環境工学
問題一覧
1
住宅などの一冬の暖房に必要な概算熱量や概算燃料費を、計算するときに用いられるその地域の寒さの指標
2
デグリーデーの種類は冷房デグリーデー・エンタルピーデー・拡張暖房デグリーデーや拡張冷房デグリーデーなどがある
3
太陽熱を利用できるように建物断面や開口部を設計し、保湿計画を行い特別な装置や動力・機械をできるだけ使用しないシステムのこと。
4
自然エネルギーを用いて冷暖房を補助するパッシブヒーティング、パッシブクーリングなどを利用して設計すること
5
日本の住宅は木造で開放型だが、ヨーロッパの住宅は石造の閉鎖型である。日本の夏の多湿な気候と命に危険なほど寒くない冬の気候に合わせて開放型になっている。
6
気温、湿度、降水量、風速、日照率などの月平均値のような気候要素のうちの2つの要素を直交座標の平面上にプロットし、年間の推移を示した図をいう
7
ある地域の季節ごとの風向の出現頻度を円グラフに表したもの
8
最も頻度の高い方向のこと
9
ある地域で一定期間中に太陽の直射があった時間数のこと
10
音、熱、空気、光、水(水蒸気)
11
気候図
12
農業分野で用いられる気候図の中の気温と降水量をとったもの
13
農業分野で用いられる気候図の中の気温と日照率をとったもの
14
建築分野で用いられる月平均気温と相対湿度の月平均値をとったもの
15
冷房デグリーデー、エンタルピーデー、拡張暖房デグリーデー、拡張冷房デグリーデー
16
美的要因、心理的要因、生理的要因、機能的要因
17
人体は作業程度に応じて、また安静にしていても体内の栄養分を消費し、仕事と熱エネルギーを発生させ、その消費は食物の摂取によって補われること
18
空腹時、仰臥して安静状態にあるときの代謝量のこと
19
約64W/人
20
デグリーデー
21
パッシブソーラーシステム
22
パッシブデザイン
23
クリモグラフ
24
風配図
25
常風向、卓越風
26
日照時間
27
気水図
28
気照図
29
温湿図
30
エネルギー代謝
31
基礎代謝量
32
作業の強弱の指標として、基準となる着席安静時のエネルギー代謝量Msに対するある作業時のエネルギー代謝量Mの比のこと
33
58.15 W/m2
34
作業時代謝量から休憩安静時代謝量をひいて基礎代謝量で割ったもの
35
M 熱生産量(代謝量) E 水分蒸発による放散量 R 放射による顕熱放散量 C 対流による顕熱放散量 S 体内蓄熱量
36
気温21℃、相対湿度50%、気流0.1m/sの室内で着席休息状態にある人が快適であるための着衣の断熱力のこと
37
気温21℃、相対湿度50%、気流0.1m/sの室内で着席休息状態にある人が快適であるための基準
38
0.155m2・K/W
39
気温、相対湿度、放射、気流、代謝量、着衣量
40
汚染物質
41
恕限度
42
0.1%(1000ppm)
43
シックビルディング症候群
44
周囲の全方向から受ける熱放射を平均化した温度表示のこと
45
普通の温度計よりも周壁との放射線交換と風速の影響をより強く受けた温度のこと
46
発汗や気流の影響がない放熱器暖房、あるいは放射暖房時の快適指標のこと
47
温度、気流、放射
48
Gaggeらによる理論から導かれた体感温度で、一般に、椅座静位、着衣量0.6clo、平均放射温度=空気温度という標準新有効温度SETが用いられる。
49
ETの一部を数式化したもので、室温(乾球温度)と湿球温度を用いて表したもの
50
温度、湿度、気流、放射、作業量、着衣量
51
温度、湿度、気流、放射、作業量、着衣量
52
温度、湿度
53
不均一な放射環境、ドラフト、室温の上下温度分布、床温度がある。
54
上下温度分布の温度差はくるぶしの高さと頭の高さが3℃以内になることを推奨している
55
室温の代わりにグローブ温度を用い、4要素を考慮したもの
56
被験者を使った実験により統計的に求めた快適指標で、気温、相対湿度、気流の3要素を温度尺度で示したもの
57
温度、湿度、気流、放射
58
温度、湿度、気流
59
30℃以下
60
望まれない局部気流のこと
61
ドラフト
62
有効温度(ET)
63
修正有効温度(CET)
64
不快指数(DI)
65
新有効温度(ET)
66
作用温度OT(効果温度)
67
グローブ温度
68
MRT
69
蒸発をしない分子のみで構成された空気のこと
70
水蒸気を含む通常の空気のこと
71
湿気
72
水蒸気圧
73
飽和状態の湿り空気の水蒸気圧のこと
74
飽和状態の湿り空気の温度のこと
75
空気中に存在する水蒸気量を、同一温度での飽和水蒸気量に対する割合で表したもの
76
乾燥空気1kg中の水蒸気量x(kg)を表すもの
77
エンタルピー
78
0.15g/m3以下
79
6ppm
80
1000ppm
81
0.08ppm以下
82
確実な換気量確保と大規模換気装置を用いたもの
83
汚染空気の流入を許さないため手術室等に使われる
84
他に汚染空気を出してはならないため汚染室等で使われる
85
1時間に室内空気が入れ替わる回数である
ドイツ語
ドイツ語
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ドイツ語
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ドイツ語
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ドイツ語
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ドイツ語
84問 • 2年前化学
化学
ユーザ名非公開 · 68問 · 2年前化学
化学
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41問 • 2年前英語
英語
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英語
96問 • 2年前問題一覧
1
住宅などの一冬の暖房に必要な概算熱量や概算燃料費を、計算するときに用いられるその地域の寒さの指標
2
デグリーデーの種類は冷房デグリーデー・エンタルピーデー・拡張暖房デグリーデーや拡張冷房デグリーデーなどがある
3
太陽熱を利用できるように建物断面や開口部を設計し、保湿計画を行い特別な装置や動力・機械をできるだけ使用しないシステムのこと。
4
自然エネルギーを用いて冷暖房を補助するパッシブヒーティング、パッシブクーリングなどを利用して設計すること
5
日本の住宅は木造で開放型だが、ヨーロッパの住宅は石造の閉鎖型である。日本の夏の多湿な気候と命に危険なほど寒くない冬の気候に合わせて開放型になっている。
6
気温、湿度、降水量、風速、日照率などの月平均値のような気候要素のうちの2つの要素を直交座標の平面上にプロットし、年間の推移を示した図をいう
7
ある地域の季節ごとの風向の出現頻度を円グラフに表したもの
8
最も頻度の高い方向のこと
9
ある地域で一定期間中に太陽の直射があった時間数のこと
10
音、熱、空気、光、水(水蒸気)
11
気候図
12
農業分野で用いられる気候図の中の気温と降水量をとったもの
13
農業分野で用いられる気候図の中の気温と日照率をとったもの
14
建築分野で用いられる月平均気温と相対湿度の月平均値をとったもの
15
冷房デグリーデー、エンタルピーデー、拡張暖房デグリーデー、拡張冷房デグリーデー
16
美的要因、心理的要因、生理的要因、機能的要因
17
人体は作業程度に応じて、また安静にしていても体内の栄養分を消費し、仕事と熱エネルギーを発生させ、その消費は食物の摂取によって補われること
18
空腹時、仰臥して安静状態にあるときの代謝量のこと
19
約64W/人
20
デグリーデー
21
パッシブソーラーシステム
22
パッシブデザイン
23
クリモグラフ
24
風配図
25
常風向、卓越風
26
日照時間
27
気水図
28
気照図
29
温湿図
30
エネルギー代謝
31
基礎代謝量
32
作業の強弱の指標として、基準となる着席安静時のエネルギー代謝量Msに対するある作業時のエネルギー代謝量Mの比のこと
33
58.15 W/m2
34
作業時代謝量から休憩安静時代謝量をひいて基礎代謝量で割ったもの
35
M 熱生産量(代謝量) E 水分蒸発による放散量 R 放射による顕熱放散量 C 対流による顕熱放散量 S 体内蓄熱量
36
気温21℃、相対湿度50%、気流0.1m/sの室内で着席休息状態にある人が快適であるための着衣の断熱力のこと
37
気温21℃、相対湿度50%、気流0.1m/sの室内で着席休息状態にある人が快適であるための基準
38
0.155m2・K/W
39
気温、相対湿度、放射、気流、代謝量、着衣量
40
汚染物質
41
恕限度
42
0.1%(1000ppm)
43
シックビルディング症候群
44
周囲の全方向から受ける熱放射を平均化した温度表示のこと
45
普通の温度計よりも周壁との放射線交換と風速の影響をより強く受けた温度のこと
46
発汗や気流の影響がない放熱器暖房、あるいは放射暖房時の快適指標のこと
47
温度、気流、放射
48
Gaggeらによる理論から導かれた体感温度で、一般に、椅座静位、着衣量0.6clo、平均放射温度=空気温度という標準新有効温度SETが用いられる。
49
ETの一部を数式化したもので、室温(乾球温度)と湿球温度を用いて表したもの
50
温度、湿度、気流、放射、作業量、着衣量
51
温度、湿度、気流、放射、作業量、着衣量
52
温度、湿度
53
不均一な放射環境、ドラフト、室温の上下温度分布、床温度がある。
54
上下温度分布の温度差はくるぶしの高さと頭の高さが3℃以内になることを推奨している
55
室温の代わりにグローブ温度を用い、4要素を考慮したもの
56
被験者を使った実験により統計的に求めた快適指標で、気温、相対湿度、気流の3要素を温度尺度で示したもの
57
温度、湿度、気流、放射
58
温度、湿度、気流
59
30℃以下
60
望まれない局部気流のこと
61
ドラフト
62
有効温度(ET)
63
修正有効温度(CET)
64
不快指数(DI)
65
新有効温度(ET)
66
作用温度OT(効果温度)
67
グローブ温度
68
MRT
69
蒸発をしない分子のみで構成された空気のこと
70
水蒸気を含む通常の空気のこと
71
湿気
72
水蒸気圧
73
飽和状態の湿り空気の水蒸気圧のこと
74
飽和状態の湿り空気の温度のこと
75
空気中に存在する水蒸気量を、同一温度での飽和水蒸気量に対する割合で表したもの
76
乾燥空気1kg中の水蒸気量x(kg)を表すもの
77
エンタルピー
78
0.15g/m3以下
79
6ppm
80
1000ppm
81
0.08ppm以下
82
確実な換気量確保と大規模換気装置を用いたもの
83
汚染空気の流入を許さないため手術室等に使われる
84
他に汚染空気を出してはならないため汚染室等で使われる
85
1時間に室内空気が入れ替わる回数である