虫

  • 3

    この寄生虫の名前

    犬鞭虫

  • 4

    この寄生虫について正しいものを選択

    気管型移行する, 全身型移行する, 小腸で成長する, 経口感染する, 胎盤感染する, 乳汁感染する, 排出された寄生虫卵はすぐには感染力を持たない, 小腸で虫卵が孵化する, ZOONOSIS, トキソカラ症と呼ばれる, 鶏のレバーの生食などで人に感染, 人で幼虫が内蔵移行や眼移行, 大量寄生により腹囲膨満や腸閉塞

  • 5

    この寄生虫について正しいもの

    吸血する, 全身型移行する, 盲腸で成虫になる, 経口感染する, 排出されたばかりの寄生虫卵はすぐには感染力を持たない, 虫卵が小腸で孵化, ZOONOSIS, 大量寄生により貧血, 土壌での生存力が強い

  • 6

    この寄生虫について正しいもの

    吸血する, 気管型移行する, 経口感染する, 小腸で成虫となる, 胎盤感染する, 乳汁感染する, 経皮感染する, 排泄されたばかりの虫卵はすぐには感染力を持たない, 成虫のサイズが1番小さい, 外界で虫卵が孵化する, ZOONOSIS, 皮膚爬行症がみられる, 大量寄生により貧血

  • 7

    犬回虫に効果がある薬

    パモ酸ピランテル, フェバンテル, ミルベマイシン, イベルメクチン

  • 8

    犬鉤虫に効果がある薬

    パモ酸ピランテル, ミルベマイシン, ジソフェノール, イベルメクチン, モキシデクチン

  • 9

    犬鞭虫に効果がある薬

    メチリジン, フェバンテル, ミルベマイシン

  • 10

    狂犬病ワクチンの接種後、混合ワクチンを接種するときの接種間隔は

    1週間

  • 11

    混合ワクチンを接種後狂犬病ワクチンを接種するときの接種間隔

    1ヶ月

  • 12

    犬のコアワクチン4つ

    犬パルボウイルス, 狂犬病ワクチン, 犬ジステンパーウイルス, 犬伝染性肝炎

  • 13

    犬のノンコアワクチン

    犬コロナウイルス, レプトスピラ, 犬パラインフルエンザウイルス

  • 14

    猫のコアワクチン

    猫汎白血球減少症, 猫カリシウイルス, 猫ヘルペス(猫ウイルス性鼻気管炎)

  • 15

    猫のノンコアワクチン

    猫クラミジア, 猫白血病ウイルス, 猫免疫不全ウイルス

  • 16

    成犬では無症状が多く、子犬では嘔吐、水様下痢がみられパルボウイルスとの混合感染で重症化するもの

    犬コロナウイルス

  • 17

    犬で発熱、鼻汁、扁桃腺腫脹、発咳がみられるのはどれか

    犬パラインフルエンザウイルス

  • 18

    犬で発熱、鼻汁、肺炎、発咳がみられるのは

    犬伝染性喉頭気管炎

  • 19

    犬で嘔吐、脱水、血様下痢、白血球減少の症状が見られコロナウイルスとの混合感染で重症化するもの

    犬パルボウイルス

  • 20

    犬で発熱、食欲不振、嘔吐、下痢、癲癇様発作、痙攣などの症状がみられるのは

    犬ジステンパーウイルス

  • 21

    犬で下痢、嘔吐、発熱、黄疸、尿毒症などの症状が見られる

    レプトスピラ

  • 22

    ケンネルコフの原因と考えられるもの

    犬パラインフルエンザウイルス, 犬伝染性喉頭気管炎

  • 23

    猫で発熱、元気消失、貧血、体重減少の症状が見られるのは

    猫白血病ウイルス

  • 24

    猫で発熱、下痢、著しい体重減少、リンパ節の腫大、日和見感染などの症状がみられるのは

    猫免疫不全ウイルス

  • 25

    猫で眼脂、流涙、結膜炎、くしゃみ、咳、鼻汁などの症状がみられ、まれに人に感染が起こる感染症は

    猫クラミジア

  • 26

    猫でウェットタイプ、ドライタイプと呼ばれるような症状がみられるのは

    猫伝染性腹膜炎

  • 27

    アレルギー反応が出やすい犬種で誤ってるもの

    ミニチュアシュナウザー

  • 28

    罹患していない病気に対してどのように興味を持ってもらうか、病気の写真なども用いながら ( )に訴えられるようにする

    視覚と感性

  • 29

    感染拡大には○%以上の宿主で免疫があれば防げると言われている

    70%

  • 30

    犬猫のワクチネーションプロトコール 初年度は( )週齢で初回接種 その後( )またはそれ以降まで( )週間隔で接種

    6~8, 16週齢, 2~4

  • 31

    初年度のワクチン接種で確実に防御免疫を得られない可能性として追加接種を(   )に行い、その後( )のワクチン接種を推奨している

    生後6ヶ月から1年の間, 3年に1回

  • 32

    ワクチン接種に影響する因子

    母子免疫, 移行抗体, 接種間隔, 副反応

  • 33

    移行交代の続く期間

    約9-12週齢

  • 34

    犬回虫について 3ヶ月齢以上の犬→ 3ヶ月齢未満の犬→

    全身型移行, 気管型移行

  • 35

    犬回虫の感染経路別プレパラントピリオドについて、新生児の小腸で成虫になるまでの期間が早い順に選択

    胎盤感染, 経口感染, 乳汁感染

  • 36

    犬ジステンパーウイルスに感受性のある動物

    フェレット

  • 37

    ケンネルコフの原因と考えられるのは

    犬伝染性喉頭気管炎, 犬パラインフルエンザウイルス

  • 38

    猫で発熱、元気消失、貧血、体重減少

    猫白血病ウイルス

  • 39

    猫で発熱、食欲不振、元気消失、鼻汁、くしゃみ、咳舌や口腔内の水疱・腫瘍など

    猫カリシウイルス

  • 40

    猫で発熱、食欲不振、元気消失、鼻汁、くしゃみ、咳、結膜炎などの症状

    猫ヘルペスウイルス

  • 41

    猫で発熱、下痢、著しい体重減少、リンパ節腫大、日和見感染などの症状

    猫免疫不全ウイルス

  • 42

    猫で眼脂、流涙、結膜炎、くしゃみ・咳、鼻汁などの症状がみられ、まれに人に感染する

    猫クラミジア