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はりきゅう学
62問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    上腕二頭筋腱反射のシナプスレベルは?

    C5,6

  • 2

    上腕三頭筋腱反射のシナプスレベルは?

    C6,7

  • 3

    腕橈骨筋腱反射のシナプスレベルは?

    c6,7

  • 4

    膝蓋腱反射のシナプスレベルは?

    L2-L4

  • 5

    アキレス腱反射のシナプスレベルは?

    s1,s2

  • 6

    頸椎椎間板ヘルニアの神経症状の徒手検査で頸椎を回旋しないのはどれか

    ジャクソンテスト

  • 7

    頸椎椎間板ヘルニアの頸椎症状の疼痛の原因はどれか

    洞脊椎神経

  • 8

    頸椎椎間板ヘルニアの脊髄症状で出現しないのはどれか

    障害高位以下の腱反射減弱

  • 9

    頸椎椎間板ヘルニアの脊髄症状で見られる所見はどれか

    下肢のクローヌス, ホフマン徴候

  • 10

    斜角筋症候群の徒手検査法は

    モーリーテスト, アドソンテスト

  • 11

    肋鎖症候群の徒手検査は?

    エデンテスト

  • 12

    過外転症候群の徒手検査は?

    ライトテスト

  • 13

    胸郭出口症候群で誤ってるものは?

    胸郭出口の破格が存在する場合、必発である

  • 14

    脊椎靱帯の中で脊柱管内に存在する靱帯はどれか

    後縦靱帯, 黄色靱帯

  • 15

    頸椎後縦靱帯骨化症について誤ってるものは

    男性より女性に多い

  • 16

    57歳男性。主訴は左上肢の痺れ。左前腕橈側から母指にかけてのデルマトームに沿った痺れが続いている。主訴の原因は?

    ルシュカ関節部の後方への骨棘

  • 17

    上肢の筋力低下はない。症状は立位で出現し仰臥位や座位でひじ掛けに上肢の重さを預けることで軽快する。本症例の検査法は

    エデンテスト

  • 18

    肩峰下インピンジメント症候群の検査法は

    ニアーテスト, ホーキンステスト

  • 19

    肩甲下筋の腱板断裂の検査法は

    リフトオフテスト

  • 20

    上腕二頭筋腱長頭腱炎の検査法のうち前腕回外抵抗運動を行うのはどれか

    ヤーガソンテスト

  • 21

    次の検査法のうち術者の力に抵抗する検査法はどれか

    リフトオフテスト

  • 22

    腱板断裂について正しいのはどれか

    喫煙者は非喫煙者の2倍の厚さの損傷を引き起こす

  • 23

    肩関節周囲炎について誤ってるものはどれか2つ

    拘縮期は疼痛が悪化する, 肩関節周囲炎は腱板断裂を主体とする

  • 24

    錐体外路障害では病的反射が見られる

    ✖️

  • 25

    ロッソリモ反射の陽性所見は足趾の屈曲である

    ⭕️

  • 26

    トレムナー徴候は病的意義が低い

    ⭕️

  • 27

    斜角筋三角を鎖骨下動脈、静脈が通過する

    ✖️

  • 28

    肋鎖間隙には鎖骨下動脈は通過しない

    ✖️

  • 29

    バビンスキー徴候の陽性所見は足趾の背屈、開扇母趾の背屈である

    ⭕️

  • 30

    大円筋腱は回旋筋腱板を構成する

    ✖️

  • 31

    フィンガーエスケープサインは橈側の手指が屈曲する。

    ✖️

  • 32

    AMRは脊髄症状の所見である

    ⭕️

  • 33

    胸郭出口症候群はデルマトームに沿う放散痛を生じる

    ✖️

  • 34

    椎間関節性疼痛はデルマトームに沿う放散痛を生じる

    ✖︎

  • 35

    上腕二頭筋腱損傷では肩関節の屈曲可動域に制限が生じる

    ✖︎

  • 36

    SLRテストが陽性となる場合に減弱するのはどれか

    アキレス腱反射

  • 37

    FNSテストが陽性となる場合に減弱するのは

    膝蓋腱反射

  • 38

    FAIRテストに含まれないのはどれか

    股関節外転

  • 39

    内反ストレステストで評価するのはどれか

    LCL

  • 40

    外反ストレステストで評価するのはどれか

    MCL

  • 41

    ラックマンテストについて正しいのはどれか

    急性期に有効な検査法である

  • 42

    ACL損傷で誤ってるのは

    変形性膝関節翔の発症とは無関係である

  • 43

    次のうち正しいのはどれか

    腰椎椎間板ヘルニアは男性に多い

  • 44

    腰椎椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛の検査で足関節の背屈動作を行う検査法は

    ブラガードテスト

  • 45

    以下のうち腰椎の椎間板内圧が最も高まる姿勢はどれか

    立って前傾で荷物を持つ

  • 46

    腰椎椎間板ヘルニアの好発年齢は?

    20〜40歳

  • 47

    腰椎椎間板ヘルニアの好発部位は?

    L4,L5

  • 48

    頸椎椎間板ヘルニアについて誤ってるものはどれか

    スポーツは発症に関与する

  • 49

    梨状筋症候群について正しいものは

    子宮内膜症が原因となることがある

  • 50

    梨状筋症候群の徒手検査で側臥位になるものは

    Bettyテスト

  • 51

    腰部脊柱管狭窄症について正しいものはどれか

    間欠性破行は自転車や押し車での移動では生じにくい

  • 52

    下肢の閉塞性動脈硬化症について正しいものはどれか

    ABIが0.9以下となる

  • 53

    腰椎椎間板ヘルニアについて誤ってるものはどれか

    L4,L5後方ヘルニアではL4神経根が障害される

  • 54

    以下の文章で誤ってるものは

    腰椎椎間板ヘルニアで膀胱直腸障害を呈することはない

  • 55

    以下の文章で誤っているものはどれか

    FTAが180度以上になると外反膝になる

  • 56

    以下の文章で正しいものはどれか

    ACL断裂を放置すると後方の半月板に変性が起こる

  • 57

    以下の文章で正しいものはどれか

    PCL損傷は保存療法が選択される事がある

  • 58

    以下の文章で正しいものはどれか

    MCLはMMと連続性を持つ

  • 59

    以下の文章で正しいものはどれか

    LCLの下方を膝窩筋腱が通る

  • 60

    以下の文章で正しいものはどれか

    LMはO型、MMはC型である

  • 61

    12歳男性。学校の体育にて徒競走の練習中に右膝に疼痛を自覚。特記する受傷機転や外傷はない。 歩行時に膝が伸び切らない様になり、歩行が困難になったため、医療機関へ受診。MRI検査の結果「半月板水平断裂」の診断であった。 本症例について正しいのはどれか

    半月板切除術が有効である

  • 62

    65歳男性。無職。喫煙・飲酒歴ともに40年。 歩行中の下腿の疼痛を主訴に来院。歩行時間が3分ほど連続すると両側下腿に疼痛を自覚する。 両側アキレス腱反射正常、ケンプ徴候陰性、両側の後脛骨動脈の拍動減弱。 本症例で見られる可能性の高いものはどれか

    ABI0.9以下

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    上腕二頭筋腱反射のシナプスレベルは?

    C5,6

  • 2

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    C6,7

  • 3

    腕橈骨筋腱反射のシナプスレベルは?

    c6,7

  • 4

    膝蓋腱反射のシナプスレベルは?

    L2-L4

  • 5

    アキレス腱反射のシナプスレベルは?

    s1,s2

  • 6

    頸椎椎間板ヘルニアの神経症状の徒手検査で頸椎を回旋しないのはどれか

    ジャクソンテスト

  • 7

    頸椎椎間板ヘルニアの頸椎症状の疼痛の原因はどれか

    洞脊椎神経

  • 8

    頸椎椎間板ヘルニアの脊髄症状で出現しないのはどれか

    障害高位以下の腱反射減弱

  • 9

    頸椎椎間板ヘルニアの脊髄症状で見られる所見はどれか

    下肢のクローヌス, ホフマン徴候

  • 10

    斜角筋症候群の徒手検査法は

    モーリーテスト, アドソンテスト

  • 11

    肋鎖症候群の徒手検査は?

    エデンテスト

  • 12

    過外転症候群の徒手検査は?

    ライトテスト

  • 13

    胸郭出口症候群で誤ってるものは?

    胸郭出口の破格が存在する場合、必発である

  • 14

    脊椎靱帯の中で脊柱管内に存在する靱帯はどれか

    後縦靱帯, 黄色靱帯

  • 15

    頸椎後縦靱帯骨化症について誤ってるものは

    男性より女性に多い

  • 16

    57歳男性。主訴は左上肢の痺れ。左前腕橈側から母指にかけてのデルマトームに沿った痺れが続いている。主訴の原因は?

    ルシュカ関節部の後方への骨棘

  • 17

    上肢の筋力低下はない。症状は立位で出現し仰臥位や座位でひじ掛けに上肢の重さを預けることで軽快する。本症例の検査法は

    エデンテスト

  • 18

    肩峰下インピンジメント症候群の検査法は

    ニアーテスト, ホーキンステスト

  • 19

    肩甲下筋の腱板断裂の検査法は

    リフトオフテスト

  • 20

    上腕二頭筋腱長頭腱炎の検査法のうち前腕回外抵抗運動を行うのはどれか

    ヤーガソンテスト

  • 21

    次の検査法のうち術者の力に抵抗する検査法はどれか

    リフトオフテスト

  • 22

    腱板断裂について正しいのはどれか

    喫煙者は非喫煙者の2倍の厚さの損傷を引き起こす

  • 23

    肩関節周囲炎について誤ってるものはどれか2つ

    拘縮期は疼痛が悪化する, 肩関節周囲炎は腱板断裂を主体とする

  • 24

    錐体外路障害では病的反射が見られる

    ✖️

  • 25

    ロッソリモ反射の陽性所見は足趾の屈曲である

    ⭕️

  • 26

    トレムナー徴候は病的意義が低い

    ⭕️

  • 27

    斜角筋三角を鎖骨下動脈、静脈が通過する

    ✖️

  • 28

    肋鎖間隙には鎖骨下動脈は通過しない

    ✖️

  • 29

    バビンスキー徴候の陽性所見は足趾の背屈、開扇母趾の背屈である

    ⭕️

  • 30

    大円筋腱は回旋筋腱板を構成する

    ✖️

  • 31

    フィンガーエスケープサインは橈側の手指が屈曲する。

    ✖️

  • 32

    AMRは脊髄症状の所見である

    ⭕️

  • 33

    胸郭出口症候群はデルマトームに沿う放散痛を生じる

    ✖️

  • 34

    椎間関節性疼痛はデルマトームに沿う放散痛を生じる

    ✖︎

  • 35

    上腕二頭筋腱損傷では肩関節の屈曲可動域に制限が生じる

    ✖︎

  • 36

    SLRテストが陽性となる場合に減弱するのはどれか

    アキレス腱反射

  • 37

    FNSテストが陽性となる場合に減弱するのは

    膝蓋腱反射

  • 38

    FAIRテストに含まれないのはどれか

    股関節外転

  • 39

    内反ストレステストで評価するのはどれか

    LCL

  • 40

    外反ストレステストで評価するのはどれか

    MCL

  • 41

    ラックマンテストについて正しいのはどれか

    急性期に有効な検査法である

  • 42

    ACL損傷で誤ってるのは

    変形性膝関節翔の発症とは無関係である

  • 43

    次のうち正しいのはどれか

    腰椎椎間板ヘルニアは男性に多い

  • 44

    腰椎椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛の検査で足関節の背屈動作を行う検査法は

    ブラガードテスト

  • 45

    以下のうち腰椎の椎間板内圧が最も高まる姿勢はどれか

    立って前傾で荷物を持つ

  • 46

    腰椎椎間板ヘルニアの好発年齢は?

    20〜40歳

  • 47

    腰椎椎間板ヘルニアの好発部位は?

    L4,L5

  • 48

    頸椎椎間板ヘルニアについて誤ってるものはどれか

    スポーツは発症に関与する

  • 49

    梨状筋症候群について正しいものは

    子宮内膜症が原因となることがある

  • 50

    梨状筋症候群の徒手検査で側臥位になるものは

    Bettyテスト

  • 51

    腰部脊柱管狭窄症について正しいものはどれか

    間欠性破行は自転車や押し車での移動では生じにくい

  • 52

    下肢の閉塞性動脈硬化症について正しいものはどれか

    ABIが0.9以下となる

  • 53

    腰椎椎間板ヘルニアについて誤ってるものはどれか

    L4,L5後方ヘルニアではL4神経根が障害される

  • 54

    以下の文章で誤ってるものは

    腰椎椎間板ヘルニアで膀胱直腸障害を呈することはない

  • 55

    以下の文章で誤っているものはどれか

    FTAが180度以上になると外反膝になる

  • 56

    以下の文章で正しいものはどれか

    ACL断裂を放置すると後方の半月板に変性が起こる

  • 57

    以下の文章で正しいものはどれか

    PCL損傷は保存療法が選択される事がある

  • 58

    以下の文章で正しいものはどれか

    MCLはMMと連続性を持つ

  • 59

    以下の文章で正しいものはどれか

    LCLの下方を膝窩筋腱が通る

  • 60

    以下の文章で正しいものはどれか

    LMはO型、MMはC型である

  • 61

    12歳男性。学校の体育にて徒競走の練習中に右膝に疼痛を自覚。特記する受傷機転や外傷はない。 歩行時に膝が伸び切らない様になり、歩行が困難になったため、医療機関へ受診。MRI検査の結果「半月板水平断裂」の診断であった。 本症例について正しいのはどれか

    半月板切除術が有効である

  • 62

    65歳男性。無職。喫煙・飲酒歴ともに40年。 歩行中の下腿の疼痛を主訴に来院。歩行時間が3分ほど連続すると両側下腿に疼痛を自覚する。 両側アキレス腱反射正常、ケンプ徴候陰性、両側の後脛骨動脈の拍動減弱。 本症例で見られる可能性の高いものはどれか

    ABI0.9以下