思うところを〇する
考え、信念をそのまま遠慮せず言うこと直言 ちょくげん
社長に〇する=具申
上位の者に意見を申し述べること進言 しんげん
文章を〇する
内容をよく考えて十分に理解し味わうこと咀嚼 そしゃく
〇とした事実=歴歴
はっきりとして明白なさま歴然 れきぜん
〇の意を表す
つつしんで命令などに従うこと恭順 きょうじゅん
計画の〇
事柄の根本。おおもと。大づかみの内容大綱 たいこう
事業が〇する
物事がうまくいかず、しくじること。失敗蹉跌 さてつ
収穫量の〇=漸減
数量が次第に減ること、減らすこと逓減 ていげん
〇作家
学問や芸術などに優れた女性閨秀 けいしゅう
〇を突く=意外
まったく考えてもいないこと意表 いひょう
〇を脚注に示す
よりどころとなる文献。引用した資料典拠 てんきょ
国の〇にいる=枢要
物事の中心となる重要な部分枢軸 すうじく
芸術界の〇=大家
その道で最も権威のある人泰斗 たいと
兄に〇する=匹敵
同等のものとして並ぶこと。伍すること比肩 ひけん
創作に〇する=没頭
集中して取り組むこと傾注 けいちゅう
〇事項
問題になっていながら未解決なこと懸案 けんあん
〇政策
対立する相手をゆるし、仲良くすること宥和 ゆうわ
人の話を〇に聴く
先入観を持たない、すなおな態度虚心 きょしん
〇を制する⇔辺境
天下の中央。中心の地中原 ちゅうげん
定理から〇する⇔帰納
一般論から、個別のものを推論、説明すること演繹 えんえき
〇を得る
力を認められて厚く待遇されること知遇 ちぐう
発言が〇を買った
思わず笑ってしまうこと失笑 しっしょう
小説を〇する
夢中になって読むこと。読み耽ること耽読 たんどく
計画を〇と進める
物事の詳しい事情着着 ちゃくちゃく
〇の事情により
これら。この辺。このたび這般 しゃはん
部下を〇させるな
次第につけあがって高慢になること増長 ぞうちょう
東西貿易の〇
のど。転じて、重要な連絡咽喉 いんこう
昨年を〇する=回顧
過去をふりかえってみること回視 かいし
〇できない大問題
見逃すこと。見過ごすこと看過 かんか
悪巧みを〇する
真相などを見破ること。見抜くこと看破 かんぱ
相手の意向を〇する
相手の反応を見るために事前に伝えること打診 だしん
民主主義を〇する
主義・主張などを公然と表すこと標榜 ひょうぼう
異民族を〇する
受け入れらいないとしてしりぞけること排斥 はいせき
手柄を〇する
言いふらすこと。言い広めること吹聴 ふいちょう
〇にして存じません
見聞が狭くて知識をもたないこと寡聞 かぶん
文明の〇
勢いが衰えたり盛んになったりすること消長 しょうちょう
〇ない出来映え
見劣り。「〇ない」で「見劣りしない」遜色 そんしょく
〇な例を挙げる
身近でありふれていること卑近 ひきん
人気取りに〇する
事を成し遂げようと心を砕くこと。苦心腐心 ふしん
武器を〇に調達する
こっそり。うちわ。内密内内 ないない
歌舞伎に〇が深い
その分野について深い知識や優れた技量造詣 ぞうけい
あまりの暑さに〇する
手に負えなくて困ること閉口 へいこう
部下の失敗を〇にみる
きびしくとがめず、寛大にすること大目 おおめ
〇増加する
だんだん。次第に。「漸」は「次第に」漸次 ぜんじ
〇的な革命⇔急進
だんだん、少しずつ進むこと漸進 ぜんしん
オリンピックを〇する
招き寄せること招致 しょうち
〇かまわずに細かく詳しいこと。物事の詳しい事情委細 いさい
〇を養う=活力
何かをしようとする元気。優れた才気英気 えいき
本心を〇する
気持ちなどを隠さず全て打ち明けること披瀝 ひれき
正体が〇する
隠れていた事が表に出ること露呈 ろてい
〇を正す
誤った意見、考え。「謬」は「あやまり」謬見 びゅうけん
〇の出来映え
他より目立って優れていること出色 しゅっしょく
〇を放つ
普通とは異なっていて目立つ様子異彩 いさい
両者の案を〇する
それぞれのよい所をとって1つに合わせること折衷 せっちゅう
金を〇する=山分け
二等分にすること。半分に分けること折半 せっぱん
遺族の心中を〇する
思いやりを持って心配すること推察 すいさつ
パンデミックを〇する
前もって見通すこと予見 よけん
解散は〇である
そうなることがさられないこと必至 ひっし
〇に恵まれる=幸甚
思いがけない幸運。偶然に得る幸い僥倖 ぎょうこう
〇を切り開く
狭くて通行の困難な道。妨げとなる問題隘路 あいろ
〇を開く
うれいを含んだまゆ。心配そうな顔つき愁眉 しゅうび
〇の急
眉が焦げるほどの火の接近。切迫した危険焦眉 しょうび
師の〇を受ける
人徳だ人を感化してよい方に導くこと薫陶 くんとう
ご〇にどうぞ=任意
制限を受けずに自分勝手な考え随意 すいい
家庭の〇を逃れる
手かせ足かせ。自由を束縛するもの桎梏 しっこく
軽妙〇な文章
俗気がなくさっぱりしていること洒脱 しゃだつ
意見が〇される
同質、同等にまとまること。縮むこと収斂 しゅうれん
運河を〇する
海底・河床などの土砂を掘削すること浚渫 しゅんせつ
〇な振る舞い 軽はずみだそそっかしいこと粗忽 そこつ
〇が生じる
事柄がくいちがって合わないこと齟齬 そご
方針について〇する
話し合って物事を明らかにすること詮議 せんぎ
失敗を〇する
一時しのぎにごまかして取り繕うこと糊塗 こと
敵対勢力を〇する
うまく手なずけるこちらに従わせること懐柔 かいじゅう
甘い言葉で〇する
まるめこんで思い通りにあやつること籠絡 ろうらく
御無事で何より〇
(良い事が)重なること。大変喜ばしいこと重畳 ちょうじょう
計画が〇する
進行が急にくじけること。「頓」は「急に」頓挫 とんざ
〇な形相におびえる
性質や姿が凶悪で荒々しいこと獰悪 どうあく
〇的な解釈
自分の思うまま。自分勝手な考え恣意 しい
〇対処する
その場の状況に合っていること適宜 てきぎ
思うところを〇する
考え、信念をそのまま遠慮せず言うこと直言 ちょくげん
社長に〇する=具申
上位の者に意見を申し述べること進言 しんげん
文章を〇する
内容をよく考えて十分に理解し味わうこと咀嚼 そしゃく
〇とした事実=歴歴
はっきりとして明白なさま歴然 れきぜん
〇の意を表す
つつしんで命令などに従うこと恭順 きょうじゅん
計画の〇
事柄の根本。おおもと。大づかみの内容大綱 たいこう
事業が〇する
物事がうまくいかず、しくじること。失敗蹉跌 さてつ
収穫量の〇=漸減
数量が次第に減ること、減らすこと逓減 ていげん
〇作家
学問や芸術などに優れた女性閨秀 けいしゅう
〇を突く=意外
まったく考えてもいないこと意表 いひょう
〇を脚注に示す
よりどころとなる文献。引用した資料典拠 てんきょ
国の〇にいる=枢要
物事の中心となる重要な部分枢軸 すうじく
芸術界の〇=大家
その道で最も権威のある人泰斗 たいと
兄に〇する=匹敵
同等のものとして並ぶこと。伍すること比肩 ひけん
創作に〇する=没頭
集中して取り組むこと傾注 けいちゅう
〇事項
問題になっていながら未解決なこと懸案 けんあん
〇政策
対立する相手をゆるし、仲良くすること宥和 ゆうわ
人の話を〇に聴く
先入観を持たない、すなおな態度虚心 きょしん
〇を制する⇔辺境
天下の中央。中心の地中原 ちゅうげん
定理から〇する⇔帰納
一般論から、個別のものを推論、説明すること演繹 えんえき
〇を得る
力を認められて厚く待遇されること知遇 ちぐう
発言が〇を買った
思わず笑ってしまうこと失笑 しっしょう
小説を〇する
夢中になって読むこと。読み耽ること耽読 たんどく
計画を〇と進める
物事の詳しい事情着着 ちゃくちゃく
〇の事情により
これら。この辺。このたび這般 しゃはん
部下を〇させるな
次第につけあがって高慢になること増長 ぞうちょう
東西貿易の〇
のど。転じて、重要な連絡咽喉 いんこう
昨年を〇する=回顧
過去をふりかえってみること回視 かいし
〇できない大問題
見逃すこと。見過ごすこと看過 かんか
悪巧みを〇する
真相などを見破ること。見抜くこと看破 かんぱ
相手の意向を〇する
相手の反応を見るために事前に伝えること打診 だしん
民主主義を〇する
主義・主張などを公然と表すこと標榜 ひょうぼう
異民族を〇する
受け入れらいないとしてしりぞけること排斥 はいせき
手柄を〇する
言いふらすこと。言い広めること吹聴 ふいちょう
〇にして存じません
見聞が狭くて知識をもたないこと寡聞 かぶん
文明の〇
勢いが衰えたり盛んになったりすること消長 しょうちょう
〇ない出来映え
見劣り。「〇ない」で「見劣りしない」遜色 そんしょく
〇な例を挙げる
身近でありふれていること卑近 ひきん
人気取りに〇する
事を成し遂げようと心を砕くこと。苦心腐心 ふしん
武器を〇に調達する
こっそり。うちわ。内密内内 ないない
歌舞伎に〇が深い
その分野について深い知識や優れた技量造詣 ぞうけい
あまりの暑さに〇する
手に負えなくて困ること閉口 へいこう
部下の失敗を〇にみる
きびしくとがめず、寛大にすること大目 おおめ
〇増加する
だんだん。次第に。「漸」は「次第に」漸次 ぜんじ
〇的な革命⇔急進
だんだん、少しずつ進むこと漸進 ぜんしん
オリンピックを〇する
招き寄せること招致 しょうち
〇かまわずに細かく詳しいこと。物事の詳しい事情委細 いさい
〇を養う=活力
何かをしようとする元気。優れた才気英気 えいき
本心を〇する
気持ちなどを隠さず全て打ち明けること披瀝 ひれき
正体が〇する
隠れていた事が表に出ること露呈 ろてい
〇を正す
誤った意見、考え。「謬」は「あやまり」謬見 びゅうけん
〇の出来映え
他より目立って優れていること出色 しゅっしょく
〇を放つ
普通とは異なっていて目立つ様子異彩 いさい
両者の案を〇する
それぞれのよい所をとって1つに合わせること折衷 せっちゅう
金を〇する=山分け
二等分にすること。半分に分けること折半 せっぱん
遺族の心中を〇する
思いやりを持って心配すること推察 すいさつ
パンデミックを〇する
前もって見通すこと予見 よけん
解散は〇である
そうなることがさられないこと必至 ひっし
〇に恵まれる=幸甚
思いがけない幸運。偶然に得る幸い僥倖 ぎょうこう
〇を切り開く
狭くて通行の困難な道。妨げとなる問題隘路 あいろ
〇を開く
うれいを含んだまゆ。心配そうな顔つき愁眉 しゅうび
〇の急
眉が焦げるほどの火の接近。切迫した危険焦眉 しょうび
師の〇を受ける
人徳だ人を感化してよい方に導くこと薫陶 くんとう
ご〇にどうぞ=任意
制限を受けずに自分勝手な考え随意 すいい
家庭の〇を逃れる
手かせ足かせ。自由を束縛するもの桎梏 しっこく
軽妙〇な文章
俗気がなくさっぱりしていること洒脱 しゃだつ
意見が〇される
同質、同等にまとまること。縮むこと収斂 しゅうれん
運河を〇する
海底・河床などの土砂を掘削すること浚渫 しゅんせつ
〇な振る舞い 軽はずみだそそっかしいこと粗忽 そこつ
〇が生じる
事柄がくいちがって合わないこと齟齬 そご
方針について〇する
話し合って物事を明らかにすること詮議 せんぎ
失敗を〇する
一時しのぎにごまかして取り繕うこと糊塗 こと
敵対勢力を〇する
うまく手なずけるこちらに従わせること懐柔 かいじゅう
甘い言葉で〇する
まるめこんで思い通りにあやつること籠絡 ろうらく
御無事で何より〇
(良い事が)重なること。大変喜ばしいこと重畳 ちょうじょう
計画が〇する
進行が急にくじけること。「頓」は「急に」頓挫 とんざ
〇な形相におびえる
性質や姿が凶悪で荒々しいこと獰悪 どうあく
〇的な解釈
自分の思うまま。自分勝手な考え恣意 しい
〇対処する
その場の状況に合っていること適宜 てきぎ