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2025管理士通信(1級)2
13問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    次は、風速計監視装置の各装置の働きについて述べている。誤っているものを選びなさい。

    データ判定装置は、最大6拠点の受信装置の風向風速テータを受信し、防災サーバーからの データ電文要求(30 秒周期)に対し、風向風速データの最大ピーク値を送信する。

  • 2

    次は、風速計監視装置の各装置の働きについて述べている。誤っているものを選びなさい

    データ判定装置は、最大6拠点の受信装置の風向風速テータを受信し、防災サーバーからのデータ電文要求(30秒周期)に対し、風向風速データの最大ピーク値を送信する。

  • 3

    次の文章は北陸新幹線のデジタル列車無線装置の音声コーデックについて述べている。空白に入る語句で適当なものを解答郡から選びなさい。 (  ア  )は音声コーデックの一種であり、音声をデジタルデータに変換する。一般的に、最高(  イ  )の音声信号をデジタル信号に変換して送信するには(  ウ  )の伝送容量が必要ですが、この音声コーデックは音声信号の特徴を変換処理に反映させることにより、一つの音声信号を伝送するのに必要な伝送容量を大幅に小さくしています。 (  ア  )は新幹線デジタル列車無線用に開発された音声コーデックであり、LCX方式によって空間波より安定した無線回線が得られることから、音声符号化データを増加させ、音声品質を高めているのが特徴です。伝送容量(  エ  )で一つの音声信号を伝送することにより、アナログ方式と同じ周波数帯域を使いながらもチャネル数とデータ伝送速度を大幅に向上させています。 ア  ①ACELP  ②CS-ACELP ③QCELP  ④RL-CELP ⑤CELP イ  ①2kHz  ②2.5kHz   ③3kHz  ④3.5kHz  ⑤4kHz ウ  ①60kbps  ②62kbps   ③64kbps  ④66kbps  ⑤68kbps エ  ①5.6kbps ②6.4kbps  ③8kbps  ④12kbps  ⑤64kbps

    ア-④、イ-⑤、ウ-③、エ-①

  • 4

    次は通信工事業務実施標準の手引き(施工図面の受付(一部抜粋))について述べている。空白に入る語句で適当なものを回答群から選びなさい。 (1) 施工図面の提出 監督員等は、( ア )から提出された施工図面が請負側の( イ )が行われたことを確認したのち、施工図面変更履歴簿に( ウ )提出日を記入、押印すること。また、施工図面の2枚目以降には、各頁の提出欄に日付を押すこと。なお、監督員用と請負用の2部が同一であることを確認すること。 (2) 施工図面の照合 ( エ )は、請負側で照合が行われた施工図面を照合図書と照合した後、施工図面変更履歴簿に照合日を記入、押印すること。 ア  ①契約会社  ②請負者   ③監督員等  ④施工者 ⑤現場長 イ  ①照合    ②確認   ③承認    ④提出  ⑤受付 ウ  ①照合日    ②確認日   ③作成日    ④提出日 ⑤受付日 エ  ①契約会社  ②請負者   ③監督員等  ④施工者 ⑤現場長 オ  ①保管    ②押印    ③サイン   ④確認  ⑤受領

    ア-②、イ-①、ウ-④、エ-③、オ-②

  • 5

    次は、ダイバーシティについて述べている。空白に入る語句で適当なものを解答群から選びなさい。 無線を用いた通信を行う場合、空間を伝送路として利用しているため、その条件によって伝送品質が常時変動する。これをフェージングといい、回線品質を劣化させる原因となる。フェージングには、いくつかの異なる経路を通る電波相互の干渉によって起こる( ア )フェージングや、大気中の揺らぎによる細かい変動によって起こる( イ )フェージングなどがある。 これを軽減する方法としてダイバーシティ受信方式がある。ダイバーシティ受信方式には、二つ以上の受信アンテナを適当な感覚で設置する( ウ )ダイバーシティなどがある。 ア  ① ダクト形 ② k形 ③ シンチレーション ④ 干渉性   ⑤ 散乱形 イ  ① ダクト形 ② k形 ③ シンチレーション ④ 干渉性   ⑤ 散乱形 ウ  ① スペース   ② 周波数    ③ 偏波    ④ 位相   ⑤ 振幅

    ア-④、イ-③、ウ-①

  • 6

    次の文章は風速監視装置について述べている。空白に入る数値で適当なものを解答群から選びなさい。 風速の検出(風車型風向風速発信機)・・・(  ア  )○○m/s ~○○m/sの範囲 風速データの集約タイミング・・・(  イ  )秒毎データを各情報処理・判定・集約装置へ送信 風速計の検定有効期限(気象業務法・気象測器検定規則)・・・(  ウ  )年  ア  ①1.0~60.0 ②00.0 ~60.0 ③2.0 ~70.0 ④7.5 ~60.0 ⑤7.5~70.0  イ  ①1   ②2  ③5  ④10  ⑤30  ウ  ①3   ②4  ③5  ④10  ⑤15

    ア-②、イ-②、ウ-③

  • 7

    抵抗と電源からなる次の回路において、抵抗3[Ω]の端子電圧は2[V]であった。E= ア [V]、I= イ [A]の値として適当なものを解答群から選びなさい。 ア  ① 2    ② 3    ③ 4    ④ 5    ⑤ 6 イ  ① 1/3    ② 2/3    ③ 1    ④ 4/3    ⑤ 5/3

    ア-⑤、イ-②

  • 8

    次は駅防護装置について述べている。誤っているものを選びなさい。

    サービスエリア(防護範囲) は、 ホーム及びホーム端から 1 k m を 確保する。

  • 9

    次の文章は、ルーティングプロトコルについて述べたものである。空白に入る語句で適当なものを解答群から選びなさい。 ルーティングプロトコルとは、経路情報を保持するために使われる表形式のデータであるルーティングテーブルを他のルータと交換するためのプロトコルであり、このプロトコルにより動的に経路情報の学習がなされルーティングが行われます。このルーティングプロトコルを用いて経路情報を自動的に学習する手法を(  ア  )方式という。また、ルーティングテーブルの更新を自動で行わず、あらかじめ手動で設定した経路情報をもとにルーティングを行う(  イ  )方式もある。ルーティングプロトコルは、AS(各組織が保有・運用する小規模なネットワーク)内で用いられるIGP(Interior Gateway Protocol)と、異なるAS間で用いられるEGP(Exterior Gateway Protocol)とに大別される。IGPとしては宛先まで最も少ないホップ数を選択する(  ウ  )や、最適経路を選ぶ指標としてコスト値を使用する(  エ  )が使用され、EGPとしては(  オ  )がよく知られている。Wise-NETでは、(  イ  )と(  エ  )が組み合わせて使用されている。 ア   ① ダイナミックルーティング ② スタティックルーティング ③ DHCP ④ DNS ⑤ リゾルバ イ   ① ダイナミックルーティング ② スタティックルーティング ③ DHCP ④ DNS ⑤ リゾルバ ウ   ① RIP  ② LSU  ③ OSPF  ④ LSA  ⑤ BGP エ   ① RIP  ② LSU  ③ OSPF  ④ LSA  ⑤ BGP オ   ① RIP  ② LSU  ③ OSPF  ④ LSA  ⑤ BGP

    ア-①、イ-②、ウ-①、エ-③、オ-⑤

  • 10

    次の文章は北陸新幹線の旅客案内装置(PIC)について述べている。誤っているものを選びなさい。

    掲示器制御装置(SCV)に対し、列車の状態に応じた遅延、接近、到着、始発及び発車等の放送出力を行う。

  • 11

    自由空間において、周波数100[MHz]、電界強度80[dBμV]の電波を半波長ダイポールアンテナで受信した。その時、電波の波長λは( ア )[m]であり、アンテナから取り出すことのできる最大電力 は( イ )[μW]である。ただし、半波長ダイポールアンテナから取り出すことのできる最大電力は、電界強度E= ( ウ ) [V/m]、放射抵抗 RR=73.13[Ω]、および Pm[W] =(E^2・λ^2)/(4RRπ^2) により求められるものとする。 ア ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 イ ① 0.1 ② 0.2 ③ 0.3 ④ 0.4 ⑤ 0.5 ウ ① 1 ② 1×10^(-1) ③ 1×10^(-2) ④ 1×10^(-3) ⑤ 1×10^(-4)

    ア-③、イ-③、ウ-③

  • 12

    真空中において、面積S[㎡]の電極板を間隔d[m]で配置した平行板コンデンサがある。この電極板と同じ形をした厚さ(d/2)[m]、比誘電率2の誘電体を図に示す間隔で平行に挿入した。このとき、誘電体を挿入する前と比較してコンデンサの静電容量[F]は何倍になるか。その倍率として最も近いものを選びなさい。ただし、電極板の厚さ並びにコンデンサの端効果は、無視できるものとする。

    1.33

  • 13

    次は、ARP(Address Resolution Protocol)の概要について述べている。誤っているものを選びなさい。

    ARPによるアドレスの解決は自動的に行われる。そのためTCP/IPによる通信ではMACアドレスを意識する必要がある。

  • 2025管理士通信(1級)1

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    問題一覧

  • 1

    次は、風速計監視装置の各装置の働きについて述べている。誤っているものを選びなさい。

    データ判定装置は、最大6拠点の受信装置の風向風速テータを受信し、防災サーバーからの データ電文要求(30 秒周期)に対し、風向風速データの最大ピーク値を送信する。

  • 2

    次は、風速計監視装置の各装置の働きについて述べている。誤っているものを選びなさい

    データ判定装置は、最大6拠点の受信装置の風向風速テータを受信し、防災サーバーからのデータ電文要求(30秒周期)に対し、風向風速データの最大ピーク値を送信する。

  • 3

    次の文章は北陸新幹線のデジタル列車無線装置の音声コーデックについて述べている。空白に入る語句で適当なものを解答郡から選びなさい。 (  ア  )は音声コーデックの一種であり、音声をデジタルデータに変換する。一般的に、最高(  イ  )の音声信号をデジタル信号に変換して送信するには(  ウ  )の伝送容量が必要ですが、この音声コーデックは音声信号の特徴を変換処理に反映させることにより、一つの音声信号を伝送するのに必要な伝送容量を大幅に小さくしています。 (  ア  )は新幹線デジタル列車無線用に開発された音声コーデックであり、LCX方式によって空間波より安定した無線回線が得られることから、音声符号化データを増加させ、音声品質を高めているのが特徴です。伝送容量(  エ  )で一つの音声信号を伝送することにより、アナログ方式と同じ周波数帯域を使いながらもチャネル数とデータ伝送速度を大幅に向上させています。 ア  ①ACELP  ②CS-ACELP ③QCELP  ④RL-CELP ⑤CELP イ  ①2kHz  ②2.5kHz   ③3kHz  ④3.5kHz  ⑤4kHz ウ  ①60kbps  ②62kbps   ③64kbps  ④66kbps  ⑤68kbps エ  ①5.6kbps ②6.4kbps  ③8kbps  ④12kbps  ⑤64kbps

    ア-④、イ-⑤、ウ-③、エ-①

  • 4

    次は通信工事業務実施標準の手引き(施工図面の受付(一部抜粋))について述べている。空白に入る語句で適当なものを回答群から選びなさい。 (1) 施工図面の提出 監督員等は、( ア )から提出された施工図面が請負側の( イ )が行われたことを確認したのち、施工図面変更履歴簿に( ウ )提出日を記入、押印すること。また、施工図面の2枚目以降には、各頁の提出欄に日付を押すこと。なお、監督員用と請負用の2部が同一であることを確認すること。 (2) 施工図面の照合 ( エ )は、請負側で照合が行われた施工図面を照合図書と照合した後、施工図面変更履歴簿に照合日を記入、押印すること。 ア  ①契約会社  ②請負者   ③監督員等  ④施工者 ⑤現場長 イ  ①照合    ②確認   ③承認    ④提出  ⑤受付 ウ  ①照合日    ②確認日   ③作成日    ④提出日 ⑤受付日 エ  ①契約会社  ②請負者   ③監督員等  ④施工者 ⑤現場長 オ  ①保管    ②押印    ③サイン   ④確認  ⑤受領

    ア-②、イ-①、ウ-④、エ-③、オ-②

  • 5

    次は、ダイバーシティについて述べている。空白に入る語句で適当なものを解答群から選びなさい。 無線を用いた通信を行う場合、空間を伝送路として利用しているため、その条件によって伝送品質が常時変動する。これをフェージングといい、回線品質を劣化させる原因となる。フェージングには、いくつかの異なる経路を通る電波相互の干渉によって起こる( ア )フェージングや、大気中の揺らぎによる細かい変動によって起こる( イ )フェージングなどがある。 これを軽減する方法としてダイバーシティ受信方式がある。ダイバーシティ受信方式には、二つ以上の受信アンテナを適当な感覚で設置する( ウ )ダイバーシティなどがある。 ア  ① ダクト形 ② k形 ③ シンチレーション ④ 干渉性   ⑤ 散乱形 イ  ① ダクト形 ② k形 ③ シンチレーション ④ 干渉性   ⑤ 散乱形 ウ  ① スペース   ② 周波数    ③ 偏波    ④ 位相   ⑤ 振幅

    ア-④、イ-③、ウ-①

  • 6

    次の文章は風速監視装置について述べている。空白に入る数値で適当なものを解答群から選びなさい。 風速の検出(風車型風向風速発信機)・・・(  ア  )○○m/s ~○○m/sの範囲 風速データの集約タイミング・・・(  イ  )秒毎データを各情報処理・判定・集約装置へ送信 風速計の検定有効期限(気象業務法・気象測器検定規則)・・・(  ウ  )年  ア  ①1.0~60.0 ②00.0 ~60.0 ③2.0 ~70.0 ④7.5 ~60.0 ⑤7.5~70.0  イ  ①1   ②2  ③5  ④10  ⑤30  ウ  ①3   ②4  ③5  ④10  ⑤15

    ア-②、イ-②、ウ-③

  • 7

    抵抗と電源からなる次の回路において、抵抗3[Ω]の端子電圧は2[V]であった。E= ア [V]、I= イ [A]の値として適当なものを解答群から選びなさい。 ア  ① 2    ② 3    ③ 4    ④ 5    ⑤ 6 イ  ① 1/3    ② 2/3    ③ 1    ④ 4/3    ⑤ 5/3

    ア-⑤、イ-②

  • 8

    次は駅防護装置について述べている。誤っているものを選びなさい。

    サービスエリア(防護範囲) は、 ホーム及びホーム端から 1 k m を 確保する。

  • 9

    次の文章は、ルーティングプロトコルについて述べたものである。空白に入る語句で適当なものを解答群から選びなさい。 ルーティングプロトコルとは、経路情報を保持するために使われる表形式のデータであるルーティングテーブルを他のルータと交換するためのプロトコルであり、このプロトコルにより動的に経路情報の学習がなされルーティングが行われます。このルーティングプロトコルを用いて経路情報を自動的に学習する手法を(  ア  )方式という。また、ルーティングテーブルの更新を自動で行わず、あらかじめ手動で設定した経路情報をもとにルーティングを行う(  イ  )方式もある。ルーティングプロトコルは、AS(各組織が保有・運用する小規模なネットワーク)内で用いられるIGP(Interior Gateway Protocol)と、異なるAS間で用いられるEGP(Exterior Gateway Protocol)とに大別される。IGPとしては宛先まで最も少ないホップ数を選択する(  ウ  )や、最適経路を選ぶ指標としてコスト値を使用する(  エ  )が使用され、EGPとしては(  オ  )がよく知られている。Wise-NETでは、(  イ  )と(  エ  )が組み合わせて使用されている。 ア   ① ダイナミックルーティング ② スタティックルーティング ③ DHCP ④ DNS ⑤ リゾルバ イ   ① ダイナミックルーティング ② スタティックルーティング ③ DHCP ④ DNS ⑤ リゾルバ ウ   ① RIP  ② LSU  ③ OSPF  ④ LSA  ⑤ BGP エ   ① RIP  ② LSU  ③ OSPF  ④ LSA  ⑤ BGP オ   ① RIP  ② LSU  ③ OSPF  ④ LSA  ⑤ BGP

    ア-①、イ-②、ウ-①、エ-③、オ-⑤

  • 10

    次の文章は北陸新幹線の旅客案内装置(PIC)について述べている。誤っているものを選びなさい。

    掲示器制御装置(SCV)に対し、列車の状態に応じた遅延、接近、到着、始発及び発車等の放送出力を行う。

  • 11

    自由空間において、周波数100[MHz]、電界強度80[dBμV]の電波を半波長ダイポールアンテナで受信した。その時、電波の波長λは( ア )[m]であり、アンテナから取り出すことのできる最大電力 は( イ )[μW]である。ただし、半波長ダイポールアンテナから取り出すことのできる最大電力は、電界強度E= ( ウ ) [V/m]、放射抵抗 RR=73.13[Ω]、および Pm[W] =(E^2・λ^2)/(4RRπ^2) により求められるものとする。 ア ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 ⑤ 5 イ ① 0.1 ② 0.2 ③ 0.3 ④ 0.4 ⑤ 0.5 ウ ① 1 ② 1×10^(-1) ③ 1×10^(-2) ④ 1×10^(-3) ⑤ 1×10^(-4)

    ア-③、イ-③、ウ-③

  • 12

    真空中において、面積S[㎡]の電極板を間隔d[m]で配置した平行板コンデンサがある。この電極板と同じ形をした厚さ(d/2)[m]、比誘電率2の誘電体を図に示す間隔で平行に挿入した。このとき、誘電体を挿入する前と比較してコンデンサの静電容量[F]は何倍になるか。その倍率として最も近いものを選びなさい。ただし、電極板の厚さ並びにコンデンサの端効果は、無視できるものとする。

    1.33

  • 13

    次は、ARP(Address Resolution Protocol)の概要について述べている。誤っているものを選びなさい。

    ARPによるアドレスの解決は自動的に行われる。そのためTCP/IPによる通信ではMACアドレスを意識する必要がある。