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薬物動態
128問 • 7日前
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    問題一覧

  • 1

    ミカリエス・メンテンの式

    V=Vmax・C/Km+C

  • 2

    全身クリアランスと消失速度定数の関係式

    CLtot=Ke・Vd

  • 3

    全身クリアランスとAUCの関係式

    CLtot=Xiv/AUCiv

  • 4

    全身クリアランスはどの臓器のクリアランスを足したものか

    肝臓と腎臓

  • 5

    全身クリアランス(CLtot)から、腎クリアランスの求め方

    CLr=CLtot・Ae

  • 6

    薬物動態において、Xは何を表すか

    体内薬物量

  • 7

    Aeとは何か

    尿中未変化体排泄率

  • 8

    全身クリアランス(CLtot)から、肝クリアランス(CLh)の求め方

    CLh=CLtot・(1-Ae)

  • 9

    消失速度定数(ke)から、腎代謝速度定数(ku)の求め方

    ku=ke・Ae

  • 10

    肝抽出率(Eh)の式

    Eh=CLh/Qh

  • 11

    絶対的バイオアベイラビリティの式

    F=(AUCpo/Dpo)/(AUCiv/Div)

  • 12

    量的バイオアベイラビリティの指標

    AUC

  • 13

    速度的バイオアベイラビリティの指標

    Cmax・tmax

  • 14

    Faとは何を示すか

    消化管粘膜透過率

  • 15

    Fgとは何を示すか

    小腸利用率

  • 16

    Fhとは何を示すか

    肝利用率

  • 17

    経口投与後の体循環に基づく絶対的バイオアベイラビリティの式

    F=Fa・Fg・Fh

  • 18

    絶対的バイオアベイラビリティは何を表すか

    体循環に流入した薬物量

  • 19

    kaとは何を示すか

    吸収速度定数

  • 20

    keが一定の場合、kaが大きいほど

    tmax↓, Cmax↑

  • 21

    kaが一定の場合、keが大きいほど

    tmax↓, Cmax↓

  • 22

    定常状態において成立する式

    k0=CLtot・Css

  • 23

    一般的に、定常状態に到達する時間は消失半減期の何倍程度か

    4-5

  • 24

    k0とは何を示すか

    投与速度

  • 25

    定常状態において、投与速度(k0)と比例関係にあるもの

    Css

  • 26

    平均血中薬物濃度の式

    Div/CLtot・τ

  • 27

    τ=t1/2の時の、蓄積率Rは何になるか

    2

  • 28

    F・Dpoは何を示すか

    体循環流入量

  • 29

    τ=t1/2の時の、(Css)maxは何で表せるか

    2C0

  • 30

    τ=t1/2の時の、(Css)minは何で表せるか

    C0

  • 31

    消失過程の飽和

    CLtot低下, t1/2延長

  • 32

    血漿タンパク結合の飽和

    CLtot増大, t1/2減少

  • 33

    蓄積率を利用した維持投与量の式

    D=Cssmax・Vd/R

  • 34

    MRTとは

    平均滞留時間

  • 35

    MAT

    平均吸収時間

  • 36

    MATとMRTの関係式

    MAT=MRTpo-MRTiv

  • 37

    MRTivとkeの関係式

    MRTiv=1/ke

  • 38

    肝固有クリアランスと肝抽出率の式を用いた式

    CLh=Qh・fp・CLint/Qh+fp・CLint

  • 39

    CLintが大きいとCLhは何とみなせるか

    CLh=Qh

  • 40

    CLintが小さいとCLhは何とみなせるか

    CLh=fp・CLint

  • 41

    CLintの大小は何と比例関係にあるか

    肝抽出率

  • 42

    Ehが小さい薬物のうち、fpが大きい薬物のCLhは何とみなすことができるか

    CLh=CLint

  • 43

    Ehが小さい薬物のうち、fpが小さい薬物のCLhは何とみなすことができるか

    CLh=fp・CLint

  • 44

    妊婦において血漿タンパク非結合率は

    増加

  • 45

    妊婦において血漿タンパク非結合率が増加する理由

    血中アルブミン濃度の低下

  • 46

    妊婦において血流量は

    増加

  • 47

    血漿タンパク非結合率が増加する疾患例

    ネフローゼ

  • 48

    MIC

    最小発育阻止濃度

  • 49

    TAMはどのようなパラメーターか

    血中濃度がMICを超えている時間

  • 50

    濃度依存性抗菌作用を示す抗菌剤・抗生物質

    ニューキノロン, アミノグリコシド

  • 51

    時間依存性抗菌作用を示す抗菌薬・抗生物質のうち、PK/PDパラメーターとしてTAMを使用するもの

    β-ラクタム

  • 52

    薬物動態が線形モデルに従う時に、Dに比例するもの

    AUC

  • 53

    定常状態の血中薬物濃度と消失半減期の関係性

    Css/2=t1/2

  • 54

    代謝速度定数の求め方

    km=ke×(1-Ae)

  • 55

    尿中排泄速度の式

    dXu/dt=ku・X

  • 56

    尿中排泄速度定数の求め方

    ku=ke×Ae

  • 57

    負荷投与量(DL)の計算式

    DL=Vd・目標血中濃度

  • 58

    繰り返し投与を行うことで体内動態が変動しやすい薬物として何が挙げられるか

    カルバマゼピン, フェノバルビタール

  • 59

    フェニトインの治療域(単位まで)

    10-20μg/mL

  • 60

    フェノバルビタールの治療域(単位まで)

    10-40μg/mL

  • 61

    フェノバルビタール過剰に尿のアルカリ化を目的として投与するものは何か

    炭酸水素ナトリウム

  • 62

    バルプロ酸の治療域(単位まで)

    50-100μg/mL

  • 63

    ジゴキシンの治療域(単位まで)

    0.5-1.5ng/mL

  • 64

    ジゴキシンの消失半減期はどれくらいか

    1.5日

  • 65

    ジギタリス中毒の際に処置として無効とされているもの

    血液透析

  • 66

    テオフィリンの治療域(単位まで)

    5-20μg/mL

  • 67

    バンコマイシンの初期目標トラフ値

    10-15μg/mL

  • 68

    全血試料を用いて分析する薬物はなにか

    シクロスポリン, タクロリムス

  • 69

    トラフ値とピーク値を測定する薬物として何があるか

    アミノグリコシド系抗生物質

  • 70

    リチウムの治療域(単位まで)

    0.3-1.2mEq/L

  • 71

    投与開始24,48,72時間後に定められた濃度を超えていないことを確認する薬物は何か

    メトトレキサート

  • 72

    一般的にどちらを測定するか

    トラフ値

  • 73

    2-コンパートメントが1-コンパートメントより大きい値をとるもの

    投与終了後の血中濃度, AUC

  • 74

    2-コンパートメントが1-コンパートメントより小さい値をとるもの

    Vd, CLtot

  • 75

    2-コンパートメントが1-コンパートメントのパラメーターとほぼ変化がないもの

    ke, t1/2

  • 76

    PKパラメーターを2つ

    Cmax, AUC

  • 77

    PDパラメーターを2つ

    MIC, MPC

  • 78

    PK/PDパラメーターを3つ

    Cmax/MIC, TAM, AUC/MIC

  • 79

    維持投与量の求め方

    D=Vd・血中薬物濃度変化

  • 80

    繰り返し投与時における、1回投与における血中濃度の変化の求め方

    Cssmax-Cssmin

  • 81

    2-コンパートメントのα相とβ相のうち、傾きから速度定数を求められるのはどちらか

    β相

  • 82

    時間依存性抗菌薬のうち、AUC/MICを指標として使用するもの

    バンコマイシン, テイコプラニン, エリスロマイシン, アジスロマイシン

  • 83

    濃度依存性抗菌作用を示すものの目標

    高い血中濃度にする

  • 84

    時間依存性抗菌作用を示すもののうち、TAMを指標とするものの目標

    長時間薬剤をMIC以上にする

  • 85

    時間依存性抗菌作用を示すもののうち、AUC/MICを指標とするものの目標

    薬剤総量の増加

  • 86

    β-グルクロニダーゼが阻害により起こること

    t1/2↓, AUC↓

  • 87

    腎クリアランスが500mL/minの薬物の主な消失経路としてはなにが考えられるか

    尿細管分泌

  • 88

    AUC/MICの値を効果指標とするのは何型の薬物か

    時間依存型

  • 89

    Cpeak/MICの値を効果指標とするのは何型の薬物か

    濃度依存型

  • 90

    非結合型薬物濃度Cussの式

    Cuss=Css×fp

  • 91

    イリノテカンに関するUGT1Α1の作用はどちらか

    代謝不活化

  • 92

    薬物の組織分布が平衡に達した際は、何が等しくなるか

    Cp・fp=Ct・ft

  • 93

    肝抽出率をCinとCoutで表す式

    Eh=1-Cout/Cin

  • 94

    well-stirredモデルにおける肝臓の薬物濃度変化式

    dX/dt=Qh・Cin-Qh・Cout-Cout・fp・CLint

  • 95

    経口投与の際の肝血流量依存性薬物のAUCの式

    AUCpo=Dpo・Fa/fp・CLint

  • 96

    経口投与の際の肝代謝能依存性薬物のAUCの式

    AUCpo=Dpo・Fa/fp・CLint

  • 97

    静脈投与の際の肝代謝能依存性薬物のAUCの式

    AUCiv=Div/fp・CLint

  • 98

    静脈投与の際の肝血流量依存性薬物のAUCの式

    AUCiv=Div/Qh

  • 99

    単純拡散で吸収される薬物の食事における薬物吸収への影響

    AUC→, Cmax↓

  • 100

    小腸上部で能動輸送を介して吸収される薬物の食事における薬物吸収への影響

    AUC↑, Cmax→

  • 日本薬局方

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    問題一覧

  • 1

    ミカリエス・メンテンの式

    V=Vmax・C/Km+C

  • 2

    全身クリアランスと消失速度定数の関係式

    CLtot=Ke・Vd

  • 3

    全身クリアランスとAUCの関係式

    CLtot=Xiv/AUCiv

  • 4

    全身クリアランスはどの臓器のクリアランスを足したものか

    肝臓と腎臓

  • 5

    全身クリアランス(CLtot)から、腎クリアランスの求め方

    CLr=CLtot・Ae

  • 6

    薬物動態において、Xは何を表すか

    体内薬物量

  • 7

    Aeとは何か

    尿中未変化体排泄率

  • 8

    全身クリアランス(CLtot)から、肝クリアランス(CLh)の求め方

    CLh=CLtot・(1-Ae)

  • 9

    消失速度定数(ke)から、腎代謝速度定数(ku)の求め方

    ku=ke・Ae

  • 10

    肝抽出率(Eh)の式

    Eh=CLh/Qh

  • 11

    絶対的バイオアベイラビリティの式

    F=(AUCpo/Dpo)/(AUCiv/Div)

  • 12

    量的バイオアベイラビリティの指標

    AUC

  • 13

    速度的バイオアベイラビリティの指標

    Cmax・tmax

  • 14

    Faとは何を示すか

    消化管粘膜透過率

  • 15

    Fgとは何を示すか

    小腸利用率

  • 16

    Fhとは何を示すか

    肝利用率

  • 17

    経口投与後の体循環に基づく絶対的バイオアベイラビリティの式

    F=Fa・Fg・Fh

  • 18

    絶対的バイオアベイラビリティは何を表すか

    体循環に流入した薬物量

  • 19

    kaとは何を示すか

    吸収速度定数

  • 20

    keが一定の場合、kaが大きいほど

    tmax↓, Cmax↑

  • 21

    kaが一定の場合、keが大きいほど

    tmax↓, Cmax↓

  • 22

    定常状態において成立する式

    k0=CLtot・Css

  • 23

    一般的に、定常状態に到達する時間は消失半減期の何倍程度か

    4-5

  • 24

    k0とは何を示すか

    投与速度

  • 25

    定常状態において、投与速度(k0)と比例関係にあるもの

    Css

  • 26

    平均血中薬物濃度の式

    Div/CLtot・τ

  • 27

    τ=t1/2の時の、蓄積率Rは何になるか

    2

  • 28

    F・Dpoは何を示すか

    体循環流入量

  • 29

    τ=t1/2の時の、(Css)maxは何で表せるか

    2C0

  • 30

    τ=t1/2の時の、(Css)minは何で表せるか

    C0

  • 31

    消失過程の飽和

    CLtot低下, t1/2延長

  • 32

    血漿タンパク結合の飽和

    CLtot増大, t1/2減少

  • 33

    蓄積率を利用した維持投与量の式

    D=Cssmax・Vd/R

  • 34

    MRTとは

    平均滞留時間

  • 35

    MAT

    平均吸収時間

  • 36

    MATとMRTの関係式

    MAT=MRTpo-MRTiv

  • 37

    MRTivとkeの関係式

    MRTiv=1/ke

  • 38

    肝固有クリアランスと肝抽出率の式を用いた式

    CLh=Qh・fp・CLint/Qh+fp・CLint

  • 39

    CLintが大きいとCLhは何とみなせるか

    CLh=Qh

  • 40

    CLintが小さいとCLhは何とみなせるか

    CLh=fp・CLint

  • 41

    CLintの大小は何と比例関係にあるか

    肝抽出率

  • 42

    Ehが小さい薬物のうち、fpが大きい薬物のCLhは何とみなすことができるか

    CLh=CLint

  • 43

    Ehが小さい薬物のうち、fpが小さい薬物のCLhは何とみなすことができるか

    CLh=fp・CLint

  • 44

    妊婦において血漿タンパク非結合率は

    増加

  • 45

    妊婦において血漿タンパク非結合率が増加する理由

    血中アルブミン濃度の低下

  • 46

    妊婦において血流量は

    増加

  • 47

    血漿タンパク非結合率が増加する疾患例

    ネフローゼ

  • 48

    MIC

    最小発育阻止濃度

  • 49

    TAMはどのようなパラメーターか

    血中濃度がMICを超えている時間

  • 50

    濃度依存性抗菌作用を示す抗菌剤・抗生物質

    ニューキノロン, アミノグリコシド

  • 51

    時間依存性抗菌作用を示す抗菌薬・抗生物質のうち、PK/PDパラメーターとしてTAMを使用するもの

    β-ラクタム

  • 52

    薬物動態が線形モデルに従う時に、Dに比例するもの

    AUC

  • 53

    定常状態の血中薬物濃度と消失半減期の関係性

    Css/2=t1/2

  • 54

    代謝速度定数の求め方

    km=ke×(1-Ae)

  • 55

    尿中排泄速度の式

    dXu/dt=ku・X

  • 56

    尿中排泄速度定数の求め方

    ku=ke×Ae

  • 57

    負荷投与量(DL)の計算式

    DL=Vd・目標血中濃度

  • 58

    繰り返し投与を行うことで体内動態が変動しやすい薬物として何が挙げられるか

    カルバマゼピン, フェノバルビタール

  • 59

    フェニトインの治療域(単位まで)

    10-20μg/mL

  • 60

    フェノバルビタールの治療域(単位まで)

    10-40μg/mL

  • 61

    フェノバルビタール過剰に尿のアルカリ化を目的として投与するものは何か

    炭酸水素ナトリウム

  • 62

    バルプロ酸の治療域(単位まで)

    50-100μg/mL

  • 63

    ジゴキシンの治療域(単位まで)

    0.5-1.5ng/mL

  • 64

    ジゴキシンの消失半減期はどれくらいか

    1.5日

  • 65

    ジギタリス中毒の際に処置として無効とされているもの

    血液透析

  • 66

    テオフィリンの治療域(単位まで)

    5-20μg/mL

  • 67

    バンコマイシンの初期目標トラフ値

    10-15μg/mL

  • 68

    全血試料を用いて分析する薬物はなにか

    シクロスポリン, タクロリムス

  • 69

    トラフ値とピーク値を測定する薬物として何があるか

    アミノグリコシド系抗生物質

  • 70

    リチウムの治療域(単位まで)

    0.3-1.2mEq/L

  • 71

    投与開始24,48,72時間後に定められた濃度を超えていないことを確認する薬物は何か

    メトトレキサート

  • 72

    一般的にどちらを測定するか

    トラフ値

  • 73

    2-コンパートメントが1-コンパートメントより大きい値をとるもの

    投与終了後の血中濃度, AUC

  • 74

    2-コンパートメントが1-コンパートメントより小さい値をとるもの

    Vd, CLtot

  • 75

    2-コンパートメントが1-コンパートメントのパラメーターとほぼ変化がないもの

    ke, t1/2

  • 76

    PKパラメーターを2つ

    Cmax, AUC

  • 77

    PDパラメーターを2つ

    MIC, MPC

  • 78

    PK/PDパラメーターを3つ

    Cmax/MIC, TAM, AUC/MIC

  • 79

    維持投与量の求め方

    D=Vd・血中薬物濃度変化

  • 80

    繰り返し投与時における、1回投与における血中濃度の変化の求め方

    Cssmax-Cssmin

  • 81

    2-コンパートメントのα相とβ相のうち、傾きから速度定数を求められるのはどちらか

    β相

  • 82

    時間依存性抗菌薬のうち、AUC/MICを指標として使用するもの

    バンコマイシン, テイコプラニン, エリスロマイシン, アジスロマイシン

  • 83

    濃度依存性抗菌作用を示すものの目標

    高い血中濃度にする

  • 84

    時間依存性抗菌作用を示すもののうち、TAMを指標とするものの目標

    長時間薬剤をMIC以上にする

  • 85

    時間依存性抗菌作用を示すもののうち、AUC/MICを指標とするものの目標

    薬剤総量の増加

  • 86

    β-グルクロニダーゼが阻害により起こること

    t1/2↓, AUC↓

  • 87

    腎クリアランスが500mL/minの薬物の主な消失経路としてはなにが考えられるか

    尿細管分泌

  • 88

    AUC/MICの値を効果指標とするのは何型の薬物か

    時間依存型

  • 89

    Cpeak/MICの値を効果指標とするのは何型の薬物か

    濃度依存型

  • 90

    非結合型薬物濃度Cussの式

    Cuss=Css×fp

  • 91

    イリノテカンに関するUGT1Α1の作用はどちらか

    代謝不活化

  • 92

    薬物の組織分布が平衡に達した際は、何が等しくなるか

    Cp・fp=Ct・ft

  • 93

    肝抽出率をCinとCoutで表す式

    Eh=1-Cout/Cin

  • 94

    well-stirredモデルにおける肝臓の薬物濃度変化式

    dX/dt=Qh・Cin-Qh・Cout-Cout・fp・CLint

  • 95

    経口投与の際の肝血流量依存性薬物のAUCの式

    AUCpo=Dpo・Fa/fp・CLint

  • 96

    経口投与の際の肝代謝能依存性薬物のAUCの式

    AUCpo=Dpo・Fa/fp・CLint

  • 97

    静脈投与の際の肝代謝能依存性薬物のAUCの式

    AUCiv=Div/fp・CLint

  • 98

    静脈投与の際の肝血流量依存性薬物のAUCの式

    AUCiv=Div/Qh

  • 99

    単純拡散で吸収される薬物の食事における薬物吸収への影響

    AUC→, Cmax↓

  • 100

    小腸上部で能動輸送を介して吸収される薬物の食事における薬物吸収への影響

    AUC↑, Cmax→