前期中間 病理 再試用
本人78点
問題一覧
1
遺伝子異常(免疫複合体)
2
媒介動物ー環境要因
3
鮮紅色
4
アスベスト
5
アフラトキシン
6
鉛, 水銀, ヒ素, カドミウム
7
貧血・動悸, 出血傾向, 易感染性
8
機械的損傷, 熱傷, 電気による障害, 電離放射線による障害
9
体重減少, 無月経, 甲状腺ホルモン低下
10
ビタミンD, ビタミンA, ビタミンK, ビタミンE
11
消化管粘膜上皮, 表皮, 骨髄
12
くる病, 骨軟化症
13
ビタミンA
14
ビタミンK
15
脊髄小脳変性
16
脚気, ウェルニッケ脳症, コルサコフ症候群
17
ビタミンB12
18
ビタミンB12, 葉酸
19
コラーゲン形成不全, 壊血病
20
壊死
21
凝固壊死
22
融解壊死
23
乾酪壊死
24
炭素, リポフスチン, ヘモジテリン
25
カドミウム
26
壊疽
27
還元ヘモグロビン
28
栄養失調, 肝機能不全, ネフローゼ症候群
29
肺水腫, 呼吸困難
30
うっ血肝, 下肢の浮腫, 体重増加, 頸動脈怒張
31
D-dimerの上昇
32
内皮細胞障害
33
左心房
34
敗血症性ショック
35
脈拍増加
36
臍動脈
37
臍静脈
38
家族性高コレステロール血症, マルファン症候群, エイラーダンロス症候群, 網膜芽細胞種
39
嚢胞性繊維症, フェニルケトン尿症
40
血友病, アルポートシンドローム (遺伝性腎炎)
41
発熱, 発赤, 腫脹, 疼痛, 機能障害
42
類上皮, リンパ球, 多核巨細胞
43
結核, ハンセン病, 梅毒
44
好中球浸潤, CRP上昇, 血管透過性亢進
45
腫脹, 発赤
46
瘢痕形成
47
血清アルブミン低値
48
胸腺由来, 末梢血で最も多いリンパ球
49
IgG
50
生後3~6ヶ月
51
気道粘膜の浮腫
52
Ⅰ型
53
細胞障害型反応, 免疫複合体型反応
54
ツベルクリン反応
55
ツベルクリン反応, Tリンパ球が関与
56
Ⅰ型(即時型)
57
CD4+ヘルパーTリンパ球
58
プリオン
59
ウイルス
60
偽膜性大腸炎, MRSA感染性, カンジダ症
61
乳酸桿菌
62
ヤコブ病
63
リケッチア, 結核菌
64
経胎盤感染, 経産道感染, 経母乳感染
65
結核, 麻疹, 水痘
66
AIDS, 狂牛.狂犬病, SSPE
67
結核, マラリア, 原虫
68
○
69
バーキットリンパ腫, 胃癌, 上咽頭癌
70
16, 18
71
スピロヘータ
72
ライ菌
73
クラミジア
74
アスペルギルス, カンジダ
75
風疹
76
C型肝炎
77
ガウン, 手指消毒用アルコール
78
PSA
79
AFP
80
CEA
81
卵巣・精巣, 前縦隔
82
癌腫は上皮性腫瘍である
83
遠隔転移する
84
大脳, 肺, 副腎, 肝臓, 骨
85
褐色細胞腫
86
卵巣転移ークルッケンベルグ腫瘍
87
ダグラス窩への転移はリンパ性が多い
88
体重減少, 食欲不振
89
播種性転移と考えられる, シュニッツラー転移と呼ぶ
90
メチル水銀
91
HPV16
92
梅毒
問題一覧
1
遺伝子異常(免疫複合体)
2
媒介動物ー環境要因
3
鮮紅色
4
アスベスト
5
アフラトキシン
6
鉛, 水銀, ヒ素, カドミウム
7
貧血・動悸, 出血傾向, 易感染性
8
機械的損傷, 熱傷, 電気による障害, 電離放射線による障害
9
体重減少, 無月経, 甲状腺ホルモン低下
10
ビタミンD, ビタミンA, ビタミンK, ビタミンE
11
消化管粘膜上皮, 表皮, 骨髄
12
くる病, 骨軟化症
13
ビタミンA
14
ビタミンK
15
脊髄小脳変性
16
脚気, ウェルニッケ脳症, コルサコフ症候群
17
ビタミンB12
18
ビタミンB12, 葉酸
19
コラーゲン形成不全, 壊血病
20
壊死
21
凝固壊死
22
融解壊死
23
乾酪壊死
24
炭素, リポフスチン, ヘモジテリン
25
カドミウム
26
壊疽
27
還元ヘモグロビン
28
栄養失調, 肝機能不全, ネフローゼ症候群
29
肺水腫, 呼吸困難
30
うっ血肝, 下肢の浮腫, 体重増加, 頸動脈怒張
31
D-dimerの上昇
32
内皮細胞障害
33
左心房
34
敗血症性ショック
35
脈拍増加
36
臍動脈
37
臍静脈
38
家族性高コレステロール血症, マルファン症候群, エイラーダンロス症候群, 網膜芽細胞種
39
嚢胞性繊維症, フェニルケトン尿症
40
血友病, アルポートシンドローム (遺伝性腎炎)
41
発熱, 発赤, 腫脹, 疼痛, 機能障害
42
類上皮, リンパ球, 多核巨細胞
43
結核, ハンセン病, 梅毒
44
好中球浸潤, CRP上昇, 血管透過性亢進
45
腫脹, 発赤
46
瘢痕形成
47
血清アルブミン低値
48
胸腺由来, 末梢血で最も多いリンパ球
49
IgG
50
生後3~6ヶ月
51
気道粘膜の浮腫
52
Ⅰ型
53
細胞障害型反応, 免疫複合体型反応
54
ツベルクリン反応
55
ツベルクリン反応, Tリンパ球が関与
56
Ⅰ型(即時型)
57
CD4+ヘルパーTリンパ球
58
プリオン
59
ウイルス
60
偽膜性大腸炎, MRSA感染性, カンジダ症
61
乳酸桿菌
62
ヤコブ病
63
リケッチア, 結核菌
64
経胎盤感染, 経産道感染, 経母乳感染
65
結核, 麻疹, 水痘
66
AIDS, 狂牛.狂犬病, SSPE
67
結核, マラリア, 原虫
68
○
69
バーキットリンパ腫, 胃癌, 上咽頭癌
70
16, 18
71
スピロヘータ
72
ライ菌
73
クラミジア
74
アスペルギルス, カンジダ
75
風疹
76
C型肝炎
77
ガウン, 手指消毒用アルコール
78
PSA
79
AFP
80
CEA
81
卵巣・精巣, 前縦隔
82
癌腫は上皮性腫瘍である
83
遠隔転移する
84
大脳, 肺, 副腎, 肝臓, 骨
85
褐色細胞腫
86
卵巣転移ークルッケンベルグ腫瘍
87
ダグラス窩への転移はリンパ性が多い
88
体重減少, 食欲不振
89
播種性転移と考えられる, シュニッツラー転移と呼ぶ
90
メチル水銀
91
HPV16
92
梅毒