言語能力分野
100問 • 1年前SPI対策松岡聖享
〇〇のある人 物事を正しく判断する力識見 しきけん
勝って〇〇を下げる 胸のつかえ。「〇を下げる」で気を晴らす溜飲 りゅういん
2人の証言が〇する 2つ以上の事柄が照合・
対応すること符号 ふごう
〇の目を向ける 何か裏があるのではないかと疑うこと猜疑 さいぎ
業界の裏側で〇する 人に知られないように策動すること暗躍 あんやく
博覧〇に驚かれる 記憶力に優れていること強記 きょうき
派閥の〇 ある集団の長となる指導者領袖 りょうしゅう
〇の的 ある物をしきりに欲しがること垂涎 すいぜん
〇に値する人物 目をこすってよく見ること刮目 かつもく
〇な計画は失敗する いい加減で大雑把なさま粗雑 そざつ
悪い噂が〇する 夜に広まること。広く知れ渡ること流布 るふ
師から〇される 大いにほめること 対義語 酷評激賞 げきしょう
師として〇される 心から尊敬して従うこと心服 しんぷく
〇して説明する 意味・趣旨をおし広げて説明すること敷衍 ふえん
〇の精神⇔墨守 自ら進んでことをなおす進取 しんしゅ
法案の作成に〇する 企ての仲間に入ること参画 さんかく
〇な記録をつける 細部まで念を入れて手落ちのないこと克明 こくめい
二党が〇を削る 「〇を削る」で「激しく争う」鎬 しのぎ
〇協議をする 人々が集まって額を寄せ合い相談すること鳩首 きゅうしゅ
社会の〇 世の人を教え導く人。指導者木鐸 ぼくたく
〇にこだわる男 こまごましたこと。つまらないこと細事 さいじ
〇にかられる 不正なことにいきどおること義憤 ぎふん
〇を打ち破る 古くから伝えられている風習因習 いんしゅう
寛仁〇 度量の大きいこと。寛仁は「寛大で慈悲深い」大度 たいど
〇極めた細工 極めて細かいこと。たいへん綿密なこと精緻 せいち
〇に書き記す=詳細 くわしく細かいこと精細 せいさい
悪鬼が〇する 悪人などがのさぼること。はねまわること跳梁 ちょうりょう
契約を〇する 約束されたことなどを実際に行うこと履行 りこう
〇としていられない 安らかで静かなさま安閑 あんかん
漱石に〇する ひそかに尊敬し、師と仰ぐこと私淑 ししゅく
〇な趣味をもつ⇔低俗 学問・言行などの程度が高く上品なこと高尚 こうしょう
〇な受け答え 気がきいていること。「当意〇」即妙 そくみょう
官庁に〇する 役所などに勤めること。官職につくこと出仕 しゅっし
〇心をあおる 偶然の利益や成功を当てにすること射幸 しゃこう
汚職が〇している 好ましくないことがはびこること蔓延 まんえん
新社屋が〇する 工事が完了して建築物などが出来上がること落成 らくせい
〇を確認する 細かい点まで詳しくはっきりしていること明細 めいさい
〇の士 物事の本質を見抜く、優れた眼力慧眼 けいがん
自らの言動を〇する 自信を反省して考えること省察 せいさつ
〇をもらす なげいて、ため息をつくこと嘆息 たんそく
証明に〇を凝らす 工夫をめぐらすこと意匠 いしょう
時代の風潮に〇する 相手に調子を合わせること。こびを売ること迎合 げいごう
神話に〇して語る 他の物事を借りて言い表す。かこつける仮託 かたく
海外に〇する⇔雌伏 勢い盛んに活動すること雄飛 ゆうひ
相手に〇する 相手の事情や心情などをくみとること斟酌 しんしゃく
真意を〇する 相手の心中をおしはかること忖度 そんたく
世界の平和を〇する 心から願うこと。強く希望すること庶幾 しょき
勢力が〇する 力がほぼ等しくて優劣のないこと拮抗 きっこう
〇な衣装 思いも寄らないほど風変わりであること奇抜 きばつ
部下を〇する 監督し励ますこと。指図して元気づけること督励 とくれい
〇とした態度
俗事にこだわらず、ゆうゆうとしているさま超然 ちょうぜん
〇な境地
十分に熟達して豊かな内容をもつ円熟 えんじゅく
〇した文章
経験を積んで、円熟すること老成 ろうせい
〇を弄する
道理に合わないこじつけの弁論詭弁 きべん
けだし〇といえよう
的を射た言葉。本質を突いた言葉至言 しげん
〇な言い方ですが
さしでがましいこと。出過ぎたこと僭越 せんえつ
君の〇に任せる
本人の考えで判断、処理すること裁量 さいりょう
戦う〇を示す
困難に負けない強い気性・意思気概 きがい
意見が〇された
問題にしないこと。一笑に付すこと笑殺 しょうさつ
人格を〇する
性質や能力を円満に鍛え育てること陶冶 とうや
〇する間に機会を逃す
決断できずにぐずぐずすること逡巡 しゅんじゅん
〇に振る舞う
気持ちがしっかりしていること気丈 きじょう
〇政権を取るだろう
いずれ。遅かれ早かれ。近い将来早晩 そうばん
座敷に〇を呼ぶ
太鼓持ち。客の機嫌をとる男幇間 ほうかん
〇する=精通、通暁
たいへんよく知っていること暁通 ぎょうつう
〇と仕事に励む
こつこつと励むさま。せっせと働く様子営営 えいえい
名利に〇な人物
欲がなくあっさりしているさま恬淡 てんたん
自由〇な社風
度量が広く小事にこだわらないさま闊達 かったつ
反例をあげて〇する
相手の説の誤りを指摘して論じ返すこと論駁 ろんばく
〇した技術
他よりはるかに優れていること卓越 たくえつ
徳性の〇を図る
水がしみこむように徐々に教え養うこと涵養 かんよう
情報元を〇する
秘密にして隠しておくこと秘匿 ひとく
〇にふける
必要な程度や身分を越えたぜいたく奢侈 しゃし
〇にすぎない
必要ない事をあれこれ心配すること杞憂 きゆう
〇と意見を述べる
次から次えとよどみなく話すさま滔滔 とうとう
意思の〇を図る
意思や考えが支障なく相手に通じること疎通 そつう
〇〇のある人 物事を正しく判断する力識見 しきけん
勝って〇〇を下げる 胸のつかえ。「〇を下げる」で気を晴らす溜飲 りゅういん
2人の証言が〇する 2つ以上の事柄が照合・
対応すること符号 ふごう
〇の目を向ける 何か裏があるのではないかと疑うこと猜疑 さいぎ
業界の裏側で〇する 人に知られないように策動すること暗躍 あんやく
博覧〇に驚かれる 記憶力に優れていること強記 きょうき
派閥の〇 ある集団の長となる指導者領袖 りょうしゅう
〇の的 ある物をしきりに欲しがること垂涎 すいぜん
〇に値する人物 目をこすってよく見ること刮目 かつもく
〇な計画は失敗する いい加減で大雑把なさま粗雑 そざつ
悪い噂が〇する 夜に広まること。広く知れ渡ること流布 るふ
師から〇される 大いにほめること 対義語 酷評激賞 げきしょう
師として〇される 心から尊敬して従うこと心服 しんぷく
〇して説明する 意味・趣旨をおし広げて説明すること敷衍 ふえん
〇の精神⇔墨守 自ら進んでことをなおす進取 しんしゅ
法案の作成に〇する 企ての仲間に入ること参画 さんかく
〇な記録をつける 細部まで念を入れて手落ちのないこと克明 こくめい
二党が〇を削る 「〇を削る」で「激しく争う」鎬 しのぎ
〇協議をする 人々が集まって額を寄せ合い相談すること鳩首 きゅうしゅ
社会の〇 世の人を教え導く人。指導者木鐸 ぼくたく
〇にこだわる男 こまごましたこと。つまらないこと細事 さいじ
〇にかられる 不正なことにいきどおること義憤 ぎふん
〇を打ち破る 古くから伝えられている風習因習 いんしゅう
寛仁〇 度量の大きいこと。寛仁は「寛大で慈悲深い」大度 たいど
〇極めた細工 極めて細かいこと。たいへん綿密なこと精緻 せいち
〇に書き記す=詳細 くわしく細かいこと精細 せいさい
悪鬼が〇する 悪人などがのさぼること。はねまわること跳梁 ちょうりょう
契約を〇する 約束されたことなどを実際に行うこと履行 りこう
〇としていられない 安らかで静かなさま安閑 あんかん
漱石に〇する ひそかに尊敬し、師と仰ぐこと私淑 ししゅく
〇な趣味をもつ⇔低俗 学問・言行などの程度が高く上品なこと高尚 こうしょう
〇な受け答え 気がきいていること。「当意〇」即妙 そくみょう
官庁に〇する 役所などに勤めること。官職につくこと出仕 しゅっし
〇心をあおる 偶然の利益や成功を当てにすること射幸 しゃこう
汚職が〇している 好ましくないことがはびこること蔓延 まんえん
新社屋が〇する 工事が完了して建築物などが出来上がること落成 らくせい
〇を確認する 細かい点まで詳しくはっきりしていること明細 めいさい
〇の士 物事の本質を見抜く、優れた眼力慧眼 けいがん
自らの言動を〇する 自信を反省して考えること省察 せいさつ
〇をもらす なげいて、ため息をつくこと嘆息 たんそく
証明に〇を凝らす 工夫をめぐらすこと意匠 いしょう
時代の風潮に〇する 相手に調子を合わせること。こびを売ること迎合 げいごう
神話に〇して語る 他の物事を借りて言い表す。かこつける仮託 かたく
海外に〇する⇔雌伏 勢い盛んに活動すること雄飛 ゆうひ
相手に〇する 相手の事情や心情などをくみとること斟酌 しんしゃく
真意を〇する 相手の心中をおしはかること忖度 そんたく
世界の平和を〇する 心から願うこと。強く希望すること庶幾 しょき
勢力が〇する 力がほぼ等しくて優劣のないこと拮抗 きっこう
〇な衣装 思いも寄らないほど風変わりであること奇抜 きばつ
部下を〇する 監督し励ますこと。指図して元気づけること督励 とくれい
〇とした態度
俗事にこだわらず、ゆうゆうとしているさま超然 ちょうぜん
〇な境地
十分に熟達して豊かな内容をもつ円熟 えんじゅく
〇した文章
経験を積んで、円熟すること老成 ろうせい
〇を弄する
道理に合わないこじつけの弁論詭弁 きべん
けだし〇といえよう
的を射た言葉。本質を突いた言葉至言 しげん
〇な言い方ですが
さしでがましいこと。出過ぎたこと僭越 せんえつ
君の〇に任せる
本人の考えで判断、処理すること裁量 さいりょう
戦う〇を示す
困難に負けない強い気性・意思気概 きがい
意見が〇された
問題にしないこと。一笑に付すこと笑殺 しょうさつ
人格を〇する
性質や能力を円満に鍛え育てること陶冶 とうや
〇する間に機会を逃す
決断できずにぐずぐずすること逡巡 しゅんじゅん
〇に振る舞う
気持ちがしっかりしていること気丈 きじょう
〇政権を取るだろう
いずれ。遅かれ早かれ。近い将来早晩 そうばん
座敷に〇を呼ぶ
太鼓持ち。客の機嫌をとる男幇間 ほうかん
〇する=精通、通暁
たいへんよく知っていること暁通 ぎょうつう
〇と仕事に励む
こつこつと励むさま。せっせと働く様子営営 えいえい
名利に〇な人物
欲がなくあっさりしているさま恬淡 てんたん
自由〇な社風
度量が広く小事にこだわらないさま闊達 かったつ
反例をあげて〇する
相手の説の誤りを指摘して論じ返すこと論駁 ろんばく
〇した技術
他よりはるかに優れていること卓越 たくえつ
徳性の〇を図る
水がしみこむように徐々に教え養うこと涵養 かんよう
情報元を〇する
秘密にして隠しておくこと秘匿 ひとく
〇にふける
必要な程度や身分を越えたぜいたく奢侈 しゃし
〇にすぎない
必要ない事をあれこれ心配すること杞憂 きゆう
〇と意見を述べる
次から次えとよどみなく話すさま滔滔 とうとう
意思の〇を図る
意思や考えが支障なく相手に通じること疎通 そつう