問題一覧
1
動脈血中の酸素分圧(Pa02)が60%以下になると酸素飽和度(Sa02)は急激に低下する, 血液透析用内シャント側での測定は正確に測定できない
2
ラリンゲアルマスク
3
呼吸機能停止, 心臓機能停止
4
全年齢
5
4号
6
7種類
7
全年齢
8
4号
9
赤
10
換気をする場合はNo.1コネクターから送気する
11
25ml
12
食道静脈瘤
13
代償性ショックでは血圧の低下は明らかではない, 動脈性疾患が疑われる傷病者では左右の上肢での血圧を比較する
14
マンシェットは上腕長の2/3程度の幅を用いる, マンシェットを緩く巻きつけると実際の血圧より高く測定される
15
上腕にマンシェットを巻きつけるときは隙間がないように巻きつける, 測定部位の上腕(手首)を心臓の高さにする
16
呼吸音はダイヤフラム面全体をしっかりと皮膚に接触させ聴取する, ベル面は心音のうちⅢ音の聴取に適している
17
呼気中の二酸化炭素分圧を連続的に測定するものである, 気管内チューブの位置確認に使用する
18
声門上気道デバイス漏れ(リーク)
19
100分
20
ベンチュリーマスク
21
15秒以内
22
通常:100mmHg 粘稠度大:150mmHg
23
気管内チューブの内径の50%
24
緊張性気胸
25
開放性気胸
26
乾燥防止
27
切断指趾は冷却が必要なため氷に直接漬ける
28
出血
29
成人は頭部に2〜3cmほどのパッドがあると良い, 小児は背部に毛布やタオルがあると良い
30
前, 後
31
ログリフト, フラットリフト
32
必ず頭部から固定する
33
奇異呼吸が見られる
34
心室細動, 無脈性心室頻拍
35
具体的指示要請が必要である
36
マニュアルモード
37
マニュアルモードに切り替えて使用する
38
小児用パッドがあれば使用する, 小児モード搭載機種であればモード切替をして行う
39
除細動実施時は酸素を離脱し傷病者から遠ざける
40
適応波形を確認した場合、救急車を一旦停車して解析を行う
41
除細動の実施は全て包括的指示のため、一切MC医師に指示を仰いではならない
42
A, B
43
ICD, ペースメーカー
44
心原性ショックが強く疑われる場合
45
成人の輸液回路で1秒1滴の速度で投与すると1時間で60mLが輸注される
46
血管収縮作用
47
VT, Af
48
呼気二酸化炭素分圧が上昇する
49
60%
50
18歳の心肺停止傷病者
51
アトロピン自己注射が普及している
52
エピペン使用後は症状が回復した場合、自宅で様子をみる
53
腹式呼吸
54
体重30kgの傷病者へのエピペン注射液は0.3mgである
55
体温管理, 保温
56
ホメオスターシス
57
直腸温度計
58
外界周囲の温度の影響は少ないため有用である
59
動脈血中の酸素飽和度(SpO2)を非侵襲的に測定する。, ヘモグロビン誘導体異常症は正確に測定できない
60
呼気平坦相の最終の一番高い数値が呼気終末二酸化炭素分圧である, 呼気中に含まれる二酸化炭素は特定の波長の赤外線を吸収する吸光度の性質を利用している
61
心拍再開時
62
イヤピースはやや前方を向くように角度を調整する, 膜型(ダイヤフラム)は高調音を聴くのに適している
63
呼吸音の左右差は両腋窩部の音を比較するのがよい, チェストピースの膜型(ダイヤフラム)は高調音を聴くのに適している
64
マンシェットは上腕長の2/3程度の幅を用いる, 触診法による収縮期血圧は聴診法よりも低く測定される
65
加湿装置は細菌感染が原因で気道感染を起こさないように水を頻繁に交換し清潔を保つ必要がある, 酸素ボンベ内の湿度は0%である
66
90分
67
デマンドバルブは傷病者が吸気努力を行うとマスク内の圧力低下を検知して酸素を供給する, ベンチュリーマスクはCOPD(慢性閉塞性肺疾患)など正確な吸入酸素濃度が必要な場合に使用される
68
デマンドバルブはバック・バルブ・マスクによる人工呼吸と比較して胃膨満の発生率が高い
69
頸椎損傷が疑われる外傷傷病者では,下顎挙上と頭部後屈で気道確保する
70
挫滅のある四肢は穿刺を避ける, 透析シャントのある四肢は穿刺を避ける
71
ドレッシングテープは静脈留置針を皮膚に固定し、刺入部の清潔を保つために貼布する
解剖生理学 三戸①
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11問 • 1年前三戸プリント12 内分泌系①
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11問 • 1年前三戸プリント13 内分泌系②
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11問 • 1年前三戸プリント14 内分泌系③
三戸プリント14 内分泌系③
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10問 • 1年前問題一覧
1
動脈血中の酸素分圧(Pa02)が60%以下になると酸素飽和度(Sa02)は急激に低下する, 血液透析用内シャント側での測定は正確に測定できない
2
ラリンゲアルマスク
3
呼吸機能停止, 心臓機能停止
4
全年齢
5
4号
6
7種類
7
全年齢
8
4号
9
赤
10
換気をする場合はNo.1コネクターから送気する
11
25ml
12
食道静脈瘤
13
代償性ショックでは血圧の低下は明らかではない, 動脈性疾患が疑われる傷病者では左右の上肢での血圧を比較する
14
マンシェットは上腕長の2/3程度の幅を用いる, マンシェットを緩く巻きつけると実際の血圧より高く測定される
15
上腕にマンシェットを巻きつけるときは隙間がないように巻きつける, 測定部位の上腕(手首)を心臓の高さにする
16
呼吸音はダイヤフラム面全体をしっかりと皮膚に接触させ聴取する, ベル面は心音のうちⅢ音の聴取に適している
17
呼気中の二酸化炭素分圧を連続的に測定するものである, 気管内チューブの位置確認に使用する
18
声門上気道デバイス漏れ(リーク)
19
100分
20
ベンチュリーマスク
21
15秒以内
22
通常:100mmHg 粘稠度大:150mmHg
23
気管内チューブの内径の50%
24
緊張性気胸
25
開放性気胸
26
乾燥防止
27
切断指趾は冷却が必要なため氷に直接漬ける
28
出血
29
成人は頭部に2〜3cmほどのパッドがあると良い, 小児は背部に毛布やタオルがあると良い
30
前, 後
31
ログリフト, フラットリフト
32
必ず頭部から固定する
33
奇異呼吸が見られる
34
心室細動, 無脈性心室頻拍
35
具体的指示要請が必要である
36
マニュアルモード
37
マニュアルモードに切り替えて使用する
38
小児用パッドがあれば使用する, 小児モード搭載機種であればモード切替をして行う
39
除細動実施時は酸素を離脱し傷病者から遠ざける
40
適応波形を確認した場合、救急車を一旦停車して解析を行う
41
除細動の実施は全て包括的指示のため、一切MC医師に指示を仰いではならない
42
A, B
43
ICD, ペースメーカー
44
心原性ショックが強く疑われる場合
45
成人の輸液回路で1秒1滴の速度で投与すると1時間で60mLが輸注される
46
血管収縮作用
47
VT, Af
48
呼気二酸化炭素分圧が上昇する
49
60%
50
18歳の心肺停止傷病者
51
アトロピン自己注射が普及している
52
エピペン使用後は症状が回復した場合、自宅で様子をみる
53
腹式呼吸
54
体重30kgの傷病者へのエピペン注射液は0.3mgである
55
体温管理, 保温
56
ホメオスターシス
57
直腸温度計
58
外界周囲の温度の影響は少ないため有用である
59
動脈血中の酸素飽和度(SpO2)を非侵襲的に測定する。, ヘモグロビン誘導体異常症は正確に測定できない
60
呼気平坦相の最終の一番高い数値が呼気終末二酸化炭素分圧である, 呼気中に含まれる二酸化炭素は特定の波長の赤外線を吸収する吸光度の性質を利用している
61
心拍再開時
62
イヤピースはやや前方を向くように角度を調整する, 膜型(ダイヤフラム)は高調音を聴くのに適している
63
呼吸音の左右差は両腋窩部の音を比較するのがよい, チェストピースの膜型(ダイヤフラム)は高調音を聴くのに適している
64
マンシェットは上腕長の2/3程度の幅を用いる, 触診法による収縮期血圧は聴診法よりも低く測定される
65
加湿装置は細菌感染が原因で気道感染を起こさないように水を頻繁に交換し清潔を保つ必要がある, 酸素ボンベ内の湿度は0%である
66
90分
67
デマンドバルブは傷病者が吸気努力を行うとマスク内の圧力低下を検知して酸素を供給する, ベンチュリーマスクはCOPD(慢性閉塞性肺疾患)など正確な吸入酸素濃度が必要な場合に使用される
68
デマンドバルブはバック・バルブ・マスクによる人工呼吸と比較して胃膨満の発生率が高い
69
頸椎損傷が疑われる外傷傷病者では,下顎挙上と頭部後屈で気道確保する
70
挫滅のある四肢は穿刺を避ける, 透析シャントのある四肢は穿刺を避ける
71
ドレッシングテープは静脈留置針を皮膚に固定し、刺入部の清潔を保つために貼布する