歴史総合
問題一覧
1
ウィルソンの( )の影響のもと戦勝国で話し合いがもたれる
十四ヶ条
2
( )の思想を制度化した( )も設立される
集団安全保障, 国際連盟
3
( )の原則が東ヨーロッパやバルカン半島で適用される
民族自決
4
アメリカは日本などにも軍縮を要求するために( )会議を主催
ワシントン
5
四カ国条約:太平洋の安全保障、( )同盟破棄など
日英
6
九カ国条約:中国に対する( )・機会均等の原則などを確認
門戸開放
7
反戦の気運が高まるなか、1928年に日本を含めた十五カ国が締結
不戦条約
8
( )との国交を樹立
ソ連
9
伝統的な( )主義に基づきヨーロッパ国際社会とは距離をとる
独立
10
( )の採用以降、外貨導入を進めるも、深刻な国際収支の危機
金本位制
11
( )戦争を境に( )の発行が拡大
日露, 外国債
12
( )工業化の始まり
重化学
13
海運業、( )業が空前の好景気( )の誕生
造船, 船成金
14
大幅な輸出超過。( )など対外投資や大外貸資も急拡大
在華紡
15
債務国から( )に転換
債権国
16
アジア市場にヨーロッパ諸国の商品が復活、
→貿易収支は再び輸入超過→ ( )が発生
世界恐慌
17
不良債権化した( )が原因で銀行への取り付け騒ぎが発生
震災手形
18
田中義一内閣は( )を発令日本銀行からの巨額融資の実施で、恐慌は沈静化
支払猶予令
問題一覧
1
ウィルソンの( )の影響のもと戦勝国で話し合いがもたれる
十四ヶ条
2
( )の思想を制度化した( )も設立される
集団安全保障, 国際連盟
3
( )の原則が東ヨーロッパやバルカン半島で適用される
民族自決
4
アメリカは日本などにも軍縮を要求するために( )会議を主催
ワシントン
5
四カ国条約:太平洋の安全保障、( )同盟破棄など
日英
6
九カ国条約:中国に対する( )・機会均等の原則などを確認
門戸開放
7
反戦の気運が高まるなか、1928年に日本を含めた十五カ国が締結
不戦条約
8
( )との国交を樹立
ソ連
9
伝統的な( )主義に基づきヨーロッパ国際社会とは距離をとる
独立
10
( )の採用以降、外貨導入を進めるも、深刻な国際収支の危機
金本位制
11
( )戦争を境に( )の発行が拡大
日露, 外国債
12
( )工業化の始まり
重化学
13
海運業、( )業が空前の好景気( )の誕生
造船, 船成金
14
大幅な輸出超過。( )など対外投資や大外貸資も急拡大
在華紡
15
債務国から( )に転換
債権国
16
アジア市場にヨーロッパ諸国の商品が復活、
→貿易収支は再び輸入超過→ ( )が発生
世界恐慌
17
不良債権化した( )が原因で銀行への取り付け騒ぎが発生
震災手形
18
田中義一内閣は( )を発令日本銀行からの巨額融資の実施で、恐慌は沈静化
支払猶予令