検査・測定と評価Ⅱ 足関節
問題一覧
1
距腿関筋を構成する骨を3つ
距骨, 脛骨, 腓骨
2
足関節外側靱帯を3つ
前距腓靱帯, 後距腓靱帯, 距踵靱帯
3
中足骨と()、()でリスフラン関節をつくる
楔状骨, 立方骨
4
距骨と接する骨を4つ
踵骨, 舟状骨, 脛骨, 腓骨
5
内果は()骨に、外果は()骨に存在する
脛, 腓
6
足関節内反捻挫で最も損傷頻度の高い靭帯は?
前距腓靱帯
7
足関節の底屈を伴う外がえしに作用する筋を2つ
短腓骨筋, 長腓骨筋
8
足関節背屈のROM測定をする際に原則、膝関節は()位で計測する。この時、移動軸は()、基本軸は()である。
屈曲, 足底面, 腓骨に対する垂直線
9
足関節外反捻挫を鑑別する整形外科的テストは?
クレイルテスト
10
二分靭帯損傷を鑑別する方法として()の圧痛を確認する
踵骨前方突起
11
第5中足骨に付着し、足関節外返しに機能する筋は?
短腓骨筋
12
足部の二分靱帯は()靱帯と()靱帯の2つで構成される
踵舟, 踵立方靱帯
13
足関節内反捻挫で最も損傷頻度の高い靱帯は
前距腓靱帯
14
足関節の前方引き出しテストは特に()靭帯損傷の鑑別に有効である
前距腓
15
足関節前方引き出しテストは足関節()位で実施する
軽度底屈
16
otawa ankle ruleは(感度・特異度)の高いテストとされている
感度
17
足関節の内反ストレステストは膝関節(伸展・屈曲)位で行うことで,()筋の緊張を抑制する
屈曲, 腓腹
18
(感度・特異度)の高い検査は,それ用いることで対象となる疾患を除外するのに有効である
感度
19
内返し捻挫のうち次の3つの靱帯損傷を発生頻度の高い順に並べなさい(前距靱帯・後距腓靱帯・踵腓靱帯)
前距腓靱帯, 踵腓靱帯, 後距腓靱帯
20
踵腓靱帯損傷を鑑別するのに有効な整形外科的テストは?
内反ストレステスト
21
足関節内反ストレステストは足関節()位で実施する
中間
診察法
診察法
橋本陽向 · 8問 · 2年前診察法
診察法
8問 • 2年前検査法
検査法
橋本陽向 · 11問 · 2年前検査法
検査法
11問 • 2年前治療法
治療法
橋本陽向 · 5問 · 2年前治療法
治療法
5問 • 2年前骨・関節損傷総論
骨・関節損傷総論
橋本陽向 · 10問 · 2年前骨・関節損傷総論
骨・関節損傷総論
10問 • 2年前骨感染性疾患
骨感染性疾患
橋本陽向 · 7問 · 2年前骨感染性疾患
骨感染性疾患
7問 • 2年前頭蓋骨
頭蓋骨
橋本陽向 · 20問 · 1年前頭蓋骨
頭蓋骨
20問 • 1年前肋骨骨折
肋骨骨折
橋本陽向 · 13問 · 1年前肋骨骨折
肋骨骨折
13問 • 1年前骨・軟部腫瘍 骨腫瘍類似疾患
骨・軟部腫瘍 骨腫瘍類似疾患
橋本陽向 · 10問 · 1年前骨・軟部腫瘍 骨腫瘍類似疾患
骨・軟部腫瘍 骨腫瘍類似疾患
10問 • 1年前変形性関節症OA(総論)・関節リウマチRA
変形性関節症OA(総論)・関節リウマチRA
橋本陽向 · 7問 · 1年前変形性関節症OA(総論)・関節リウマチRA
変形性関節症OA(総論)・関節リウマチRA
7問 • 1年前問題一覧
1
距腿関筋を構成する骨を3つ
距骨, 脛骨, 腓骨
2
足関節外側靱帯を3つ
前距腓靱帯, 後距腓靱帯, 距踵靱帯
3
中足骨と()、()でリスフラン関節をつくる
楔状骨, 立方骨
4
距骨と接する骨を4つ
踵骨, 舟状骨, 脛骨, 腓骨
5
内果は()骨に、外果は()骨に存在する
脛, 腓
6
足関節内反捻挫で最も損傷頻度の高い靭帯は?
前距腓靱帯
7
足関節の底屈を伴う外がえしに作用する筋を2つ
短腓骨筋, 長腓骨筋
8
足関節背屈のROM測定をする際に原則、膝関節は()位で計測する。この時、移動軸は()、基本軸は()である。
屈曲, 足底面, 腓骨に対する垂直線
9
足関節外反捻挫を鑑別する整形外科的テストは?
クレイルテスト
10
二分靭帯損傷を鑑別する方法として()の圧痛を確認する
踵骨前方突起
11
第5中足骨に付着し、足関節外返しに機能する筋は?
短腓骨筋
12
足部の二分靱帯は()靱帯と()靱帯の2つで構成される
踵舟, 踵立方靱帯
13
足関節内反捻挫で最も損傷頻度の高い靱帯は
前距腓靱帯
14
足関節の前方引き出しテストは特に()靭帯損傷の鑑別に有効である
前距腓
15
足関節前方引き出しテストは足関節()位で実施する
軽度底屈
16
otawa ankle ruleは(感度・特異度)の高いテストとされている
感度
17
足関節の内反ストレステストは膝関節(伸展・屈曲)位で行うことで,()筋の緊張を抑制する
屈曲, 腓腹
18
(感度・特異度)の高い検査は,それ用いることで対象となる疾患を除外するのに有効である
感度
19
内返し捻挫のうち次の3つの靱帯損傷を発生頻度の高い順に並べなさい(前距靱帯・後距腓靱帯・踵腓靱帯)
前距腓靱帯, 踵腓靱帯, 後距腓靱帯
20
踵腓靱帯損傷を鑑別するのに有効な整形外科的テストは?
内反ストレステスト
21
足関節内反ストレステストは足関節()位で実施する
中間