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施工 第7回(41~61)
12問 • 1年前
  • ユニコン
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    問題一覧

  • 1

    大ばりの支柱の盛り替えは、養成中のコンクリートに有害な振動又は衝撃を与えないようにする。

    ×

  • 2

    支柱の盛り替えは逐時行い、同時に多数の支柱について行ってはならない。

  • 3

    盛り替えの支柱の頂部には、十分な厚さと大きさの受け身、角材などを配置する。

  • 4

    はり下端は、型枠在置時間を最も短くする。

    ×

  • 5

    型枠の最小存置期間は、部位および平均気温により異なる。

  • 6

    冬季の工事においては、せき板の存置期間は、夏季の工事より短くした。

    ×

  • 7

    スラブ下・はり下のせき板は、支保工を取り外した後に、取り外した。

  • 8

    はり下の支柱は、コンクリートの圧縮強度が設計基準強度以上で、かつ、施工中の荷重及び外力について、構造計算により安全であることを確認した後に取り外した。

  • 9

    構造体コンクリートの圧縮強度が5N/mm²に達したので、スラブ下の支柱を取り外した。

    ×

  • 10

    構造体コンクリートの圧縮強度が12N/mm²に達し、かつ、施工中の荷重及び外力について構造計算により安全が確認されたので、スラブ下の支柱を取り外した。

  • 11

    構造体コンクリートの圧縮強度が12N/mm²に達し、かつ、施工中の荷重及び外力について構造計算により安全が確認されたので、片持ちスラブ下の支保工を取り外した。

    ×

  • 12

    構造体コンクリートの圧縮強度が設計基準以上に達し、かつ、施工中の荷重及び外力について構造計算により安全であることを が確認されたので、コンクリートの材齢に 関わらずはり下の支柱を取り外した。

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    大ばりの支柱の盛り替えは、養成中のコンクリートに有害な振動又は衝撃を与えないようにする。

    ×

  • 2

    支柱の盛り替えは逐時行い、同時に多数の支柱について行ってはならない。

  • 3

    盛り替えの支柱の頂部には、十分な厚さと大きさの受け身、角材などを配置する。

  • 4

    はり下端は、型枠在置時間を最も短くする。

    ×

  • 5

    型枠の最小存置期間は、部位および平均気温により異なる。

  • 6

    冬季の工事においては、せき板の存置期間は、夏季の工事より短くした。

    ×

  • 7

    スラブ下・はり下のせき板は、支保工を取り外した後に、取り外した。

  • 8

    はり下の支柱は、コンクリートの圧縮強度が設計基準強度以上で、かつ、施工中の荷重及び外力について、構造計算により安全であることを確認した後に取り外した。

  • 9

    構造体コンクリートの圧縮強度が5N/mm²に達したので、スラブ下の支柱を取り外した。

    ×

  • 10

    構造体コンクリートの圧縮強度が12N/mm²に達し、かつ、施工中の荷重及び外力について構造計算により安全が確認されたので、スラブ下の支柱を取り外した。

  • 11

    構造体コンクリートの圧縮強度が12N/mm²に達し、かつ、施工中の荷重及び外力について構造計算により安全が確認されたので、片持ちスラブ下の支保工を取り外した。

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  • 12

    構造体コンクリートの圧縮強度が設計基準以上に達し、かつ、施工中の荷重及び外力について構造計算により安全であることを が確認されたので、コンクリートの材齢に 関わらずはり下の支柱を取り外した。