問題一覧
1
Staphylococcus, 通性嫌気性, 陽性, 球菌, 青
2
である, 膿皮症, 外毒素, 強い, 起こしやすい, 死滅する
3
Crostridium, 偏性嫌気性, 陽性, 桿菌, 血液寒天培地
4
数年, 外毒素, 神経, 強直性痙攣, 届出, ワクチン, トキソイド, である
5
馬
6
湿っている, 強い, 伴う, する, ある
7
表層性, 自然治癒する, 下顎, 膿皮症
8
偏性好気性, グラム陰性, 桿菌, canis, 家畜法定伝染病, 検疫対象, 殺処分, 治療, 4類
9
繁殖障害, 流産菌, ワクチンない, 尿から, 精液から, 乳汁から, 経口感染, 交尾感染, 垂直感染起こる, リンパ節腫脹, 精巣炎や陰嚢炎, テトラサイクリン系の抗生物質, 妊娠後期
10
スピロヘータ, 偏性嫌気性, グラム陽性, 細長いらせん状菌, 多数の血清型をもつ, 家畜届出伝染病, 湿った環境, 水系感染症である, 腎臓に長期保管, 4類感染症, 感染源は尿, 経口感染, 経皮感染, 経粘膜感染, Grippotyphosa, カニコーラ, icterohaemorrhagiae(黄疸出血型), Pomona, ZOONOSISである
11
犬の治療にはテトラサイクリン・ストレプトマイシン・ペニシリンが効果的
12
猫伝染性貧血, 人口培地で培養できる, 細胞壁をもたない, 赤血球に感染, 溶血性症状, 回復後キャリアーになる, ワクチンない, テトラサイクリン系の抗生物質, ZOONOSISである
13
出現したり姿を消したりする, 著明な脾腫, 喧嘩による咬傷と関係が深い, 感染してもたいていは発症しない, ベクターの存在も考えられる, 猫白血病や猫免疫不全症との関係深い, 日和見感染
14
人口培地で培養できない, 1番小さい菌, 細胞質内に封入体をみる, テトラサイクリン系の抗生物質, ワクチンあり
15
目ヤニ, 鼻汁, 空気, 接触, 猫かぜ, 結膜炎, 鼻水, くしゃみ, 肺炎, FVR, FCI
16
犬エーリキア症, ボルデテラ症, 犬エーリキア症, ライム病, カンピロバクター症, 犬周期性感染性血小板減少症, ライム病, カンピロバクター症
17
ラブド, リッサ, 砲弾型, -, 一本鎖, RNA, ある, エタノールでも効果あり, 哺乳類, 鳥類, 犬科, ZOONOSISである
18
唾液, 咬傷, 神経系, 脳, 前駆症状〜興奮期〜麻痺期〜死亡, 発症すると100%死亡, 大脳, ネグリ小体, 家畜法定伝染病, 犬, 猫, アライグマ, キツネ, スカンク, 4類
19
南米ではコウモリによる家畜の狂犬病が経済的な被害を及ぼしている, 感染犬に噛まれた場合、暴露免疫により発症を防ぐことが出来る, エタノールが有効, 傷口を舐められる程度でも感染する
20
狂犬病ウイルスを構成する蛋白のうち、病原性に強く関連しているものはG蛋白
21
くしゃみ・鼻汁・肺炎, 二峰性の熱型, 下痢・血便, 結膜炎・目やに, 脳炎・癲癇様発作・運動失調, チック症, 鼻のひび割れ・ハードパッド, 老犬の脳炎
22
成犬の多くは不顕性感染, 子犬の突然死, 回復期の一時的なブルーアイ, 回復しても半年以上尿中にウイルス排泄, 急性肝炎・黄疸・肝性脳症と神経症状, 出血傾向・貧血
23
犬伝染性喉頭気管炎, 犬伝染性気管気管炎
24
嘔吐・脱水, 下痢は必発・激しい出血性水様便(トマトジュースのような血便), 胎児への感染もあり、妊娠犬の死流産が発現, 子犬の心筋炎と突然死
25
生体外に出たあとも少なくとも半年は感染力を持つ, 糞便中に大量のウイルスが排泄される
26
非常に強い, 腸炎, 通常は数日で回復, 子犬, ある, あり, エタノールでも効果あり
27
初感染後 神経節にすみ 動物の免疫が低下すると発症, 生後まもなくの新生子では大半が死亡, 肺炎・呼吸困難, 妊娠雌犬での死流産
28
豚, ヘルペス, 家畜届出伝染病, 神経症状, 掻痒, 死亡, ブタ
29
消毒薬は塩素のみ, 他の犬との接触・寝具やオモチャを通じて感染, 良性の腫瘍ができる, 幼犬・老犬に多く発生
30
パルボ, 糞便, 経口, 経鼻, 胎盤, 強い, 下痢や血便, 嘔吐, 脱水, 著減, 妊娠猫の死流産、胎児期感染では出生後の小脳形成不全, もたない, 塩素
31
エタノールが有効, 感染源は主に眼脂・鼻汁・唾液, 風邪の症状は重い, 神経節にほぼ一生潜伏, 回復後も慢性的な副鼻腔炎をみる, 回復後、長くキャリアーになる, ワクチンがある
32
塩素でないと対応できない, 感染源は主に眼脂・鼻汁・唾液・尿・糞便・涙, 風邪の症状は軽い, 咽頭粘膜に持続感染, 子猫では肺炎で死亡することがある, 激しい口内炎や口腔内潰瘍, まれに関節炎をみる, 回復後、長くキャリアーになる, ワクチンがある
33
FeLV・FIVともに猫を物理的に感染症と接触させないことが感染予防に繋がる, いずれも同じレトロウイルスで、このウイルスは腫瘍ウイルスでもある
34
軽い下痢を起こすタイプのコロナウイルスとそれが体内で変異してFIPウイルスとなりFIPを起こすケースがある, 猫コロナウイルス感染猫の糞便から感染し、ストレスがあるとFIPを起こすことがある, FIPそのものは、猫から猫への感染は起こしにくい
35
妊娠猫の死流産・雄猫の精巣炎
36
コロナウイルスの感染でワクチンがある
37
ワクチネーション, 病原体, B細胞, 液性
38
ワクチン, 対象病原体, できる, できるわけではない, 平均1~3週間後に
39
上昇, 活性化, 不活化ワクチン, 誘発する
40
弱毒の病原体, 液性免疫と細胞性免疫を誘導, 免疫持続時間が長い, 副反応は全身性, 接種回数は少なくて良い
41
化学処理をして死滅させた病原体やその蛋白質成分, 成分はトキソイド, 感染しないので安全, 免疫持続時間が短い, 副反応は局所のみ, 複数の接種回数が必要, アジュバントが必要, 妊娠動物にも使用出来る
薬理2後期
薬理2後期
おざわ · 52問 · 1年前薬理2後期
薬理2後期
52問 • 1年前医療コミュ
医療コミュ
おざわ · 42問 · 11ヶ月前医療コミュ
医療コミュ
42問 • 11ヶ月前繁殖学2後期
繁殖学2後期
おざわ · 33問 · 11ヶ月前繁殖学2後期
繁殖学2後期
33問 • 11ヶ月前栄養学2後期
栄養学2後期
おざわ · 13問 · 11ヶ月前栄養学2後期
栄養学2後期
13問 • 11ヶ月前内科2後期
内科2後期
おざわ · 13問 · 11ヶ月前内科2後期
内科2後期
13問 • 11ヶ月前形態機能学2後期
形態機能学2後期
おざわ · 44問 · 11ヶ月前形態機能学2後期
形態機能学2後期
44問 • 11ヶ月前臨床実習Ⅱ(3年前期)
臨床実習Ⅱ(3年前期)
おざわ · 13問 · 4ヶ月前臨床実習Ⅱ(3年前期)
臨床実習Ⅱ(3年前期)
13問 • 4ヶ月前問題一覧
1
Staphylococcus, 通性嫌気性, 陽性, 球菌, 青
2
である, 膿皮症, 外毒素, 強い, 起こしやすい, 死滅する
3
Crostridium, 偏性嫌気性, 陽性, 桿菌, 血液寒天培地
4
数年, 外毒素, 神経, 強直性痙攣, 届出, ワクチン, トキソイド, である
5
馬
6
湿っている, 強い, 伴う, する, ある
7
表層性, 自然治癒する, 下顎, 膿皮症
8
偏性好気性, グラム陰性, 桿菌, canis, 家畜法定伝染病, 検疫対象, 殺処分, 治療, 4類
9
繁殖障害, 流産菌, ワクチンない, 尿から, 精液から, 乳汁から, 経口感染, 交尾感染, 垂直感染起こる, リンパ節腫脹, 精巣炎や陰嚢炎, テトラサイクリン系の抗生物質, 妊娠後期
10
スピロヘータ, 偏性嫌気性, グラム陽性, 細長いらせん状菌, 多数の血清型をもつ, 家畜届出伝染病, 湿った環境, 水系感染症である, 腎臓に長期保管, 4類感染症, 感染源は尿, 経口感染, 経皮感染, 経粘膜感染, Grippotyphosa, カニコーラ, icterohaemorrhagiae(黄疸出血型), Pomona, ZOONOSISである
11
犬の治療にはテトラサイクリン・ストレプトマイシン・ペニシリンが効果的
12
猫伝染性貧血, 人口培地で培養できる, 細胞壁をもたない, 赤血球に感染, 溶血性症状, 回復後キャリアーになる, ワクチンない, テトラサイクリン系の抗生物質, ZOONOSISである
13
出現したり姿を消したりする, 著明な脾腫, 喧嘩による咬傷と関係が深い, 感染してもたいていは発症しない, ベクターの存在も考えられる, 猫白血病や猫免疫不全症との関係深い, 日和見感染
14
人口培地で培養できない, 1番小さい菌, 細胞質内に封入体をみる, テトラサイクリン系の抗生物質, ワクチンあり
15
目ヤニ, 鼻汁, 空気, 接触, 猫かぜ, 結膜炎, 鼻水, くしゃみ, 肺炎, FVR, FCI
16
犬エーリキア症, ボルデテラ症, 犬エーリキア症, ライム病, カンピロバクター症, 犬周期性感染性血小板減少症, ライム病, カンピロバクター症
17
ラブド, リッサ, 砲弾型, -, 一本鎖, RNA, ある, エタノールでも効果あり, 哺乳類, 鳥類, 犬科, ZOONOSISである
18
唾液, 咬傷, 神経系, 脳, 前駆症状〜興奮期〜麻痺期〜死亡, 発症すると100%死亡, 大脳, ネグリ小体, 家畜法定伝染病, 犬, 猫, アライグマ, キツネ, スカンク, 4類
19
南米ではコウモリによる家畜の狂犬病が経済的な被害を及ぼしている, 感染犬に噛まれた場合、暴露免疫により発症を防ぐことが出来る, エタノールが有効, 傷口を舐められる程度でも感染する
20
狂犬病ウイルスを構成する蛋白のうち、病原性に強く関連しているものはG蛋白
21
くしゃみ・鼻汁・肺炎, 二峰性の熱型, 下痢・血便, 結膜炎・目やに, 脳炎・癲癇様発作・運動失調, チック症, 鼻のひび割れ・ハードパッド, 老犬の脳炎
22
成犬の多くは不顕性感染, 子犬の突然死, 回復期の一時的なブルーアイ, 回復しても半年以上尿中にウイルス排泄, 急性肝炎・黄疸・肝性脳症と神経症状, 出血傾向・貧血
23
犬伝染性喉頭気管炎, 犬伝染性気管気管炎
24
嘔吐・脱水, 下痢は必発・激しい出血性水様便(トマトジュースのような血便), 胎児への感染もあり、妊娠犬の死流産が発現, 子犬の心筋炎と突然死
25
生体外に出たあとも少なくとも半年は感染力を持つ, 糞便中に大量のウイルスが排泄される
26
非常に強い, 腸炎, 通常は数日で回復, 子犬, ある, あり, エタノールでも効果あり
27
初感染後 神経節にすみ 動物の免疫が低下すると発症, 生後まもなくの新生子では大半が死亡, 肺炎・呼吸困難, 妊娠雌犬での死流産
28
豚, ヘルペス, 家畜届出伝染病, 神経症状, 掻痒, 死亡, ブタ
29
消毒薬は塩素のみ, 他の犬との接触・寝具やオモチャを通じて感染, 良性の腫瘍ができる, 幼犬・老犬に多く発生
30
パルボ, 糞便, 経口, 経鼻, 胎盤, 強い, 下痢や血便, 嘔吐, 脱水, 著減, 妊娠猫の死流産、胎児期感染では出生後の小脳形成不全, もたない, 塩素
31
エタノールが有効, 感染源は主に眼脂・鼻汁・唾液, 風邪の症状は重い, 神経節にほぼ一生潜伏, 回復後も慢性的な副鼻腔炎をみる, 回復後、長くキャリアーになる, ワクチンがある
32
塩素でないと対応できない, 感染源は主に眼脂・鼻汁・唾液・尿・糞便・涙, 風邪の症状は軽い, 咽頭粘膜に持続感染, 子猫では肺炎で死亡することがある, 激しい口内炎や口腔内潰瘍, まれに関節炎をみる, 回復後、長くキャリアーになる, ワクチンがある
33
FeLV・FIVともに猫を物理的に感染症と接触させないことが感染予防に繋がる, いずれも同じレトロウイルスで、このウイルスは腫瘍ウイルスでもある
34
軽い下痢を起こすタイプのコロナウイルスとそれが体内で変異してFIPウイルスとなりFIPを起こすケースがある, 猫コロナウイルス感染猫の糞便から感染し、ストレスがあるとFIPを起こすことがある, FIPそのものは、猫から猫への感染は起こしにくい
35
妊娠猫の死流産・雄猫の精巣炎
36
コロナウイルスの感染でワクチンがある
37
ワクチネーション, 病原体, B細胞, 液性
38
ワクチン, 対象病原体, できる, できるわけではない, 平均1~3週間後に
39
上昇, 活性化, 不活化ワクチン, 誘発する
40
弱毒の病原体, 液性免疫と細胞性免疫を誘導, 免疫持続時間が長い, 副反応は全身性, 接種回数は少なくて良い
41
化学処理をして死滅させた病原体やその蛋白質成分, 成分はトキソイド, 感染しないので安全, 免疫持続時間が短い, 副反応は局所のみ, 複数の接種回数が必要, アジュバントが必要, 妊娠動物にも使用出来る