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振り返り試験②
38問 • 1年前
  • A-2ニイノウケイゴ
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    問題一覧

  • 1

    口蓋裂新生児で特徴的な機能障害はどれか1つ選べ。

    聴力低下

  • 2

    口蓋裂児における口蓋形成術後の構音障害の改善に用いるのはどれか2つ選べ。

    スピーチエイド, 軟口蓋挙上装置

  • 3

    定型発育の口唇口蓋裂患児への対応とその時期の組み合わせで正しいのはどれか2つ選べ。

    言語治療:4〜5歳, 口蓋形成術1回目:1歳〜1歳6ヶ月

  • 4

    手術法と骨切り時の損傷に注意すべきもので正しい組み合わせはどれか3つ選べ。

    下顎枝矢状分割術:舌神経, 下顎枝矢状分割術:下歯槽神経, Le Fort Ⅰ型骨切り術:下行口蓋動脈

  • 5

    非腹位を伴う関節円板前方転移で正しいのはどれか全て選べ。

    関節雑音を伴わない, 最大開口量が制限される, 先行してクリック音が生じることがある, 片側性の場合のは開口運動路は患側に偏位する

  • 6

    両側関節突起骨折の臨床的特徴はどれか2つ選べ。

    下顎骨は後下方へ偏位する, 治療には顎間固定を要することが多い

  • 7

    顎骨に発生する偽嚢胞はどれか2つ選べ。

    単純性骨嚢胞, 脈瘤性骨嚢胞

  • 8

    顎骨に発生する発育性嚢胞はどれか3つ選べ。

    鼻口蓋管嚢胞, 腺性歯原性嚢胞, ブドウ状歯原性嚢胞

  • 9

    上皮・間葉混合性腫瘍はどれか2つ選べ。

    歯牙腫, エネメル上皮線維腫

  • 10

    若年者に好発するのはどれか2つ選べ。

    歯牙腫, 含歯性腫瘍

  • 11

    口腔底に好発するのはどれか1つ選べ。

    類皮嚢胞

  • 12

    智歯周囲炎に対してアセトアミノフェンを投与した。 この医療行為はどれか1つ選べ。

    対症療法

  • 13

    ペニシリン系薬剤にアレルギーを有する患者で歯性感染症に対する抗菌薬投与で第一選択となるおはどれか2つ選べ。

    マクロライド系, リンコマイシン系

  • 14

    舌がんのリスクファクターはどれか3つ選べ。

    喫煙, 過度な飲酒, 慢性機械的刺激

  • 15

    口腔癌のTNM分類で、遠隔臓器転移を示すのはどか1つ選べ。

    M1

  • 16

    右側舌側縁部に硬結を含めて最大径20mm(深達度5mm)の舌癌を認めた。また同側顎下リンパ節のみに最大径が20mmで節外浸潤のない転移を1つ認めたが、遠隔転移は認めなかった。 この病変のstage分類はどれか1つ選べ。

    stageⅢ

  • 17

    次のうち正しいのはどれか全て選べ。

    1型糖尿病は肥満と関係ない, 2型糖尿病は血縁者にしばしば糖尿病がある, 血糖値50mg/dL以下で意識レベル低下がみられる, 弛張熱は化膿性炎でみられる

  • 18

    次のうち正しいのはどれか3つ選べ。

    体温は早朝が低く午後から夕方にか0.5~1℃高くなる, BMIは、体重/身長×身長(m2)で求められる, うつ病の症状として胸痛がある

  • 19

    30歳の女性。1週間前に下顎右側智歯の抜歯術を受けたところ、右側下唇とオトガイ部に感覚低下が生じたという。ある検査を別に示す。 検査名はどれか1つ選べ。

    SWテスト

  • 20

    40歳の女性。口腔内の疼痛を主訴として来院した。2ヶ月前から違和感を自覚しており、1週間前から接触痛を生じるようになったという。全身的な異常所見はない。病変部を擦過したが除去できなかった。初診時の口腔内写真を示す。 行うべき検査はどれか2つ選べ。

    生検, パッチテスト

  • 21

    40歳の女性。左側頬部の疼痛を主訴として来院した。2年前に自覚し、徐々に増悪してきたという。病変が限局していることから、皮膚科で歯科用金属のパッチテストを行ったところ、Pdを含む複数の金属に陽性反応が見られた。初診時の口腔内写真と生検時のH-E染色病理組織像っを別に示す。 対症療法はどれか1つ選べ。

    副腎皮質ステロイド軟膏の塗布

  • 22

    38歳の男性。口腔内の疼痛を主訴として、通院中の血液内科より紹介受診となった。急性骨髄性白血病の治療であり、5ヶ月前に造血幹細胞移植を行なっている。一週間前から口腔乾燥とともに、口腔粘膜に発赤を伴った白色網状病変と多発性潰瘍が出現し、経口摂取もままならないという。初診時の口腔内写真を別に示す。 今後、出現する可能性が高いのはどれか1つ選べ。

    口腔乾燥症

  • 23

    65歳の女性。両側粘膜の接触痛を主訴として来院した。10日前からホジキンリンパ腫に対して血液内科で化学療法を受けている。病変は両側の頬粘膜から口角に及び、易出血性である。初診時の口腔内写真を別の示す。 投与すべきなのはどれか2つ選べ。

    創傷被覆保護剤の塗布, 局所麻酔薬添加含嗽剤の使用

  • 24

    薬物の有害事象として口腔粘膜に難治性潰瘍を生じるのはどれか1つ選べ。

    フルオロウラシル

  • 25

    水疱を主徴とするのはどれか2つ選べ。

    類天疱瘡, 帯状疱疹

  • 26

    43歳の男性。上顎左側違和感を主訴として来院した。口腔内に難治性の発赤びらんが生じている。初期治療としてテトラサイクリン・ニコチン酸アミド療法が行われ、引き続きプレドニゾロンが追加された。口腔内写真を示す。 対象疾患はどれか1つ選べ。

    類天疱瘡

  • 27

    唾液腺自体の機能の機能障害により口腔乾燥症が生じるのはどれか3つ選べ。

    シューグレン症候群, 移植片対宿主病, 加齢性口腔乾燥症

  • 28

    シューグレン症候群の病理診断だんで用いるの検体組織はどれか2つ選べ。

    涙腺, 口唇腺

  • 29

    シューグレン症候群の診断項目はどれか2つ選べ。

    Saxonテスト, 唾液シンチグラフィ

  • 30

    内分泌疾患と病態の組み合わせで正しいのはどれか2つ選べ。

    Addison病:副腎皮質機能低下, Basedow病:甲状腺機能亢進

  • 31

    50歳の女性。全身麻酔下で嚢胞摘出術が予定されている。 ステロイドカバーを検討するのはどれか2つ選べ。

    Addison病, 関節リウマチ

  • 32

    肉芽腫性口唇炎について正しいのはどれか1つ選べ。

    溝状舌を併発する場合がある

  • 33

    頬粘膜に病変が生じるウイルス性疾患はどれか1つ選べ。

    麻疹

  • 34

    神経障害性疼痛の分類されるのはどれか2つ選べ。

    帯状疱疹, 舌咽神経痛

  • 35

    7歳の女児。疼痛による接触障害を主訴として来院した。昨日より38℃の発熱がみられ、現在もあるといる。初診時の口腔内写真を別に示す。 原因として考えられるのはどれか1つ選べ。

    コクサッキーウイルス

  • 36

    25歳の女性。下唇の痺れを主訴として来院した。3日前に他院で下顎左側智歯を抜去し、その後に生じたという。SW検査と二点識別検査の結果、オトガイ部と下唇の一部は健側と比べて閾値が上昇していた。初診時に閾値の上昇が見られた範囲を印記した顔貌写真と抜歯後のエックス線画像を別に示す。 適切な処置はどれか2つ選べ。

    星状神経節ブロック, ビタミンB12の投与

  • 37

    70歳男性。左側顔面から上唇にかけての灼熱痛を主訴に来院した。5日前より左側顔面の水疱、発熱、顎下リンパ節腫脹が出現したという。顔貌写真を示す。 原因療法はどれか1つ選べ。

    アシクロビル

  • 38

    30歳女性。右側オトガイ部の鈍麻を主訴に来院した。初診時の処置を別に示す。 処置後に見られるのはどれか2つ選べ。

    縮瞳, 顔面皮膚温の上昇

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    聴力低下

  • 2

    口蓋裂児における口蓋形成術後の構音障害の改善に用いるのはどれか2つ選べ。

    スピーチエイド, 軟口蓋挙上装置

  • 3

    定型発育の口唇口蓋裂患児への対応とその時期の組み合わせで正しいのはどれか2つ選べ。

    言語治療:4〜5歳, 口蓋形成術1回目:1歳〜1歳6ヶ月

  • 4

    手術法と骨切り時の損傷に注意すべきもので正しい組み合わせはどれか3つ選べ。

    下顎枝矢状分割術:舌神経, 下顎枝矢状分割術:下歯槽神経, Le Fort Ⅰ型骨切り術:下行口蓋動脈

  • 5

    非腹位を伴う関節円板前方転移で正しいのはどれか全て選べ。

    関節雑音を伴わない, 最大開口量が制限される, 先行してクリック音が生じることがある, 片側性の場合のは開口運動路は患側に偏位する

  • 6

    両側関節突起骨折の臨床的特徴はどれか2つ選べ。

    下顎骨は後下方へ偏位する, 治療には顎間固定を要することが多い

  • 7

    顎骨に発生する偽嚢胞はどれか2つ選べ。

    単純性骨嚢胞, 脈瘤性骨嚢胞

  • 8

    顎骨に発生する発育性嚢胞はどれか3つ選べ。

    鼻口蓋管嚢胞, 腺性歯原性嚢胞, ブドウ状歯原性嚢胞

  • 9

    上皮・間葉混合性腫瘍はどれか2つ選べ。

    歯牙腫, エネメル上皮線維腫

  • 10

    若年者に好発するのはどれか2つ選べ。

    歯牙腫, 含歯性腫瘍

  • 11

    口腔底に好発するのはどれか1つ選べ。

    類皮嚢胞

  • 12

    智歯周囲炎に対してアセトアミノフェンを投与した。 この医療行為はどれか1つ選べ。

    対症療法

  • 13

    ペニシリン系薬剤にアレルギーを有する患者で歯性感染症に対する抗菌薬投与で第一選択となるおはどれか2つ選べ。

    マクロライド系, リンコマイシン系

  • 14

    舌がんのリスクファクターはどれか3つ選べ。

    喫煙, 過度な飲酒, 慢性機械的刺激

  • 15

    口腔癌のTNM分類で、遠隔臓器転移を示すのはどか1つ選べ。

    M1

  • 16

    右側舌側縁部に硬結を含めて最大径20mm(深達度5mm)の舌癌を認めた。また同側顎下リンパ節のみに最大径が20mmで節外浸潤のない転移を1つ認めたが、遠隔転移は認めなかった。 この病変のstage分類はどれか1つ選べ。

    stageⅢ

  • 17

    次のうち正しいのはどれか全て選べ。

    1型糖尿病は肥満と関係ない, 2型糖尿病は血縁者にしばしば糖尿病がある, 血糖値50mg/dL以下で意識レベル低下がみられる, 弛張熱は化膿性炎でみられる

  • 18

    次のうち正しいのはどれか3つ選べ。

    体温は早朝が低く午後から夕方にか0.5~1℃高くなる, BMIは、体重/身長×身長(m2)で求められる, うつ病の症状として胸痛がある

  • 19

    30歳の女性。1週間前に下顎右側智歯の抜歯術を受けたところ、右側下唇とオトガイ部に感覚低下が生じたという。ある検査を別に示す。 検査名はどれか1つ選べ。

    SWテスト

  • 20

    40歳の女性。口腔内の疼痛を主訴として来院した。2ヶ月前から違和感を自覚しており、1週間前から接触痛を生じるようになったという。全身的な異常所見はない。病変部を擦過したが除去できなかった。初診時の口腔内写真を示す。 行うべき検査はどれか2つ選べ。

    生検, パッチテスト

  • 21

    40歳の女性。左側頬部の疼痛を主訴として来院した。2年前に自覚し、徐々に増悪してきたという。病変が限局していることから、皮膚科で歯科用金属のパッチテストを行ったところ、Pdを含む複数の金属に陽性反応が見られた。初診時の口腔内写真と生検時のH-E染色病理組織像っを別に示す。 対症療法はどれか1つ選べ。

    副腎皮質ステロイド軟膏の塗布

  • 22

    38歳の男性。口腔内の疼痛を主訴として、通院中の血液内科より紹介受診となった。急性骨髄性白血病の治療であり、5ヶ月前に造血幹細胞移植を行なっている。一週間前から口腔乾燥とともに、口腔粘膜に発赤を伴った白色網状病変と多発性潰瘍が出現し、経口摂取もままならないという。初診時の口腔内写真を別に示す。 今後、出現する可能性が高いのはどれか1つ選べ。

    口腔乾燥症

  • 23

    65歳の女性。両側粘膜の接触痛を主訴として来院した。10日前からホジキンリンパ腫に対して血液内科で化学療法を受けている。病変は両側の頬粘膜から口角に及び、易出血性である。初診時の口腔内写真を別の示す。 投与すべきなのはどれか2つ選べ。

    創傷被覆保護剤の塗布, 局所麻酔薬添加含嗽剤の使用

  • 24

    薬物の有害事象として口腔粘膜に難治性潰瘍を生じるのはどれか1つ選べ。

    フルオロウラシル

  • 25

    水疱を主徴とするのはどれか2つ選べ。

    類天疱瘡, 帯状疱疹

  • 26

    43歳の男性。上顎左側違和感を主訴として来院した。口腔内に難治性の発赤びらんが生じている。初期治療としてテトラサイクリン・ニコチン酸アミド療法が行われ、引き続きプレドニゾロンが追加された。口腔内写真を示す。 対象疾患はどれか1つ選べ。

    類天疱瘡

  • 27

    唾液腺自体の機能の機能障害により口腔乾燥症が生じるのはどれか3つ選べ。

    シューグレン症候群, 移植片対宿主病, 加齢性口腔乾燥症

  • 28

    シューグレン症候群の病理診断だんで用いるの検体組織はどれか2つ選べ。

    涙腺, 口唇腺

  • 29

    シューグレン症候群の診断項目はどれか2つ選べ。

    Saxonテスト, 唾液シンチグラフィ

  • 30

    内分泌疾患と病態の組み合わせで正しいのはどれか2つ選べ。

    Addison病:副腎皮質機能低下, Basedow病:甲状腺機能亢進

  • 31

    50歳の女性。全身麻酔下で嚢胞摘出術が予定されている。 ステロイドカバーを検討するのはどれか2つ選べ。

    Addison病, 関節リウマチ

  • 32

    肉芽腫性口唇炎について正しいのはどれか1つ選べ。

    溝状舌を併発する場合がある

  • 33

    頬粘膜に病変が生じるウイルス性疾患はどれか1つ選べ。

    麻疹

  • 34

    神経障害性疼痛の分類されるのはどれか2つ選べ。

    帯状疱疹, 舌咽神経痛

  • 35

    7歳の女児。疼痛による接触障害を主訴として来院した。昨日より38℃の発熱がみられ、現在もあるといる。初診時の口腔内写真を別に示す。 原因として考えられるのはどれか1つ選べ。

    コクサッキーウイルス

  • 36

    25歳の女性。下唇の痺れを主訴として来院した。3日前に他院で下顎左側智歯を抜去し、その後に生じたという。SW検査と二点識別検査の結果、オトガイ部と下唇の一部は健側と比べて閾値が上昇していた。初診時に閾値の上昇が見られた範囲を印記した顔貌写真と抜歯後のエックス線画像を別に示す。 適切な処置はどれか2つ選べ。

    星状神経節ブロック, ビタミンB12の投与

  • 37

    70歳男性。左側顔面から上唇にかけての灼熱痛を主訴に来院した。5日前より左側顔面の水疱、発熱、顎下リンパ節腫脹が出現したという。顔貌写真を示す。 原因療法はどれか1つ選べ。

    アシクロビル

  • 38

    30歳女性。右側オトガイ部の鈍麻を主訴に来院した。初診時の処置を別に示す。 処置後に見られるのはどれか2つ選べ。

    縮瞳, 顔面皮膚温の上昇