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プロジェクトお作法
12問 • 6ヶ月前
  • 飛田凪冴
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    問題一覧

  • 1

    クライアント

    お客様と呼ばない。敬語でなく丁寧語。敬意を持ってフラットな関係を築く。

  • 2

    アウトカム

    アウトプット(提供物)だけでなく、アウトカム(クライアントにとってのベネフィット)を産みだすのがプロジェクトのゴール

  • 3

    クライアントと一心同体

    向き合いにならない。同じ方向を向く。仕事の仲間。

  • 4

    完成型準委任契約

    納期責任はないが完成責任と善管注意義務がある契約。納期遅れによる追加料金についてはクライアントと話し合う。

  • 5

    プロパティ

    データとアプリケーションの所有権はクライアントにある。従来開発においては、アプリケーションの所有権はベンダー側。これによりユニケージではクライアントによる内製化が可能。

  • 6

    3工程

    トッパ=ヒアリング、方針決定、試作 データ基盤系システム構築=L3までのデータ基盤の日次更新。 アプリケーション系システム構築=画面、帳票、外部I/F。

  • 7

    一休方式

    虎を縛るには、虎を出すのが先、の逸話にちなみ、データを活用するには、データを出すのが先。先にクライアントに既存データを出してもらう。

  • 8

    5つの式・式典

    キックオフ式典、方針発表式、中間披露式典、デビュー判定式、完成祝い式典。クライアントとUSP社の双方のプロジェクトのキーマン全員が集まり5回の式典を必ず実施する。

  • 9

    目的、目標、目処、目前

    目的=プロジェクトは何のためにやるのか 目標=目的を達するための、月次レベルの大項目の達成目標 目処=目標を達するための、週次の到達目標 目前=目処をつけるための、日次の作業終了項目

  • 10

    計画と予定

    ゴールから逆算して立てるのが計画。計画を達成するためにどう動くか立てるのが予定。

  • 11

    マイルストン

    目標の達成計画が長期にわたるときに設定する中間ポイント。

  • 12

    デビュー

    システムが実際に使われ始めるタイミング。デビューしてからシステムは育つ。リリース(手放す)とは言わない。

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  • 1

    クライアント

    お客様と呼ばない。敬語でなく丁寧語。敬意を持ってフラットな関係を築く。

  • 2

    アウトカム

    アウトプット(提供物)だけでなく、アウトカム(クライアントにとってのベネフィット)を産みだすのがプロジェクトのゴール

  • 3

    クライアントと一心同体

    向き合いにならない。同じ方向を向く。仕事の仲間。

  • 4

    完成型準委任契約

    納期責任はないが完成責任と善管注意義務がある契約。納期遅れによる追加料金についてはクライアントと話し合う。

  • 5

    プロパティ

    データとアプリケーションの所有権はクライアントにある。従来開発においては、アプリケーションの所有権はベンダー側。これによりユニケージではクライアントによる内製化が可能。

  • 6

    3工程

    トッパ=ヒアリング、方針決定、試作 データ基盤系システム構築=L3までのデータ基盤の日次更新。 アプリケーション系システム構築=画面、帳票、外部I/F。

  • 7

    一休方式

    虎を縛るには、虎を出すのが先、の逸話にちなみ、データを活用するには、データを出すのが先。先にクライアントに既存データを出してもらう。

  • 8

    5つの式・式典

    キックオフ式典、方針発表式、中間披露式典、デビュー判定式、完成祝い式典。クライアントとUSP社の双方のプロジェクトのキーマン全員が集まり5回の式典を必ず実施する。

  • 9

    目的、目標、目処、目前

    目的=プロジェクトは何のためにやるのか 目標=目的を達するための、月次レベルの大項目の達成目標 目処=目標を達するための、週次の到達目標 目前=目処をつけるための、日次の作業終了項目

  • 10

    計画と予定

    ゴールから逆算して立てるのが計画。計画を達成するためにどう動くか立てるのが予定。

  • 11

    マイルストン

    目標の達成計画が長期にわたるときに設定する中間ポイント。

  • 12

    デビュー

    システムが実際に使われ始めるタイミング。デビューしてからシステムは育つ。リリース(手放す)とは言わない。