口腔衛生1
問題一覧
1
フッ素はどれか
d
2
フッ化物の全身的応用はどれか
1 フッ化物洗口
2フッ化物錠剤
3食塩への添加
4歯磨剤への添加
c (2)(3)
3
フッ化物の局所応用はどれか2つ
dフッ化物溶液洗口, cフッ化物歯面塗布
4
フッ化物の応用で誤っているもの
dフッ化物洗口ーープロフェッショナルケア
5
セルフケアで行うフッ化物応用はどれか
cフッ化物配合歯磨剤の使用
6
フッ化物のう蝕予防機序で歯の形成期に得られるもの2つ
a結晶性の向上, cフルオロアパタイトの生成
7
フッ化物のう蝕機序で正しいもの
1フルオロアパタイトの生成
2唾液緩衝能の増大
3唾液流量の増加
4再石灰化の促進
b(1)(4)
8
フッ化物の作用で誤っているもの
bグルカン合成の促進
9
プロフェッショナルケアはどれか
bフッ化物歯面塗布
10
□に入る数字の組み合わせで正しいもの
海水には□ppmのフッ素が存在する。我が国のフッ素濃度は□mgℓ以下
b①1.3②0.8
11
900ppmのFイオンを含むNaFの濃度はどれか
b0.2%
12
フッ化物配合歯磨剤はどれか
4
13
①はどれか
a洗口液中の量
14
小学生を対象としたフッ化物洗う口の指導で正しいもの
c下を向いて洗口
15
😎
d
16
あ
d
17
あ
bc
18
あ
d
19
あ
a
20
あ
b
21
あ
bc
22
あ
b
23
あ
d
24
フッ化物の作用で誤ってるもの
結晶性の改善
25
上顎切歯部に歯のフッ素症が見られた。フッ化物が影響した時期
出生時~3歳
26
糖アルコールはどれか
キシリトール, ソルビトール
27
プラーク中でスクロースからデキストランを合成する生酵素はどれか
グルコシルトランスフェラーゼ
28
フッ化物の作用
抗菌作用, 再石灰化の促進, 結晶性の向上
29
フッ素みがき1日〇回
2
30
フッ素うがい〇歳から〇歳までまつ
4~15
31
100%ガム1日〇~〇回噛む
3~5
32
キリシトールガム1日量で〇~〇g
6~8
33
100%タブレット1日〇~〇粒
6~10
34
4歳未満〇〇〇ppmF
500
35
4~5歳〇〇〇ppmF
1000
36
6歳以上〇〇〇ppmF
1500
37
ハイリスク〇〇mm以下
3.5
38
ローリスク〇〇mm以上
10
39
ハイドロキシアパタイト→???
フルオロアパタイト
40
プラークPH→〇前後
7
41
歯垢のPHを下げるもの
スクロース
42
虫歯の一次予防
フッ化物
43
最もフッ素症になりたくない歯
永久歯の上の前歯
問題一覧
1
フッ素はどれか
d
2
フッ化物の全身的応用はどれか
1 フッ化物洗口
2フッ化物錠剤
3食塩への添加
4歯磨剤への添加
c (2)(3)
3
フッ化物の局所応用はどれか2つ
dフッ化物溶液洗口, cフッ化物歯面塗布
4
フッ化物の応用で誤っているもの
dフッ化物洗口ーープロフェッショナルケア
5
セルフケアで行うフッ化物応用はどれか
cフッ化物配合歯磨剤の使用
6
フッ化物のう蝕予防機序で歯の形成期に得られるもの2つ
a結晶性の向上, cフルオロアパタイトの生成
7
フッ化物のう蝕機序で正しいもの
1フルオロアパタイトの生成
2唾液緩衝能の増大
3唾液流量の増加
4再石灰化の促進
b(1)(4)
8
フッ化物の作用で誤っているもの
bグルカン合成の促進
9
プロフェッショナルケアはどれか
bフッ化物歯面塗布
10
□に入る数字の組み合わせで正しいもの
海水には□ppmのフッ素が存在する。我が国のフッ素濃度は□mgℓ以下
b①1.3②0.8
11
900ppmのFイオンを含むNaFの濃度はどれか
b0.2%
12
フッ化物配合歯磨剤はどれか
4
13
①はどれか
a洗口液中の量
14
小学生を対象としたフッ化物洗う口の指導で正しいもの
c下を向いて洗口
15
😎
d
16
あ
d
17
あ
bc
18
あ
d
19
あ
a
20
あ
b
21
あ
bc
22
あ
b
23
あ
d
24
フッ化物の作用で誤ってるもの
結晶性の改善
25
上顎切歯部に歯のフッ素症が見られた。フッ化物が影響した時期
出生時~3歳
26
糖アルコールはどれか
キシリトール, ソルビトール
27
プラーク中でスクロースからデキストランを合成する生酵素はどれか
グルコシルトランスフェラーゼ
28
フッ化物の作用
抗菌作用, 再石灰化の促進, 結晶性の向上
29
フッ素みがき1日〇回
2
30
フッ素うがい〇歳から〇歳までまつ
4~15
31
100%ガム1日〇~〇回噛む
3~5
32
キリシトールガム1日量で〇~〇g
6~8
33
100%タブレット1日〇~〇粒
6~10
34
4歳未満〇〇〇ppmF
500
35
4~5歳〇〇〇ppmF
1000
36
6歳以上〇〇〇ppmF
1500
37
ハイリスク〇〇mm以下
3.5
38
ローリスク〇〇mm以上
10
39
ハイドロキシアパタイト→???
フルオロアパタイト
40
プラークPH→〇前後
7
41
歯垢のPHを下げるもの
スクロース
42
虫歯の一次予防
フッ化物
43
最もフッ素症になりたくない歯
永久歯の上の前歯