ログイン

公共
11問 • 1年前
  • 松村直輝
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    カント 1(目的を実現するための手段) 2(無条件に助ける) 3(人間は何をすべきかについて問い、理性がめいじる____に従ってて行動することに真の自由があると考えた) 4(道徳法則の主体としての人間を___と呼んだ) 5(結果よりそれを行った動機が重要。損得など他の目的のために行った行為は結果が良くても‪✕‬)

    仮言命法, 定言命法, 道徳法則, 人格, 義務論

  • 2

    ヘーゲル 1(互いに対立、矛盾する事柄を統一・総合することでより高い次元の結論へ導く方法) 2(世界の歴史とは___が事故の理性を実現していく過程である) 3(自由が実現される社会を___と呼んだ)

    弁証法, 絶対精神, 人倫

  • 3

    マルクス 1(歴史を生産力と生産関係でとらえる考え方)

    唯物史観

  • 4

    ベーコン 1(イキリスで発達した感覚的経験をすべての科学的知識の源泉とみる認識論。) 2(観察と実験を通して,個々の経験的事実からそれらに共通する般的な法則を求める科学の学問方法。) 3(自然の因果関係をとらえた科学的知識が技術を生み、科学技術を応用することで人期生活を豊かにし幸福にするという思想)

    経験論, 帰納法, 知は力なり

  • 5

    ベーコン イドラを4つ答えよ (〇〇のイドラ)

    種族, 市場, 劇場, 洞窟

  • 6

    デカルト 1(感覚や経験ではなく,理性の数学的な論理的推論による認識論。イギリス経験論と対照的な認識論を展開する。) 2(絶対確実な原理を出発点として。理性の論理的思考を推し進め個々の結論を導き出す方法。合理論哲学が主張する科学の方法で帰納法に対立する。) 3(デカルトの言った言葉)

    合理論, 演繹法, われ思う、ゆえにわれあり

  • 7

    ミル(快楽の質的な差を認める功利主義)

    質的功利主義

  • 8

    功利主義の中でも幸福の量ではなく質を重視する考え方

    量的功利主義

  • 9

    ベンサム 1(ある行為により良い結果が得られれば〇) 2(できるだけ多くの人にできるだけ大きな快楽を与えられる社会が望ましい)

    帰結主義, 最大多数の最大幸福

  • 10

    功利主義を2人

    ベンサム, ミル

  • 11

    階級社会において、階級と階級とのあいだで発生する社会的格差を克服するために行われる闘争

    階級闘争

  • 英単語

    英単語

    松村直輝 · 23問 · 1年前

    英単語

    英単語

    23問 • 1年前
    松村直輝

    諸子百家

    諸子百家

    松村直輝 · 6問 · 10ヶ月前

    諸子百家

    諸子百家

    6問 • 10ヶ月前
    松村直輝

    公共2

    公共2

    松村直輝 · 12問 · 10ヶ月前

    公共2

    公共2

    12問 • 10ヶ月前
    松村直輝

    2年中間考査① 英熟語

    2年中間考査① 英熟語

    松村直輝 · 37問 · 8ヶ月前

    2年中間考査① 英熟語

    2年中間考査① 英熟語

    37問 • 8ヶ月前
    松村直輝

    袴垂 古文

    袴垂 古文

    松村直輝 · 6問 · 8ヶ月前

    袴垂 古文

    袴垂 古文

    6問 • 8ヶ月前
    松村直輝

    問題一覧

  • 1

    カント 1(目的を実現するための手段) 2(無条件に助ける) 3(人間は何をすべきかについて問い、理性がめいじる____に従ってて行動することに真の自由があると考えた) 4(道徳法則の主体としての人間を___と呼んだ) 5(結果よりそれを行った動機が重要。損得など他の目的のために行った行為は結果が良くても‪✕‬)

    仮言命法, 定言命法, 道徳法則, 人格, 義務論

  • 2

    ヘーゲル 1(互いに対立、矛盾する事柄を統一・総合することでより高い次元の結論へ導く方法) 2(世界の歴史とは___が事故の理性を実現していく過程である) 3(自由が実現される社会を___と呼んだ)

    弁証法, 絶対精神, 人倫

  • 3

    マルクス 1(歴史を生産力と生産関係でとらえる考え方)

    唯物史観

  • 4

    ベーコン 1(イキリスで発達した感覚的経験をすべての科学的知識の源泉とみる認識論。) 2(観察と実験を通して,個々の経験的事実からそれらに共通する般的な法則を求める科学の学問方法。) 3(自然の因果関係をとらえた科学的知識が技術を生み、科学技術を応用することで人期生活を豊かにし幸福にするという思想)

    経験論, 帰納法, 知は力なり

  • 5

    ベーコン イドラを4つ答えよ (〇〇のイドラ)

    種族, 市場, 劇場, 洞窟

  • 6

    デカルト 1(感覚や経験ではなく,理性の数学的な論理的推論による認識論。イギリス経験論と対照的な認識論を展開する。) 2(絶対確実な原理を出発点として。理性の論理的思考を推し進め個々の結論を導き出す方法。合理論哲学が主張する科学の方法で帰納法に対立する。) 3(デカルトの言った言葉)

    合理論, 演繹法, われ思う、ゆえにわれあり

  • 7

    ミル(快楽の質的な差を認める功利主義)

    質的功利主義

  • 8

    功利主義の中でも幸福の量ではなく質を重視する考え方

    量的功利主義

  • 9

    ベンサム 1(ある行為により良い結果が得られれば〇) 2(できるだけ多くの人にできるだけ大きな快楽を与えられる社会が望ましい)

    帰結主義, 最大多数の最大幸福

  • 10

    功利主義を2人

    ベンサム, ミル

  • 11

    階級社会において、階級と階級とのあいだで発生する社会的格差を克服するために行われる闘争

    階級闘争