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苦手なもの まとめ
38問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    調剤基本料1および地域支援体制加算2を届け出ている保険薬局において査定する調剤基本料は_点である

    85

  • 2

    調剤基本料2を届け出ている保険薬局において査定する調剤基本料は( )点である。

    29

  • 3

    内服用滴剤の薬剤調整料は、1調剤につき_点を査定する。

    10

  • 4

    調剤基本料2および地域支援体制加算4を届け出ている保険薬局において、A病院とB眼科医院からそれぞれ交付された処方箋を同時にまとめて受け付けた場合、査定する調剤基本料は_点である。

    116

  • 5

    保険者番号114009の被保険者で、処方箋の備考欄に「6歳」と記載されている場合、レセプトの「給付割合」欄は、( )を〇で囲む。

    8

  • 6

    薬剤服用歴等の情報などに基づき、「併用薬との重複投薬」について処方医に連絡・確認を行い、処方が変更された場合は、重複投薬・相互作用等防止加算として40点を算定できる。

    正しい

  • 7

    保険薬局において、3ヶ月以内に来局歴がない患者の処方箋を受け付けた場合、服薬管理指導料は( )を算定する。

    薬C 59点

  • 8

    注射薬の薬剤調製料は、処方箋の受付1回につき26点を算定する。

    正しい

  • 9

    75歳以上の者は、( )に加入することは出来ない

    1.社保または国保

  • 10

    社保および後期高齢者医療の保険者番号は8桁で構成されている。

    正しい

  • 11

    調剤報酬の請求は、原則として調剤した月の翌月の7日までにレセプトを審査支払機関へ提出することにより行う。

    誤り

  • 12

    処方箋の保存期間は調剤が完了した日から6年間である。

    誤り

  • 13

    社保のレセプトの提出先は支払基金、国保および後期高齢者医療のレセプトの提出先は国保連合会である。

    正しい

  • 14

    審査支払機関に提出されたレセプトに不備があり、保険薬局に差し戻すことを返戻という。

    正しい

  • 15

    麻薬を含む処方箋には、「備考」欄に患者の住所および()の免許番号が記載される。

    1.麻薬施用者

  • 16

    処方箋の処方欄における屯服薬の投与量は、調剤する全量が記載される。

    誤り

  • 17

    処方箋の処方欄に"B散 3.0g 頭痛時屯用 3回分"と記載がある場合、1回あたりの服用量は()である。

    1. 3.0g

  • 18

    「ミオナール顆粒10%(規格・単位:10%1g)」の投与量が200㎎の場合、実際に調剤する量は()である。

    1. 2.0g

  • 19

    在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料1口の所定点数は処方箋の受付1回につき20点である。

    正しい

  • 20

    6歳未満の乳幼児に対し、2種類以上の注射薬を混合し中心静脈栄養法用輸液を無菌的に製剤した場合は、1日分につき69点を算定する。

    誤り

  • 21

    保険薬局において、3ヶ月以内に来局歴があり、手帳の提示がない患者の処方箋を受け付け、オンライン服薬指導を行った。この場合、服薬指導料は()を算定する。

    1. 薬オB 59点

  • 22

    次の処方に基づき、調剤管理料および調剤管理料への加算を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 調剤管理料1ロ 28点 Rp.2 調剤管理料1ハ 50点 Rp.3 調剤管理料 0点 重複投薬・相互作用等防止加算 防B 20点

  • 23

    次の設定で処方箋を受け付けた場合の服薬管理指導料および服薬管理指導料への加算を算定し、正しいものを1または2より選択しなさい。

    1

  • 24

    調剤基本料1および後発医薬品調剤体制加算を届け出ている保険薬局において、A病院(内科)と、同じくA病院(消化器科)から、それぞれ1枚ずつ交付された2枚の処方箋を同一日に受け付けた場合、調剤基本料は()を算定する。

    1. 75

  • 25

    夜間・休日等加算は、かかりつけ薬剤師包括管理料の所定点数に包括されていない。

    正しい

  • 26

    経管投薬支援料は、経管投薬または経鼻経管投薬を行っている患者に対し、簡易懸濁法による薬剤の服用に関して必要な支援を行った場合に、月2回に限り100点を算定する。

    誤り

  • 27

    調剤基本料1および後発医薬品調剤体制加算1を届け出ている保険薬局において、Aクリニック(内科)から異なる日に交付された2枚の処方箋を同一日に受け付けた場合、調剤基本料は___点を算定する。

    66

  • 28

    次の処方に基づき、外来服薬支援料2を算定し、正しいものを選びなさい。

    2. Rp.1 30日分 支B Rp.2 21日分 支B 102点 Rp.3 支Bの算定対象外

  • 29

    かかりつけ薬剤師指導料における小児特定加算は、処方箋の受付1回につき算定できる。

    正しい

  • 30

    次の処方の場合、外来服薬支援料2を算定できる日数は、7日分である。

    正しい

  • 31

    服薬を開始して4週間以上経過した6種類以上の内服薬を処方されている患者に対し、保険薬剤師が患者の意向を踏まえて処方医に文書で減薬の提案を行い、内服薬が2種類以上減少し、その状態が4週間以上継続した場合に()を算定する。

    2. 服用薬剤調整支援料1

  • 32

    次の処方に基づき、薬剤調整料を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 薬剤調整料24点 Rp.2 薬剤調整料24点 Rp.3 薬剤調整料0点

  • 33

    在宅患者の症状の急変等に伴い、保険医の求めにより、保険医、看護師または介護支援専門員等等共同でカンファレンスに参加し、それらの者と共同で療養上必要な指導を行った場合は()を算定する。

    2.在宅患者緊急時等共同指導料

  • 34

    次の処方に基づき、薬剤調整料および薬剤調整料への加算を算定し、正しいものを選びなさい。

    2. Rp.1 薬剤調製料 24点 加算 麻 70点 Rp.2 薬剤調製料 21点 加算 向 8点

  • 35

    次の設定と処方に基づき、薬剤調製料、調剤管理料および受付日時による加算を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 薬剤調製料 0点 調剤管理料 0点 Rp.2 薬剤調製料 24点 加算 薬時 24点 調剤管理料1ハ 50点 加算 調時 50点

  • 36

    処方箋の備考欄に「高7」の記載がある後期高齢者(76歳)の場合、レセプトの「特記事項」欄には( )と記入する。

    2.26区 ア

  • 37

    次の処方に基づき、薬剤料を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 98点 Rp.2 7点

  • 38

    次の各設定をもとに薬学管理料と薬学管理料への加算を算定し、略号と点数の正しい組み合わせを1または2より選択しなさい。

    1.薬オA 45点、乳12点

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  • 1

    調剤基本料1および地域支援体制加算2を届け出ている保険薬局において査定する調剤基本料は_点である

    85

  • 2

    調剤基本料2を届け出ている保険薬局において査定する調剤基本料は( )点である。

    29

  • 3

    内服用滴剤の薬剤調整料は、1調剤につき_点を査定する。

    10

  • 4

    調剤基本料2および地域支援体制加算4を届け出ている保険薬局において、A病院とB眼科医院からそれぞれ交付された処方箋を同時にまとめて受け付けた場合、査定する調剤基本料は_点である。

    116

  • 5

    保険者番号114009の被保険者で、処方箋の備考欄に「6歳」と記載されている場合、レセプトの「給付割合」欄は、( )を〇で囲む。

    8

  • 6

    薬剤服用歴等の情報などに基づき、「併用薬との重複投薬」について処方医に連絡・確認を行い、処方が変更された場合は、重複投薬・相互作用等防止加算として40点を算定できる。

    正しい

  • 7

    保険薬局において、3ヶ月以内に来局歴がない患者の処方箋を受け付けた場合、服薬管理指導料は( )を算定する。

    薬C 59点

  • 8

    注射薬の薬剤調製料は、処方箋の受付1回につき26点を算定する。

    正しい

  • 9

    75歳以上の者は、( )に加入することは出来ない

    1.社保または国保

  • 10

    社保および後期高齢者医療の保険者番号は8桁で構成されている。

    正しい

  • 11

    調剤報酬の請求は、原則として調剤した月の翌月の7日までにレセプトを審査支払機関へ提出することにより行う。

    誤り

  • 12

    処方箋の保存期間は調剤が完了した日から6年間である。

    誤り

  • 13

    社保のレセプトの提出先は支払基金、国保および後期高齢者医療のレセプトの提出先は国保連合会である。

    正しい

  • 14

    審査支払機関に提出されたレセプトに不備があり、保険薬局に差し戻すことを返戻という。

    正しい

  • 15

    麻薬を含む処方箋には、「備考」欄に患者の住所および()の免許番号が記載される。

    1.麻薬施用者

  • 16

    処方箋の処方欄における屯服薬の投与量は、調剤する全量が記載される。

    誤り

  • 17

    処方箋の処方欄に"B散 3.0g 頭痛時屯用 3回分"と記載がある場合、1回あたりの服用量は()である。

    1. 3.0g

  • 18

    「ミオナール顆粒10%(規格・単位:10%1g)」の投与量が200㎎の場合、実際に調剤する量は()である。

    1. 2.0g

  • 19

    在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料1口の所定点数は処方箋の受付1回につき20点である。

    正しい

  • 20

    6歳未満の乳幼児に対し、2種類以上の注射薬を混合し中心静脈栄養法用輸液を無菌的に製剤した場合は、1日分につき69点を算定する。

    誤り

  • 21

    保険薬局において、3ヶ月以内に来局歴があり、手帳の提示がない患者の処方箋を受け付け、オンライン服薬指導を行った。この場合、服薬指導料は()を算定する。

    1. 薬オB 59点

  • 22

    次の処方に基づき、調剤管理料および調剤管理料への加算を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 調剤管理料1ロ 28点 Rp.2 調剤管理料1ハ 50点 Rp.3 調剤管理料 0点 重複投薬・相互作用等防止加算 防B 20点

  • 23

    次の設定で処方箋を受け付けた場合の服薬管理指導料および服薬管理指導料への加算を算定し、正しいものを1または2より選択しなさい。

    1

  • 24

    調剤基本料1および後発医薬品調剤体制加算を届け出ている保険薬局において、A病院(内科)と、同じくA病院(消化器科)から、それぞれ1枚ずつ交付された2枚の処方箋を同一日に受け付けた場合、調剤基本料は()を算定する。

    1. 75

  • 25

    夜間・休日等加算は、かかりつけ薬剤師包括管理料の所定点数に包括されていない。

    正しい

  • 26

    経管投薬支援料は、経管投薬または経鼻経管投薬を行っている患者に対し、簡易懸濁法による薬剤の服用に関して必要な支援を行った場合に、月2回に限り100点を算定する。

    誤り

  • 27

    調剤基本料1および後発医薬品調剤体制加算1を届け出ている保険薬局において、Aクリニック(内科)から異なる日に交付された2枚の処方箋を同一日に受け付けた場合、調剤基本料は___点を算定する。

    66

  • 28

    次の処方に基づき、外来服薬支援料2を算定し、正しいものを選びなさい。

    2. Rp.1 30日分 支B Rp.2 21日分 支B 102点 Rp.3 支Bの算定対象外

  • 29

    かかりつけ薬剤師指導料における小児特定加算は、処方箋の受付1回につき算定できる。

    正しい

  • 30

    次の処方の場合、外来服薬支援料2を算定できる日数は、7日分である。

    正しい

  • 31

    服薬を開始して4週間以上経過した6種類以上の内服薬を処方されている患者に対し、保険薬剤師が患者の意向を踏まえて処方医に文書で減薬の提案を行い、内服薬が2種類以上減少し、その状態が4週間以上継続した場合に()を算定する。

    2. 服用薬剤調整支援料1

  • 32

    次の処方に基づき、薬剤調整料を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 薬剤調整料24点 Rp.2 薬剤調整料24点 Rp.3 薬剤調整料0点

  • 33

    在宅患者の症状の急変等に伴い、保険医の求めにより、保険医、看護師または介護支援専門員等等共同でカンファレンスに参加し、それらの者と共同で療養上必要な指導を行った場合は()を算定する。

    2.在宅患者緊急時等共同指導料

  • 34

    次の処方に基づき、薬剤調整料および薬剤調整料への加算を算定し、正しいものを選びなさい。

    2. Rp.1 薬剤調製料 24点 加算 麻 70点 Rp.2 薬剤調製料 21点 加算 向 8点

  • 35

    次の設定と処方に基づき、薬剤調製料、調剤管理料および受付日時による加算を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 薬剤調製料 0点 調剤管理料 0点 Rp.2 薬剤調製料 24点 加算 薬時 24点 調剤管理料1ハ 50点 加算 調時 50点

  • 36

    処方箋の備考欄に「高7」の記載がある後期高齢者(76歳)の場合、レセプトの「特記事項」欄には( )と記入する。

    2.26区 ア

  • 37

    次の処方に基づき、薬剤料を算定し、正しいものを選びなさい。

    1. Rp.1 98点 Rp.2 7点

  • 38

    次の各設定をもとに薬学管理料と薬学管理料への加算を算定し、略号と点数の正しい組み合わせを1または2より選択しなさい。

    1.薬オA 45点、乳12点