ログイン

公衆衛生3
44問 • 7日前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    トキソイドワクチン

    破傷風, ジフテリア

  • 2

    生ワクチン

    麻疹, 風疹, 結核, 水痘, ロタウイルス, おたふくかぜ

  • 3

    子宮頸がんに対するHPVワクチンの接種方法

    筋肉内注射

  • 4

    性感染症(STD)のうち、全数把握のもの

    梅毒・AIDS

  • 5

    新生児マススクリーニングの検査には公費負担制度

    ある

  • 6

    生活習機病の一次予防を目的として設定された指標

    目標量

  • 7

    その分類に含まれるすべての感染症の患者が使用した後のおむつが血液の付着の有無に関わらず感染性一般廃棄物とされるもの

    一類感染症, 二類感染症, 三類感染症

  • 8

    その分類に含まれる一部の感染症の患者が使用した後のおむつが血液の付着の有無に関わらず非感染性一般廃棄物とされるもの

    四類感染症, 五類感染症

  • 9

    梅毒の患者が使用したおむつはどちらとして扱うか

    非感染性一般廃棄物

  • 10

    死因順位死亡数が多いものから5つ(多いもの順)

    悪性新生物, 心疾患, 老衰, 脳血管疾患, 肺炎

  • 11

    ホモシスチン尿症では何を制限したミルクを投与するか

    メチオニン

  • 12

    過酸化物価の測定において、油脂と何を反応させ滴定を行うことで測定するか

    ヨウ素

  • 13

    遺伝子組み換え農作物を国内で栽培する際は、何法に基づき申請や確認を行う必要があるか

    カルタヘナ

  • 14

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、最初に判断するものは何か

    腹囲

  • 15

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、腹囲が基準値を超えていないが質問票によりリスクを確認する必要のある患者で、確認する項目

    BMI

  • 16

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、腹囲やBMIの基準を満たしている患者で確認すべきリスク項目

    脂質, 血圧, 血糖, 喫煙

  • 17

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が2個以上該当する場合の支援内容

    積極的支援

  • 18

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が2個以上該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 19

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が1個該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 20

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が1個該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 21

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が該当しない場合の支援内容

    情報提供

  • 22

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が2個以上該当する場合の支援内容

    情報提供

  • 23

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者でBMIの基準を満たしており、リスク項目が3個以上該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 24

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者でBMIの基準を満たしており、リスク項目が3個以上該当する場合の支援内容

    積極的支援

  • 25

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者でBMIの基準を満たしており、リスク項目が1~2個該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 26

    悪性新生物が死因の第1位となったのはいつごろからか

    1980

  • 27

    悪性新生物が死因の第1位になるまで1位だったものは何か

    脳血管疾患

  • 28

    1950年代までの死因第1位

    結核

  • 29

    2021年における自殺者の原因第1位

    健康問題

  • 30

    1950年代までは増加していたが、1950年代ごろから減少している悪性新生物の部位はどこか

    肝臓がん

  • 31

    減少傾向にあるがん(〜がんの形で記載)

    胃がん, 子宮がん, 肝がん

  • 32

    国民生活基礎調査

    有訴者率, 通院率

  • 33

    有病率はどちらの罹患状況を把握するのに適しているか

    慢性疾患

  • 34

    次に数字に該当するものを選べ

    ①:観察集団の年齢階級別死亡率, ②:基準人口の当該年齢階級の人口(人数), ③:基準人口の総数(総人口)

  • 35

    膀胱がんの原因物質の共通点

    アニリン骨格

  • 36

    人、時、場所における流行の状態を把握することで仮説を立てる研究手法 

    記述

  • 37

    仮説を検証する研究手法

    分析研究

  • 38

    結核

  • 39

    脳血管疾患

  • 40

    肺炎

  • 41

    悪性新生物

  • 42

    心疾患

  • 43

    身体活動によりリスクが低下するがんの部位

    結腸

  • 44

    平均寿命は「  」から算出される

    人口動態統計と人口静態統計

  • 日本薬局方

    日本薬局方

    ユーザ名非公開 · 51問 · 2ヶ月前

    日本薬局方

    日本薬局方

    51問 • 2ヶ月前
    ユーザ名非公開

    薬物動態

    薬物動態

    ユーザ名非公開 · 128問 · 7日前

    薬物動態

    薬物動態

    128問 • 7日前
    ユーザ名非公開

    薬剤まとめ

    薬剤まとめ

    ユーザ名非公開 · 429問 · 7日前

    薬剤まとめ

    薬剤まとめ

    429問 • 7日前
    ユーザ名非公開

    公衆衛生

    公衆衛生

    ユーザ名非公開 · 99問 · 7日前

    公衆衛生

    公衆衛生

    99問 • 7日前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    トキソイドワクチン

    破傷風, ジフテリア

  • 2

    生ワクチン

    麻疹, 風疹, 結核, 水痘, ロタウイルス, おたふくかぜ

  • 3

    子宮頸がんに対するHPVワクチンの接種方法

    筋肉内注射

  • 4

    性感染症(STD)のうち、全数把握のもの

    梅毒・AIDS

  • 5

    新生児マススクリーニングの検査には公費負担制度

    ある

  • 6

    生活習機病の一次予防を目的として設定された指標

    目標量

  • 7

    その分類に含まれるすべての感染症の患者が使用した後のおむつが血液の付着の有無に関わらず感染性一般廃棄物とされるもの

    一類感染症, 二類感染症, 三類感染症

  • 8

    その分類に含まれる一部の感染症の患者が使用した後のおむつが血液の付着の有無に関わらず非感染性一般廃棄物とされるもの

    四類感染症, 五類感染症

  • 9

    梅毒の患者が使用したおむつはどちらとして扱うか

    非感染性一般廃棄物

  • 10

    死因順位死亡数が多いものから5つ(多いもの順)

    悪性新生物, 心疾患, 老衰, 脳血管疾患, 肺炎

  • 11

    ホモシスチン尿症では何を制限したミルクを投与するか

    メチオニン

  • 12

    過酸化物価の測定において、油脂と何を反応させ滴定を行うことで測定するか

    ヨウ素

  • 13

    遺伝子組み換え農作物を国内で栽培する際は、何法に基づき申請や確認を行う必要があるか

    カルタヘナ

  • 14

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、最初に判断するものは何か

    腹囲

  • 15

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、腹囲が基準値を超えていないが質問票によりリスクを確認する必要のある患者で、確認する項目

    BMI

  • 16

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、腹囲やBMIの基準を満たしている患者で確認すべきリスク項目

    脂質, 血圧, 血糖, 喫煙

  • 17

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が2個以上該当する場合の支援内容

    積極的支援

  • 18

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が2個以上該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 19

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が1個該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 20

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が1個該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 21

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が該当しない場合の支援内容

    情報提供

  • 22

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~74歳の患者で腹囲の基準を満たしており、リスク項目が2個以上該当する場合の支援内容

    情報提供

  • 23

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、65~74歳の患者でBMIの基準を満たしており、リスク項目が3個以上該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 24

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者でBMIの基準を満たしており、リスク項目が3個以上該当する場合の支援内容

    積極的支援

  • 25

    特定保健指導対象者の選定方法のうち、40~64歳の患者でBMIの基準を満たしており、リスク項目が1~2個該当する場合の支援内容

    動機づけ支援

  • 26

    悪性新生物が死因の第1位となったのはいつごろからか

    1980

  • 27

    悪性新生物が死因の第1位になるまで1位だったものは何か

    脳血管疾患

  • 28

    1950年代までの死因第1位

    結核

  • 29

    2021年における自殺者の原因第1位

    健康問題

  • 30

    1950年代までは増加していたが、1950年代ごろから減少している悪性新生物の部位はどこか

    肝臓がん

  • 31

    減少傾向にあるがん(〜がんの形で記載)

    胃がん, 子宮がん, 肝がん

  • 32

    国民生活基礎調査

    有訴者率, 通院率

  • 33

    有病率はどちらの罹患状況を把握するのに適しているか

    慢性疾患

  • 34

    次に数字に該当するものを選べ

    ①:観察集団の年齢階級別死亡率, ②:基準人口の当該年齢階級の人口(人数), ③:基準人口の総数(総人口)

  • 35

    膀胱がんの原因物質の共通点

    アニリン骨格

  • 36

    人、時、場所における流行の状態を把握することで仮説を立てる研究手法 

    記述

  • 37

    仮説を検証する研究手法

    分析研究

  • 38

    結核

  • 39

    脳血管疾患

  • 40

    肺炎

  • 41

    悪性新生物

  • 42

    心疾患

  • 43

    身体活動によりリスクが低下するがんの部位

    結腸

  • 44

    平均寿命は「  」から算出される

    人口動態統計と人口静態統計