問題一覧
1
毛の先がすり切れた筆。毛の先がすり切れた筆。
禿筆(とくひつ)
2
主に平安時代に書かれた仮名の名筆をなんというか。
古筆(こひつ)
3
書道史上最高の能書で書聖とあおがれている人物は?
王羲之
4
清書を仕上げる前の段階で構想を仮の形にした下書きのこと
草稿
5
唐二代皇帝李世民のこと
唐の太宗
6
筆の通り道
筆路
7
向かい合う線が外側に膨らむ字形
向勢
8
書の上に敷いた薄紙に筆跡の輪郭を写し取り、その中で墨を塗り込めること
双鈎填墨
9
真言宗の開祖で弘法大師として有名
密教や王羲之等の書を学んだ人は?
空海
10
天台宗の開祖で伝教大師と呼ばれた
王羲之風の書が特徴の人は?
最澄
11
三筆の一人。桓武天皇の皇子。
平安初期の唐風文化の中心人物。
嵯峨天皇
12
平安時代の能書で嵯峨天皇、空海と共に三筆に数えられる人物は?
橘逸勢(たちばなのはやなり)
13
唐風の能書
嵯峨天皇、空海、橘逸勢の3人のこと
【平安の】三筆
14
仮名に対する語で漢字のこと
真名
15
漢字の音を借りて表記ことが名前の由来
仮名
16
日本語を表記するために用いた漢字のこと。漢字の意味に関係なく、表音文字として使用された。
万葉集中に多用された事が名前の由来
万葉仮名
17
万葉仮名と同じ
真仮名
18
真仮名ともいい、楷書や行書で書かれた。主に男性が用いた。
男手(おのこで)
19
漢字の草書で書かれた草仮名をさらに簡略化したもの
女手(おんなで)
20
仮名の元になった漢字のこと
字母とも言う。
字源(じげん)
21
仮名の書体が男手から女手へと移行していく過程に生まれた、草書で書かれた仮名。
草仮名
22
明治時代、平仮名が一音1字に統一された。その文字以外を指す。
変体仮名
23
漢字と仮名の調和
調和体
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禿筆(とくひつ)
2
主に平安時代に書かれた仮名の名筆をなんというか。
古筆(こひつ)
3
書道史上最高の能書で書聖とあおがれている人物は?
王羲之
4
清書を仕上げる前の段階で構想を仮の形にした下書きのこと
草稿
5
唐二代皇帝李世民のこと
唐の太宗
6
筆の通り道
筆路
7
向かい合う線が外側に膨らむ字形
向勢
8
書の上に敷いた薄紙に筆跡の輪郭を写し取り、その中で墨を塗り込めること
双鈎填墨
9
真言宗の開祖で弘法大師として有名
密教や王羲之等の書を学んだ人は?
空海
10
天台宗の開祖で伝教大師と呼ばれた
王羲之風の書が特徴の人は?
最澄
11
三筆の一人。桓武天皇の皇子。
平安初期の唐風文化の中心人物。
嵯峨天皇
12
平安時代の能書で嵯峨天皇、空海と共に三筆に数えられる人物は?
橘逸勢(たちばなのはやなり)
13
唐風の能書
嵯峨天皇、空海、橘逸勢の3人のこと
【平安の】三筆
14
仮名に対する語で漢字のこと
真名
15
漢字の音を借りて表記ことが名前の由来
仮名
16
日本語を表記するために用いた漢字のこと。漢字の意味に関係なく、表音文字として使用された。
万葉集中に多用された事が名前の由来
万葉仮名
17
万葉仮名と同じ
真仮名
18
真仮名ともいい、楷書や行書で書かれた。主に男性が用いた。
男手(おのこで)
19
漢字の草書で書かれた草仮名をさらに簡略化したもの
女手(おんなで)
20
仮名の元になった漢字のこと
字母とも言う。
字源(じげん)
21
仮名の書体が男手から女手へと移行していく過程に生まれた、草書で書かれた仮名。
草仮名
22
明治時代、平仮名が一音1字に統一された。その文字以外を指す。
変体仮名
23
漢字と仮名の調和
調和体