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17〜18世紀ヨーロッパの文化と社会
45問 • 1年前
  • てぃらっく
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    問題一覧

  • 1

    (イタリア) 望遠鏡の改良、振り子の等時性を発見した人

    ガリレイ

  • 2

    (ドイツ) 惑星運行の法則を発見した人

    ケプラー

  • 3

    (イギリス) 血液循環論を唱えた人

    ハーヴェー

  • 4

    (イギリス) 気体力学、ボイルの法則を唱えた人

    ボイル

  • 5

    (イギリス) 万有引力の法則を発見し、『プリンキピア』を著した人

    ニュートン

  • 6

    (スウェーデン) 植物分類学で「二名法」を唱えた人

    リンネ

  • 7

    (フランス) 燃焼理論、質量保存の法則を唱えた人

    ラヴォアジェ

  • 8

    (イギリス) 種痘法を開発した人

    ジェンナー

  • 9

    (フランス) 宇宙進化論を唱えた人

    ラプラース

  • 10

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・理性、感情の活動を支えた人文主義

    ルネサンス

  • 11

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・科学をはじめとする技術

    主権国家間の戦争

  • 12

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・キリスト教思想の多様化

    宗教改革

  • 13

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・豊富で新たな知識、情報、モノ

    大航海時代

  • 14

    後天的な感覚や経験を重視する認識論

    イギリス経験論

  • 15

    イギリス経験論の方法

    帰納法

  • 16

    実験と観察を重んじて一般法則を導く帰納法を提唱した人

    フランシス=ベーコン

  • 17

    我々の心は白紙「タブラ=ラサ」を唱えた、イギリス経験論の人

    ロック

  • 18

    懐疑論を唱えたイギリス経験論の人

    ヒューム

  • 19

    認識において先天的な理性を重視する認識論

    大陸合理論

  • 20

    大陸合理論の方法

    演繹法

  • 21

    『方位叙説』を著し、「我思う故に我あり」と言った大陸合理論の人

    デカルト

  • 22

    『パンセ(瞑想録)』を著し、「人間は考える葦である」と言った、大陸合理論の人

    パスカル

  • 23

    『倫理学』を著した大陸合理論の人

    スピノザ

  • 24

    『単子論』を著した大陸合理論の人

    ライプニッツ

  • 25

    イギリス経験論と大陸合理論を統合した認識論

    ドイツ観念論

  • 26

    ドイツ観念論哲学を創始し、『純粋理性批判』を著した人

    カント

  • 27

    王権神授説・・・絶対王政を正当化 ・【】(仏) ・・・ユグノー戦争中、国家主権の絶対性を主張 ・【】(英)・・・チャールズ1世に仕える ・【】(仏)・・・ルイ14世に重用される

    ボーダン, フィルマー, ボシュエ

  • 28

    『海洋自由論』『戦争と平和の法』を著し、「国際法の祖」と呼ばれた自然法思想のオランダ人

    グロティウス

  • 29

    『リヴァイアサン』『万人の万人に対する闘争』を著し、社会契約説を唱えた絶対君主の擁護者

    ホッブズ

  • 30

    『統治二論』を著し、不法な統治の人民の反抗の権利を擁護し社会契約説を唱えた人

    ロック

  • 31

    合理的な知を重んじて、社会の偏見を批判する考え方

    啓蒙思想

  • 32

    『法の精神』を著し、三権分立による王権の制限を説いた、啓蒙思想のフランス人

    モンテスキュー

  • 33

    『哲学書簡』を著し、啓蒙専制君主と交流していたフランス人

    ヴォルテール

  • 34

    『人間不平等起源論』『社会契約論』を著し、人民主権論を提唱したことでフランス革命に影響を与えた啓蒙思想のフランス人

    ルソー

  • 35

    啓蒙思想家の思想の集大成である『百科全書』を著した人

    ディドロ, ダランベール

  • 36

    《啓蒙思想》 〜人々を〜守って、〜共通の権力を打ち立てる唯一の道は、〜力と強さを【】である。〜こうしてあの偉大な怪獣【】が誕生するのである。

    一人の人間またはひとつの合議体に与えてしまうこと, リヴァイアサン

  • 37

    絶対王政維持のための国家による統制経済政策

    重商主義

  • 38

    重商主義の3段階

    重金主義, 貿易差額主義, 産業保護主義

  • 39

    ルイ14世の財務総監で、重商主義政策を推進した人

    コルベール

  • 40

    コンベールが再興した会社

    東インド会社

  • 41

    富の源泉は土地であり、経済活動は自由放任

    重農主義

  • 42

    『経済表』を著した、重農主義のフランス人

    ケネー

  • 43

    財務総監として財政再建に着手し、後にルイ16世の財務総監になった重農主義のフランス人

    テュルゴー

  • 44

    古典派経済学を唱えたイギリス人

    アダム=スミス

  • 45

    アダム=スミスの著書

    『諸国民の富(国富論)』

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  • 3

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  • 4

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  • 5

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  • 6

    (スウェーデン) 植物分類学で「二名法」を唱えた人

    リンネ

  • 7

    (フランス) 燃焼理論、質量保存の法則を唱えた人

    ラヴォアジェ

  • 8

    (イギリス) 種痘法を開発した人

    ジェンナー

  • 9

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    ラプラース

  • 10

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・理性、感情の活動を支えた人文主義

    ルネサンス

  • 11

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・科学をはじめとする技術

    主権国家間の戦争

  • 12

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・キリスト教思想の多様化

    宗教改革

  • 13

    《科学革命の発生に必要な要素》のきっかけを選べ ・豊富で新たな知識、情報、モノ

    大航海時代

  • 14

    後天的な感覚や経験を重視する認識論

    イギリス経験論

  • 15

    イギリス経験論の方法

    帰納法

  • 16

    実験と観察を重んじて一般法則を導く帰納法を提唱した人

    フランシス=ベーコン

  • 17

    我々の心は白紙「タブラ=ラサ」を唱えた、イギリス経験論の人

    ロック

  • 18

    懐疑論を唱えたイギリス経験論の人

    ヒューム

  • 19

    認識において先天的な理性を重視する認識論

    大陸合理論

  • 20

    大陸合理論の方法

    演繹法

  • 21

    『方位叙説』を著し、「我思う故に我あり」と言った大陸合理論の人

    デカルト

  • 22

    『パンセ(瞑想録)』を著し、「人間は考える葦である」と言った、大陸合理論の人

    パスカル

  • 23

    『倫理学』を著した大陸合理論の人

    スピノザ

  • 24

    『単子論』を著した大陸合理論の人

    ライプニッツ

  • 25

    イギリス経験論と大陸合理論を統合した認識論

    ドイツ観念論

  • 26

    ドイツ観念論哲学を創始し、『純粋理性批判』を著した人

    カント

  • 27

    王権神授説・・・絶対王政を正当化 ・【】(仏) ・・・ユグノー戦争中、国家主権の絶対性を主張 ・【】(英)・・・チャールズ1世に仕える ・【】(仏)・・・ルイ14世に重用される

    ボーダン, フィルマー, ボシュエ

  • 28

    『海洋自由論』『戦争と平和の法』を著し、「国際法の祖」と呼ばれた自然法思想のオランダ人

    グロティウス

  • 29

    『リヴァイアサン』『万人の万人に対する闘争』を著し、社会契約説を唱えた絶対君主の擁護者

    ホッブズ

  • 30

    『統治二論』を著し、不法な統治の人民の反抗の権利を擁護し社会契約説を唱えた人

    ロック

  • 31

    合理的な知を重んじて、社会の偏見を批判する考え方

    啓蒙思想

  • 32

    『法の精神』を著し、三権分立による王権の制限を説いた、啓蒙思想のフランス人

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    『人間不平等起源論』『社会契約論』を著し、人民主権論を提唱したことでフランス革命に影響を与えた啓蒙思想のフランス人

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    啓蒙思想家の思想の集大成である『百科全書』を著した人

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  • 36

    《啓蒙思想》 〜人々を〜守って、〜共通の権力を打ち立てる唯一の道は、〜力と強さを【】である。〜こうしてあの偉大な怪獣【】が誕生するのである。

    一人の人間またはひとつの合議体に与えてしまうこと, リヴァイアサン

  • 37

    絶対王政維持のための国家による統制経済政策

    重商主義

  • 38

    重商主義の3段階

    重金主義, 貿易差額主義, 産業保護主義

  • 39

    ルイ14世の財務総監で、重商主義政策を推進した人

    コルベール

  • 40

    コンベールが再興した会社

    東インド会社

  • 41

    富の源泉は土地であり、経済活動は自由放任

    重農主義

  • 42

    『経済表』を著した、重農主義のフランス人

    ケネー

  • 43

    財務総監として財政再建に着手し、後にルイ16世の財務総監になった重農主義のフランス人

    テュルゴー

  • 44

    古典派経済学を唱えたイギリス人

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  • 45

    アダム=スミスの著書

    『諸国民の富(国富論)』